松山淳 さん プロフィール

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松山淳さん: リーダーへ贈る358の言葉
ハンドル名松山淳 さん
ブログタイトルリーダーへ贈る358の言葉
ブログURLhttp://ameblo.jp/earthship-consulting/
サイト紹介文ビジネスの最前線で奮闘するビジネスリーダーへ元氣・勇氣・やる氣を贈る言葉のサプリメント!
自由文ビジネスリーダーの「元気」を応援するアースシップ・コンサルティングの松山淳です!「リーダーシップ」について社員研修の場などで講演をしています。キャリア・カウンセリングの仕事もしております。
http://www.earthship-c.com/
日経新聞で紹介された「まぐまぐ殿堂入り」メルマガ「リーダーへ贈る108通の手紙」発行。
http://www.mag2.com/m/0000112707.html
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供48回 / 365日(平均0.9回/週) - 参加 2007/10/03 15:14

松山淳 さんのブログ記事

  • 悩む自分は努力をしている自分。
  • 人が思い悩むのは、 努力をしている証拠です。 まだ逃げていない証です。 悩んでいる自分を 「ダメな自分」 と責めたくなったら、 悩む自分は 努力をしている自分だと 思い直して自分を大切にしてください。 努力する人を 幸運の女神は見捨てません。 [続きを読む]
  • 与えることで誰かを幸せにしたい。
  • 人から何かを奪うことで手にした力は、 後ろめたさが尾をひくので、 やがて悲しみとともに失なわれていく。 人に自らのものを 与えることで手にした力は、 後悔がないので、 末長く喜びとともに続いてゆく。 奪う人ではなく、 与えることを心から喜べる人になりたい。与えることで、 誰かの幸せを願える人でありたい。与えることで、 誰かを幸せにする人でありたい。 [続きを読む]
  • 感謝の力。
  • 自分の仕事を通して 他人から感謝されることは、 仕事の大きな喜びとなります。 明日もがんばろうと思います。 ということは、感謝をすることで、 人は誰かに大きな喜びを 与えることができるのですね。 感謝の力。 難しく考えない。 「ありがとう」。 そのひと言がとても大切です。 [続きを読む]
  • 時間をかけることに 自分をかける。
  • スピードが大事だけれど、 本当によいことをするためには、 深い問題を解決するためには、 時間のかかることもある。 時間がかかるからといって、 急いで答えを出したり、 すぐにダメ出ししてしまうと、 本当に良いことが実現されなくなる。 時間のかかることがある。 そんな時は、批判されても、 時間をかけることに 自分をかけることが大切です。 [続きを読む]
  • 人はつながり生きているから。
  • 人はつながり生きているから、 元気でいてください。 あなたの元気で 誰かが元気になれます。 勇気をもってください。 あなたの勇気で 誰かが勇気づけられます。 笑顔でいてください。 あなたの笑顔で 誰かが笑顔になれます。 人はつながり生きているから、 自分を大切にしてください。 自分を大切にすることは、 誰かを大切にすることに つながっています。 [続きを読む]
  • 幸せをわかちあえる人でありたい。
  • 何かが「欠けている」と 他人を恨むのではなく、 自分を磨いて喜べる人でありたい。 何かが「足りない」と 他人を責めるのではなく、 自分を成長させて 満足できる人でありたい。 何かが「無い」と 他人を憎むのではなく、 自ら何かを創り出し 幸せをわかちあえる人でありたい。 [続きを読む]
  • あなたの輝く笑顔が大切です。
  • 人は誰もが失敗をするものです。 だから失敗を理由に自分を責めることは、ほどほどにしましょう。 自分を責めて元気を失うのではなく、 失敗から学んで前を向く。 そうすれば、あなただけでなく、あなたの周りの人を笑顔にすることができます。 自分のためだけではなく、誰かのためにも、あなたの輝く笑顔が大切です。 [続きを読む]
  • 壁にぶつかることは、逃げていない証。
  • 人生の壁にぶつかることは、 時にとても辛いことです。 けれど、壁にぶつかることは、 壁の前まで歩を進めてきた 前進の証でもあります。 さあ、顔をあげましょう。 自分を誇りに思いましょう。 壁にぶつかることは、 そのこと自体が、 逃げていない証でもあるのですから。 [続きを読む]
  • 自分はいつでも変えられる。
  • 嫌な人がそばにいたら その嫌な人が頭をさげるぐらいに、 朝な夕なに努力すればいい。 批判ばかりする人が近くにいたら、 その批判する口が開かないぐらいに、 日夜、懸命に働けばいい。 他人はなかなか変えられないけれど、 自分はいつでも変えられる。 どうぞ、負けませんように、 あなたを苦しめる人たちに…。 [続きを読む]
  • たまには自分を褒めてみる。
  • いろんなことのある世の中で、 なんとかこうにか生きている、 そういう自分を褒めてみる。 たまにでいいから褒めてみる。 褒めるなんてできないと、 否定の自分がでてきたら、 自分が笑顔でいることで、 誰かの笑顔をつくるよと、 心を静めて思い出す。 たまには自分を褒めてみる。 たまにでいいから褒めてみる。 [続きを読む]
