もも さん プロフィール

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ももさん: 思うままに発信
ハンドル名もも さん
ブログタイトル思うままに発信
サイト紹介文介護職3年目、腰痛や膝の痛みを気にしながら毎日頑張っています。
自由文小規模多機能(高齢者介護施設)に勤務しています。
その中で日々の思いや楽しさを書き綴っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供166回 / 367日(平均3.2回/週) - 参加 2007/11/13 19:23

もも さんのブログ記事

  • 軽いストレス
  • 今日から4月。だけどこの辺り、桜開花の様子は無い。蕾はまだ硬いまま。職場で体の疲れはさほど無いけど失敗続きで反省することばかり。さらに数日前から右膝の痛みがあって昨夜入浴後に左右比べてみたら右側が腫れている。歩くとカクンカクンと鈍い音がよくする。かばうように歩くので左足にも影響しないかと気になる。今朝、職場に行き同僚の看護士に両足を見せて尋ねた。「用心せにゃ〜(しなくては〜) この仕事続けようと思 [続きを読む]
  • やっと落ち着きました
  • 昨日に続き今日も仕事は休み。車検の案内が届いていたので、いつもお願いする車屋さんに持って行った。ずっとミュションだったけど今回代車は初めてオートマを借りた。職場で乗るようになって慣れてきたから大丈夫。自分の車は今だミッション、借りた代車も乗り心地がよい。退院したと聞いた身内を訪ねたが留守。猫だけが近寄って来た。もう仕事に行ってるのかな? 美味しいと聞くベーカリー店で買ったパンを置いて帰ることにする [続きを読む]
  • ー言の葉ごよみー
  • ある所で目にとまった日めくりカレンダーパラパラめくって読んだ時間があったので書きとめてみた今を生きるここを生きるじぶんを生きる見つめれば輝くよ認めれば育つよ長い雨も冷たい雨もいつかきっとあがるからね大丈夫元気を出して急がなくていいよ上手くできなくて いいよ強くならなくて いいよ君らしく もっと自由に生きていいよ世界中に たったひとりの大切な君あんな事も こんな事も今 こうする為にあったんだと 思え [続きを読む]
  • 卒業式 (詩)
  • 娘に誘われ小学校に行く今日は孫の卒業式両親揃ったなか祖父母の姿も見える諸先生と在校生はすでに着席校長先生に案内された来賓十数人丁寧に一礼し隣席拍手と共に緊張した顔で入場する卒業生大きな胸の花が晴れやかだ途端に親たちがカメラ構えて立ち上がり左右に移動三脚を固定し全てを収めようと懸命だ卒業証書授与から始まり校長先生の祝辞在校生のお祝いの言葉と続く斜め前は携帯メールを手早く打つ母親時折鳴る電話音厳粛な中 [続きを読む]
  • 昨日の作品それぞれ〜
  • サークル仲間の作品を紹介します。                 「短歌」小雪降る中 ふわふわ綿雪まじりて ゆっくりと飛ぶ寒い朝 ガラス白く曇りて 触れば露のしたたり落ちぬ解体のビル 無残なり鉄骨のあらわとなりて クレーンは動くやわらかき 陽射し受けつつ川辺行く 背中に古風(こち)吹き おしくらまんじゅう音の無い景色がくずれ ここかしこ いろんな音が春を呼び込む近づきて 可憐な花に屈みこむ 犬のふ [続きを読む]
  • 決まった!
  • 毎月、第4日曜日の午後は文芸サークルがある。そのことは何度も、ここに書いてきた。宿題ひとつ作っていくのが課題。毎回、悩む。楽しいサークルのはずが出来上がるまで悩む。土壇場になってやっと動き出す私は数日前、時には当日の朝になってタイトルや考えがまとまり活字を打ち込み参加人数分をコピーする。先日の卒業式の様子を書こうと決めた。どうしても私の詩は日常的な出来事に目が向く。今どきの小学校の卒業式、その様子 [続きを読む]
  • 卒業式
  • 今日、休みだったので長女宅の長女ちいちゃんの卒業式に出席した。夫婦揃って座っている中、一緒に並んだ。久しぶりの小学校。前に行った参観日はいつだったろう?その時、担任の先生の授業を一生懸命に聞いて私も勉強した。今日の校長先生の祝辞も清々しく聞かせていただいた。卒業生は皆、引き締まった顔で緊張している。校歌斉唱・・・ん?作詞は木下夕爾!市内多くの学校の校歌を作詞している。夕爾さんが書いた詩では「ひばり [続きを読む]
  • 暖かい春分
  • 長く寒さ厳しい冬から、ようやく春めいてきた。芦田川沿いの土手に沿って愛犬と散歩する。夜勤明けだったので体は疲れ気味で力強く引っ張るリードが腕に堪える。その後、眠って午後の睡眠後の夕方は楽に歩いた。今日、職場は若いニューフェイスの女性が入ってきた。やはり雰囲気が違う。「何をしましょうか?」と聞かれる。私もまだわからないことが多く充分に対応できないけど少し用事を頼んだ。「昨日は不安で殆ど眠れませんでし [続きを読む]
  • 今日は・・・
  • 雨のせいだと思いたくはないけど寂しく重苦しい日だった。朝から仕事のミス。帰る時間を過ぎて「ヒヤリ・ハット」の書類を書く。訪問しなくてはならないお宅のこと、すっかり忘れ頭から離れていた。先輩に指摘されて気付く。気が緩んでいたのだと深く反省する。帰り、病院に寄る。7時の面会時間が迫っている。20分位はいただろうか?病院で子供ふたりと会い帰りに夕食を誘う。娘はやむなくついて来たように感じた。私の声掛けに [続きを読む]
