小春 さん プロフィール

  •  
小春さん: ときどき森へ・・・sora日和
ハンドル名小春 さん
ブログタイトルときどき森へ・・・sora日和
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/cocoa3003
サイト紹介文写真をどっさり貼って、好きにおしゃべりしております。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供845回 / 365日(平均16.2回/週) - 参加 2007/09/13 18:11

小春 さんのブログ記事

  • ブログのおかげ・・・
  • ひょうちゃんに誘われたけれど・・・しなぁ〜〜〜い!なんちゃって・・・崎陽軒のひょうちゃんって言うらしい。お名前があったなんて知りませんでした。予約した6泊8日の旅・・・キャンセル!ホテルからバスで出発トイレ休憩→見学とトイレ→バス→お食事とトイレ→バス→トイレ休憩→バス→見学とトイレ→バス→見学とトイレ→バス→トイレ休憩→ホテルいちばん長いバス移動の日はこんな感じ 3ヶ所の見学時間が・・・それだけっ [続きを読む]
  • うっかり・・・。
  • 夢中で本を読んでいたら、遠くでピカリ!と・・・外を見たら、このありさま 書いているうちにザーザー雨が降りだした。本日、ひとり夫はお仕事で  朝早く行ってしまって週明けまで帰らない。あー怖かった!うっかりホラーなんぞ読んでいたから、ビビっている。停電だけはご勘弁を・・・朝まで電気つけっぱなしにするんだから・・・ [続きを読む]
  • 本・乾くるみ 「物件探偵」
  •  内容紹介不動産の間取り図には、あなたの知らない究極のミステリが潜んでいる。利回り12%の老朽マンション!? ひと りでに録画がスタートする怪現象アパート? 新幹線の座席が残置された部屋??――そんなアヤシイ物件の謎、解けますか? 『イニシエーション・ラブ』で日本中をまんまと騙した作家が、不動産に絶対欺されないコツを教えます。大家さんも間取りウォッチャーも興奮の超実用的ミステリ!田町9分1DKの謎  小岩20分一棟売 [続きを読む]
  • 京都の旅 祇園祭・・・「屏風祭」しつらえるお家
  • 後祭屏風祭2017は京都の夏の風物詩です。後祭屏風祭は毎年7月21日から23日まで 行われています。屏風祭では山鉾町の旧家・老舗などが屏風・書画・調度品・美術工芸 品など秘蔵の家宝を虫干しを兼ねて飾り、家の格子などを外して、祇園祭後祭宵山を楽しむ通行人に披露します。あら〜きれい・・・わぁ〜すてき・・・寄ってたかって格子戸からカメラを突っ込んで撮影!大勢でお食事をしているお家もありましたが、見られてもいいよう [続きを読む]
  • 信州 御代田の洋食屋さん トーマス♪
  • こちらはフルートアンサンブルでお世話になっていたH氏さんの御代田の別荘にお邪魔した時に連れてきていただいたお店。その時は開いていなくて別のお店に行ったのだけれど、その後何度か行っている。美味しいです。ゆっくりとできるときに行くのがいいですね。その時の別のお店は 御代田の 八ヶ倉 (ヤカクラ)これを書いていて、そうそうしばらく行っていなかったわ〜と、思い出した。から・・・ 八ヶ倉は小諸にも18号沿いにお [続きを読む]
  • ペニーレインのパンたち♪
  • お初の  二口栗あんパン これこれ、ここに来たら外せない・・・ ブルーベリーブレッド できたてホカホカ♪大好きな  コロッケパン  おふたつ  パニーニ  ブルーベリーバンズ  オレンジ畑  チーズカレーパン しっぽまでぎっしりチョコクリームが詰まっている  チョココロネ ブルーベリーブレッドを1本にして  セサミブレッド  を・・・森の家に行っていたので、冷凍室にパンがないっ!寂しい限りでしたが [続きを読む]
  • ときどき森へ・・・今回のツタヤさん!
  • 楽しかった・・・買おうと思っていたのですが・・・続きはまた今度・・・左・・・原作が良かったから、読んでいない人に みてみっ!右・・・見たような気がする。再び借りてしまったか?飛行機でみたか?ついでに借りたみたいだったのがいちばんだった。いつも行くツタヤさん!DVDの場所が変わってあらら?邦画を探してうろうろ。もともと韓流がたっくさんのお店だったけれど、ふえたか?韓流はみない。中身もすっぽり入っている [続きを読む]
  • 本・津村記久子 「まぬけなこよみ」
  •  内容(「BOOK」データベースより)骨正月、猫の恋、祇園祭、渡り鳥、おでん…芥川賞作家がめぐる一年、七十二候。四季のことばから生まれた脱力系歳時記エッセイ。                 読書備忘録 ウェブでときどき読んでいたイラストの可愛いエッセイ毎回読んでいたわけではないからいっぺんに読めると借りてみた。さすが作家だ・・・と読んでいたけれど、いつでも書けるわけじゃなくて、行き詰まると編集者がい [続きを読む]
  • 信州 佐久 と 御代田 と 小諸 のパン屋さん♪
  • 佐久の  ベーカリーテテさん             カレーパン3種 お揃いでした。御代田の  パン・トゥルーベさん             小諸の  香色さん              森から町に出るたびに、なんだかんだとパン屋さんへ・・・毎日違うパン屋さんのパンを美味しくいただいた。まぁなんと申しましょうか・・・ほぼ野菜とパンで過ごした幸せな日々 佐久には美味しいパン屋さんがまだあります。 り [続きを読む]
