NOBU さん プロフィール

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NOBUさん: NOBU'S MUSIC
ハンドル名NOBU さん
ブログタイトルNOBU'S MUSIC
ブログURLhttp://nobu-music.blog.so-net.ne.jp/
サイト紹介文ベガルタの辛口座談会。辛口コメントを 是非、一言。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供43回 / 365日(平均0.8回/週) - 参加 2007/10/09 21:07

NOBU さんのブログ記事

  • 広島戦の憂鬱。
  • またしても。萎縮しているのか。選手の連携がぎこちない。特に菅井はここ数試合まったくさえない。原因はボールのキープ力。以前のプレースタイルのままのでは、スリーバックには合わないのは本人もわかっているはずなのだが。タメをつくるプレーができていない。このサイドの問題が解消されクリスマンのポストの意識がもっと自分でキープして、相手のファアルを誘うことができれば、もっと2列目が生きて得点できるはず。今のプレ [続きを読む]
  • 3バックは厳しい。
  • ルヴァンカカップの勢いをもって。結果を残したメンバーを起用する。これは正解。しかし、藤村は計算外だったんですね。富田が体調不良とは。。。。ルヴァンカップは結果を残しましたが、どうも藤村はフィットしていないので、中盤でゲームがづくれず、結果勝ちましが、かなりぎりぎりのゲームの内容になってしまいました。スリーバックは、攻撃的であり、しかり実は守備的なフォーメーション。できるだけ、守備的にしないには、サ [続きを読む]
  • 予感が当たるってのも、やなもんで。
  • 朝の朝刊を見て。ほう、なぜにこのメンバーかいな。藤村は相変わらず成長できないし、増島がセンター、これはざるだわ。8-0位やられんじゃないか。ふと、そう思ったことが、今現実ですわ。力負けですわ。選手も、サポーターも傷つく無策の試合だったね。サイドでゲーム作れないと今のサッカーは勝てないのです。 [続きを読む]
  • ひょっとして。皆が思った勝利。
  • これがサッカーだ。しのいで、しのいで、しのいだ先に勝利はあった。えてしてこういうゲームは打っても、運んでも入らない相手に、一回のビックチャンスをつかんでしまう。そんな、サッカーの怖さを見せた結果となった。たぶん、見ていたサポーター全員がこれだけしのいだら、ラストに一刺しあるのでは?と感じていたことだろう。まさに、絵に描いたような結果となった。カップ戦0−6からの見事な巻き返し。ここで連敗なら、チーム [続きを読む]
  • 次が大切。
  • 残念な試合でした。サッカーの内容もいいとこなしでしょうか。強いサッカーをしたいなら次の試合を最低でも引き分けることができれば、まだまだ期待できるでしょう。しかし、梁の不調、後半からの交代選手の流れを変えられない力量不足。3戦目にしてきっちり神戸に研究されていたのは、少々不安になりますが。その研究を無駄にするのが個人の仕掛けなのですが。。。今のところ残念です。奥埜も前節得点から波にのるかと思いました [続きを読む]
  • 驚異のポストワーク。神。石原。
  • 開幕2連勝。チームのクオリティの中心は間違いなく石原だ。起点、献身的守備。いずれも、代表クラスのプレーをベガルタにもたらしている。開幕早々、得点たことも彼のプレーに余裕を与えているのだろう。今回は今少し伸び悩む奥埜へのゴールアシスト。奥埜もこの段階で得点できたことは、これからのプレーに大きなプラスになるはずだ。徹底的にスリーバックの弱点をついてきた磐田に対して完封できたことも大きな自信になる。得点 [続きを読む]
  • DAZNの準備も終わり。。。。。いよいよ開幕。
  • さて。いよいよ来週末Jリーグ開幕です。DAZNの接続も本日無事終了し準備完了。いささか、テレビ画像にすると見にくい部分がありますが、世界の皆さんはこのレベルの画像でご覧になっているのでしょうか。是非、他のウェブネットレベルの画質に早く対応してもらえるよう、お願いしたいもんです。今回、DAZNに放映権がうつった唯一のメリットは、基本録画ができないことだと思います。やはり、サッカーはマナで見るスポーツだと思っ [続きを読む]