  • 今日は・・・
  • 雨のせいだと思いたくはないけど寂しく辛い日だった。朝から仕事のミス。帰る時間を過ぎて「ヒヤリ・ハット」の書類を書く。訪問しなくてはならないお宅のこと、すっかり忘れ頭から離れていた。先輩に指摘されて気付く。気が緩んでいたのだと深く反省する。帰り、病院に寄る。7時の面会時間が迫っている。20分位はいただろうか?子供ふたりと病院で会ったので帰り夕食を誘う。娘はやむなくついて来たように感じた。長男の話に耳 [続きを読む]
  • 詩誌「火皿」126号の中から・・・
  • 先日、送られてきた詩誌を読む。1度、さらりと読んでいたが再び順に読んでみた。目に留まったひとつの作品。男女愛の別れを描いたものだった。「ある愛のかたち」プラットホームに 列車がすべりこんでくるさようなら 大好きだったあなたあの人を乗せた列車がゆっくりと走りはじめた列車の窓越しに あの人の顔を見るあふれるものをこらえるようにあつい思いだけが窓のガラスに映るあなたは黙って深く頭をさげたさようなら列車は [続きを読む]
  • 1年
  • ままへ いきてるといいねおげんきですか。以前もブログに書いたけど短い文の中に思いいっぱいに書いて眠ってしまった4歳の昆愛海(こんまなみ)ちゃん。岩手県宮古市の女の子。あれから1年。昨夜からラジオNHKの深夜放送をつけたまま眠り、時々目覚める。東日本大震災関連の放送が殆どだった。頭の中では愛海ちゃんの寝顔が(読売新聞の写真ニュース)が頭を巡る。 * 「ままへ」で検索して見て下さい。    詳しく載っ [続きを読む]
  • ホッとする時間
  • 周に5日の仕事。土日・祭日に関係無いので休みの曜日も様々。仕事の日は家に帰り私を待っている犬の散歩をして餌を与える。その時が1番、ホッとする。今度は私の夕食準備。飲みながら食べながらラジオを聴いたり届いた郵便物を読んだり・・・時には本を読みPCを覗いたりして自由に過ごす。明日は休み。身内が入院している病院に行く予定。ICUから一般病棟に戻ったと聞いた。元気で働けることが何よりも有難いとしみじみ思う。 [続きを読む]
  • 昨日、今日・・・
  • 3月に入って少し春めいてきたと思う。寒さが緩んだことを肌で感じる。朝の迎えと在宅訪問後、日中の主な仕事は入浴介助だった。昨日と今日続いてする。歩行困難な高齢者さんには2人介助する。この時の服装はTシャツと短パン、真夏の姿になっている。同年齢の私たちを見て、若いスタッフ達は「ヤル気満々!」と笑う。「今でもこんなに汗が出ているのだから夏はサウナみたい」「きついよねぇ」と言い合う。終わった後のお風呂掃除 [続きを読む]
  • 申告へ
  • 勤務先で年末調整をしてもらったけど他に年金など少しばかりの収入があったり給与の控除以前に支払った健康保険税の納税証明を持ち申告に行った。間違ってはいけないので職員に教わりながらしたい。約1時間半待つ。長くかかりそうなので出直そうかと思ったが待つ。待合室にあるテレビを見たり先日届いた文芸冊子を持って行き読んでいると長く感じなかった。結果、還付金僅かだった。それでも、ちゃんと申告できたので安心する。帰 [続きを読む]
  • 時間が足らない
  • 昨日は夜勤だった。9時に帰る遅出スタッフのあとは私ひとり。何も問題なく勤務を終えたいと、いつも思う。立位が不安定な利用者さん数人にセンサーを設置してある。ベッド脇にあるポータブルトイレを利用する際、音で動きがわかる。夜間のこと、電灯も薄暗い。中には「灯りはずっと点けておいて」と言う人もいる。1時間から長くて1時間半の間隔でセンサー音が鳴る部屋。同時に別の部屋からも・・・室内に入り見守りや着脱の手伝 [続きを読む]
  • 同窓会のDVD
  • 今年1月3日に行われた中学校時代の同窓会。その時の様子がDVDにして送られていたのに諸事情で遅れ私の手元に届いたのは昨日のことだった。夜にPCに入れ思い出しながら見入った。母校の中学校が映し出されたり授業風景、運動会、修学旅行、クラブ活動の様子など卒業アルバムから写真を取り出し納めていた。15歳で卒業して45年経つ。この日、初めて会った友人もいたけど、すぐにわかり懐かしく嬉しかった。当然、同じ年齢 [続きを読む]
  • 睡眠
  • 昨夜は8時20分には布団に入っていた。すぐ眠れず時計ばかり見ていたが、いつの間にか眠っていた。今日はお休みだったので朝の目覚め時間を気にしないで眠れた。目覚めは5時半、長い睡眠時間。それで背中や腰が痛いのかな?寝床の中でジオを約1時間聴いて犬の散歩。今日は息を吐いても白くならない。いつもより少し暖かいようだった。午前中、入浴し内科の受診に行く。風邪も治って体調はいいものの前回の通院で2週間後に来院 [続きを読む]
  • 存在
  • 仕事の勤務時間を除けば自由気ままな生活をしている。寒いので家の中の片付けも億劫になり、今はすごくダラケている。自由な時間は家に籠り外出は犬の散歩をするくらい。寂しくなったら近くに住む長女ファミリー宅を訪ねる。皆、笑顔で温かく迎えてくれる。職場は責任者やサブの人柄良く、私にとってすごくいい存在。この存在は大きい。精神的にすごく癒されている。今朝の通勤途中、そんなことを思いながら車を走らせた。先日遠縁 [続きを読む]
  • 書けない!
