きゃしゃりん さん プロフィール

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きゃしゃりんさん: きゃしゃりんモンテディオノート
ハンドル名きゃしゃりん さん
ブログタイトルきゃしゃりんモンテディオノート
ブログURLhttp://casyarinne.cocolog-nifty.com/
サイト紹介文モンテディオの応援が中心ですが音楽と美術など趣味のノートです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供22回 / 365日(平均0.4回/週) - 参加 2007/09/09 22:34

きゃしゃりん さんのブログ記事

  • コバカン清水に軍配。(山形vs清水戦@ND)
  • 先取点を取られてしまったら、小林監督の守備を崩すのは容易ではないわけで。0−1で敗戦。またも勝ち点3を手中にすることはできませんでした。これで今季5戦連続勝ち星なし。ため息とともにスタジアムを後にしました。........................................................それにしても、キャンプの成果はどう生かされているのでしょう。優平、竜也に続き、荒堀も怪我で戦線離脱。いつかのような野戦病院状態にならないか [続きを読む]
  • 後味の悪いホーム開幕戦。(山形vsC大阪戦@ND)
  • お待ちかねホーム開幕戦はセレッソ大阪が相手。個人技、フィジカルが強い選手が多く、試合自体も堅実。攻守の切り替えも速く、こうなるとなかなか得点には至りません。ディエゴや大黒のヘッドとか惜しいシーンもありましたが残念ながらネットを揺らせず、逆に後半アディショナルタイム寸前、ゴール前へのパスに合わせた田代有三。悔しい悔しい1点を献上してしまいました。山形も悪くなかったんですけどね。見ていても楽しいサッカ [続きを読む]
  • 元モンテ戦士の活躍はうれしいものです。
  • 「マッチデーJリーグ」とゲームのスタッツを見て、おっ、群馬は駿太くんと舩津が入れて勝利か。負けたけど金沢は作田が入れたか。元モンテ戦士の活躍うれしいなあ。舩津のミドル素晴らしかったですね。(3月のベストゴールノミネートです。)山崎が入れたらもっとうれしかったなあ。などとすいません。群馬さん連勝で現在首位。おめでとうございます!何とか追いつけるようにがんばりたいです。PS. 町田と京都の試合で中島が同 [続きを読む]
  • 大黒の初ゴールも痛恨ドロー。(山形vs愛媛戦@ニンスタ)
  • 山形vs愛媛1−1のドロー。大黒のゴールでさい先の良いスタートと思われましたが、その後チャンスをつくれず追加点が取れないまま終盤へ。そしてまたもや詰めの甘さというか、相手が見事というか、白井選手からするりするりと前にドリブルで抜け出され見事なクロス。それをフリーの阪野選手にヘッドを決められて同点。勝てた試合を落とした悔しいドローです。厳しいJ2リーグ。まだ始まったばかりですが、こういう試合を勝ち切る強 [続きを読む]
  • J2開幕戦、勝利飾れず。(山形vs北九州戦@本城)
  • なぬ?!開幕戦は7年連続勝ちなしだって? そう言われてみるとそうですね。 つまり、J1初昇格にあたる2009年アウェー磐田戦の6−2歴史的勝利から勝っていないということ。 しかも北九州に開幕初勝利をプレゼントしてしまいました。 それほど家を長く離れて「合宿生活」をするということがメンタル的にもフィジカル的にも大変だということでしょうか。 それとも柱谷監督のモンテ封じ対策が功を奏したのでしょうか。 残念 [続きを読む]
  • あなたの笑顔が集まってモンテ応援ポスターになります。
