Garoto さん プロフィール

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Garotoさん: ドラマ日記Pt.2
ハンドル名Garoto さん
ブログタイトルドラマ日記Pt.2
ブログURLhttp://garoto.blog7.fc2.com/
サイト紹介文毎日視聴の海外ドラマをツッコミながら、ドラマのオヤジたちを応援します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供343回 / 365日(平均6.6回/週) - 参加 2007/09/07 20:03

Garoto さんのブログ記事

  • Law&Order SVU S18-#6 「空虚な成功」
  • トランスジェンダーの美大生エバは絵画クラスで男性モデルのスケッチをしていたが、友人にランチデートがあると告げて出て行く。ショッピングモールのカフェで相手を待っているが来ない。エバがトイレに入ると鉄パイプを持った男が入ってきてエバを襲う。エバは顔を鉄パイプで殴られて大量出血し、性的暴行を受けいていた。目撃者の母と娘の話では犯人は30代の黒人男性。娘は男の特徴を伝えようとするが、トランスジェンダーに否定 [続きを読む]
  • Chicago Fire S2-#16 「愛する者のために」
  • 釈放されたキーラーが行方不明になっている件でセブライドはシカゴ警察に呼ばれボイトの事情聴取を受けます。セブライドには関与を否定するけれどこれというアリバイもなく容疑者の疑いは晴れていません。その後オーチスも警察に呼ばれることになりオーチスはクルースに口裏合わせを頼みます。ハーマンはシンディとの結婚20周年のお祝いに自らパイプカットしてもう子供ができないように安心させたいとサプライズ企画を考えています [続きを読む]
  • Banshee S3-#9 「お前は神にも理解しかねる」
  • シュガーの店でジョブは不満げ。今回の基地での窃盗で危険な目に遭ったことについてルーカスと組むのも潮時かと感じています。ルーカスの脳裏に、ジョブと出会ったときのことが思い浮かびます。カイとエミリーはフィラデルフィアのギャングに拉致され縛られます。特にギャングのボスはカイに長年の恨みがあったようで手下を使って激しく傷めつけられます。ルーカスは放置しておくつもりでしたがブロックにとってはエミリーは元妻で [続きを読む]
  • Tyrant s3-#6 「真実と尊厳」
  • アブディンでは反対勢力派と軍隊との衝突があちこちで起きています。ファウジは突然ダリアにプロポーズ。こんな時だからシングルマザーは危険だし時間も場所も選べないというファウジの素直な思いでした。ダリヤは当然バリーのことは話せず、答えも出せずにいます。真実尊厳委員会の会場にテロリストが潜入。突如銃を発射し多くの犠牲者が出ます。ダリヤはかろうじて難を逃れましたが衝撃は大きくバリーはテロリストの排除を約束し [続きを読む]
  • Wentworth S4-#3 「戦いの始まり」
  • ついにファーガソンが一般棟に移動することに。カズやアリーが収容されているH3ブロックに入り彼女の房の前には24時間体制で看守が見張ることになります。食事も房の中で、囚人ではなくシェフの作ったものが提供されます。囚人たちはファーガソン登場にざわめき打倒ファーガソンコールが大きくなりますがビーは何もしないようにと指示を出します。ヴェラとの約束で実現させる個別面会の権利を奪われたくありません。一般棟にやって [続きを読む]
  • Chicago P.D. S1-#7 「進むべき道」
  • リンジーの家に助けを求めに来たジャスティンですがバーで喧嘩をしたという話は嘘くさくリンジーに細かく追求されると姿を消してしまいます。翌朝川辺に死体が発見され身元はギャングのフトーリだと判明します。特捜班は殺人事件の捜査を開始敵対するギャングのコロに甥のカタラーノの関わりを追求します。フトーリはカタラーノ側の裁判で証言をしており恨みを買う理由が十分あります。内務調査のグラディシャーはボイトに釈放の条 [続きを読む]
  • The Night Shift S3-#11 「心乱れる夜」
  • TCとドリューはスポーツバーで飲んでいて先に帰ろうとしたドリューが女性に席を譲ろうとするとそばにいた男性が文句をつけてきます。その態度にTCが怒って男性を殴りつけドリューも巻き込まれて乱闘に。TCとドリューは留置所に入れられてしまいます。TCにはよくある話かもしれないけれど無断欠勤をしたことのないドリューはなんとか病院に連絡しようと携帯を取って欲しいと頼みますが聞き入れてもらえません。しかもそのときブリア [続きを読む]
  • Chicago Fire S2-#15 「候補生の心得」
