ひろし さん プロフィール

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ひろしさん: ひろし の『 肝炎なんかぶっとばせ!』
ハンドル名ひろし さん
ブログタイトルひろし の『 肝炎なんかぶっとばせ!』
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/hkkawa3535/
サイト紹介文北海道B型肝炎訴訟 実名原告のつぶやき〜北海道の田舎からの発信
自由文<全国350万人以上の肝炎患者の皆さん〜〜。 肝炎に負けるな! 自分に負けるな! 厚労省に負けるな!ウワサに騙されるな! 健康食品に騙されるな!薬屋に騙されるな! 正しい医療情報を持て! 肝炎仲間を持て! 良くなる気持ちを持て! 医者を選べ!!!!!! 肝炎の様々な情報、リンクをできるだけご紹介したいです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供2回 / 365日(平均0.0回/週) - 参加 2007/11/19 01:01

ひろし さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 肝炎市民公開講座開催〜肝臓病のかゆみで悩んでいる方へ
  • しばらくご無沙汰しておりました。インターネットで結ぶ肝臓患者と支援者の会への入会手続きが滞っていましたので、皆様へお詫びします。"沈黙の臓器"とも呼ばれる肝臓は、異変が起きても本人は気付きにくいとされています。しかし、当の肝臓がその異変を密かに伝えてくれている場合もある。そのうち、意外に多いのが皮膚の痒(かゆ)みだ。「体がだるい」「手足がつる」に次いで「体が痒い」ことを自覚症状として挙げる肝臓病患者 [続きを読む]
  • 肝臓病医療講演会とB型肝炎訴訟函館説明会のご案内です
  • 肝臓病医療講演会のご案内です。元気の出る肝臓医療講演 in 函館きっとかなう夢のために〜肝がんの不安のなくなる世の中を目指して日時 2016年4月30日(土) 午後2時〜3時半場所 函館市亀田福祉センター 2階 第2会議室住所 函館市美原1丁目26番12号     肝臓を元気にするために!?  アルコールとのつき合い方から最新の治療まで 肝がん検診団の取り組みから講演者 肝がん検診団団長       札幌緑 [続きを読む]
  • 「団体加算金」とは〜B型肝炎訴訟
  • この訴訟に関心のある方、原告さんの中にも記憶に留めている方がいると思います。基本合意書に書かれている5億円の「団体加算金」って何だろうと、、、B肝原告団MLで次のような質問がなされていました。「2011年6月の基本合意の中で個々の和解金とは別に原告団に5億円が配分されていたと思います。その使途について知りたいと思っておりました」過去の村山内閣時代の水俣病訴訟においても未認定被害者の救済策として患者5団 [続きを読む]
  • 感染場所が判明〜B型肝炎訴訟
  • 漠然と推測していたが、、、B型肝炎に感染した集団予防接種の接種場所が判明しました。幼なじみの同学年のS君から電話を頂き、キャリアとして北海道B型肝炎訴訟へ提訴し、受理されたとの連絡がありました。S君とは隣家同士で高校時代まで一緒に住んでいたが、幼稚園、小学校時代は同じクラスになった事はない。と言うことは、、、当時、近くにあった「母子健康センタ−」で地域ぐるみの感染状況があったという事になる。案の定、今 [続きを読む]
  • 肝がん検診(厚沢部17日、 函館18日) 終了しました
  • 肝がん検診団ブログより川西輝明団長談話http://plaza.rakuten.co.jp/kangankenshindan/diary/201510200000/「厚沢部50名、函館32名受診しました。 函館では肝がんか肝転移疑いの患者さんが1名、通院中の病院でフォローをお願いしました。肝がん治療後で受診された方については、検診では限界があるので、通院中の病院でのフォローをすすめました。C型肝炎の患者さんで、高齢であるためか新しい薬の治療について知らない方も [続きを読む]
  • 肝がん検診のお知らせ
  • 周知が遅れて申し訳ありません。北海道では地域別に肝炎患者さん向けに肝がん検診を「肝がん検診団」で行っております。今回も道南を中心に検診を行います。締切りが過ぎましたが、留守番電話で対応できると思いますので、お問い合わせ下さい。本年度も道南地区の肝炎ウイルス検査陽性者を中心とした肝がん検診を実施いたします。特に、厚生労働省はこの昨年4月から「ウイルス性肝炎患者等の重症化予防推進事業の実施」を開始いた [続きを読む]
  • 会報「はまなす」「北肝協」発行しました
  • ようやく会報の発行です。今回は地域患者会の会報と全道の肝炎患者会向け...札幌、宗谷、北見、滝川へ会報「北肝協」を150部ほど郵送しました。Dr,川西の臨床報告としてハーボニー錠(ソフォスブビルとレジバスビル)C型肝炎治療ゲノタイプ1型用 ソバルディ錠400mg(ソフォスブビル) C型肝炎ゲノタイプ2型用 の最新の臨床報告を川西先生の許可を得て転載しました。「会員の皆様へ5月20日、C型肝炎治療薬である核酸型NS5B阻害薬ソバ [続きを読む]
  • 道南地区保健所廻り
  • 9月15日に函館地区弁護団3名と市立函館保健所、道立渡島保健所、17日に江差保健所廻りをしました。配布資料〜訴訟支援の依頼書、厚労チラシ及び原・弁護団チラシ、岩波ブックレット「B型肝炎-なぜここまで拡がったのか」など...。訴訟の意義を説明、ご協力を依頼しました。医療給付事業受給証発送前でしたので、訴訟を促す厚労チラシの同封をお願いしました。 ・函館保健所では保険予防課長が対応。今後も肝炎ウイルス検査の促進を [続きを読む]
  • テノゼットB型肝炎薬の供給不安定に
  • 危惧されていた天津爆発の影響が出始めているようです。医薬品が実際にどこの工場で作られているかという情報はほとんど入ってきません。こういう状況になって初めて知ることになります。B型肝炎治療薬「テノゼット」(一般名テノホビル)の供給が不安定になるとは予想もしてなかった事だが、欧米の製薬メーカーの世界戦略、肝炎多発のアジア重視への方向性がより高まるでしょう。B型肝炎薬の供給不安定に グラクソ、天津爆発が [続きを読む]
  • 函館肝炎ウイルス検査啓蒙活動お知らせ
  • 函館市での肝炎ウイルス検査啓蒙活動を予定しています。日時 7月28日(火)13時30分から1時間くらい。日本肝炎デーに合わせて。(10分位前に集合お願いします)場所 五稜郭電停丸井前内容 ポケットテイシュ、原告団、市立保健所のリーフレットの配布(300部配布予定) 雨天の場合は、翌日の同時刻、同所に延期します。道南の原告団、弁護団、肝炎患者会の合同で行います。活動後、ささやかなお茶会を予定しています。原告の皆さ [続きを読む]
  • 肝がん検診団の活動が紹介されました
  • 北海道新聞では、「がんから道民の命を守るキャンペーン」に取り組んでいます。難治性がんのほとんどが生活習慣病からくる中で、ピロル菌による胃がんと共に肝炎ウイルスによる肝がんだけが感染症から発生するものです。肝がんの発生が肝炎ウイルスによるものが殆どで、しかも患者さんの自己責任ではなく、輸血や医療機関、集団予防接種での未消毒の注射器から感染させられたものです。ウイルス検査、肝がん検診を自治体レベルで勧 [続きを読む]
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