ntkd29 さん プロフィール

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ntkd29さん: 小説を楽しもう
ハンドル名ntkd29 さん
ブログタイトル小説を楽しもう
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/ntkd29
サイト紹介文突然女になってもしなやかに強かにそして優しく生きるには。「あり得ないことが、」他公開中。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供1475回 / 365日(平均28.3回/週) - 参加 2007/09/17 20:16

ntkd29 さんのブログ記事

  • 中国の尖閣ドローン作戦に海保が領空警戒任務、・・(^。^)y-.。o○。
  • 中国による尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺での一方的な海洋進出と挑発が止まらない。新たな手段も繰り出し、小型無人機「ドローン」を使った領空侵犯はその象徴だ。小型のドローンとはいえ主権の侵害を放置すれば、中国はさらに挑発をエスカレートさせる恐れが強く、手をこまねいているわけにはいかない。撃墜もいとわない強い姿勢が求められ、白羽の矢が立ったのは自衛隊ではなく海上保安庁だった。(社会部編集委員 半沢尚久)■ [続きを読む]
  • ドル高、米株高も勢いのない株式市場
  • 23日の日経平均株価は、ドル高、米株高で買い優勢で始まったが、買い一巡後は戻り売りに上げ幅縮小、やや持ち直すも戻りは限定的で、前日比50円80銭高の1万9434円64銭と6営業日ぶりに反発。東証1部の出来高は14億5332万株、売買代金は1兆9037億円。騰落銘柄数は値上がり1044銘柄、値下がり842銘柄、変わらず137銘柄。市場は、ほぼ寄り付き天井で陰線を引き、直近『マド』(17日安値1万96 [続きを読む]
  • 北のバカ大将とトランプおじさん懸念を引きずる株式市場
  • 22日の日経平均株価は、全般的に方向感が乏しく、北のバカ大将や米国のトランプおじさんの政権運営などの不透明感に対する警戒感が強く、前日比9円29銭安の1万9383円84銭と小幅ながら5営業日続落。5連敗は今年初めてとなる。東証1部の出来高は13億1491万株、売買代金は1兆7142億円とともに低水準。騰落銘柄数は値上がり966銘柄、値下がり919銘柄、変わらず138銘柄。市場は、円相場は落ち着いて [続きを読む]
  • 辺野古のジュゴンを守れと米国で訴訟とか、・・(^。^)y-.。o○
  • 名護市辺野古での新基地建設が国指定の天然記念物ジュゴンに影響を与えるとして、日本環境法律家連盟(JELF)や生物多様センターが米国防総省に同法を順守するまで工事を中断するよう求めた米ジュゴン訴訟控訴審で、米サンフランシスコ第9巡回控訴裁判所は現地時間21日、原告適格を認める判決を下した。原告の訴えを退けた一審のサンフランシスコ連邦地裁の判決を覆し、審理を地裁に差し戻す判断を下した。 原告は米国家歴 [続きを読む]
  • 30年度防衛費概算要求2.5%の増額だって、・・(^。^)y-.。o○??
  • 防衛省は2018年度予算案の概算要求で、過去最大の5兆2551億円(米軍再編費など含む)を計上する方針を固めた。ミサイル発射を繰り返す北朝鮮や海洋進出を強める中国をにらみ、厳しい財政事情の中でも防衛費は積み増す。関係者によると、来年度は弾道ミサイル防衛強化のため、陸上配備型の迎撃ミサイルシステム「イージス・アショア」の基本設計費を要求する。金額は年末までに詰める。日米が共同開発し、速度や飛距離など [続きを読む]
  • グローバルホーク、購入価格高騰とか、・・(^。^)y-.。o○。
  • 自衛隊が導入予定の米空軍の無人偵察機「グローバルホーク」を巡り、導入費が当初見積もりに比べ約23%(約120億円)増となり、納期も2019年度末からずれ込む見通しであることが分かった。 関係者が21日、明らかにした。導入費が15%以上増える場合は導入計画見直しが義務づけられており、防衛省は費用の圧縮を模索している。 グローバルホークは、遠隔操作で高度約1万5000メートル以上を飛行し、軍事施設など [続きを読む]
  • 北のバカ大将懸念で続落の株式市場
  • 21日の日経平均株価は、円高一服で高値で始まったが、米韓合同演習による北のバカ大将の対応警戒や米株安などで先物への売りなどもあってマイナス転換して。前週末比77円28銭安の1万9393円13銭と4営業日続落。東証1部の出来高は14億690万株、売買代金は1兆7534億円。騰落銘柄数は値上がり1038銘柄、値下がり852銘柄、変わらず133銘柄。市場は、米国の政策運営の行方や北朝鮮情勢など不透明要因 [続きを読む]
  • 大型二輪に乗ろう(自分の安全は自分で守ろう、‥(^。^)y-.。o○)
