とりこ さん プロフィール

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とりこさん: とりこと横浜F・マリノス
ハンドル名とりこ さん
ブログタイトルとりこと横浜F・マリノス
ブログURLhttp://tricotrico.seesaa.net/
サイト紹介文トリコロールの魂を持つ選手たち、みんながんばってほしいです。横浜F・マリノスの選手がんばってネ。
自由文横浜F・マリノスのことがひと時も頭から離れることがない「とりこ」です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供398回 / 365日(平均7.6回/週) - 参加 2007/10/13 17:43

とりこ さんのブログ記事

  • いろいろなものを背負い闘う
  • 結婚して、家族のためにも頑張る意識が高まって闘う姿勢が強くなってきていた横浜F・マリノス前田直輝さん。今度はお子さんが誕生というおめでたいお話が続いていますね。ますます、気合が入りますね。ただ、気持ちが強くなりすぎて力むのは逆効果。リラックスして、シュートすれば、もっともっと結果が付いてきそう! [続きを読む]
  • ボンバーに聞いてみたい
  • アウェイでUAEに勝ったハリルホジッチジャパン。次は、ホームでの試合ですが、怪我人も続出しているみたい。ガンバ大阪の今野選手やFC東京の高萩選手が足の指を骨折。指の骨折って痛くないの?あとから検査で気が付くなんて・・・最近には珍しいタイプのセンターフォワードの大迫選手も離脱・・・こういうときって、みんなネガティブになっちゃうような・・・日本代表屈指のセンターバックとして、キャプテンも経験したボンバ [続きを読む]
  • のびのびとサッカーに集中する
  • 今シーズン始まる前には注目された横浜F・マリノス。今は、日本代表にみんな持ってかれてしまっている感じ。そんな中、次節のセレッソ大阪戦、そしてその次のホームジュビロ磐田戦に向けて、気持ちは高ぶっていることだと思います。日本代表の試合が終わる来週後半になれば、また、ジュビロ磐田と横浜F・マリノスの因縁の対決?とかマスコミが騒ぐかもしれません。中村俊輔vs古巣横浜F・マリノス、などと・・・でも、今の横浜 [続きを読む]
  • 日産スタジアムでの日本代表発掘?
  • 何をしに日産スタジアムに来ていたのでしょうか、このお二人は。横浜F・マリノスとアルビレックス新潟のどちらに興味があったの?将来の日本代表候補選手の発掘?それとも、ご自身の再就職先へのアプローチ?城福浩さんと、小倉勉さん?確か、このお二人は、2014年シーズンではヴァンフォーレ甲府で監督とコーチという関係?2014シーズン スタッフ体制及び選手背番号についてその前も、U−17日本代表でも一緒だったらしい [続きを読む]
  • スワンすまんウチが勝つよ
  • こういうくだらないダジャレは、嫌いじゃないです。横浜F・マリノスvsアルビレックス新潟 2017.3.18 @日産スタジアム #スワンすまんウチが勝つよでも、現実にならないと、ちょっとむなしい・・・2017 明治安田J1 第4節 横浜F・マリノスvsアルビレックス新潟横浜F・マリノス【先発】 GK21飯倉 大樹DF27松原 健DF22中澤 佑二DF34ミロシュ デゲネクDF13金井 貢史MF8中町 公祐MF14天野 純MF20マルティノスMF33ダビド バブンスキ [続きを読む]
  • カムバック!横浜F・マリノスのボランチキング
  • 背は決して高くはないけれど・・・俳優さんやアイドルのようなかっこよさとは違うけれど・・・やっぱり、横浜F・マリノスには必要な人材です。背番号5喜田拓也くん。喜田拓也くんがいる時といない時とで、中盤からの展開が明らかに違って感じられます。背番号10でキャプテンの齋藤学くんい注目が集まっていて、日本代表に呼ばれないのはおかしい。ハリルホジッチの目が節穴。そういわれるのもわかりますが、喜田拓也くんの味も [続きを読む]
  • 横浜F・マリノスが勝てない理由。それは相性?
  • 相性というのは、やっぱり、あるんですかね・・・昨年のホーム最終節、横浜F・マリノスvsガンバ大阪戦。http://www.jleague.jp/match/j1/2016/102206/live/勝てそうで勝てなかったこの試合の第4審判も、昨日の主審と同じでした。第4の審判員 荒木友輔第4の審判荒木友輔さんと横浜F・マリノスマルティノスくん。主審は、家本政明さんでしたが。昨日は、この方が主審でしたが、横浜F・マリノスゴール裏は、試合終了後にブー [続きを読む]
  • セットプレーは横浜F・マリノスの武器
