ネコ師 さん プロフィール

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ネコ師さん: ネコ肉球4個分の幸せ
ハンドル名ネコ師 さん
ブログタイトルネコ肉球4個分の幸せ
ブログURLhttp://nekocatgato.seesaa.net/
サイト紹介文南米ボリビアの古都スクレから、世界遺産と外国の話も交えながら、外国で出会ったネコたちもご紹介します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供14回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2007/12/13 01:34

ネコ師 さんのブログ記事

  • ブログの引越作業はとても大変! でも、Seesaaブログから引っ越したい!
  •  このサイトのサポートサイトである『なんでも保管庫』を引っ越すことにしました。 引越理由は色々あるのですが、最大の理由は、スマホ表示画面に表示される広告がとても不快なこと。 表示される広告は、管理人がまったく制御できないもので、全てはSeesaa次第。広告収入もSeesaaへいくだけで、管理人には一銭も入ってこない。 問題なのは、広告の質。卑猥な広告だらけのサイトなど、普通の人は見ない。 さらには、記事を読む [続きを読む]
  • ミュシャ展はスゴい! ぜひご観覧を!
  •  おととい、東京・国立新美術館で開催されている『ミュシャ展』を見に行ってきました。 最近腰を痛めて、外出を控えていたのですが、痛い腰をあげて行ってきました。 我が家からは電車1本で行ける六本木で降り、美術館へ。 混んでいるのではないかと心配していたのですが、驚くほどの混みよう・・ではなくホットしました。 門を入って直ぐのチケット売り場に並んでいたのは20人ほど。 「草間彌生展」も同じ美術館で同時開催 [続きを読む]
  • 猫のオブジェ in toilet
  •  家のトイレのオブジェが模様替えしたので、アップします。 トイレに飾ってあるオブジェ。このオブジェの在庫がしまってある扉を開くと別世界のような空間が広がっているのですが、それらを使ってうちの奥様が定期的にトイレの模様替えします。 今回は、ネコ! なかなかカワイイので写真を撮りました。  [続きを読む]
  • 捕獲した野良猫に、やっと濃厚タッチ!
  •  昨日、捕獲した野良猫くっちゃんに初めて濃厚タッチしました。 写真は9月のもの 「くっちゃん」は人には比較的慣れてはいるものの、身体を触らせることは決してない! 触ろうとするとビックリして逃げ回る、という感じです。 このため、これまでは、「サッと撫でる」程度のタッチだったのですが、毎日、猫挨拶をしてくっちゃんの信頼を得たネコ師。昨日は、がっちりと触ってみました。 逃げるかと思ったのですが、それほど [続きを読む]
  • 国立国会図書館の『あの人の直筆』展示に行ってきました
  •  ちょっと調べものがあったので、国立国会図書館に行ってきました。 実は先月も行ったのですが、その時に『あの人の直筆』展示があることをポスターで知りました。 明治自体の有名人の直筆はネットでも見ることはできますが、やはり、実物を見てみたい。 そう思っていたのですが、展示のことはすっかり忘れていました。今回、図書館に行って、「この展示会って今やっているんだ」と思った次第です。 展示している直筆は以下の [続きを読む]
  • 八頭身の老女に出会ってしまった!
  •  今日、電車に乗って座っていたら、反対側のドア付近におばあさんが立っていました。 年の頃、75歳くらいではないでしょうか。 何気なく見ていたら、・・・足が長いことに気がつきました。ズボンをはいているのですが、股下がやたらと長い気がする。 気になったので、ずっと見ていました。すると、おばあさんが身体を少し横向きにしました。 「えっ! 股下がさらに長い! どこまであるのだろう?」 靴の踵の高さは3cm程度 [続きを読む]
  • 和宮の死因の謎が解けた! 死因は脚気ではなくコレラだった?
  •  岩倉使節団とともに米国に渡った5人の女子留学生たち。その中でも吉益亮子に関心があり、いろいろ調べているのですが、遅々として進まずです。 図書館で当時の新聞を調べたのですが、吉益亮子の名前を見つけることはできませんでした。物故者欄などに載るかと思ったのですが、見つからない。 ところで、和宮の死因は、脚気による心不全とされています。でも、ネコ師は、これがどうも引っかかる。亡くなる前には激しい下痢に見 [続きを読む]
  • 捕獲していた野良猫が脱走してしまいました!
