小春 さん プロフィール

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小春さん: ときどき森へ・・・sora日和
ハンドル名小春 さん
ブログタイトルときどき森へ・・・sora日和
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/cocoa3003
サイト紹介文写真をどっさり貼って、好きにおしゃべりしております。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供857回 / 365日(平均16.4回/週) - 参加 2007/09/13 18:11

小春 さんのブログ記事

  • 名古屋 かつての中村遊廓界隈へ・・・
  • スーパーの駐車場に車を止めて、お掃除のおばあさんに聞いてみた。私が子供のころはね・・・まだ少しは残っているからみてらっしゃい・・・と、とても親切に教えて下さった。お礼を言って、では行ってきます。マイクロバスが止まりお年寄りがおりてきたから、何だろうとみていたら、ディサービスになっているみたいなところもあった。ネットで調べると、詳しく書いている方もいるので、帰ってきてから読んでみた。5/13〜5/15 [続きを読む]
  • 本・夏川草介 「本を守ろうとする猫の話」
  •  内容紹介「お前は、ただの物知りになりたいのか?」 夏木林太郎は、一介の高校生である。夏木書店を営む祖父と二人暮らしをしてきた。生活が一変したのは、祖父が突然亡くなってからだ。面識のなかった伯母に引き取られることになり本の整理をしていた林太郎は、書棚の奥で人間の言葉を話すトラネコと出会う。トラネコは、本を守るため林太郎の力を借りたいのだという。 痛烈痛快! センス・オブ・ワンダーに満ちた夏川版『銀河鉄 [続きを読む]
  • どちら様ですか・・・?
  • 雨上がりで風が強く富士山のあれは雲海か?な昨日歯医者さんで、良い歯ですから大事にしましょう。と言っていただきいい気になって帰ってきて、洗濯物を取り込もうとしたところ、この方がおいででした。虫のことはよく知らないから、ゴキブリ(ここで見たことはないけれど・・・)じゃないからいいわと、そろりと開けてベランダに出てそろりと洗濯物を取り込んた。たたんでいるうちにすっかり忘れていて・・・あ!虫っ!と思い出し [続きを読む]
  • さ・く・ら・ん・ぼ♪ と 今週のお弁当・・・
  • お母さまが、息子さんがお世話になっているからと皆さんでどうぞ〜と送って下さったさくらんぼのおすそ分け こんなにもらって来ちゃっていいの?美味しそう・・・だけど私・・・サクランボアレルギーなのでありまして・・・どうしても美味しそうだったから・・・ひとつだけいただいてしまいました 美味しっ!すごく美味しい!・・・たったひとつなのにテキメンに! さぁ、みんなで食べてくれたまえ・・・みててあげるから (の [続きを読む]
  • HOKUOのカレーパンたち♪
  •  たまふわキーマカレーパン  北欧カレーパン 地下鉄の改札出て、タッタッタ階段を上っていたのはいつ頃だったかしら?地下鉄の改札出て、フツーに階段を上る。走ったら危ないからね!地下鉄の改札出て、手すりにつかまって上るようになるのかしら?ここのHOKUOは階段でしか行けないお店 カレーパン食べたいのよねーって思っていたら・・・外からカレーパンが見えたから、ちょいと寄って買ってきた。地下鉄で・・・心細そうに [続きを読む]
  • 不二家のシュークリーム・・・だけどヤマザキ♪
  • 食べない・・・?食べる食べるっ!不二家だけどヤマザキヤマザキだけど不二家へー、どらどら、あら、ホント!オーケストラの動画をみていたら、何かのはずみで、どでかいホールで演奏会しているアマオケが現れた。あれれ?・・・もしかしてここは!!!ちょっとした知り合いがアマオケでバイオリンを弾いています。探してみたら、あ!いた!!!みつけちゃった。結構必死っ!動画に向かって ガ・ン・バ・レ ・・・ずいぶん続いて [続きを読む]
  • お昼は冷凍パスタソースで・・・
  • 人参となすと玉葱とピーマンとマッシュルームを入れて・・・野菜室にお住いのお野菜たちが玉ねぎ以外そろそろイキソウニなってきていたから、全部入りっ!生協で手に入れているこのパスタソースは、お気に入りだからカタログに出たときにどっさり買っておく。今、探しているのは落合シェフのパスタソース!子供たちが低学年の頃いたところで、ファミレスでパートをしていたお母さんがいた。たまにみんなでお店に行って、厨房をのぞ [続きを読む]
  • 本・久坂部羊 「老乱」
  •  内容紹介在宅医療を知る医師でもある著者が描く迫力満点の認知症小説。老い衰える不安をかかえる老人、介護の負担でつぶれそうな家族、二つの視点から、やっと見えてきた親と子の幸せとは? 現実とリンクした情報満載の新しい認知症介護の物語。医師、家族、認知症の本人のそれぞれの切実な“不都合な"真実を追いながら、最後にはひと筋の明るいあたたかさのある感動の長篇小説。 著者は再発したがん患者と万策尽きた医師との深い [続きを読む]