  • 2017年明治安田生命J1リーグ第3節で、ジュビロ磐田中村俊輔くんがフリーキックを決め、勝利を手にしました。もともと、中村俊輔くんがいたころは、セットプレーといえば、横浜F・マリノスの十八番。昨年後半から、天野純くんが調子よく、今年もそろそろセットプレーを決めてくれそうな気がします。ただ、セットプレーの機会をもっともっと増やさないと。そのためにはファールを恐れないプレーがもっと必要。喜田拓也くんは、そ [続きを読む]
  • ルヴァンカップで一番燃えそうな横浜F・マリノスの男
  • 横浜F・マリノス栗原勇蔵くんにも活躍してほしいルヴァンカップですが、対戦相手のことを考えるとおの人の胸の内も熱くたぎるものがありそうな気がします。この2枚のお写真に共通の人。こちらは、現在。横浜F・マリノスの扇原賢宏くん。その他は、左から伊藤翔くん、ウーゴヴィエイラくん、遠藤渓太くん。そして、こちらは、セレッソ大阪時代の扇原貴宏くん。隣は、日本代表の山口蛍選手、柿谷曜一朗選手、杉本健勇選手。タキシ [続きを読む]
  • 存在感を示せ!横浜F・マリノス富樫敬真くん
  • コンサドーレ札幌戦では、今季初ゴールを決めたのに、鹿島アントラーズ戦では起用されず、モヤモヤ感に教われそうな横浜F・マリノス富樫敬真くん。私が思うには、齋藤学くんがいなかったので、より前線からの守備ができる伊藤翔くんが起用されたのではないかと思います。でも、本当に決定力があって、監督の信頼が大きければ、途中からの出場も十分あったのではないでしょうか。実際、ウーゴ ヴィエイラくんは、先発こそないもの [続きを読む]
  • 2011 0311 1446
  • 今でも思い出されるこの数字の並び。2011年3月11日14時46分。何が起きたのかわからず、信じられない揺れ。そして、次の瞬間近くのビルから立ち上る煙。この東日本大震災の被災地の思いをしっかりとしょって闘ったのでしょうか。鹿島アントラーズの選手の方が気持ちが入っていたように見えました。悔しいことですが、昨日の鹿島アントラーズ戦では、相手の気迫に真正面から戦いを挑んでいく気持ちの強さがあまり感じられ [続きを読む]
  • 2017 J1 第3節 鹿島アントラーズvs横浜F・マリノス
  • 2017 明治安田J1 第3節 鹿島アントラーズ vs 横浜F・マリノスやっぱり、横浜F・マリノス齋藤学くんがいません・・・でも、金井貢史くんが復活!!そして、今シーズン初めて伊藤翔くんが先発。というか、初めてのピッチ、ですね。さらに・・・初めてといえば・・・番長、栗原勇蔵くんも今季初めてのベンチ入り。どこまでも走れ〜なんか、わくわくします。苦手な鹿島アントラーズ相手ですが、思いっきりやってほしいと思います。 [続きを読む]
  • 健在!横浜F・マリノスレフティ
  • 2017シーズンが始まって2試合が終わりましたが、この2試合を見て、ピッチを縦横無尽に90分走り続けている選手がいます。横浜F・マリノス背番号14天野純くんです。スタミナがついてきて、ボールを蹴った後もしっかり走り続けています。ワンツーのときもそうですし、見方からパスが出てこない時模擬精神あふれるプレーが随所にみられるようになってきています。相手のファールをゴール近くでもらう場面もみられます。ボー [続きを読む]
  • こういうところも齋藤学くんらしさ・・・です
  • キャプテンで、背番号10を背負って自らプレッシャーをかける男。ドリブルで相手選手をかく乱、ディフェンス陣の壁を壊して突っ走る男。それが、横浜F・マリノス齋藤学くんです。キャプテンマークも様になってきましたね。仲間にしっかり指示を出していました。そろそろ、自分でも得点したいのでしょう。でも、シュートをなかなか決めきれませんね。シュートを外して苦笑いの横浜F・マリノス齋藤学くん。試合会場の電光掲示板の [続きを読む]
  • 横浜F・マリノスゴール直後のみんなの笑顔
  • やっぱり、サッカーはボールをゴールまで運ぶもの。それが達成できた時の喜びはひとしおですね。みんなの笑顔をちらりとご披露します!!得点した横浜F・マリノス富樫敬真くんに、ダビドバブンスキーくんが寄り添って祝福。いつの間にか、マルティノスくんも走りよっちきて、ダビドバブンスキーとの間に挟まれちゃった、富樫敬真くん。笑顔が素敵なダビドバブンスキーくんと富樫敬真くん。マルティノスくんは現実に戻って疲れたぁ [続きを読む]
  • ニッパツ三ツ沢球技場での戦友との再会
  • ニッパツ三ツ沢球技場で行われた横浜F・マリノスvsコンサドーレ札幌では、戦友との再会場面がありました。河合竜二さんと兵藤慎剛くんのお二人。。こちらは久しぶりにお会いした河合竜二さん。途中出場でしたが、ピッチの中でも相変わらず、大きな存在感でした。横浜F・マリノス中町公祐くんもチラッと河合竜二さんをマーク!!試合終了後には、横浜F・マリノス飯倉大樹くんが河合竜二さんのユニホームを着てましたね。その証 [続きを読む]