きたん さん プロフィール

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きたんさん: gogo!320che⇒サンフレッチェ
ハンドル名きたん さん
ブログタイトルgogo!320che⇒サンフレッチェ
ブログURLhttps://ameblo.jp/kitan233/
サイト紹介文サンフレッチェ広島を応援しています。一年365日サンフレッチェ一色ですべて紫色になりそうです。
自由文サンフレッチェ広島の試合前後、その他、気がついたことなどを記事にしています。
仕事をさておいても試合を見に行ってしまう情熱は、
なかなか冷めてくれません。

その他、バイクと写真についてもUPしているので
よろしくお願いします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供137回 / 365日(平均2.6回/週) - 参加 2007/12/04 22:50

きたん さんのブログ記事

  • ホーム初勝利。
  • 正味なところ、うまくいくのかどうかよくわからない状況ではありましたし、相手も前半からつながらないミスも多かった。時間がたてばたつほど、甲府が動けなくなっているのは、わかりましたし、こちらがスペースを持ってサッカーしていることについていけなくなっているのもわかりました。実際、これで上位に勝てるのかと言われればわかりません。攻撃にまだ推進力がない状況でまずは、守備というところに重きをおいていますから、 [続きを読む]
  • 今夜。19時キックオフ、ホーム甲府戦
  • 仙台戦のこと、実は、そんなに悪くは、思わなかったんです。結局、ファーストディフェンスの所をどれだけやっていけるかだと思います。そこが空いているから相手にミドルを打たれる。やれ攻撃だ、4バックでどう受ける、サイドからだ、パトリックだ、という前に、思い出したのは、伊東輝悦という、甲府にいたボランチの事でした。伊東選手は、私の思うボランチ像でサンパイオと並ぶ選手だと思っています。彼のインターセプトは、相 [続きを読む]
  • 本日、19時キックオフ、仙台戦。
  • 今日は、実家に帰らないとならないんでリアルタイムで見られない…から、勝つかも。今年、ガンバ戦、甲府戦、見れなかったら勝ったのですね。磐田は、また様子がちがうけど、悪くない験担ぎのはず。とにかく、引かれたらどうにもならないと思うので、ものすごい期待は、してないのです。あおちゃんのところに柴さんとなると、前にズバリのパスでなく、サイドをつかう組み立てになりそうです。そこにモリシがいいアクセントをくれれ [続きを読む]
  • 目からウロコの。
  • 昨夜、最後に442の形を初めてとった広島。監督の最後の形は、ここに来るのでは、ないか思うのですが、ここに来るまでの4231の形について、試合前こんなことを教えてもらったのです。これまで3421で10年闘ってきたサンフレッチェですが、これは、重心が後ろでコンダクターに優秀なアンカープレイヤーを必要とする方策でした。この戦術を「可変3バック」と呼び、攻撃時には、ストッパーのどちらかが中盤からトップ下まで上がり4バッ [続きを読む]
  • コンマ5秒の勇気
  • 最後は、もう見ていられませんでした。でも、昨日の勝利は、勇気を持って繋ぎ、凌ぎ、走ったからだと思います。鳥栖戦では、だせなかった勇気。本当は、ここまでに自分たちでやらなければならなかったのです。だけど、どうしても出来なかった。パトリックと丹羽くんという、外からサンフレッチェを見ていた2人が「こうすれば勝てるようになれるかもしれない」とそれを証明するために必死で走ってくれたから、そして、それに応えるこ [続きを読む]
  • してはならないこと。
  • 今年の8月6日は、日曜日です。そんなことに今朝気が付いてしまうほどここ最近は、このことから頭が離れていました。政治スキャンダルが多くてニュースでも8/6、8/9のことを取り上げることが少ないように思います。スキャンダル・・・なんでしょうかね?先日、灘高の校長先生の書かれた教科書選定問題についての手記を読みました。このように気が付かないうちに「戦火」は、近づいてくるのだなと思いました。昨今、周辺諸国、同盟国 [続きを読む]
  • 「作る」ことを捨てた君たちに見える未来とは。
  • 何度思いだしても涙が出そうになる。あんなサッカーを観るためにここまで我慢してきたのかと思うと。もしもフォーメーション変わったばかりだからここまでできて先が見えるなんて選手が思っていたら、もうホームでは、勝てないと思いました。リーグとルヴァンは、違うんです。ルヴァンは、捨ててもいい試合。そこで何ができて、何ができなかったを見極めてリーグの臨めばよかったのです。それなのに失点も最後の放り込みも前半あれ [続きを読む]
  • 4バックへの切替え(見る方の)
  • 実は、3年前に1回だけスタート4バックというのをやったことがあるのです。しかしその時は、15分ももたなかったのですぐもとにもどしてしまいました。それくらいスタートのフォーメーションというのは、即戦術に影響するほどセンシティブであるということがわかりました。それでもいつかは、今のようにサイドを起点とするならば4バックという選択肢を取る日が来ると思っていましたが、それもそんな簡単なことではなかったということ [続きを読む]
  • 俺達は、どこにいる?