  •  地域猫を有志で捕獲して、我が家で家猫にすべく飼っていた2匹の猫のうち一匹が脱走してしまいました。 どうやら、二階のベランダから飛び降りたらしい。 庭にいるところをうちの奥さんが見つけたのですが、後の祭り。どこかへ行ってしまいました。 捕まえた地域猫は兄弟姉妹の雄と雌。このうち、メス猫が逃げてしまいました。 とても臆病な猫で、全くなつかない。夜になると、ベランダの手すりによじ登り、啼いていました。 [続きを読む]
  • 暑さの中でも我が家の2猫+2猫は元気です
  •  毎日暑い日が続いていて、猫たちもかなりグロッキー気味。 セサールとピーちゃんは、涼しく居心地のよい場所を見つけて終日寝ています。  捕獲した野良猫2匹は、日中は部屋の中で過ごし、夜になるとベランダに出て涼んでいます。 捕獲した野良猫たちのいる部屋は、風通しが悪いので、部屋のドアは開けたまま。でも、昨年に比べたらこの部屋は快適なはずです。家のリフォームをした時、天井裏の断熱材を倍増しました。それま [続きを読む]
  • テレビを観ていて、ふと振り向くと野良猫が目の前に!
  •  我が家には、近くで捕獲された野良猫が2匹います。なんと、6畳の部屋をこの猫たちが使っています。 捕獲後、ずっとケージの中に入れていたのですが、最近は部屋飼いに移行し、部屋の中を自由に闊歩しています。そしてベランダも開放しているので、6畳の部屋とベランダが彼らの行動範囲になっています。 先日、一階でテレビを観ていて、ふと横を向いたら猫の姿が目にとまりました。それも目の前という近さ。これにはビックリ [続きを読む]
  • 夏服の不二家のペコちゃんがめっちゃカワイイ!
  •   昨日、世界最大の100円ショップ、ダイソーのギガ船橋店に行ってきたのですが、ダイソーに向かう途中の不二家の店先にペコちゃんがいました。 素敵な夏服に帽子をかぶったペコちゃん。とても可愛かったので、GIFアニメにしてみました。 ダイソーの記事に関心のある方は、なんでも保管庫『わくわく! ダイソーの日本最大店舗 ギガ船橋に行ってきた!』をご覧下さい。 [続きを読む]
  • 我が家のトイレ・・なのですが
  •  記事タイトルは「我が家のトイレ」なのですが、トイレは出てきません。  今日のテーマは、こんな写真です。 どこが「我が家のトイレなの?」という感じですが、これを撮影したのが我が家のトイレの中。 うちの奥様が時折、こんなことをして楽しませてくれます。 数日に一度、模様替えして、別のオブジェが並びます。トイレ滞在時間がとても短いネコ師にとっては、見ている時間はあっという間なのですが、滞在時間の長い人に [続きを読む]
  • 捕獲した野良猫が我が家にやってきた!
  •  最近の我が家のビッグニュースと言えば、野良猫が2匹、家の中のケージにいるということ。  話せば長くなるので、箇条書きに。 ・ 近所に兄妹の野良猫(地域猫)がいました。 ・ 彼らの住居にしている場所が取り壊されることになり、居場所がなくなります。 ・ そこで、エサやりをしていた有志が猫たちを捕獲。 ・ それで、・・・、我が家の家猫になることになりました。 どうしてこんな展開になるのか、正直、よく分 [続きを読む]
  • いつの間にか無くなった缶入りのコンデンスミルク発見!