  • 父の日だから・・・トップスのチョコレートケーキ♪
  • 夕方・・・ホイッ!とこれを持って現れた。あら、トップス〜  今日は何の日?と手を出したら、おやじに・・・え?なんで?何してくれた?親切にすると泣いちゃうよ。甘やかしちゃダメ!って言ったら、父の日だからと・・・あらあら、泣いちゃう泣いちゃう  ・・・泣きません。20日までだって、冷蔵庫に入れといたげるから・・・と言ったけれど、今食べるよ。嬉しそうに・・・食べていました。我が家はトップスのチョコレートケ [続きを読む]
  • 本・林真理子 「マリコノミクス まだ買ってる」
  •  内容(「BOOK」データベースより)自民党政権復活と共にマリコの新年は明けた。手書き党として国会にのぞむ覚悟で原稿用紙に向かうことを読者に誓う。「情熱大陸」出演、フランス美食の旅、『野心のすすめ』大ヒット。クライマックスは山梨で開催する文化人が集うイベント。チケットをさばくためマリコが考えた秘策とは。日本を活性化する、パワフルチャーミングなエッセイ集。                 読書備忘録 「 [続きを読む]
  • Butter POPCORN の ポップコーンたち♪
  • レモンミックスボトルレモンとお塩のポップコーンストロベリーキャラメルクリスプあ!ジャム!イチゴジャムだね・・・若者にいただきました。こういうの流行ってるんだ・・・並んで買うの?へぇ〜・・・おしゃれね!もうわかりません。ジジィじゃなくてジージババァじゃなくてバーバふ〜ん・・・おじいちゃん、おばあちゃんじゃダメなの?あ、そ、ダメなのね?私・・・じいちゃん、ばあちゃんって言わせようっと・・・妄想中  [続きを読む]
  • 北海道上士幌町 タウシュベツ川橋梁♪
  • 今朝・・・パソコン開けて、おーっ!パソコン開けるたびに、お気に入りか、お気に入りじゃないかを せよ・・・と、でるから、仰る通りにいたしますと しているのだけれど、現れたのがこの「タウシュベツ川橋梁」大変お気に入りっ!イイネ・・・美しいお姿です。まだお元気で何よりです。このお姿がいちばん素敵なのだけれど、なかなかその時期に合わせて行くってのもむずかしい。さらにお天気も・・・なので朝から素 [続きを読む]
  • メルヘンのサンドイッチたち♪
  •  もも と いちご と マンゴー だったっけ・・・?ホイッ!って、夜これを持って現れた。母はここのお品が大好きだと知っての事。まだお店やっていたから・・・と 今から食べるのか?太るな!  と思ったけれど、優しいな  と感謝してみんなで、ターベタッ!とぉーっても お・い・し・か・った。       [続きを読む]
  • 本・加門七海 「目嚢」
  •  内容(「BOOK」データベースより)怪談作家の鹿角南は、従妹の嫁ぎ先、菊池家の古い土蔵で見つかった『目嚢』という古文書を預かる。そこに記された怪談に興味をひかれ、菊池家の歴史を調べようとする南だが、まるで誰かが邪魔するように、指が切れ、虫が湧き、一人暮らしの部屋に異変が起こり始める。迫りくる怪異は、止まることなく続いていく…。名手が描く、背筋が凍る傑作長編ホラー小説。                 [続きを読む]
  • 銀座 木村屋總本店のパンたち と 今週のお弁当
  • 朝食パンを買いに行って・・・酒種あんぱん 桜ヤメラレナイトマラナイ とろけるカレーナン・・・まで買って帰る。(梅干のせ胡麻ふりご飯、から揚げ、豆、レタス、アボカド、トマト、ブロッコリー、鮭、ひじき煮、芋天、ウインナー、ほうれん草の玉子焼き)今週のお弁当と言っても・・・ 国内をあちこちびゅんびゅん行っているから ひ・と・つ だけ そんなに働かなくてもいいのに!と言っても好きだから行っちゃう。なので、 [続きを読む]
  • GINZA SIX ギンザ シックスへ・・・♪
  • 草間彌生の作品 銀座シックス行った?まだ行ってない。行った?まだ・・・そんなこんなで、ごったがえしているうちはヤメトコと思っていたから、少しは落ち着いたかな・・・って。お食事処と地下は混雑していたけれど、他はそれほどでもなかった。エスカレーターを降りるたびに、見るだけでもどうぞ〜感のあるお店がやさしく広がっていた。なので・・・買えません!だからちょっとみせ下さい。してきた。こんなの見たことないがた [続きを読む]
  • 本・井上章一 「京都ぎらい」
  •  内容紹介あこがれを集める歴史の都・京都! そんな古都を「きらい」と明言するのは、京都育ちで、ずっと京都に住んでいる著者だ。千年積もった洛中人の毒や、坊さんと舞子さんとのコラボレーションなど、「こんなん書いてええのんか?」という衝撃の新京都論。                読書備忘録 西京区の友人は京都大嫌いで、本当は大阪人だと嘘っぱちを言っていた。私は京都府の人は京都の人だと思っていましたし、今 [続きを読む]