  • 本・酒井順子 「来ちゃった」
  •  内容紹介宮崎市内からバスで3時間かかる椎葉村、藁ぞうりで絶壁を登る鳥取の投入堂──思わず「来ちゃった」とつぶやきがもれる、観光地の“その先"が37か所。旅好き大人女子に贈る、見て読んで楽しいエッセイ集。                 読書備忘録 音威子府駅構内の「音威子府そば」が美味しい!って、近くまで行っていたのに知らなかったと残念に思った。栃尾の油揚げそうそう美味しかったのです。ちょっと行った [続きを読む]
  • プリンスアウトレット と 軽井沢発地市庭 と 道の駅♪
  • 朝早く出て混雑する前にアウトレットへ・・・ちょっとお買い物をしたのち、軽井沢の発地にある市庭という市場へ・・・お野菜買って森へ入った。前回みただけの道の駅で、いつもは12穀を食べているのを、17穀をみつけたのでパプリカと一緒に買ってきた。そして帰る日にもう一度軽井沢の発地市庭によって・・・9時開店を少し回って到着したら大きな駐車場は満車だった。空くのを待って駐車し長蛇の列のレジに並びお買い物終了アトリ [続きを読む]
  • ときどき森へ・・・
  • 今年もいました・・・か・か・し♪庭の栗栗の木だらけだからね。今年はなるみたい。以前一度だけ茹でてむいたけれど、小さすぎて豆みたいになったからもうやめた。滞在中、午後になるとザーザーと降り出した雨そんなもんできのこだらけ・・・造っています。楽しみであります。通行止めが解除されていたから行ってみた。数台車が止まっていたから登っているんだな〜・・・お!・・・戦いの時に応援が聞こえてくるアルディージャのバ [続きを読む]
  • 山田うどん・・・♪
  • たぬきうどん ¥280車に乗っていてよく見かけるお店森の家からの帰り道・・・みぃーつけたっ!ちょっと前にテレビでやっていたからいちど入ってみたかった。いちど入ったらまた入ってみたくなった。駅そば感覚?ちゃちゃっと食べて、とっとと出る。満席でもすぐあいた。注文したらササッと来た。なので・・・ちゃちゃっと食べて、とっとと出てきた。 [続きを読む]
  • 本・山口恵以子 「恋するハンバーグ−佃はじめ食堂−」
  •  内容紹介帝都ホテルで副料理長をしていた孝蔵は妻の一子と、実家のある佃で洋食屋「はじめ食堂」をオープンさせた。 無銭飲食の客に親切にしたり、近所に泥棒が入ったり、息子のタカシが行方不明になったり……と色々事件はありながらも、温かな常連客に囲まれて、今日も「はじめ食堂」は大にぎわい。続々重版した『食堂のおばちゃん』の昭和を描く、最高に美味しくて、人情味あふれる下町の洋食屋物語。巻末に著者のレシピ付き [続きを読む]
  • 本・畠中恵 「おおあたり」
  •  内容(「BOOK」データベースより)そろそろ跡取りとしての仕事を始めたいんだ!そのためには、この妙薬を飲むしかー。病弱若だんなの切実な願いは叶うの?兄や達の心配っぷりも絶好調なシリーズ最新刊。                読書備忘録 栄吉さん!餡子はまだまだが、まだまだ・・・そろそろ美味しい餡子が作れるようになってもいいような気がするけれど、まだまだ・・・よっしゃぁーって餡子ができるのを楽しみにして [続きを読む]
  • 本・宮下奈都 「静かな雨」
  •  内容(「BOOK」データベースより)忘れても忘れても、ふたりの世界は失われない。新しい記憶を留めておけないこよみと、彼女の存在がすべてだった行助。『羊と鋼の森』と対をなす、著者の原点にして本屋大賞受賞第一作。                読書備忘録 しっとりとした静かでやさしくて切ないお話なんでそんなところでたい焼き屋さん?そっかそういうことだったか・・・とても美味しいたい焼きらしい・・・災難が降 [続きを読む]
  • 本・岡谷公二  「シュヴァル−夢の宮殿をたてた郵便配達夫」
  •  内容紹介フランスのオートリーヴという村には、おおくの観光客が訪れます。お目当ては「理想宮」と呼ばれる、ふしぎな建物です。宮殿を建てたのは、フェルディナン・シュヴァルという郵便配達夫です。彼は、43歳のとき、たまたまつまずいた石に魅せられ石を集めはじめたのがきっかけで、33年かけて一人でこの宮殿をつくりました。シュヴァルはどんな人物だったのでしょう、そして彼を宮殿づくりに駆り立てたのは何だったのでしょ [続きを読む]
  • 本・小川糸 「にじいろガーデン」
  •  内容(「BOOK」データベースより)別居中の夫との関係に苦しんでいた泉は、両親との関係に悩み、命を絶とうとしていた千代子と出会う。戸惑いながらも、お互いをかけがえのない存在だと気づいたふたりは、泉の一人息子・草介を連れて、星がきれいな山里「マチュピチュ村」へと駆け落ち。新しい生活が始まる―。特別なようでいてどこにでもいる、温かな家族の物語。                読書備忘録 電車に飛び込もう [続きを読む]
  • ヨガマットの上で遊ぶうさぎ♪ と いただいたのだけれど・・・??
  •  うさぎのモコです 最近、ジャンプが高くなりました。そして、ずいぶん大きくなりました。と言っても両掌で持てます。遊んでいる人間は止まらない それをモコがもういいでしょう?  とケージに引き上げます。だから、おしまいにします。とっても可愛い、我が家のうさぎのお話でした。そして こちら貰ったんだけれど・・・あららら・・・こんなに重たいもの持ったきたの?こういうの飲んだこともないし、家族に飲ませたことも [続きを読む]