伊藤龍太 さん プロフィール

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伊藤龍太さん: 伊藤 音楽 研究所β
ハンドル名伊藤龍太 さん
ブログタイトル伊藤 音楽 研究所β
ブログURLhttp://ito-music-lab.blog.jp
サイト紹介文シンガー、作曲家、トラックメイカー、ボカロP、様々な顔を持つ、伊藤龍太の総本山的ブログ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供66回 / 365日(平均1.3回/週) - 参加 2007/12/31 00:18

伊藤龍太 さんのブログ記事

  • ツムツムのスコアの1桁を思い通りに出す方法
  • ツムツムのスコアの1桁を思い通りに出す方法簡単なので教えましょう。【電卓を用意してください】いま、自分のレベルは63で、レベルボーナスは16%です。レベルが69の人も、61の人も、レベルボーナスは16パーセントと表記されてます。レベル60台は全員レベルボーナスは16パーセントで、レベル70台に達して、初めてレベルボーナスが17%になると思われがちです。しかし、正確にはには、違うのです。実は、小数点以下が表記されてい [続きを読む]
  • キンクス
  • Kinks [CD]KinksSanctuary UK2004-07-06kinksの音楽に少しはまりつつある。このアルバムしか知らないけど。音は、初期のビートルズに近いんだけど、なんつーか、すこしひねくれてるんだよね。そのひねくれ具合が、なんともピタッと来る。ぼーっとしていると聞き逃してしまうくらい細かいところに、彼らだけの呼吸が感じられる。それがあるかないか…ではないのかな。にほんブログ村 [続きを読む]
  • 素材
  • 最近。素材のおいしさがいちばんだと思うの。おいしくない素材で作った料理なんて、全然おいしくない。食べてても、どんどん、気が滅入ってゆく。料理する気もうせてゆく。都内でおいしい店というのは、いろいろあるだろうけど、大体失望で終わる。自分でハードルを低くして納得させる。なんで、みんなこんなまずいので喜んでるんだろうと。コンビニで総菜が買えてしまうのは便利さは、豊かさと見事に反比例するんだろうね。本当の [続きを読む]
  • マイク選定2
  • 先のエントリーにも書いたものだが、ノイマンのマイクは、TLM102です(書かなかったのは型番を調べるのがめんどくさかったから)。先のエントリーの仮説を一つずつつぶしてゆく。で、マイクとの距離を少し離して録ってみた。するとあら、びっくり、とてもきれいに録れるではありませんか〜。とてもいい感じ。SM57もいいんだけど、やはり製品とするなら、ノイマンがいいなと納得できた。今までだいぶ近づいて録ってたんだなぁと反省 [続きを読む]
  • マイク選定
  • アルバムを作ってます。今日、機材チェックを含めて、録音してみました。うーん。私は、ノイマンのまぁまぁのコンデンサーを使ってますが、これとつくづく相性が悪いなと思ってました。天瀬さんの声とかはすごくきれいに録るんですけど、僕の声は全然ダメ。すっかすかになる。ボイトレも始めたし、ちょっとはましになったかなと思ったんですが、本当にダメ、全然ダメ。特にミドル。僕の声は、そんなに変なのか??なぜ、一般にいい [続きを読む]
  • 家計簿
  • 家計簿を今年の3月から家計簿をつけていたが。7月の旅行、8月に肺炎にかかってから、それどころではなく、どーでもよくなってしまった。まず、なんで家計簿をつけていたのか。家計簿をつけて何をしたかったのか。それは、お金を貯めたいからだったと思う。そのためには、お金を何に使ったかというのを明確にしておく必要があると思ったのだ。分かったこと。家計簿をつけるだけではお金を貯めることはできないということ。お金を貯 [続きを読む]
  • 肺炎転じて福となる?
  • 肺炎になりました。風邪だと思って、医者に風邪薬をもらっても、全然良くならず、去年の記録を超えて、39.5度という高熱をたたき出して、これでは死んでしまうと、救急外来に駆け込みました。結果は、マイコプラズマ肺炎。若い人しかかからないらしいから、まぁ、おれ若いんだなと。でも、同時に、血液検査で、肝臓がおかしいことを指摘される。去年にも指摘され、でも、風邪を引いたからかなぁとずーっと放置していたものだ。それ [続きを読む]