  • 日曜日の練習を見て、これは、期待しすぎたらいかんなと思っていたのですが、結構シャッフルしていたのであれでも、と思っていたのですが、まあ、そう簡単に行くものでは、ありません。なかなか監督のやりたいことができてない、との声もあり、やはり、ここまで10年やってきたことをいくら捨てると言ったところでそういうわけには、行きません。前半攻め込まれるとついつい5バックになってしまいそうになってしまったり、サイドの [続きを読む]
  • 今夜、19時半キックオフ、ルヴァンカッププレーオフ2nd legFC東京戦
  • ついに新チームのお披露目です。442なのか4231なのか、いろんな情報が飛び交っていますがもう、3バックではないことだけは、はっきりしました。心配していたキャプテンの動向も、そこはさすがキャプテンということになったようですし、4バックになったことでもともとの自身のパーソナルに沿ったプレイができる選手も多くいるようなので、もっと早く取り組んでもよかったかもしれないなと思うところです。3421でも悪くは、ないので [続きを読む]
  • 3バック、それとも4バック?
  • フォーメーションが変わるとの話。私にとっては、やっと来たかという4バックなのです。ですが、3バックだから負けていたとは、思ってなくて、前線にキープ力のある選手がいて、3バックの前に素晴らしいアンカーがいれば、また、勝てるようになると思っています。4321と442という選択肢があるようですが、最初、4321のほうがいいかな?と思いました。その理由は、3バックの守備時5バックになるところ、前の枚数不足を補う5から4への [続きを読む]
  • 前半戦振り返り(キャプテンブルマンブレンド)
  • 「やってやるよ!」と、霧島で今年初めてもらったサインに付け加えてくれた一言に例年とは、違う決意を感じました。1月のキックオフイベントの前日に契約更改、しかも延長なしの5年契約最終年は、そのまま単年契約になっているはず。2016年終盤の不調をそのままにするわけには、いかないと心中穏やかでは、なかったと思います。2017年は、ブラジル人FWを2人と元柏の工藤くんを獲得。これまでと違い前線で溜めてくれる選手でなく、 [続きを読む]
  • 前半戦振り返り(クリームソーヤくん)
  • せっかくの中断期間なので、自分の推しの選手の前半戦もしてみたいなと思います。キャプテンは、後でじっくりと・・・(料理するww)まずは、壮也くんから。今年は、というより、だいたいキャンプは、納得の出来ですがシーズンイン・・・まで至れないんです。キャンプで良くできた!と本人は、思うのですがシーズン前に現実を突きつけられるというか。今年こそ開幕スタメンと思っていたら(たぶん毎年本気で思ってて)チーム内の [続きを読む]
  • これからも、変わらず、サンフレッチェであること。
  • 一概に何が悪いどちらが悪いとは、決めきれず。悪いところが分かっていれば、手当の仕方もわかるけどわからなければ手当もできないわけで。迷っていた人たちが助けられていなかったり抱え込んでいたことも、男の子たちの集団には、ままあることだなと思うんです。中断前に監督が交代し、残った選手に批判もあると思います。特にベテラン選手については、これから結果がでなければ容赦ない叱責が浴びせられるかも知れません。いまの [続きを読む]
  • 2連戦。
  • マリノス戦と岐阜戦、中3日での連戦でした。マリノス戦がハードだったので岐阜では、さすがにつかれていたようで、見せていただいた写真に写る顔は、少々目がちいさいというか。失点した時ふわっとしたマークにしかついていなかったから、航平くんのサポートになってなかったようです。「できてない」というコメントだったので、おもったより走れんかったんやろなとおもいましたから、と思いつつダイジェストの映像をみてびっくり。 [続きを読む]
  • テキスト観戦。
  • 文字情報だけで試合の内容を慮るのは、何年振りのことでしょうか。サッカー中継がDAZNとスカパーと別れてしまって今回の天皇杯中継から漏れてしまいました。スタメンは、先日のFマリノス戦でベンチにいたメンバーを入れ替え。GK林DF清水野上稲垣MF高橋カズ茶島柏FWフェリペ柴崎工藤ベンチにキャプテン、千葉ちゃん、もんちゃんが鎮座します。さて、岐阜は、大木さんが監督ということで体力勝負のサッカーになってくると予想しまし [続きを読む]
  • 俺達の「4分」。
