きたん さん プロフィール

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きたんさん: gogo!320che⇒サンフレッチェ
ハンドル名きたん さん
ブログタイトルgogo!320che⇒サンフレッチェ
ブログURLhttp://ameblo.jp/kitan233/
サイト紹介文サンフレッチェ広島を応援しています。一年365日サンフレッチェ一色ですべて紫色になりそうです。
自由文サンフレッチェ広島の試合前後、その他、気がついたことなどを記事にしています。
仕事をさておいても試合を見に行ってしまう情熱は、
なかなか冷めてくれません。

その他、バイクと写真についてもUPしているので
よろしくお願いします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供146回 / 365日(平均2.8回/週) - 参加 2007/12/04 22:50

きたん さんのブログ記事

  • トレーニング。
  • 昨日は、松江シティとのトレーニングマッチを見に行きました。詳しいことを、書いては、ダメなのですが、報道されたことから掻い摘んで書くと、神戸で結果を出したサブチームが乗っているということ前線ワークは、間違いなくサブチームが答えを握っていると思いました。公式戦の答え合わせのようなトレーニングマッチでしたので、レギュラーチームの前線になぜスペースができないか、というのも、もしかしたら、というところがあり [続きを読む]
  • 前からプレス。
  • さて、今年のサッカーと去年のサッカー、同じだと思っていたのですが、違うのでしょうか。どうも違うようなんですね。私的には、去年の発展系が今年と思っていました。選手によって合う合わないがあると思うのですが、今のサッカーは、浦和でいうところの高木くんみたいな前目でスピードがあって的確に前線守備できる選手がいないと(というかそれ専門?)成立しないかな、と、思いました。それは、去年のアウェイ浦和戦で感じたこ [続きを読む]
  • 諸刃。
  • 天の声でした。あーそうだったんだわ。変わったのかな、と、思ってたんですが、変わらない君が好き、というかなんというか。1人に頼るサッカーは、ということで、ウタさんは、合わないよね、と思ったりしていたのですが本当に「頼りきって」いたのは、カズさんだったのですね。カズさんがいたら、というのは、漠然とあったのですが、じゃあ、カズさんいないとどう変わるのか、というところは、見ようとしてなかったと思います。ほ [続きを読む]
  • どうしても、勝てない。
  • かなり手詰まりになってきましたが、前半だけを見るとついに前線が前を向いたかというところです。前線に受けさせることで成立していた守備ですから、前を向かせることで後ろが手薄になるというとは、わかっていましたがそれで失点してしまうということをわかって欲しかったので、これでよかったと私は、思っています。去年、一昨年の疲れだ、やれACLだ、と言ってましたが、真実は、広島が弱くなっていただけということです。守備 [続きを読む]
  • 色気。
  • たらればでは、ありますが、なぜ、今年、山根永遠を昇格させなかったのか。トップの練習に参加してトレマにでている彼を見たときにこういうアイデアと汗のかけるFWを一人チームに置くだけで全体がわかってくるのになと思いました。浅野君がドイツに行き、寿人さんが名古屋へ行ったことで、チームの中に「目標のためならなりふりかまわない」というのが表に見える人がいなくなってしまいました。たしかにあくの強い選手というのは、 [続きを読む]
  • 寒くてさむくて。
  • 勝てなかったことを咎めるのか、負けなかったことを称えるのか。いまは、耐えたことをほめるべきなのかもしれませんが、わかったよ、耐えることは、できるんだね、というところかもしれません。見出すと言うてもそのレベルが高すぎるんだろうなぁと思ったのは、ちばちゃんとあおちゃんが入ってから。二人入ったら、ゲームがうごくうごく。でも、このふたりをもってしても、得点できない。お兄さん達と同じサッカーになるなら、勝て [続きを読む]
  • ルヴァン、覚醒なるか。4年目、高橋壮也。
  • あさっては、ルヴァンカップ、若手の起用が期待されています。その中でも4年目、今年のキャンプで結果を出しつつある高橋くんもスタメン起用されるのでは、と期待しています。なんだか固い書き出しですね。開幕戦で航平くんがベンチに入ったからベンチインは、ないかなと思ったのですが、なんと、サイドを2人ベンチに入れてくれました。これは、彼が自分でつかみ取ったものだなと思いました。(去年の最後の天皇杯鹿島戦も正直、人 [続きを読む]
  • なかなか。
  • 勝利が来ませんね。泣きそうになるくらいな試合結果は、どれくらいぶりでしょうか。鳥栖駅に向かうたくさんの人の中でなにも考えたくないと思うくらい心が閉じてしまいました。思い切って応援すればいいのかな。とも思うのですが、ここのところ、悩むことが多く、じっと考え込むことが多いです。なにがどう、という訳でもないな。それぞれががんばっているのは、とてもわかる。だけど、手が届かないゴール。昨日は、守備が崩壊して [続きを読む]