  • このままでいくと前代未聞の補強劇。
  • フロントに何か考えがあるのか?いやいや、ないない。思わぬ補強難航で丹治さん復活?まずは、会社の経営優先で、お客様はまず、我慢してて?この情報で、だれが開幕行く気がでますかね。。。。開幕5連敗で監督解任。なんてこともありそうですね〜なにせ、初戦は補強絶好調の札幌、次節は苦手磐田。。。。。全てが予想をくつがえしてくれればいいのですが。。。。。J1なめんなよ。 [続きを読む]
  • 2017 どうなるベガルタ。
  • 今のところ。移籍情報からすると2016からかなりレベルダウンのチーム状況になりそうだ。移籍する選手は今シーズン出場が少なく、怪我持ちであることは大きな心配の一つだ。移籍してきた金園選手や、他の選手も怪我からの復帰が遅れ、シーズンの大切な時期に間に合うことがなかった。シーズンに出場していて、移籍獲得できるだけ、クラブとしてまだまだ実力がともなっていないという所だろうか。年明けの、サプライズに期待したいと [続きを読む]
  • 勝ちたいのはどちらも同じ。鹿島らしいプレーで。
  • 引いてはだめ。失点しても前に攻めあがる。テレビで予想をしている方々が同じことを言っている。鹿島の年棒は、ロナウドの片足程のものだとか。でも、額面通りにいかないのがサッカー。鹿島には攻めてもらいたい。何点とられようが、攻めの守りを見せてもらいたい。いつものように、攻める守り攻めのスピリットで王者に挑んでほしい。そうすれば、けして勝利できない事はない。見せてくれ!J1のプライド。 [続きを読む]
  • やっぱり納得ができないチャンピオンシップ。
  • いや〜鹿島の優勝です。総合で勝ち点が確か、浦和と15点位違っていたかと。やっぱりこのシステムは不条理だね。商業的には面白いし、収益も上がるのだろうからとは言っても、サポーターの気持になるとなんとも。2シーズンにした結果の新サッカーファンの取り込みの結果はどうだったんでしょうか。来シーズンは1シーズン制に戻るので、よりチームの底力が必要な一年になるはずです。さて、さて、ベガルタですが。補強の話がぼちぼち [続きを読む]
  • 来シーズンはこうはいかないよね。
  • 今年のJ1は、とにかくゆるいシーズンだった。シーズンの早い時期から、降格確定に近いチームがでてきたあたりは、本当にベガルタをはじめ、下位で残留ラインにいたチームにとっては本当に幸運なシーズンだった。サッカーをせずに残留できるというのも本当に珍しい。今日のホーム最終戦も、試合が終わってもへたり込む選手もいなかったし、後ろで回すだけのサッカーしかできないのだから、体力の消耗もないってことですかね。怪我人 [続きを読む]
  • よくよく縁のある磐田戦。
  • 本当に残留が決まっててよかった。昨日の試合が、残留争いの中での試合だったらと思うと、ほんとにゾッとする。今年は、昨日のような試合のオンパレードで、下位のチームが少しでも調子を戻していたなら、間違いなく降格していた内容です。来シーズンはもっと中盤で仕掛けられる選手を獲得して、ハモンがもし残留してもらえれば、彼を本来の2列目で使えるようなチームづくりを是非やってもらいたいもんです。FC東京の中島選手は、 [続きを読む]
  • 心配な日本代表。
  • 日本代表のサッカーはどこへ向かっているのだろうか。今だチームとしてのスタイルを確立できないでいる苦しみは、劇的な勝利とは対象的に、空洞化したイメージを残すだけとなった。日本にたりないのは、ゲームが進んだ状況で、プラン通りにゲーム進まない時、他のチームは2〜3人だけ、時には、二人だけでゴールまでいける一撃のプレーを持っている。このプレーが一番日本に足りないため、最初の時間に得点するか、足のとまる後半に [続きを読む]
  • 身の程しらず。
