yhjp711 さん プロフィール

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yhjp711さん: 散歩に読書 いろいろめぐり
ハンドル名yhjp711 さん
ブログタイトル散歩に読書 いろいろめぐり
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/yhjp711
サイト紹介文散歩・読書、いろいろ話題,など、楽しいお話をしましょう。!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供459回 / 365日(平均8.8回/週) - 参加 2007/11/22 19:01

yhjp711 さんのブログ記事

  • 読書について
  • 先だっての4月12日の朝日新聞投稿欄に投稿された記事について、コメントする。「読書はしなければいけないの?」読書力について、、、。読書は、本能的な行為にあらず、本能は肉体的欲望の表れに過ぎない。したがって、好き嫌いで仕分されてしまうものではない。読書は、理性的行動、すなわち言語による論理的な思考のことで、知識の習得、知性・知見の涵養に役立つ。読書は、読む行為によって様々な情報・体験を共有するためのも [続きを読む]
  • WordPressの教本
  • いちばんやさしい wardpressの教本  インプレス内容紹介パソコン&スマホ両対応サイトを誰でも作れるようになる“いちばんやさしい"入門書大手書店チェーンで売り上げNo.1(※)を記録したWordPressの入門書に第2版が登場しました。前書に引き続き、セミナー経験も豊富な著者陣が実践的なコツを織り交ぜて丁寧に解説。パソコン・スマートフォン両方の表示に対応したWebサイトが完成します。WordPressの最新バージョンに対応した手 [続きを読む]
  • 物流ビジネス最前線 ネット通販 宅急便
  • 物流ビジネス最前線 ネット通販 宅急便 ラストマイルの攻防斉藤 実 著 光文社新書内容紹介アマゾン、ヤマト、佐川、日本郵便……物流の現場で、いま何が起きているのか・ドローンによる「無人配送」の可能性・「当日配送」「送料無料」をめぐる駆け引き・ドライバー不足で「モノが届かない」日が到来する?・「買い物難民」を防ぐネットスーパーの取り組みetc.物流の今を知ることは経済の今を知ること◎ 内容紹介物流を制する [続きを読む]
  • 教師失格 夏目漱石教育論集
  • 教師失格 夏目漱石教育論集 大井田義彰 著 東京学芸大学出版会内容紹介漱石は、熱意と愛情あふれる教師だった! 教育者としての側面に光をあてるアンソロジー教師生活13年、作家生活11年。「余は教育者に適せず」と自らを評した稀代の文豪は、近代の黎明期にあってどのような理想を描き、人びとに何を伝えようとしたのか。そのみずみずしい思考と感性に出会い直すための一冊。編者による解説、コラム、注を収載。教員志望者は [続きを読む]
  • <ひと ゆめ みらい> NPO法人漱石山房理事長・近藤祐司さん
  • <ひと ゆめ みらい> NPO法人漱石山房理事長・近藤祐司さん2017年5月15日 日本を代表する、新宿区ゆかりの文豪・夏目漱石(一八六七〜一九一六年)の熱烈なファン。「東洋と西洋、両方の文化を学んだ漱石先生は鋭く時代を読み解き、人間を観察して作品を著した」と説く。 代表作の一つ「三四郎」では、明治維新を境に西洋化が進み、固有の文化が失われていった東京へ向かう汽車の中で、ひげの男が日本の [続きを読む]
  • 地方自治を成熟させる
  • 2017-5-15(朝日新聞)■自治体も意識改革を 人口減少による地方の疲弊に目を向ければ、従来の国主導の手法の限界は明らかだ。自治体の側が主導する意識改革が欠かせない。 振り返れば、公害対策も福祉政策も景観問題も情報公開も、自治体が国より先に政策をつくってきた。原発事故後は、自然エネルギー開発の先陣を切る自治体も多い。 地域の課題は地域の力で解決する。そんな社会をつくるには財源や権限を思い切って自治体に渡 [続きを読む]
  • 漱石の領収書、都内で公開
  • 漱石の領収書、都内で公開今年生誕150年を迎えた文豪・夏目漱石自筆の「吾輩は猫である」単行本の印税領収証が14日から、東京都内で初公開される。現行の「漱石全集」(岩波書店)には未収録で、漱石自筆の印税領収証は珍しい。明治の出版や文豪の金銭事情がうかがえる。 領収証は「猫」の版元の一つ、服部書店の主人宛てで、1907(明治40)年8月24日付。「猫」上中下の全3編、997円50銭(現在の約1千万円弱 [続きを読む]
  • 新・所得倍増論
  • 新・所得倍増論 デービット・アトキンソン 東洋経済新報社潜在能力を生かせない「日本病」の正体と処方箋内容紹介 ベストセラー『新・観光立国論』の著者、30年間の集大成がついに刊行。日本はいま、潜在能力をまったく活かせない「日本病」に陥っている。その原因を特定し、「あたりまえの政策」を実行するだけで、【平均年収2倍】【GDP1.5倍(770兆円)】が可能になる!データに基づく客観的な分析で解説する、日本に輝 [続きを読む]
