小春 さん プロフィール

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小春さん: ときどき森へ・・・sora日和
ハンドル名小春 さん
ブログタイトルときどき森へ・・・sora日和
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/cocoa3003
サイト紹介文写真をどっさり貼って、好きにおしゃべりしております。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供883回 / 365日(平均16.9回/週) - 参加 2007/09/13 18:11

小春 さんのブログ記事

  • フィンランドの旅 サーリセルカのスキー場へ・・・
  • バスに乗ってスキー場へスキー場はすぐそこだけれど上までバスで・・・ランチはここでサーモンスープをと思って行ったのだけれど、よく考えたら、しこたま朝食を食べたばかり・・・入らないっ!なのでせっかくだからと、買いもしないお土産屋さんでぷらぷらそうこうしているうちに、サーモンスープはまだいいや!・・・んじゃ帰ろうってはずだったのに、ソリに乗ってみたいとほざいて添乗員さんのソリを横取りし下りて行ってしまっ [続きを読む]
  • まい泉のポケットサンド ?? ♪
  • 上野だから・・・パンダ だ! ??覚えるの遅いけれど、忘れるの早いのよね〜〜〜お仕事しております。自慢じゃないけれどそういうことなのです。今聞いたこと今忘れている もう、昔みたいに可愛くないから笑ってごまかせない。基本、こういうお仕事は好きなのだけれど・・・好きだった!ということにしましょう。 [続きを読む]
  • 本・桂望実 「我慢ならない女」
  •  内容(「BOOK」データベースより)あらゆることを犠牲にし、小説を書くことに全身全霊を傾ける作家・樺山ひろ江。秘書として支え続ける姪の明子だったが、気難しい性格のひろ江は、編集者たちに煙たがられる存在だ。六年前に出したデビュー作のドラマ化をきっかけに、状況は一変。作品は売れ、執筆依頼も殺到するのだが…。浮き沈みの中、絆を深めてゆく二人の女性の人生を濃密に描く、傑作長編。                [続きを読む]
  • ジョアンのミニパン♪ ためになったお話・・・
  •  北海道産メロンのプティメロンパン  抹茶小倉もち  ミニカヌレ  今月のお品 為になったお話終戦時10才だったからよくわからなかったけれど、こんなご時世、ご実家のお庭の防空壕を開けてみて使えるようにしたのだそう。オール電化のマンションに住んでいるけれど、ポータブルのガスコンロを用意してあるそう。そしてお水とお米とちょっとしたレトルト食品も一緒に・・・電気が止まったら何もできない。水も電気で上げてい [続きを読む]
  • IKEAでお散歩・・・♪
  • ちょっと模様替えをしようと思って、テーブルを見に行った。気に入ったのはこれだけれど、ぐらついていたので・・・やめといた。それから・・・森の家のベランダで使っていた木のテーブルが朽ちたので代わりのもの。だが、ベランダも朽ちているのよね・・・DVDを見るときにお茶を置いておけるテーブルもあればいいね・・・これは普通の売り場で大小セットになっていて、いいんだけれど小さいのひとつでいいのよね〜のお品だった。 [続きを読む]
  • 信州上田 飯島商店の四季のジャム 白桃 ♪
  •  白桃  を開けました。電車やちょっとした所には外国からのお客様がわんさか。先週はお仕事で向かう先のどのビジネスホテルも満室っ!とりあえず宿泊先を確保しなくてはと、た、高くないかい?なラグジュアリーホテルを押さえておいて、ビジネスホテルのキャンセル待ちをする。ラグジュアリーホテルはツインルームしかないから、そのままだったら、泊まってみたいから私も行っちゃおうかなぁ〜・・・って思っていたらキャンセル [続きを読む]
  • 本・柚月裕子 「慈雨」
  •  内容紹介警察官を定年退職した神場智則は、妻の香代子とお遍路の旅に出た。42年の警察官人生を振り返る旅の途中で、神場は幼女殺害事件の発生を知り、動揺する。16年前、自らも捜査に加わり、犯人逮捕に至った事件と酷似していたのだ。神場の心に深い傷と悔恨を残した、あの事件に――。かつての部下を通して捜査に関わり始めた神場は、消せない過去と向き合い始める。組織への忠誠、正義への信念……様々な思いの狭間で葛藤する [続きを読む]
  • ご無沙汰ウサギのモコ♪
  • おしりから失礼します。モコ〜♪飛び降りた 来た来た・・・近いよ のびして  うさぎ 先代のココちゃんは足に毛がなかったからフローリングには出なかったけれど、モコは足までもこもこだからフローリングだってお構いなし・・・抱っこしよとするとするりと抜けて走り回る。それを追いかけるバァさんひとり・・・モコ待てぇ〜〜〜そんな時、可愛いけれど写真なんか撮っていられない そして・・・寝ました。 [続きを読む]
  • 本日は親子パンダパン ??
  • 昨日に引き続きアルサスローレンのパンっ!親パンダの上に子パンダ・・・こちらもチョコクリーム  親がいい?子がいい?子でいいよ!あ、そ じゃ、親は親を食べましょう。ひきはがしますよ〜〜〜べりっ!耳から目、鼻、足と黒いところを食べて・・・なんか残酷物語だね。いつもの顔面パッカリよりいいんじゃないの〜年老いてきている母親のお相手をしてくれています。まだ十分元気だけれど  [続きを読む]
