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- 2011/08/12 19:48経営の事例研修
- 実際に経営革新を取得した社長によるセミナーです。発想の仕方が勉強になります。 [続きを読む]
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- 2011/07/27 09:09経営革新のメリット
- 経営革新企業承認に向けて、書類を作成しています。税理士業からのハードルは高く、何がこの業界での「新しさか」というテーマの根幹のところでぐらついていて悩んでいます。ところで、なぜこんなに経営革新企業の承認にこだわるかというと、そのメリットについて話してみたいと思います。まず、経営革新企業に承認についてですが、?新商品の開発又は生産、販売方式の導入、新たな提供方式の導入?新役務(サービス)の開発又は [続きを読む]
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- 2011/07/20 17:04サンライズ
- ちょっと時間が空いてしまいました。私は、TKCという税理士の団体で「サンライズ」という広報誌を書いています。その記事を書いていると後ろから大阪出身の嫁が「サンライズ」という言葉を見て、「大阪では、メロンパンのことをサンライズっていうんやで」思わぬサプライズに早速ネットで調べてみると元々メロンパンは、サンライズといい、今でも関西地方では、メロンパンをサンライズと言っているとのこと。では、大阪で、メロン [続きを読む]
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- 2011/07/15 08:48経営革新企業の申請
- TKCの税理士は、顧問先の経営革新の申請して都道府県の経営革新企業の承認をとることを推進しています。経営計画の作成の効果が「安い金利で融資を受けれやすくなったり」「展示会の出展」「専門家の派遣」など承認されるといろいろメリットが得られます。詳しくは、東京都経営革新 についてというわけで顧問先に推進しているのですが、当の税理士がとることは、きわめてまれです。そもそも、税金の計算に税制改正はあっても、 [続きを読む]
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- 2011/07/14 08:49スーパークールビズ
- スーパークービズのロゴを使った社員証です。知り合いの税理士さんは、これを掛けて、アロハを着て顧問先へ行くそうです。「アロハは、クルールビズですか」思わず聞いてしまいましたが、クールビズは、ダメだけど、「スーパークルールビズ」なら大丈夫だよ。環境省のHPに服そう基準があるよと教えてくれました。詳細は、下記リンクをご覧ください。環境省のスーパークールビズの服装基準みなさんも参考にされてみてはいかがで [続きを読む]
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- 2011/07/12 10:30昨日は、夜まで研修
- 昨日は、18時から22時まで高橋秀幸社長が主催する秀實会のセミナーに行って来ました。講義内容は、経営理念、戦略目標達成プログラムの仕組み、自分を知ると言った内容です。私自身創業塾を開催しており、第一回の経営理念、経営戦略、自分の強みと弱みを昨日4時間、来週4時間+アドバンス編8時間計8時間掛けて行う内容になっています。一年後自分の未来新聞をつくるとか、内容そのものは、どこかの本に書かれてあったり [続きを読む]
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- 2011/07/05 13:26ダースベーダーな治療
- 今日も、午前中キャンセルできないお客さんのところへ行って午後から休養です。言葉がしゃべれないのはつらい、この仕事しゃべれてなんぼの仕事だからでも、今日は、社長の奥様が2/3位しゃべってくれたのでなんとか乗り切れました。どうも、仮病ではないかと疑われているので、耳鼻咽喉科の診察券と薬をアップします。大西耳鼻咽喉科で、私のマンションのしたにあり、結構腕がいいと評判です。診察が終わるとダースベーダーみ [続きを読む]
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- 2011/07/04 10:40病休の時考えること
- 土曜日耳鼻咽喉科にいって大声は、ださないように。できるだけ仕事以外は声を使わないように言われこれでは、仕事にならないじゃんということで今日は、休日ということになりました。木曜日セミナー、金曜日訪問先4件かけもちと無理をしたのがたたったようです。今日の産経新聞で「わが才は、人の上等にあらず。艱難辛苦を人の倍をして引き受け、人が12時に寝るなら私は午前2時に床に就こう」(要約)。すごく前向きな言葉で [続きを読む]
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- 2011/06/30 08:41今日は、セミナーの開催
- 今日、「営業パイプライン・マネジメント」セミナーを開催するのでその準備をしています。やっぱり何度やってもセミナーの開催前は、緊張します。先月風邪気味のところ無理してセミナーを開催してのどを痛めてしまったので、今月はセミナーは今日の一回だけです。税理士業は、話せてなんぼの仕事なのでのどは大事にしなければとつくづく思いました。今日のセミナーは、いつも創業セミナーで営業に関して不安に思っている創業者が [続きを読む]
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- 2011/06/29 12:17ビックになった同級生はいないか。