  •  子供の頃をふと思い出すアイテム。それが森永のコンデンスミルク缶。 これを好きなだけなめられたら幸せなのに! と思っていたら、いつの間にか店先から消えてしまった。いったいどこにいったのでしょうか。 チューブ入りのものは見かけるものの、缶入りのコンデンスミルクはどこを探してもありませんね。  上の写真は、先日、アメ横に行った時に見つけて購入したものです。やはり、製造中止になったわけではなく、あるとこ [続きを読む]
  • 明治の5人の女子留学生の肖像
  •  こんなものを作ってみました。 すると拡大表示できます。  吉益亮子  上田悌子  山川捨末  永井繁子  津田梅子 ネコ師お気に入りの吉益亮子は別バージョンもアップします。フレームが違うと、また別の印象を受けます。 津田梅子の写真は11歳当時のもの。それ以外は1872年、ワシントンに到着し、洋服を買ってもらい写真館で撮影した画像を修復して作りました。 同様の記事は「なんでも保管庫(明治維新の女子 [続きを読む]
  • いまだに解けない謎:インクをこぼした椅子のシミがきれいになっていた
  •  管理人にとってとても不思議に感じたこと。通常、歳を重ねるにつれ、その不思議は不思議ではなくなるのですが、今に至っても謎が解明できないことがあります。 それは、消えたインク染みの謎。 コスタリカに住んでいたとき、家具付きのアパートに暮らしていました。そこには机と椅子があったのですが、不注意から、椅子の座面にインクをこぼしてしまいました。なぜ、インクを使っていたのか覚えていないのですが、椅子にべった [続きを読む]
  • 夜中に歯が痛くなると日本では大変! お笑い後進国の日本
  •  先日、息子が夜中に歯が痛いと言い出しました。 薬がないかと聞かれ、ない、と答えたものの、息子はかなり痛そうです。 ネコ師は鎮痛剤というものを飲んだ記憶がないので、家にも置いてありません。 死ぬほど痛い腹痛は何度も経験しましたが、それは外国でのこと。いろいろな種類の抗生剤は常に持っていましたが、鎮痛剤は持っていない。 息子の歯痛は、その後も収まらず、我慢の限界に来たようです。明け方に起こされました [続きを読む]
  • セサールが帰ってこない!
  •  これまで一度も外泊したことのない優良児として育った猫セサールが、早朝に出かけたまま、夜になっても帰ってこない! これはとても心配しました。一昨日のことです。 早朝6時前に外に出たようなのですが、その後、一度も帰宅しない。こんなことは今まで一度もなかったこと。 たまに行方不明になることがあっても、たいていは、家のどこか気持ちの良い場所を見つけて寝ているというパターンでした。でも、今回は違う。家中を [続きを読む]
  • ワタミ・サムライ
  •  新橋の居酒屋ワタミで撮影した写真に侍を合成してみました。「ワタミ・サムライ」です。  通りからワタミの入り口に至るアプローチの部分が幻想的で気に入っています。 やはり、この雰囲気には「サムライ」がピッタリ! かな? [続きを読む]
  • 不思議な巨石の動画をアップしました!
  •  以前の記事でご紹介したボリビア、スクレ近郊にあるプレ・インカの遺跡インカ・マチャイ。その直ぐ下にあるとても不思議な巨岩。なんと、この時には、写真だけではなく、動画も撮影していました。 今回、数本の動画と写真をまとめて1本にし、Youtubeにアップしました。 詳しくは、なんでも保管庫の「ボリビアの秘境プレ・インカ遺跡で撮影した不思議な写真と動画」で。 [続きを読む]
  • 明治維新期の女子留学生のお顔を拝見する
  •  明治維新期の明治4年に岩倉使節団と一緒に横浜を旅立ち、米国に留学した5人のうら若き乙女たちがいました。 吉益亮子(17歳)、上田梯子(16歳)、山川捨松(のちの大山捨松、11歳)、永井繁子(のちの瓜生繁子、9歳)、津田梅子(6歳)の5名の少女たちです。 ネット上にある彼女たちの写真はとても画質が悪いため、どんな顔立ちの女の子たちだったのかも分かりません。 そこで、高解像度バージョンで作ってみたのが下の動 [続きを読む]
  • 19世紀の写実的な絵画をGIFアニメーションで動かす
  •  19世紀の写実的な絵画は、今にも動き出しそうな迫力があります。 そこで、実際に動かしてみました。同じ手法を使って、絵画だけではなく、古い写真や彫像も動かしています。 きれいに仕上がったので結構気に入っています。 この動画の作り方については、なんでも保管庫2の『動くクラシック絵画と写真 その作り方を公開』で、公開しています。 動画の中で天使がバイオリンを弾いていますが、これはウィリアム・アドルフ・ブ [続きを読む]