  • 経済指標のウソ
  • 経済指標のウソ 世界を動かす数字のデタラメな真実ザカリー・カラベル 著 北川知子 訳 ダイヤモンド社内容紹介------------------------------------------------GDPはデタラメだった?教科書の前に読むべき経済書------------------------------------------------2008年、国連の国民経済計算が改定され、GDPの算出方法が変わった。そのなかでも特に大きかったのが「研究・開発の資本化」である。その結果、日本のGDPは16兆円 [続きを読む]
  • 日本の近代とはなんであったのか
  • 日本の近代とはなんであったのか三谷太一郎 著 岩波新書内容説明政党政治を生み出し,資本主義を構築し,植民地帝国を出現させ,天皇制を精神的枠組みとした日本の近代.バジョットが提示したヨーロッパの「近代」概念に照らしながら,これら四つの成り立ちについて論理的に解き明かしていく.学界をリードしてきた政治史家が,日本近代とはいかなる経験であったのかを総括する堂々たる一冊.目次序 章 日本がモデルとしたヨ [続きを読む]
  • 漱石記念館が来夏再開 ロンドン南郊
  • 漱石記念館が来夏再開 ロンドン南郊 2017年5月7日 朝刊 昨秋閉館した「ロンドン漱石記念館」に立つ恒松郁生さん=昨年3月(共同)http://www.tokyo-np.co.jp/article/world/list/201705/images/PK2017050702100069_size0.jpg 【ロンドン=共同】文豪、夏目漱石(1867〜1916年)の英国留学に関する資料を32年にわたって展示し、運営難で昨秋閉館したロンドンの「ロンドン漱石記念館」が来夏に再オープンする。館 [続きを読む]
  • 「子規記念館」リニューアル
  • 子規や漱石と記念写真はいかが? 「子規記念館」リニューアル 松山出身の文人、正岡子規(1867−1902年)や友人らの功績を資料や写真などでたどる松山市道後公園の市立子規記念博物館で、常設展示室の一部がリニューアルした。子規、夏目漱石と“記念撮影”ができるほか、句作などの体験メニューが増えた。 新たな展示は、子規と漱石が明治28年秋の52日間をともに過ごした「愚(ぐ)陀(だ)佛(ぶつ)庵(あん)」 [続きを読む]
  • なぜ 日本だけが
  • なぜ、日本だけがこの理不尽な世界で勝者になれるのか高橋洋一 著 Kadokawa 内容紹介感情論を煽るマスコミや評論家よ、君たちが知らない日本の力を教えよう。 英EU離脱、トランプ政権誕生、そして迫り来る極東有事。いまやこれまでの常識は完全に無意味化している。先の読めない「理不尽」な世界で、次にいったい何が起こるのか? 一方で、多くの日本人は、もう気づいているのではないだろうか。この「理不尽」な世界で日本だ [続きを読む]
  • トランプ氏、マクロ経済に興味なし
  • トランプ経済政策「予測困難」トランプ氏、マクロ経済に興味なし、【ニューヨーク時事】竹中平蔵東洋大教授は1日、ニューヨーク市内での討論会で、トランプ米政権の経済政策について「マクロ的な経済政策に関心がなく、一部産業の雇用や中国や日本などに対する貿易赤字といった特定の課題にしか興味がない。経済政策の予測は難しい」と懸念を示した。 一方、ノーベル経済学賞受賞者で米プリンストン大学のクリストファー・シムズ [続きを読む]
  • 東芝と監査法人
  • 2017-5-2 (朝日新聞)東芝と監査法人 渦中の栗、誰かが拾わねば「会計士は野球の審判のように、見たままを判定すべきなのだ」。米クリントン政権で歴代最長の8年間、米証券取引委員会(SEC)の委員長を務めたアーサー・レビット氏は、著書「ウォール街の大罪」でそう書いている。 客観的な会計監査を受けなければ、会社がつくる決算の数字を正しいと信じることはできないと、レビット氏は説く。監査法人が「決算の番人」とい [続きを読む]
  • 漱石と五葉 親交の絵はがき
  • 漱石と五葉 親交の絵はがき 2017年05月01日 http://www.yomiuri.co.jp/photo/20170430/20170430-OYTNI50023-N.jpg漱石が描いた絵はがきが並ぶ会場(高松市で)http://www.yomiuri.co.jp/photo/20170430/20170430-OYTNI50024-N.jpg五葉が描いた表紙絵(高松市で)◇高松・四国村で特別展 夏目漱石と、「吾輩は猫である」などの表紙絵を描いた橋口五葉らの交流の様子を絵はがきからたどる特別展「漱石と五葉 漱石を感嘆させた [続きを読む]