  • 1月10日締切りだった県詩集(第28集)の応募をしておらず催促の案内文が届いた。約100名いる県詩人協会の会員数のうち30名余りしか作品を寄せていない。これでは出版できない「締め切りを2月15日まで延長します」と事務局。その15日が過ぎた。やはり書けなかった。1年おきに県詩集を出し市内の図書館各所にも置いてある。自分の書いた詩が活字になり読むのは快感。会員になって12年、県詩集にも4度書いて送った [続きを読む]
  • 2001年 報道写真展「ままへ」
  • 新聞の整理をしていて、ふと目に留まった数日前の記事と写真。2001年 報道写真展の数枚の写真。その中、釘付けになった1枚 「ままへ」読売新聞東京本社写真部 立石紀和さんが撮影したもの。「東日本大震災の津波によって行方不明になっている母親に覚えたばかりの平仮名で手紙を書いた4歳の昆愛海ちゃん。疲れたのか、途中で寝てしまった」とあった(2011年3月22日 撮影)その寝顔と書いた文字・・・津波に両親と [続きを読む]
  • 妻籠宿?
  • 翌日は島崎藤村ゆかりの地、馬篭を歩く。そこも大変興味深いものだった。妻籠も馬篭も大勢でワイワイガヤガヤ言いながら歩く所ではなく、ゆっくり見て通りたい。少し歩いては振り返り、古く歴史を感じる建築をじっくり眺めて佇む。これがいい。妻籠では建物の曲がり角から飛脚姿で人が現れるのではないかと?錯覚したくらいだった。旧中仙道の道ながら山道には古木が多い。7年前の夏、家族全員(5人)愛知万博に行き、足を延ばし [続きを読む]
  • 妻籠宿?
  • 食後、宿のご主人の話を聞いていると夜も更けてきた。この地方の心地よい方言だ。その後、部屋に案内された。隣りとは襖ひとつで繋がってる。この部屋もまた別の部屋も昔、養蚕の仕事をされていて奥様が当時のことを聞く。布団は敷かれており、お風呂を勧められた。脱衣所から檜の香りいっぱい!全て檜造りで全身を包みお客さんが勧められたビールが頭にぼんやり残り気分よく入浴できた。部屋に戻り眠ろうとして横になっても何故か [続きを読む]
  • 妻籠宿?
  • 書いていると、旅籠の「こおしんづか」を沸々と思い出す。宿の主、伊藤さんは元総理大臣のひとりと同姓同名と聞いた。旅籠経営2代目として奥様と営まれる。予約した時「あの〜 ひとりですがいいでしょうか?」「はい、よろしいですよ。でしたら7000円のところ7500円になりますが・・・」その声が今も耳に残る。安い!と思った。こちらの名物?もみじ饅頭をお土産に持参した。気を遣われたのか翌日帰りの会計は7000円 [続きを読む]
  • 妻籠宿 (長野県木曽郡)
  • 年賀状の整理をした。3年続きの身内の不幸で年賀状を書くことから遠のいていた。昨年12月、中旬過ぎたところで舅が亡くなり用意していた年賀状は出さず仕舞い。兄弟のひとりが定年後、再雇用で郵便局に勤務しておりいつもより多めに買っていた。いただいた年賀状は松の内が終える頃から寒中見舞いとして書いた(勿論、官制はがき)その中、毎年届く宿からの年賀状がある。もう10年を超えるかな。私は旅大好き人間、ひとり旅大 [続きを読む]
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愛犬もも と 猫のしろ(19歳)喘息(ぜんそく)日々進むのみ
愛犬もも と 猫のしろ(19歳)喘息(ぜんそく)日々進むのみ