  • 卒業
  • 僕は大瀧詠一師匠から卒業した。あたりまえながら、学ぶべきところはきっとまだまだたくさんある。しかし、在籍期間は限られているもの。いつかは否応なく追い出されてしまうのだ。追い出されてゆくべきものなのだ。尾崎豊は「この支配からの卒業」と歌った。それは、在籍期間からの脱却であって、実は、卒業は2回あるのでる。人は2度死ぬように。もう1つの卒業は、潜在的な支配からの卒業なのである。かんたんに言えば、俗世か [続きを読む]
  • 七夕
  • 七夕だった。去年の七夕は何をしていたんだろう。そんなことを思っては少しむねがくるしくなる。そんな気持ちを人生の先輩とすこし共有することができてよかった。しばらく、イベントっぽい日が来ると過去を振り返ってしまうことが続くのかもしれない。そして、それを何サイクルか繰り返せば、少しずつ忘れてゆくのかもしれない。無意識は無慈悲に、リアルな夢を見させたりしてくるけど。目が覚めて、それはそれでしあわせじゃん、 [続きを読む]
  • 読響/シモーネ・ヤングのアルプス交響曲
  • 行ってきました。シモーネ・ヤングの指揮は期待を裏切らずに、素晴らしかったです。読響を聞いたなかでは一番感動したかな。嵐の場面は、いろんな意味で、涙が出そうに。迫力が怖いほどだったし、一つのクライマックスをそこに持ってきたんだろう。一斉に音楽を奏でているという奇跡みたいなものなども含めて、少し泣けてきた。でも、やっぱり読響の魅力のなさが随所に残念な感じを与えていました。一番顕著だったのが、日没〜週末 [続きを読む]
  • 火事ですべてが燃えても
  • いま火事ですべてが燃えたとしても。僕はまったく困らないだろう。火事になった時、何を真っ先に持ち出すか。それが、あなたの一番必要なもの、と言われるけれど、僕は、きっと何にも持ち出さない。自分の命以外思いつかない。服を羽織って、靴を履いて脱出するだけだ。本やCDを失っても、大切な思い出を失ってもましてや、作ってきた音楽を失っても何せ自分という人間が生きている。それだけで、僕は満足だ。自分の作った音楽は、 [続きを読む]
  • 映画版 海街Diary 最悪…。
  • 海街diary [Amazonビデオ]綾瀬はるか2015-12-16観た自分が悪いんだろうけど、最悪ですな。というか、リアリティのあるマンガだから実写に向いているように思いきや、そういうものほど、実写にすると、まったく非現実的になるのはなぜだろう。演技力の問題なのかなぁ。よくわからないけど。僕が思う海街Diaryというマンガは、カラフルな日常の中に、実は、闇が潜んでいる、みんなその闇ににらまれながら生き続けなくてはならない。 [続きを読む]
  • 31.夢の途中/来生たかお
  • 夢の途中 [CD]来生たかおキティ1995-07-21ミックスが素晴らしい。カツーンとしたピアノに、粘り気のあるシンセ、RI:Cycle(リ・サイクル) [CD]もだいぶこの音を参考にしたかな。ボーカルも、聞き手の想像を邪魔しない感じで、それは一つの技術。それで売れたのは曲のクオリティが高いってことなのだろう。二曲目と、三曲目が好き。にほんブログ村 [続きを読む]
  • あいのう/初音ミク
  • 初音ミクの新曲、「あいのう」です。note'n notesの最後に完成した曲ですね。天瀬さんには許可をもらってます。note'n notesバージョンよりコーラスを複雑に、さらに一番最後に「語り」が入ってます。ここが格好いいと思うのね!イラストは、「ミクのたべもの」でもイラストを描いてくれた藻中くんです。来月のVOCALOID曲は、やっぱり僕が歌ってた曲を歌わせる形になります。男声のVOCALOIDでね!お楽しみに〜。にほんブログ [続きを読む]
  • あいのう/初音ミク
  • 初音ミクの新曲、「あいのう」です。note'n notesの最後に完成した曲ですね。天瀬さんには許可とってます。note'n notesバージョンよりコーラスを複雑に、さらに一番最後に「語り」が入ってます。ここが格好いいと思うのね!来月のVOCALOID曲は、やっぱり僕が歌ってた曲を歌わせる形になります。男声のVOCALOIDでね!お楽しみに〜。にほんブログ村 [続きを読む]