  • 知り合いの中学生の熱い思いで始まったプロジェクトです。自分たちがやれる形でモンテを応援したいと会社を訪問したそうです。笑顔の写真が集まって、モンテの応援ポスターになります。多くの人が参加できるようにとメールフォームも開設されました。〆切りが29日(月)になっています。まだの方はぜひご参加ください!他県にお住みになっているファンの方もぜひご参加ください!※必ず1人で写っている横位置の写真であることな [続きを読む]
  • ニューイヤーマッチvs大宮戦@NACK5
  • あと2週間で開幕となりました。プレシーズンマッチとしてスカパー!で放送があるのはうれしいですね。まだ本番ではないものの、わくわくしてきます。 ディエゴ・ローザ、優平、栗山ら新戦力に汰木スタメン。相手はJ2優勝でJ1に復帰を決めた大宮。いい対戦相手です。結果は1−2。 J 2を断トツで優勝し意気揚々J1へ復帰した大宮はさすがです。前半開始早々は、ローザのスピードや優平のサイドチェンジなどおもしろい動きで攻撃に [続きを読む]
  • ありがとうザキさん。
  • 山崎雅人選手の思い出。 なんと言っても昨年のPO決勝vsジェフ千葉戦@味スタ。前半37分、宮阪のクロスに山崎がヘッドで合わせて先制&決勝点を決めて雄叫びをあげたザキさんの姿が脳裏に焼き付いています。2011年の降格の悔しさがあって、2014年の昇格の喜びがあり、その中心にザキさんがいました。キャプテンとして、ハードワークしながら背中でみんなの心をつかみ、引っ張ってくれました。本当に悲しいけれど、これからの活躍 [続きを読む]
  • あれよという間に4失点。(山形vsG大阪戦@万博リーグ最終戦)
  • 前半はペースを握る場面を多くつくり出すことができました。宮阪のフリーキック。高木からのクロス、林のポストからの攻撃によって、ディエゴ、林、川西たちの惜しいシュートもありました。でも、やはり“惜しい”で終わり、得点には至りません。ここが今季のモンテの最も特徴的な姿です。そして案の定、後半2枚替えして攻撃力を増してきたガンバがとうとう突破口を開き1点を取ると、2点、3点…とあっという間に4得点。実力差 [続きを読む]
  • 天皇杯4回戦 山形vs鳥栖戦は3−4で敗戦。
  • スマホチェックでした。最後は3−3まで追いつきながら、すぐに追加点を水沼に入れられそのまま終わったようです。スコアから見ると、後半は点の取り合いの様相だったのかと思われます。せっかく一時は逆転し、追いつかれてもまた追いつくしぶとさを見せたと思いましたが、残念ながら今年の天皇杯は昨年のようには行きませんでした。↓よろしければCLICKお願いします。にほんブログ村 [続きを読む]
  • ホーム最終戦も厳しい結果でした。(山形vs清水戦@ND)
  • ホーム最終戦を勝利で飾ることができませんでした。いつもと違う新しい選手を入れてきた清水に対して、山形は毎度おなじみのスタメン。その結果は、守備と攻撃の厚みとスピードのある清水がゲームを制した形になりました。最後の最後に追いつきそうにはなり意地は一応見せてはくれましたが、いつもと変わらぬスタメンにいつものような攻撃で、いつものようにやられてしまう今季のゲームを最後にまたも見せられました。来季1年でJ1 [続きを読む]
  • 神戸に敗戦してJ2降格が決定。(山形vs神戸@ノエスタ)
  • 何度かのピンチを凌ぎ、逆にサイドから崩してチャンスをつくるも、最後のパスが合わなかったり、シュートの精度が甘かったり…という今季の状況そのままに、神戸に3点を献上(渡邉千真がハットトリック)し、完敗しました。これまで4勝のチームが最後に3連勝というのも厳しいことはわかっていましたが、またもやノエスタで涙をのむ結果となりました。まだリーグは残り2試合あるし、天皇杯も残っています。そして来季もJ2での [続きを読む]
  • 何だったんだろう。(山形vs甲府戦@ND)