  • 今日の試合は、残留がテーマでよかったはず。下手な意識づけの前にチームはガチガチ。監督と選手の間に、目に見えないギャップがあったはずだ。確かに目標は高く持つのはわかる。仕事でもそうだ。しかし、足並みをそろえるのがいかに難しいか。仕事でも、選手でも同じだ。全員高みをめざせるレベルに達しているかということだ。今のベガルタは1点を獲るのに非常に苦労している。今日もそうだ。なのに、意識の統一がされていないた [続きを読む]
  • 9月25日 名古屋戦。残留をかけての大一番。
  • 9月25日は名古屋との残留をかけての大一番となりました。別な意味での盛り上がりが期待できる試合となりました。超満員のスタジアムで、こんシーズン自力で何かをなしとげられる、唯一のチャンスです。ホームの意地をかけて、プライドを掛けてサポーターへの結果をプレゼントする試合となりました。別の意味で今シーズン一番痺れる試合が見れるわけです。ーへの [続きを読む]
  • 今シーズンはこんなもんで。後は残留を願うだけ。
  • 新聞のスタメン予想を見て、勝てそうにないな。そんな予感がしたのだが、負けなくてほんとに良かった。が正直なところ。プロとして、もう一1シーズンだと思うしかない。今、甲府の監督がコメントしているけど、確かに仙台は怪我に泣いているのが事実だが、甲府はキープレヤーの移籍だのなんだので、台所は仙台以上に大変なんだと思います。よく、サポーターも監督回りの選手もやっていると、反対にリスペクトしたいと思います。今 [続きを読む]
  • 根性論、精神論は、やることをやって実力が備わった選手へだけ唱えるべき。
  • これは、渡邊監督のコメントからただし、一番の問題はそこではなくて、やはり我々がこの東北の地で唯一のJ1のクラブで、東北のダービーという一戦ではありましたけれども、どういうようなものを示さなければならないか、というものを、強く言ったつもりではいます。こう言った精神論的なものを言うのもいいけど、具体的に選手は的確な戦術のコメントが欲しいはず。してるとは思いますが。ましてや、ベガルタはその選手個々の力が不 [続きを読む]
  • 絶対に負けられない試合。勘弁してよ。
  • しかし、マスコミはうるさい。絶対に負けられない試合ってなんなんすかね。今、日本代表は岡田さんのベスト16の歴史を変えようともがいているわけで、守ってカウンターのチームから、力強い個の力が繋がった強いサッカーに進化させようとしている過程だと思っております。確率的に今回もし、ロシアワールドカップに出られなくても、もっと力強いサッカーを身にまとうまで、今日本サッカー代表を見守るしかないわけで。後半、攻撃的 [続きを読む]
  • 後半90分の形。それと、今日は入らない日。
  • 開くのは、ハモン。センターに張る、切れ込むのはウィルソン。これが、今のベガルタのいい形だと思う。これを徹底しないのはなぜなんでしょうか。今、ツートップがコンスタントに力を出せている時こそ、そのいい形をもっと中盤がゲームをつくって、ウィルソンが開いてゲームをつくるケースを少ないしてかないと。。。。。パブロの使い方も、あのフリーで右をドリブルで切り崩せるチャンスがあったにも関わらず上がりを待つ体たらく [続きを読む]
  • 夏の夜の采配ミス。
  • 弱い夏に、好調を維持してきたベガルタを足止めさせたのは、監督の采配だった。一人少ないのは、裏腹とはいうのは、まれなことで、ここは最低勝ち点1を獲ることが最優先だったはず。夏に弱いと言われているチームが今日の厳しい環境の中で同点に追いついた時点で、さらに相手チームの中心選手が退場という、これとないチャンスをなぜみすみす逃してしまうのか。監督自身が今のチームに過信しているとしか思えない。自らチームの調 [続きを読む]
  • エースの交代。
  • ウィルソンがPKをハモンに譲った。過去のトラウマか、チームの勝利を優先したのか。彼の真意はわからないが、チームのエースは今はハモンと言ってもいいだろう。今日は、左がウィークポイントで、柏は必要にそこから攻めてきた。怪我人続出のベガルタにとって、今日の左は最初からの課題だった。その中、ハモン、ウィルソンが早々チームへのゆとりを作ってくれたことはとにかく今日は大きかった。チームにとっては、苦境だが、若 [続きを読む]