  • 今日はお休みでバイクで箱根に出かけた。もう少し遠出しようかと思ったが、ちょっと用事があったので近場で妥協した。箱根は盆休みが終わって人が減ったかと思ったら結構余韻を引いていてかなりの人出だった。で、山坂道を走っていると四輪にすぐに追いついてしまう。そんなに気合を入れて走っているわけではないのにすぐに詰まる。今日は観光バスが多かったが、そして観光バスなんで当然大型二種免許所持者が運転しているんだろう [続きを読む]
  • ベランダ喫煙も受動喫煙被害、・・(^。^)y-.。o○。
  • マンションなど集合住宅のベランダでの喫煙に対する視線が厳しくなっている。近隣住民の喫煙による受動喫煙で悩む人たちが今年、全国組織の被害者の会を結成したところ、約2カ月半で会員が約820人集まり、不満が高まっていることが浮き彫りになった。公共スペースや店舗などでの喫煙のあり方が議論になって久しいが、「ホタル族」などによるプライベート空間での喫煙についても、ルール作りなどを巡って議論を呼びそうだ。 「 [続きを読む]
  • 弾道弾、どこまで迎撃できるか、・・(^。^)y-.。o○
  • 北朝鮮の弾道ミサイル発射予告で緊迫する朝鮮半島情勢を受け、日米は17日の外務・防衛担当閣僚による安全保障協議委員会(2プラス2)で、日本の役割拡大を確認した。政府は、国内の防衛態勢強化など具体策の検討に乗り出すが、現状ではミサイルの完全な迎撃は技術的に困難で、防衛費の膨張には慎重な世論も根強い。日本の対応には限界ものぞく。 ◇成果強調 「大変良い話し合いができた。すばらしい成果を導いてくれたマティス国 [続きを読む]
  • 北のバカ大将とISのテロに沈んだ株式市場
  • 18日の日経平均株価は、トランプ政権不安やバルセロナのテロなどで米国株が下落、これに円高も拍車をかけて全面安状況で前日比232円22銭安の1万9470円41銭と大幅に3日続落。終値での1万9500円割れは5月2日(1万9445円70銭)以来3カ月半ぶり。東証1部の出来高は16億7173万株、売買代金は2兆1223億円。騰落銘柄数は値上がり279銘柄、値下がり1672銘柄、変わらず72銘柄。18日の [続きを読む]
  • 海自ヘリ「CH101」訓練中に横転墜落、・・。
  • 山口県の海上自衛隊岩国航空基地で、訓練中のヘリコプターが着陸寸前に横転した。横転したヘリコプターの映像には、横倒しになった日の丸の描かれた機体と、上部を中心に壊れ、あたり一面に破片が散らばっている様子がとらえられている。そして、ヘリがつっていた荷物が、機体につながっているのがわかる。横転したのは、海上自衛隊のCH-101ヘリコプター。17日午後2時20分ごろ、岩国航空基地の中で、荷物をつったまま、離着陸する [続きを読む]
  • 今度は「徴用工」と言い張る半島君、・・(^。^)y-.。o○。
  • 韓国の文在寅大統領が日本の朝鮮半島統治時代の徴用工に絡む請求権について「個人の権利は残っている」との考えを示したことに関し、日本外務省は17日、大使館ルートを通じて「徴用工の問題は日韓請求権協定で解決済みである」との立場を韓国政府に申し入れた。 文氏の発言は、2012年に韓国最高裁が下した「個人請求権は消滅していない」との判断を踏襲したものだが、日本政府の立場とは真っ向から食い違う。 日本外務省は [続きを読む]
  • 自分良ければダブルスタンダードの中国様、・・(^。^)y-.。o○。
  • 中国の空軍機が台湾周辺で飛行訓練を繰り返している。今月12〜14日には3日連続で台湾を周回するように飛行。7月以降、計8回に達した。爆撃機や電子戦機などを投入しており、中台関係の悪化を背景にした台湾への圧力や能力誇示とみられる。台湾側も戦闘機を緊急発進させるなど警戒を強めている。台湾・国防部や日本の防衛省によると、14日午前、中国のY8電子戦機が、台湾南方のバシー海峡の上空を抜け、台湾東方の太平洋 [続きを読む]
  • 様子見に押し切られた株式市場
  • 17日の日経平均株価は、始まりから売りが先行、一時は盛り返したが、円高も重しになって上値が重く、前日比26円65銭安の1万9702円63銭と続落して取引を終了した。東証1部の出来高は14億3619万株で、売買代金は1兆8060億円。騰落銘柄数は値上がり1098銘柄、値下がり802銘柄、変わらず123銘柄だった。市場は、夏季休暇の取得で市場参加者が少ないなか、米朝対立もあり主力大型株は手掛けにくいこ [続きを読む]
  • インドとも国境紛争を続ける中国様、・・(^。^)y-.。o○。
  • インドと中国の国境地帯で緊張状態が続く中、カシミール地方ラダック付近で15日、両軍の兵士らによる小競り合いが発生した。インド治安筋が16日、産経新聞に明らかにした。インド側ではこれまで、中国製品の不買運動が起きており、中国への反発がいっそう強まりそうだ。 治安筋によれば、小競り合いは、両国の実効支配線で仕切られているパンゴン湖の北岸土手で起きた。中国兵らが2度にわたりインド領へ入り込もうとしたため [続きを読む]