  • 本・森登美彦 「夜は短し歩けよ乙女」
  •  内容(「BOOK」データベースより)私はなるべく彼女の目にとまるよう心がけてきた。吉田神社で、出町柳駅で、百万遍交差点で、銀閣寺で、哲学の道で、「偶然の」出逢いは頻発した。我ながらあからさまに怪しいのである。そんなにあらゆる街角に、俺が立っているはずがない。「ま、たまたま通りかかったもんだから」という台詞を喉から血が出るほど繰り返す私に、彼女は天真爛漫な笑みをもって応え続けた。「あ!先輩、奇遇ですね [続きを読む]
  • パンダパン ??・・・今週もお弁当はナシ!
  • 上野だからネ・・・パンダ ??まぁ  かわいい・・・一緒に行く?と連れ帰りパクリっ!アルサスローレンのパンダパンの中はチョコクリーム 今週は・・・あっちこっち遠いんだか近いんだ中途半端なところに行って、掛け持ちもして明日の土曜日もお仕事っ!そんなことしていたからお弁当はナシ!お仕事たくさんいただきありがとうございます。私は仕事場としている家でエアロバイクを漕ぎながら図書館本を読んでお留守番。居ても [続きを読む]
  • ランチは餃子の王将っ!
  • ミニ炒飯ランチミニ炒飯、ハーフ餃子、ミニラーメンなんで王将でランチ?それはねそこに王将があったから・・・「GINZA SIX」 がオープンした日王将でランチする。そのうちね・・・そのうち!とり急ぎ「GINZA SIX」に用はないの・・・ずっとないかもしれないけれど、一度は行ってみるでしょう。 [続きを読む]
  • フィンランドの旅 2回目の朝食♪
  • 西瓜・・・前の日、西瓜みたいのあるから食べてみっ!とお毒見・・・甘くて美味しいと言ったから、ほんとかなぁー?と食べてみたら、すっごっく甘くてすっごく美味しかった。西瓜・・・北欧で・・・チーズは何種類か出ていたけれど、無難なところで・・・クロワッサン牛乳とオレンジジュースとお楽しみのヨーグルト♪いろいろ食べずにやはりベリーベリーです。コーヒー・・・ほとんど飲んじゃってからパチリとした。2/25〜3/1 [続きを読む]
  • 小麦と酵母 満 の お総菜パンたち と お孫のはなし・・・
  •  ひじき  たけのこ  きんぴら おかずパン・・・お久しぶり近くに行ったからわざわざ行ってきた。ほんのたまにこういうことをする。わ・ざ・わ・ざ・・・結構楽しい あら〜〜〜大変なんだねー・・・あまりにめんどくさくて大変そうなので、娘居なくてホントよかったぁ〜っと一瞬思った瞬間 お孫の話です。初めは楽しくしていたけれど、そのうちなんで私だけ?みんな好きなことしているのに・・・こんなことしているうちにど [続きを読む]
  • 本・恩田陸 「失われた地図」
  •  内容(「BOOK」データベースより)川崎、上野、大阪、呉、六本木…日本各地の旧軍都に発生する「裂け目」。かつてそこに生きた人々の記憶が形を成し、現代に蘇える。記憶の化身たちと戦う、“力”を携えた美しき男女、遼平と鮎観。運命の歯車は、同族の彼らが息子を授かったことから狂い始め―。新時代の到来は、闇か、光か。錦糸町コマンド  川崎コンフィデンシャル   上野ブラッディ  大阪アンタッチャブル  呉スクランブ [続きを読む]
  • ゴントランシェリエ ミニシュークリーム♪
  • シューパリゴー♪帰ってすぐ冷蔵庫に入っちゃったから忘れていました。昨日の続きのちっこいシュークリームレジに並びながらケースに入ったケーキを見ていて・・・ん?と発見以前一度食べて美味しかったとの記憶が・・・それ以来見かけなかったので、お!やっぱりね、近く行ったら行かなきゃね!昨日は一応春のコートを着て出かけたけれど、あえなく駅で早々に放っぽりだした。なんてことはなく、脱いだ!お隣に座られた通勤のおじ [続きを読む]
  • 国立新美術館へ・・・「ミュシャ展」
  • スラヴ叙事詩目が・・・ブロンズ像 「ラ・ナチュール」1899-1900年 がとても美しくて素敵だった。ここのお部屋写真は撮ってもよかったのです。作品がすごく大きいから混雑していてもみえる。大きさは示風景を見ていたから驚きはしなかったけれど、大きいっ!そして美しい。ポスター画家・・・なのでどこかでみている。スラヴ叙事詩展示風景「草間彌生 わが永遠の魂展」と同じ日、引き続き行った美術展 [続きを読む]
  • 本・三崎亜記 「ターミナルタウン」
  •  内容紹介かつてターミナルだった駅をほぼすべての電車が通過するようになり衰退した静原町――鉄道を失った鉄道城下町は復興できるのか?響一牧人理沙町長丸川修介駅長                読書備忘録 光陽台ニュータウンに住む、影無き者 響一 でじんわり始まる。いったい何なんだ?と読んでいるうちに、不思議な話が・・・何かを失った人、もともとないものがあるのだということ・・・自分を双子だという、新人 [続きを読む]
  • パスコの超熟ロールでロールサンド と お仕事♪
  • レタス、玉子、ハム、ポテトサラダ、トマト、コロッケ など・・・挟んでみました。使いっぱしりだけじゃなくなって本格的にお仕事・・・このパソコンにソフトが入った。なので簿記的お仕事をパソコンで・・・そんなに簡単にできちゃうのですか?マジっすか!と言うところだった。借方貸方がわかればそれだけで十分です。だそうで・・・シ・ン・ジ・ラ・レ・ナ・ァ〜〜〜イ!と叫ぶところだった。そんなわけで、今まで夫のお口座か [続きを読む]