@5656@ さん プロフィール

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@5656@さん: おばちゃんが、アニオタになってもいいですか?
ハンドル名@5656@ さん
ブログタイトルおばちゃんが、アニオタになってもいいですか?
ブログURLhttp://blogs.yahoo.co.jp/gorogoro5656mama/
サイト紹介文アニメ特撮好きの主婦の書く日記(知ったかぶりあり)
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供231回 / 365日(平均4.4回/週) - 参加 2007/09/09 02:01

@5656@ さんのブログ記事

  • 第328話「希望」
  • さて、銀時たちと松陽が出会う少し前のこと。朧は松陽によってその命を救われ、「松下村塾」創設をともにした一番弟子だった。銀時たちと同じ道を歩むことのできなかった朧の悲しみや憎悪もまた、松陽の死に繋がっていた。高杉との死闘で散った朧は、吉田松陽の過去、そして虚の恐るべき計画が進んでいることを明かす。その事実を知った銀時、桂、坂本、そして高杉は、それぞれが新たな決意をするのであった。「虚」の目的とは何な [続きを読む]
  • 大銀魂展
  • さて、22日に丸栄でやってる「大銀魂展」に行ってきました。原画の展示が主なんでにゃ、見て回るには、時間がかかったのにゃ。逆走禁止だしにゃ。音声ガイドが別料金。聞いてみたかった・・・ケースに入った生原稿をみんなじっくり見ていくんだよにゃ〜。銀魂ファンだであたりまえ。お気に入りキャラが活躍する原画の前離れやしない。我が輩はにゃ伊東鴨太郎の話がお気に入りだったんでちょい、感動したんだよにゃ。できるなら、も [続きを読む]
  • 銀魂. 327 「一番弟子」
  • さて戦線を離脱していた高杉らは、朧と対峙していた。そこで繰り広げられる闘いの中で、朧と虚の深い関係性が語られる。そしてそれは吉田松陽の弟子である、銀時たちが育った「松下村塾」にも繋がっていて・・・。とりあえず、親子喧嘩兄妹喧嘩その他諸々ひと段落。そんなこんなの、病院での万事屋。本と、強いなあ。みんな生きてるんだもん。朧。虚の一番弟子だったんだね。朧は弟弟子に嫉妬したでいいのかな本来ならあそこに自分 [続きを読む]
  • 銀魂. 326 「兄妹」
  • 満身創痍で倒れた星海坊主に襲いかかる神威。その前に立ちはだかったのは、他でもない銀時であった。銀時は、神威に対し『本当の名前』を思い出せと語り木刀を抜く。神威の圧倒的な力に押される銀時ではあったが、神威自身は違和感を持ちながら闘っていた。その違和感とは、銀時は護るものために闘い、そして自分と戦い続けて限界を越えていく戦う姿であった。「おれはもうにげね」神威は、戦いに割って入った神楽の存在により、た [続きを読む]
  • トップ
  • このブログ内の私の作品、文章の権利は放棄しておりません。アニメ特撮の好きな専業主婦が思いつくままに書きつける変な日記知ったかぶりあり。最近、いろいろと、遊んでます。一緒にあそんでってにゃ。アバターは大嘘つきです。年齢も大嘘つきです。   特撮を愛する化け猫が、魔法少女になったりしてみるブログです。ブログランキング・にほんブログ村へ(文字を ) [続きを読む]
  • 最近のこと
  • さて。最近ブログに書いておくようなことがない。面白いことや、楽しいことを書いておきたいんだけど、あんま、無いのよにゃ〜。夫婦2人での生活のせいかにゃ?まあ、だらだら書いておくこともなくなった言うことですかにゃ。面白いことがおきない環境なのにゃ。そのうち、ご主人様の「介護記録日記」になるかもにゃ。…そんなん、誰も読みに来てくれないって!!じゃ、そういうことで。 [続きを読む]
  • 第325話「まよい兎」
  • さて、神威は神楽に、母である江華が『アルタナの暴走を受けて生まれた変異体』であったことを告げる。そして二人の母親を殺したのが、父親である“星海坊主”であるということも――。星海坊主と江華の間には神威と神楽が生まれ、家族4人はひっそりと生活していた。ある日、神威は、江華が徨安の星では生きていけない身体であることを知ってしまう、母親を苦しめているのは自分たち家族であると感じはじめる。神威は意を決し江華 [続きを読む]
  • 8月と10月に孫が増えるのよん
  • さて、やっとこさ書ける。うちの姫、8月にママになります。この間の戌の日に、のっさんとのっさんのご両親とで、安産祈願に行ってきたそうです。大巧寺(おんめさま)というところだそうです。その足で鶴岡八幡宮でのっさんの厄払い。姫とは年の差がかなりあるのにゃ。で、王子のお嫁さん、まきちゃんが第2子を10月に産むのですにゃ。まごっちは、お姉ちゃんになります。まあ、どちらもうちの苗字を継いでくれるわけじゃないのよに [続きを読む]
  • すぬぴです
  • きょうは、いぬ のひなんだって。ひめかーしゃんにね、「ぼくのひ?」ってきいたらね、『う〜ん、すぬぴ が、いぬならそうなのかもね』って、いわれたよ [続きを読む]
  • 「徨安のヌシ」
  • さて、宇宙最強の親子喧嘩”へと発展したふたりの激闘は、もはや誰にも止められないかに見えた。だが彼らの家族である神楽だけは違っていた。神楽は、身をもって闘いをいさめようとするしかし次の瞬間、閃光の如く現れた虚により戦況が一気に変貌した。星海坊主は義手の左腕を一瞬にして斬られてしまった。闘いの中で、星海坊主は虚がアルタナにより力を得ていることに気づく。そして星海坊主にとっては、アルタナの力を持つ人物に [続きを読む]
  • おばちゃんの噂話
  • さて、今朝、更衣室にて、おばちゃん達の話題が「殺人事件」なんでも近くの駅のトイレで殺人事件がありまだ捕まってないというのがメイン話。トイレは血の海で、鑑識来てるんで、駅封鎖とかなんとか・この辺も物騒になったなと聞き耳たて、情報収集まだ逃走中らしいとか言ってたんでにゃご主人様が心配になり、運動してる場合じゃないなってんで早々に、帰宅準備.(何しに来たんだ我が輩?)封鎖してる駅出入り口、お巡りさんいっ [続きを読む]
  • 銀魂. #323 「道」
  • 銀時、高杉、桂、坂本、かつて攘夷戦争をともに闘った四人がふたたび戦場に集った。劇的な再会……と思いきや、顔を合わせるなり罵声を飛ばし合うことに。そんな再会を遮る様に、虚率いる奈落・春雨の軍勢が襲いかかる!!その頃、星海坊主は春雨の追撃を圧倒的な力で捻じ伏せていた。しかし、星海坊主の眼前にはさらなる春雨の増援と、第一師団長の獅嶺が立ち塞がる。そこには、消息不明になっていたあの人物の姿が――。冒頭のタン [続きを読む]
  • 信心と親戚と「にゃぁ文」
  • さて、無事葬儀が終わりました。何十年ぶりかに、私も勤行を唱え、故人を送ってきました。お坊様はいません、戒名もありません。たくさんの同志(この字でいいのかな?)に見送られていました。お通夜には、パソコン先生、王子ともに参加。故人と王子とは、初対面。そんな親戚付き合。それにしても、親戚の信心深さは頭が下がります。翌日の葬儀にも参加しましたが、火葬場にはいきませんでした。ぎりぎりで、主人が参加しないと言 [続きを読む]