のしてんてん さん プロフィール

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のしてんてんさん: ハッピーアート
ハンドル名のしてんてん さん
ブログタイトルハッピーアート
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/nositen10/
サイト紹介文簡単お絵かきソフトで遊びながら、しあわせにいて考えています。あなたもやってみませんか?
自由文「のしてんてん」というタイトルで鉛筆絵画を描き続けています。
ずっと白黒の世界なので、パソコンでは色を使った抽象絵画を楽しんでいます。
楽しむことで癒しの空間が生まれればという思いで、
アートセラピーというサイト名をつけました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供329回 / 365日(平均6.3回/週) - 参加 2007/12/28 01:00

のしてんてん さんのブログ記事

  • 成長する心
  • 成長する心の図(のしてんてん)心は喜びと悲しみを繰り返す心は歓喜と絶望を繰り返す心は極楽と地獄を繰り返す心は至福と苦悩を繰り返すだが心はけっして同じところにいるのではない心は宇宙を巡礼する。進み続けているのだ。永遠に無明... [続きを読む]
  • 筆触法(第四週)
  •  筆触法(5/31) 筆触法(第二週)(6/9) 筆触法(第三週)(6/16)の続きです。初めての方は、最初からお試しください。筆触法を理解していただくために、ものと自分の関係を、身体の感覚を通して体験していただきました。目の前にあるもの... [続きを読む]
  • 今この瞬間 心の風景 9
  • 生きている。この生は、エネルギーのかたまりだ。静かに座って瞑想して見えるものがある。呼吸波のように繰り返す気の流れ皮膚感覚温度をまとい、空気に包まれた私口腔から内臓に至る内皮の存在感鼓動全身をめぐる脈流... [続きを読む]
  • 何て素敵な発想
  • 筆触法の記事に、まかこ様より、あまりにもすてきな、素晴らしく面白い発想(想像)を頂きましたので、皆様と共に楽しませていただきましょう。まずまかこ様に、御礼申し上げます。上手に手を抜く食器類蛇の話しです^よ^---------------------------... [続きを読む]
  • 筆触法(第三週)
  •  筆触法 (5/31) 筆触法(第二週) (6/9)の続きです。初めての方は、最初からお試しください。------------------------------------------------------------------今週は、眼の高さを体感しましょう。いつもの教材のコップですが、真っ先に... [続きを読む]
  • 建仁寺〇△□
  • 建仁寺〇△□の庭(中央に〇、奥に□の井戸、手前斜めの線でできた△)セザンヌは「自然は、円筒、球、円錐 として扱いなさい」と言った。つまり自然は、絵描きの目から見て、円筒、球、円錐という要素からなるということだ。そこに遠近法(自分)のかかわりが出... [続きを読む]
  • 濃溝の滝(のうみぞのたき)
  • この 風景ご存じですか華の歩き続ける道さんのブログに紹介されていました風景を探してみました。まさか実際にある風景ではないのではと、思いましたが、実はこれ、どうやら本当に存在する風景らしいです。千葉県にあるらしく、濃溝の滝と言われているそ... [続きを読む]
  • 五次元と香り
  • 緑の香りが流れるふっと、心に染まる懐かしさが見える時間が止まる香りは五次元からやってくるのだろうか今この時を充実して嗅覚に届くおくりもの誰にでも分け隔てなく色を届けるこの香りに私は癒されていく心はその時、無限... [続きを読む]
  • 建仁寺双龍の旅
  • 平成14年に開帳した大天井画「双竜図」小泉淳作以前ニュースで知りましたが、思い立って建仁寺に行ってきました。京都は何度も行っていますが、実は祇園は生まれて初めて。建仁寺には、海北友松の襖絵「雲竜図」があるというので、今日は是非とも、二組の竜に... [続きを読む]
  • 筆触法(第二週)
  • 筆触法 の続きですデッサンにおける筆触法というのは、アリになった自分が鉛筆の先になったと想像して線を引くということでした。今回は、実際に鉛筆を持ってコップの表面を散歩します。箸でもなんでもいいですが、実際にコップの上を歩く感覚を身体に... [続きを読む]
  • 苦悩を丸裸にする(怖れ)
  • 自分に言い聞かせる言葉は心地よい装飾がいらないからだ恐れをいだく心がオブラートで包むように半透明の膜で覆う。怖れは私をつくりしものへの不信の表明だ。私をつくりしものそれを完全に受け入れたらもはや恐れという言葉を想像... [続きを読む]
  • 苦悩を丸裸にする(不安)
  • 人生は答えのない試験だ。答えがないのに、結果が気になるそれが不安につながる。そんな経験はないだろうか。自分はこれでいいのかそう考えた人はいないだろうか。正しく生きなければならない人生の試験に合格したい。これでいいのか... [続きを読む]
  • 筆触法(考え方とお知らせ)
  • 筆触法は、のしてんてん絵画の基本的な技法です。2016年の年明けから、五次元の考え方に本腰を入れてお伝えしてまいりました。本年には、この五次元思考を、具体的な生活の糧とするためにナウイズムを提唱してまいりました。そしていよいよ、のしてん... [続きを読む]
  • 筆触法
  • 小さなもの、身近なもの、可愛いもの、見慣れたもの、なんとなく見過ごしているそんなものたちと、向き合ってみると、そこにビックリするような発見があります。観るという楽しさを、私の考案した筆触法から、紹介してみましょう。どこにでもありそうな... [続きを読む]
  • 万有の入り口
  • 万有の入り口がひらく言葉もなくただ眺めるだけでいい先日のとげの話ですが、QQさんのために、折師さんから優しい応援歌が届きました。「痛いときは泣いて休んでいいんです。」これ以上優しい言葉はありませんね。私も100%賛... [続きを読む]
  • 私はとげを抜きたい
  • {問}心に刺さったとげの苦しさを知らないのですか?「心に突き刺さった深い刺を抜かずに温めるのだ」なんてのんきなことをいってられません痛いのです。今抜かないと死んでしまいそうばかげていて、はらがたって、とげが心臓に届きそうです!どうした... [続きを読む]
  • この瞬間の美しさ
  • この瞬間の美しさに酔いしれるそれはこの一瞬を受け入れることだ瑞々しいピンクの心奪われし花束よあなたは我が心の代弁者だ闇に隠れた刺は美しさを支える対極の錘だその刺は愛の証しを求める証文なのだ痛みを受け入れ... [続きを読む]
  • 光と影
  • 光あふれる花の花芯に闇を観る光あふれる花のその明明たる華やぎは冥々たる闇の働きであることを知っているだろうか観念的な話ではないそれは現実だ 光だけの世界に明るさはないそれは明るい闇だまばゆい人生は闇と光が... [続きを読む]
  • 満開の花
  • 満開の花満開の花満開の花真っ芯を通る水の道青を映して浮かべる船は妖精の宴この、何と華やかな現と夢の協奏曲頭上に天足元に天そして満開の花満開の花満期の花私は浮かんでいる [続きを読む]
  • 宇宙の花
  • 心は宇宙に咲く花その空間に種を宿し双葉が現れる知識を吸収して双葉は木になり花をつける心は誇らしく美しい人を魅了し注目を集め人を楽しませるやがて花は枯れ人は去っていく心は終わりを知る心に逃げ道はないでも本... [続きを読む]