  • 今より大きな人になるために。
  • 会社が自分に何をしてくれるかと 他人に期待ばかりしていると、 考えが狭くなり、 人間が小さくなる。 社会に自分は何ができるかと、 自分に期待し行動していると、 考えが大きなくなり、 人間も大きくなる。 与えられることを考える時間より 与えることを考える時を多く持ちたい。 「何を与えてもらえるか」ではなく、 「何を与えることができるか」と。 今より大きな人になるために。 [続きを読む]
  • 人をよくするコトを選びとりたい。
  • 人を悪くいうコトは簡単だから、 いつでもできるから、 少し難しい、 でも確かな手ごたえのある 人をよくするコトを選びとりたい。 人の足をひっぱるのではなく、人の成長を後押しするコト。 人の悪口を言うのではなく、人の強みを励ますコト。 人の失敗を陰で笑うのではなく、人の成功を共に喜ぶコト。 少し難しい道を選びとった時、 人は味わい深い大きな喜びを知る。 [続きを読む]
  • 才能が花開く時…。
  • 「才能がないからできない」 というと、才能が逃げてゆく。 これは、もったいない。 才能はないのではなくて、 花開かせるもの。 目覚めさせるもの。 自分を磨くことで輝くもの。 だから、まず一歩を踏み出そう。 そして、もう少しだけ続けてみよう。 才能は、あきらめかけて、 あきらめなかった時にこそ、 花開くことが多いのだから。 [続きを読む]
  • どれだけ真心をこめて仕事をしているか。
  • 望みどおりに仕事が できていない日々であっても、 思うままにならない仕事に、 どれだけ心をくだけるかによって、 その人の未来が決まってくる。 その人の価値が定まってくる。 大切なことは、 どんな会社に入り、 どんな仕事をしているかではない。 どのように仕事をしているかである。 どれだけ真心をこめて仕事をしているかを 時々、我が心に問いかけたい。 [続きを読む]
  • 仕事を楽しく。
  • 同じ会社、同じ職場、同じ仕事。 なのに、仕事が面白くないと日々、 不平不満を職場に 撒き散らす人がいる一方で、 日々、仕事をおもしろく 楽しみながらする人がいる。 楽しい仕事があるのではない。 仕事を楽しくしている人がいるだけだ。 [続きを読む]
  • 他人の幸せを願える人でありたい。
  • 知識を得て頭でっかちになり、 人を見下すようになるのなら、 愚かなままでいいから、 人を尊敬できる人間でありたい。 たくさんの人を知っていると、 人をバカにするようになるのなら、 孤独なままでいいから、 人を勇気づける人間でありたい。 多くのものを手に入れようとして 人を恨むようになるなら、 ほどほどのところで満足をして 他人の幸せを願える人でありたい。 [続きを読む]
  • 平凡なひと時を大切に。
  • 平凡なひと時を大切に。 なんでもない時があるから 感動の瞬間が鮮やかに感じられる 代わり映えのない一日を大切に 変化の少ない静の時があるから ざわめく「動の時」を楽しめる。 まあまあの日々を大切に。 求めすぎずに満ち足りた自分がいるから、 待っていたかすかな幸運に感謝できる。 平凡でも、幸運でも、 変わることのない尊き我が人生。 [続きを読む]
  • 孤独にあって人は強くなる。
  • 人に言えないこともある。 愚痴を言えない時もある。 それを黙って歩む人生は、 辛さもあるが、 だからこその深みもある。 ため息こぼして、胸をはれ。 心で泣いて、顔あげよ。 笑い飛ばして、明日の空。 孤独にあって人は強くなる。 優しくなれる。 人に言えないこともある。 言えずに耐える夜の刻、 言わぬの花が静かに、咲き誇る。 [続きを読む]
  • 傷つけあうより、励ましあいたい。
  • 他人を平気で傷つける人は、 自分のことが好きではない。 自分を嫌いだから、 他人を嫌って、悪く言う。 そうしてまた、自分が傷ついている。 他人を励ます人は、 自分の価値に気づいている。 自分を認めているから、 他人を認めて、賞賛できる。 そうしてまた、自分が励まされている。 自分と他人、どちらも大切な人。 傷つけあうより、励ましあいたい。 [続きを読む]
  • お福分け。
  • 何かをいただき生きてきた。 形あるもの、形なきもの。 目に見えるもの、目に見えぬもの。 友情、愛情、義理人情、 分けていただき生きてきた。 いただく福あれば、 分ける福もある。 分ける福は人を伝わり、 また福を呼んでくる。 人生のいただきものは次の人へ。 お福分け。 笑う門には福来たる。 分け合う人に福来る。 [続きを読む]
  • 幸運を運ぶ?挑みの壁?の教え。
  • 旅人の前に壁が現れる。 高く険しい。 挑んでも跳ね返される。 乗り越えるなんて、できそうにない。 壁の前に佇み、旅人は、ため息ひとつ。 「無理だよ」 愚痴ひとつ。 「できっこない」 愚痴ふたつ。 壁は言う。 「乗り越えるのではない。 挑むのだ。 ただ、挑み続けるのだ」 一年後、壁はまだ目の前にあった。 が、気づけば旅の終着点が見えていた。 [続きを読む]
  • 希望を語る人になろう。
  • 希望をもつと批判された。 世の中そんなに甘くないよ。 希望を語ると冷水を浴びせられた。 うまくいくのはひと握りの人間だよ。 希望は絶滅の危機に瀕し 生き残りをかけて 希望を語る数少ない人の願いだけを 叶えるようになった。 だから、希望をもとう。 批判や悪口やせせら笑いに負けず、 希望を語る人になろう。 自分のために、誰かを想い、 希望の言葉をつ [続きを読む]