  • はあ。 全然山形のいいところを出せないまま0−1で終わってしまったという感じでした。残留のためには絶対に勝たなければいけない試合だということは選手は一番わかっていたはずなのに。前半は甲府の無駄のない攻撃に再三ピンチを招くものの、山岸のセーブなどで0点に凌ぎました。この時点では、チャンスをものにできなかった甲府につけ込むチャンスがある山形が、後半スイッチを入れて点数をとるような雰囲気もあったのですが [続きを読む]
  • 勝ちきれないもどかしさ。(山形vs仙台戦@ND)
  • やった。仙台から先取点!しかし数分後1−1に追いつかれ、またもやドロー。歓喜はため息に変わりました。.........................................................と言っても今日は仕事で現地参戦できず。ちょっとした合間に、車載テレビやスマホでチェックしていました。惜しい場面もありましたが、運も実力のうち。2点目が入れられず、そして得点後に追いつかれてしまう展開では勝ち切ることは難しいでしょう。結果が出せ [続きを読む]
  • 直接対決は2−2のドロー。(山形vs松本戦@アルウィン)
  • 試合終了2−2。また勝てませんでした。でもあのアルウィンのあの状況で負けなかったのは最低限の勝ち点1だったと思います。本当は勝たなければならない一戦でしたけど。試合はなかなか攻撃の形がつくれない山形に対して、サイドから前線へ供給するパスから何度も好機をつくり出す松本が7分先制点をあげます。その後も松本のペースが続きますが、石川のFKにペナルティーエリア内で不用意なファールがありPK。35分、前々節の失 [続きを読む]
  • いい試合なんだけど勝てず0−0のドロー。(山形vs柏戦@)
  • 試合終了0−0。 後半戦では最もエキサイティングな楽しいゲームでした。本当に惜しかった。ほぼ互角の試合。1点があれば。でもそれが遠い。初っぱなの山田から高木、アルセウのシュートなど、いい場面がありましたが決定弾が出ません。川西に「お前はFWだろ」と喝!の場面もありました。全体的にプレスも効き、サイドからの上がりも多く、いいシュート場面が多い試合でした。残り5分高崎がゴール! と思ったらギリギリオフサイ [続きを読む]
  • 最後は力の差か1−3で敗戦。(山形vs広島戦@ND)
  • さすが広島。いったんスイッチが入ると、走りもパスもあっという間にゴールまで持って行かれます。粘る山形は、守備意識を持ってチャンスにつなげようとがんばりました。ロメロとディエゴの縦のつなぎで先取点を取りましたが、本気モードになった広島はミキッチの巧みなクロス風のループシュートですぐに追いつくと、ドゥグラスが後半すぐに追加点。浅野の高速カウンターで3点目を決められ結果的には力の差を見せつけられる1−3 [続きを読む]
  • 讃岐から3−1で勝利。(山形vs讃岐戦@天皇杯第2回戦 in ND)
  • 清水と永田、高木和が名を連ねるJ2カマタマーレ讃岐が2回戦の相手。高木はメンバーではありませんでしたが、清水と永田は背番号も1と7。中心選手として活躍しているのはうれしいことです。清水は何度かモンテのシュートをはばんでくれました。永田もいいCKを入れたり、がんばっていました。試合はどうもいけない前半にカウンターから点を取られるパターン。すぐにアルセウのミドルで追いついたのでホッとしましたが、とっても危 [続きを読む]
  • 山大医学部から7−1。(天皇杯第1回戦@ND)
  • モンテディオ山形と山形大学医学部サッカー部との天皇杯第1回戦。開始早々DFのパスミスからゴール前にいいクロスを上げられ、相手10番に競り合いで負け先取点を与えてしまう展開でした。同点にしてからは、当然の実力差が出て結果は7−1でモンテディオの勝利でしたが、大学生が相手とは言え、自軍エリアで相手にボールを渡してしまうような凡ミスをしてしまえばやられてしまうし、判断や速さが遅いとゴールは塞がれてしまうと [続きを読む]