  • ドーソンは一時的に51分署の救命隊員に復帰。ジョーンズがはしご隊の候補生として配属されます。ジョーンズは女性隊員として一人前にやっていかなきゃならないという気合が十分すぎてとにかく態度が生意気。候補生とは思えない偉そうな口ぶりに、みんな開いた口がふさがりません。しかも小隊長のケイシーがドーソンの恋人だと知るとドーソンに余計な事を言うなと脅しをかけてきます。ケイシーも呆れ果ててセブライドに尋ねるとセブ [続きを読む]
  • CSI:Cyber S2-#18 「明日へ・・・」
  • CSIシリーズ完結!ついに17年間の幕が閉じられました。CyberもCSIシリーズだからとりあえず観ていましたがなかなか専門用語についていけずあまり夢中になれずにぼんやりと終わってしまいました。サイバー犯罪は身近に起き得るということがわかったのが収穫かな?そんなわけで大きな感動もなく終了してしまいましたが最終話はCSIらしくラッセルが死体の指の皮をはがして自分の指にはめて指紋認証を実行。この生々しい場面こそ正しい [続きを読む]
  • Banshee S3-#8 「ありったけの知恵」
  • ルーカスとブロックはチェイトンを追ってルイジアナへ。チェイトンがフレンチ・クォーターのファイトクラブで闘っていることを聞きつけ二人は現場の様子を見に行きます。するとチェイトンは変わらずパワー全開。そこで思わずルーカスとのにらみ合いになりルーカスとチェイトンのバトルが始まります。このままではルーカスはピンチ状態。ブロックが発砲して闘いは止まりますが二人はクラブから追い出されてしまいます。今度はチェイ [続きを読む]
  • Tyrant S3-#5 「苦境」
  • アルカディ、ファウジ、レイラはそれぞれ大統領選挙に向けて動き始めますがアルカディは米軍の援護を受けて力で制圧しようとする現政府を非難アブディンに平和をと訴えます。ファウジはダリヤの協力のもとに演説に力が入ります。レイラは女性たちの支持を得ようとしますが今まで何もしていなかったことで苦戦を強いられます。大学でテロ未遂が発覚。祈祷室に爆弾が仕掛けられていたことが判明します。イスラム教徒にとってはなくて [続きを読む]
  • Wentworth S4-#2 「危険な賭け」
  • 囚人たちは個別面会が認められないことに不満を漏らしビーは再度ヴェラに頼みに行くが認められません。まだ女子刑務所で個別面会を認めているところはないし囚人の妊娠、出産の費用を賄えないというのがその理由です。ビーが囚人たちに伝えるとカズは抗議活動を計画。外と連絡を取り、カズの仲間たちが運動場に出ている時にドローンを飛ばさせます。ドローンが着た瞬間彼女たちは囚人服を脱ぐと体には「個人面会を認めろ。」と書か [続きを読む]
  • Chicago P.D. S1-#6 「支配と従属」
  • リバーウォークでレイプされ、耳を削がれた女性の死体が発見され同じ手口の事件が連続して起きていました。同様の事件はNYでも起きていたということで特捜班はNYのSVUに連絡を取ります。ついにP.D,とSVUの連携がスタート。直接のクロスオーバーとはいかないまでもお互い顔を見せ合い、ストーリーをつなげていく展開はL&Oシリーズ同士でもよく見られました。FireとSVUを繋げるのは難しいけどP.D.なら合同捜査、あり得ますからね。調 [続きを読む]
  • The Night Shift S3-#10 「希望と失望の夜」
  • 採石場のクレーンが倒壊して、青年が負傷。TCとポールが現場に行った時は、青年ジェイレンは既に脳死状態でした。TCは彼を救うことは困難だと判断し、家族と連絡を取り臓器提供の依頼を考えます。そして血液のサンプルを先に病院に送ります。その頃近くの砂利のすり鉢の中に少年が落下。どんどん吸い込まれていってしまいます。TCは自らすり鉢の中に入っていき、彼が呼吸できるようにチューブを渡すと救助隊の手を借りながら少年を [続きを読む]
  • Chicago Fire S2-#14 「不条理な結末」
  • ケイティが行方不明のままでセブライドは心配でたまらなくオーチスも自分のせいだと悲観しています。リンジーが捜査を続けてくれているけれどセブライドはキーラーに殴られたトミーに近づいて仲間の情報を聞き出し今度はその男を見つけると力づくで監禁場所を吐かせます。セブライドはその辺の警官よりはずっと腕っ節が強いし捕まったら逃げ切れないですよね。そしてこの強引さはほとんどボイトだ!とボイトとセブライドが組んだら [続きを読む]
  • Tyrant S3-#4 「娘たちへの祈り」
  • エマの死を伝えられ、モリーの憔悴は激しくなります。エマの遺体を引き取りたくても、それは無理な話。実際イハブたちは遺体を野ざらしにしていました。モリーはエマの部屋に残された遺品にすがりメイドが部屋を片付けたことで激怒します。ジャマルとラミの葬儀を行う際エマの遺体はなくても祈りを捧げる計画を伝えるとモリーはその祈りがイスラム教でなされることに納得できず。結局葬儀も欠席します。これを期にイハブらは勢力を [続きを読む]
  • Law&Order UK S5-#8 「37年の誇り」