  • 期待。
  • さて、なかなか寝つけません。運転は、しないので…(^◇^;)(今回は、ダンナがわりとさっさと動いてくれそうで、バス入まちくらいは、できそう)そんなミーハーイベントは、さておき、どうなる事かと思ってるサンフレッチェですがあれから、体調不良で3人離脱です。まだ持ってる人がいそうなで、これから週末にかけて発症する人もでてくるかもしれません。選手は、予防接種の時期が一般人よりさらに早いらしいので、2回受けてもそろ [続きを読む]
  • 深掘り清水戦。(修正)
  • ネガティブに書きますが、疑問の答えの一つのパターンができたので、じゃんじゃん書いていきます。来週には、また、答えが変わることもあります。人がすることなので変化は、つきものです。サイドと前線が押さえつけられたこと、これを前線が新規メンバーだからと思っていましたが霧島では、このメンバーでやったこともあったので、いろんなパターンができるぞと思ったのです。航平くんが航平くんのチャンスのときに上がっていなか [続きを読む]
  • 受ける。
  • 当然といえば、当然の結果です。それは、メンバーが違ったからというだけでもありません。最初から90分をもたせようとしていては、チャンスを作れませんし、最後に焦ったようにチャンスに食いついても勝てるわけは、ありません。それよりも、昨日まで考えていたことがありました。タイでの試合までは、よかったんです。それが、宮崎キャンプから少しずつ、おや?と思うようになり、山口で疑問に変わり、開幕では、とりあえず見守ろ [続きを読む]
  • 春先は、いつも緊急事態。
  • レギュラー7人の離脱(柏、ロペス、佐々木、青山、林、森崎)というのは、いただけないものだけど、例年、開幕時期に頑張りすぎた人たちが離脱するのはもはや風物詩になってきたように思います。キャンプがね、きつすぎて春を迎えられないくらい疲れてしまうんじゃないかと去年も思ったことをまた思っています。普通の人でも春は、なんだか眠い、疲れる、ってことになるのですが、ちょっと調べてみたら、春先というのは、これから [続きを読む]
  • 開幕戦。
  • 例年より1週間早い開幕スケジュールである。大体この時期は、寒の戻りがある時期で暖かな春の陽気とは、いかないのが常である。しかし、好天に恵まれ恰好の観戦日和である。新シーズンより始まった広場イベント、サンフレッチェカラーにデコレーションされたアストラムライン広域公園駅「佐藤寿人」というサンフレッチェ最大のコンテンツを失くしたクラブがこれらの企画を取り揃え、動員維持を狙った。その中でも特に注目を浴びた [続きを読む]
  • 未来へのダービーマッチ。
  • 宮崎キャンプを打ち上げたチームは、そのまま山口県入りをし一泊をすごしたのちプレシーズンマッチの舞台を迎えた。快晴の維新スタジアムには、広島からも多くの観客が訪れスタジアムは、久しぶりのサッカーが楽しみで仕方ないというサポーターがゴール裏を埋め尽くした。山口にレノファができたのは、2006年。中国地域でも強豪であった社会人クラブ「山口県サッカー教員団」をベースとして立ち上げられた。当時、島根、鳥取、岡山 [続きを読む]
  • 今日は、
  • ヒョンジンがいたんですね。しっかりとやられました。メンバーも変えて、さらに研ぎ澄ませていこうとしてますか。各ポジション、レギュラー争いが熾烈を極めていますが、やはり、ここぞというところで力を発揮するメンバーは、決まってきているのかも知れません。若手の抜擢も続いていますが、安定的では、ないうです。気分的にもあがったりさがったりで、もしかすると、気持ちが切れてしまうこともあるかもしれませんが時間がかか [続きを読む]
  • 胃が痛くなるぞ。
  • 一昨日、トレマが2本ありました。広島からもたくさんのサポさんが駆けつけたようで、ちょいちょい様子を聞かせてもらいました。(ピンポイントでww)1本目の相手は、大久保嘉人と高萩洋次郎という大型補強をし大田宏介を呼び戻したFC東京です。テキストを見ると洋次郎君変態ぶりが垣間見える見える。しかし、そこには、注目できない自分もあれなんですがサイドからが多かったように思いました。うちがサイドから行くときは、たい [続きを読む]
  • 生まれ変わる。
  • 寝んとならんのですが。鹿児島キャンプ、タイのトレマ、そして昨日のムアンタイ戦でキャプテンが復調というより、なにか変わったような印象を受けました。相方が代わっていたのもあるかもしれませんが、それは、鹿児島でも少し感じていたことでもあることなので相手の違いは、関係ないかもしれません。身体の調子は、去年だってそんなに悪くは、なかったんです。悪かったのは、考えて動くこと、判断のところがよろしくなかったわけ [続きを読む]
  • 2017初タイトル!