  • 監督が横さんになっての第1戦、マリノスとの対戦は、1対1のドローに終わりました。後半36分にこれまでのように大きく崩れたわけでもないのにシュートを打たれ失点。ほんとうにささいなマークミスでした。しかし、たった1週間で何をしたのかというほど、サンフレッチェのサッカーは、以前の輝きを取り戻しつつありました。まだ、速くは、ないですがパスが繋がっていたのと、守備のカバーは、これまで穴になっていたところを重点 [続きを読む]
  • 本日、19時キックオフ、Fマリノス戦。
  • さは監督解任明け、第一戦。好調マリノスのと試合です。予想メンバーは、浦和でミカが怪我をしたことにより高橋さんが入るとこのと。航平くんじゃなくて、高橋さん、というこの横さんの意図やいかに。相変わらずのロペであります。後半からのほうがいいような気もするし、でも、この間みたいなことをやられたら、いやー最後は、もっと溜めれてセーフティな人がいいわーとも。こういうときは、この間も思ったんですが、丸ちゃんがい [続きを読む]
  • 二人のポイチ。
  • 私は、彼の中に「二人の森保一」がいると思っていました。それは、1年でソギをレンタルに出したころのことです。そのころ若手を外に出す理由としてささやかれていたのが「チームの中にやる気のない空気を漂わせたくない」ということです。実際、当時、デホンもソギもなかなかチーム内での地位が確立できず、異国であることからいい噂は、聞きませんでした。しかし、そういう選手でも説得するということで再生することもあるわけで [続きを読む]
  • 残り5分をどう乗り切るか。
  • 今回の試合は、「監督の使い方」ということでなく「選手のプレイ」に重点を置いてみてみました。ゴール裏でしたが吉田では、いつも平面ゴール裏。こういう眺めからサッカーを観ることもずいぶんと慣れてきました。最初に気になったのは、攻守切り替え後の布陣の展開の速度でした。今節、久しぶりに茶島くんがスタメンに入りました。この1年半、サブチームでボランチをすることは、あってもリーグでの主戦場は、トップ下でしたので [続きを読む]
  • 本日、午後7時キックオフ、浦和戦。
  • さて、今週と来週は、関東連戦です。家人が当分いないので2週連続参戦することとしました。(許可済みやけどね)すでに「今年は、行き過ぎ(アウェイ)」と釘を刺されておりますが、え、でも、最終的には、あと神戸と柏だから、そんなに通年と変わったもんでもないんだけどね。(去年は、鳥栖、福岡、大阪、神戸、浦和)2箇所増えただけやん。竹ヶ端からホーム大宮、ルヴァンと中2日3日参戦ですからまあほとんどサッカー漬けの毎日 [続きを読む]
  • セブンイレブンシート
  • チケットを買わなくては、ならない試合なのでどうせならセブンイレブンシートで見ようといつもの仲間が言い始めたので、サイドクラスタとしては、絶好のチャンスとばかりにチケットを購入。たのしかったですわ。負けたけど。ルヴァンは、看板が少ないので前が空いていてピッチ脇に柵がない状態での観戦でした。あると、サイドの選手の上半身しか見えないのでもしかするとリーグ戦は、どんなかんじになるんだろう?とか心配したり。 [続きを読む]
  • 光がみえぬ。
  • 振り返れば3年前、連覇した後に「読まれてしまうから」ということで少しずつサッカーが変わり始めました。しかしサイドを上に張らせて降りてくるなというもの。FWにはやくアプローチさせようとしたのでしょうが、このころから失点は、ストッパーとサイドが隙間を開けたところのスペースを突かれたところから仕掛けられて、反対サイドもほかのケアに回り中の枚数が足らずシュートを撃たれるというパターンです。ほぼ、失点は、この [続きを読む]
  • 左サイド目線です。天皇杯2回戦。
  • 天皇杯2回戦、鹿児島ユナイテッドとの一戦です。結果は、3−2で勝利。風が吹くのに蒸し暑い、どちらも譲らぬ接戦でした。確かにそうだったのですが、これは、高いレベルを望みすぎなのかそうなのかもしれません。このチームもポジションがコロコロ変わるチームなので毎回サッカーに変化があることは、否めません。去年と違ってチームのサッカーが安定していないので見ていてもなかなか何が良くて何が悪いのかは、わかりません。序 [続きを読む]
  • やつあたり。
  • ほんとうに、つい最近気がついたことがありまして。ほんというとこの年でこれに気がつくというのは、ダメなことだとおもうのですが、やっとこやっと気がついたのです。自分がダメなことの理由を他のことにしない。これなんです。自分の体調が悪い、自分の機嫌が悪い、自分が寂しい、自分の考えがまとまらないそんなときにそれが自分のせいであることをわからずに(あえて、わからないと)その時たまたま関わってしまった人のせいに [続きを読む]