  • ついに英国の最終話。本家オリジナルはS10-#6 「疑いの目」です。やっぱり本家はナイフではなく、銃が登場します。ファーマーズ・マーケットで女性が刺されて倒れておりブルックスとホーキンスが現場に向かいますがまもなく女性は死亡します。現場は大勢人がいたのに、目撃情報は一致せず唯一犯人が逃走に使ったスクーターの情報が確かでスクーターは盗まれて乗り捨てられヘルメットの部分指紋から容疑者が特定できます。それが近 [続きを読む]
  • Foyle's War S6-#3 「警報解除」(前編)
  • AXNミステリー版の感想はこちら。いよいよ終戦。NHKによる新シーズンのエピソードもこれが最後となります。次シーズンからは戦後ですっかり様子も変わりそもそも刑事フォイル(今も警視正フォイルだけど)ではなくなってしまうのでここが一つの区切りでもいいのかなという気がします。今回は前半を観た限りでは最後に医者のジーグラーが殺害されるだけで大きな事件は起きていませんがでも終戦でおめでたいはずなのに出てくる人たち [続きを読む]
  • Wentworth S4-#1 「先制攻撃」
  • 火災が起きたH2棟は改築が終了し一時期別の刑務所に移動していたビーたちが戻ってきます。新看守長にはヴェラが就任。ビーのところには長い付き合いの囚人たちもカズと彼女の取り巻きの新しいグループも差し入れを持って挨拶に来ます。ビーがトップの座は変わらず。新しくなったウェントワースは心機一転。新たな企画を取り入れアピールしていくことになります。まもなく視察会が開かれることになりヴェラは緊張しながら準備を進め [続きを読む]
  • Chicago P.D. S1-#5 「無知の代償」
  • バージェスとアトウォーターは新しいパトカーに乗れることになってご機嫌ですがプラットからパレードに使うので傷をつけないようにと念を押されます。早速パトロールに向かうと路上で錯乱している女性を発見。バージェスがスタンガンでなんとか取り押さえますがパトカーの上で格闘したため傷はつくし、ミラーは折れるしプラットに怒られることは間違いなしです。アトウォーターは知り合いの整備工場へ持って行き早急に直して欲しい [続きを読む]
  • The Night Shift S3-#9 「吹き飛ぶ夜」
  • 病院では看護師たちが昇給を求めてストライキを開始。ERで医師たちは手薄な状況で対応に追われています。搬送されてきた女性キャサリンは救急車内にバックパックを忘れたことを気にして外に出るとその直後に突如爆発が起こります。ERの一部が吹き飛ばされる事件。何が起こったかわからないままERでは爆発で怪我した患者の対応に追われます。足に重傷を負ったローレンをスコットが担当。ストライキ中なのに病院内に戻っていたケニー [続きを読む]
  • Chicago Fire S2-#13 「長い夜」
  • 寒い夜、出動要請もなく署ではみんなまったりと過ごしています。料理当番のクルースが作るドミニカ料理は相当怪しげ。ハーマンとオーチス、そして署に顔を出したドーソンは改装するモーリスをどうするか主張し合います。ケイティはセブライドに上司がNYにレストランを出すので手伝いに来て欲しいと言われていると伝えます。セブライドは賛成してくれますがケイティはオーチスに伝えられずにいます。そんなとき事故の通報が入ります [続きを読む]
  • Banshee S3-#6 「人は皆変わる」
  • Banshee毎週きっちり観ているのですが余りにもハードな展開に感想がアップできず(汗)辛いことが多すぎました。ノラとクレイの人間の行いとは思えないくらいな残虐なバトルとノラの死は衝撃的でしたがチェイトンに体を張って立ち向かい倒されたショバーンも痛々しかったです。ルーカスのショックも相当のもの。あれほど動じないルーカスが、今回は相当ダメージを受けていました。バンシーに着いたときのことを振り返り本物のルー [続きを読む]
  • Law&Order UK S5-#7 「強硬手段」
  • 本家オリジナルはS16-#9 「法に罪あり」署でレイトンの誕生日を祝った後、レイトンは妻と出かけるために駐車場に行き車に乗り込んだところでバイクに乗っていた男が背後から近づいてきてレイトンが窓を開けたところ、男はレイトンの頭部を撃ち抜きます。レイトンは即死。ファイナル1話前で、レギュラーの一人をいきなり撃ち殺してしまう英国。普段はめったに銃絡みの事件が起きないのに大胆すぎる!とあまりに突然で悲しむまもなく [続きを読む]
  • Tyrant S3-#3 「終わらない苦しみ」
  • モリーはエマを取り返すために単独でイハブに近づこうとするけれど実現せず。そしてモリーの動きはバリーに伝わっていました。モリーは自分がエマの代わりになればいいと訴えますがバリーは許さずコグスウェルら米軍の協力を得て、エマの奪還を試みることになります。ハリマ率いる青い指のグループは協力的ですがサミーはバリーがイハブと戦った際に彼を生きたまま逃がしたことに憤りを感じていました。そしてその苦しみをエルアミ [続きを読む]