  • 6年間の大会の歴史の中で優勝したのは、名古屋だけというこの大会で素晴らしい結果を出しました。タイ・プレミアリーグの前年度覇者との試合。タイのサッカーも近年レベルが相当上がってきたし、あちらは、ホームなので勝つことが難しくてもおかしくないわけです。加えて日本との気温差は、20度以上。鹿児島が寒かったのでこの気温差は、堪えるところです。しかし、タイでの練習風景などのレポートには、そこまで暑さに苦しんでい [続きを読む]
  • しおちゃん。
  • しおちゃんが入団してもう6年目になるんですね。来た頃は、やれハゲができただの、なんだのと苦労もされました。苦労しただけ、大きな選手になりました。しかもただの大きな選手じゃなくて、みんなのお手本になるような素晴らしい選手になりました。しおちゃんが来る前に水戸での最後の試合を見ました。J1のクラブに呼ばれたんだという誇りに満ちたプレイを見て、これは、ありがたいことだと思いました。最初は、合わないことがあ [続きを読む]
  • 心配事を持って。
  • いろいろと心配事を抱えて霧島に向かいました。ひとつは、キャプテンのこと。もうひとつは、新3番さんのこと。キャプテンは、昨年の出来があまりにもひどかったこともあり、それがリセットできているのかどうか。3番さんは、期待に対してから回ってないかどうか。二人とも突き詰めるところが似たような性格なので、一度はまってしまうと当分抜け出せなくなりそうなので、キャンプに入って心機一転、となっていればいいのだけどな [続きを読む]
  • 霧島キャンプ
  • 広島銀行の頭取さんが現地激励。ここまで来てくれるなんですごいよね。目録を頂いて、ランニングあおちゃんは、やっぱりちばちゃん。きつそうな、筋トレ。永遠の若手。ワンアクションいてからの…細かいうごきも鍛えます。 [続きを読む]
  • 4年目。
  • 励ます会の時に聞かれるのは、背番号のことだったと思います。一桁への変更となると、期待の表れ、と取るのがふつうなんですよね。だけど、背番号が変わったからといってサッカーが巧くなるわけでは、ないのです。彼の身体能力の高さは、推して知るべしなのですが、彼の場合まだ「巧さ」というものがありません。もし、プロで通用するようなサッカーセンスがないとするならば、今のままで終わってしまうとも思っています。守備の勘 [続きを読む]
  • サンフレッチェを励ます会
  • 月曜日、行ってきました。サンフレッチェを励ます会。友達が言うには、「励まされる会」よね、と。うんうんそっちのほうが合ってるような。人がおおいので、励ますにも励まされるにもつか!るほどなのですができるだけ、クルクルまわって見ましたが、だめめです。元々話しができる選手しかいけまへんでした。まず、もんちゃん。毎年、友達からのメッセージを渡して。その前に稲垣くんへ。なかなか明るくて感じのいい人でした。中林 [続きを読む]
  • びっくりしたよ。
  • 壮也くん、背番号が1桁になりました。ことしは、「3番」をつけるそうです。強化部としては、1桁背番号をつけて欲しいとおもっているのですが、どうも選手がつけたがらないそうで。ほかのクラブで名だたる選手が大番をつけていたりすると、そっちのほうがこだわりがあるようにも思えますし、サポーターも番号が変わらないと思い入れも湧いてきます。前は、20番台30番台は、毎年変わっていました。あおちゃんは、ルーキーのときは、3 [続きを読む]