- 左にフェイスブックのバーナーを貼りました。昨日から、フェイスブックの友人の申請をしたり、されたりしています。見ていると経営者は、友人登録が多いですし、積極的に人間関係を広げています。昨晩は、福島の実家へ帰った大学の後輩と昨日チャットができて一安心しました。友人を振り返ってみると人生のその時その時に所属していた団体、学校、サークル、職場などに影響されるので、履歴書みたいな気がします。その中でIT系に [続きを読む]
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- 2011/06/28 17:50フェイスブックはじめました。
- 先日、フェイスブックをはじめました。仕事の研修で、紹介していただいた人を友人登録したら、人脈が広い人だったので、共通の友人も多く、どんどん友人登録が広がって行きました。プロフィールやブログとの連動などこり出すときりがなくはまってしまいました。中には、音信不通になった知り合いもいて声をかけるべきか迷っています。▼昨日のにほんブログ村の税理士ランキング現在87位です。▼▼さて今日のランキングは?▼ に [続きを読む]
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- 2011/06/24 08:29セグウェイ
- 昨日は、セグウェイ・ジャパンの大塚社長の講演を聴いてきました。 実際にセグウェイの試乗も、実演もあり2時間があっという間に終わってしまいました。アクセルもブレーキもなく、手を離してもセグウェイ自体でバランスをとるので自転車のような練習は必要ないとのことです。会場では、初めて試乗した人が、狭いところを器用に運転していました。日本とイギリス以外では、公道で走れるとのことです。日本でもつくば市の特区、空 [続きを読む]
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- 2011/06/23 11:45時代劇の殺陣
- 先日、NHKで時代劇の殺陣についての番組を見ました。松方弘樹や殺陣師が登場して、そのやり方や仕組みなどを話してくれました。最近「13人の刺客」という松方弘樹も出演しているDVDを見て、私自身も居合いをやっているせいで、実際の刀の切り方と時代劇の殺陣の切り方の違いが分かって興味深かったです。時代劇を見ていると実際にはそんなことは無いとつっこみを入れていましたが、例えば、振り返らずに背中で刀を受けるとか、 [続きを読む]
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- 2011/06/22 16:57孫子「疾きこと風の如く」
- 最近中国の古典「孫子」を読み返しました。 その一節に合戦に必勝パターンなどはなく、ある司令官が一度合戦に勝ったパターンを、まったく同じようにして別な時・所で再現することはできないとあります。 合戦では相手との駆け引き、出方、場所、時によって作戦はいくらでも変化するので、ワンパターンでは、逆に相手に裏をかかれてしまうからです。 創業時の経営のやり方も先輩方、書籍、セミナーなどから様々な成功例を学 [続きを読む]
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- 2011/06/21 12:19出世する人、しない人
- 先日、久しぶりに恩師の教科書を開きました。そこに先生の口癖を見つけたので引用してみます。「出世しない人というのは、大体、自分勝手な人、ケチな人、威張る人で、つまり、相手の立場に立ってものを考える能力のない人間だよ」約300人の経営者に会って実証研究をしていた先生のいうことなので、言葉のように出世しない人になっていないように気をつけたいですね。▼昨日のにほんブログ村の税理士ランキング現在82位です。 [続きを読む]
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- 2011/06/20 08:17一眼二足三胆四力
- 「一眼二足三胆四力」 最近知った剣道の心得ですが、経営の心得と置き換えても面白いです。 一番目の「眼」は、「目」、「経営目標と情報収集」、 二番目の「足」は、有利な足場、つまり「有望な市場」をいち早く飛び込む「スピード」、 三番目の胆は、勝機を待つ忍耐力とやり遂げる気持ち、 四番目の「力」は、「資金」と「技術」です。 なぜこの二つが最後なのかと不思議に思いましたが、剣道や会社でも競合となる相手と [続きを読む]
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- 2011/06/18 07:39成年後見人
- 私ごとで恐縮ですが、税理士を開業して、顧問先の一社目になったのは、父の不動産会社(個人)でした。私が顧問になって安心したというわけではないと思うのですが、認知症を発症しあれよあれよと病状が進み成年後見人が必要になりました。私は、3人兄弟で、3人の兄弟の利害関係者の1人なので、結局母がなったのですが、高齢ということで弁護士が成年後見人の補佐人になりました。 自分の所有するアパートの管理運営の個人 [続きを読む]
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- 2011/06/17 19:53ザ・プロフィット
- 「The art of Prifitability」エイドリアン・スライウォツキー著 経費削減とは、経営改善でよく言われることだが、経費節減ではどうにもならない会社に遭遇することがあります。例えば、粗利段階で、マイナスなら、つまり、仕入れた(もしくは製造した)金額より売った金額の方が少なければ、マイナスの粗利(損)から引かれる営業経費や人件費をどう減らしたところで0以下にはならないので、 結局売上げで粗利を稼がなければ [続きを読む]
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