pleasure さん プロフィール

  •  
pleasureさん: MINIでいくMINIなオトコの放浪紀
ハンドル名pleasure さん
ブログタイトルMINIでいくMINIなオトコの放浪紀
サイト紹介文相棒のBMW MINI CooperSとともに気ままな旅をしたときに感じたことを中心に書き綴っていきます。
自由文相棒のBMW MINI CooperSと共に旅した旅行記の他にも、その相棒のMINIのこと、現在使用しているMac Book Proのことなど、様々な情報を発信していきたいと思っています。
よろしくお願い致します!!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供108回 / 368日(平均2.1回/週) - 参加 2008/01/02 02:41

pleasure さんのブログ記事

  • 九州初上陸!
  • 神秘の青色の池『別府弁天池』からひた走り、「下関のふぐ」にも目もくれず、目指すは九州!!今回は、関門海峡を「関門橋」ではなく、『関門トンネル』をくぐって九州初上陸を目指します。ところが『関門トンネル』の入口が大渋滞…。40分くらい渋滞の列に並び、トンネル通過は5分くらい (^-^;まぁでも、渋滞で待ちに待ったから九州上陸の喜びも倍増!!そんな感動の九州初上陸の動画がこちら。う〜ん、ふつうの動画ですよね。。 [続きを読む]
  • 別府弁天池
  • 日本最大の規模を誇る鍾乳洞「秋芳洞」の近くにとても美しい池があるのをご存知ですか?その名も『別府弁天池』とりあえず写真をご覧ください!▲神秘的な青さを放つ池『別府弁天池』めちゃくちゃキレイですよね?カルスト台地特有の湧き水らしいのですが、この「神秘的な青さ」には感動です♪この感動…どこかで味わったような? [続きを読む]
  • 秋芳洞
  • やってきました!日本最大規模の鍾乳洞『秋芳洞』▲秋芳洞内部〜千町田日本で教育を受けていれば、誰でもその名前を聞いたことがある『秋芳洞』ゴールデンウィークということもあって人・人・人…って感じでした (^-^;「う〜ん、人多いし、暗いし、写真撮れね〜!」そんな状況で撮った写真ですが、何枚かお見せできそうな…できないかも…みたいな写真があるのでご紹介します! [続きを読む]
  • MINIロンドン五輪モデル
  • ロンドン五輪を記念したロンドンモデル!「MINI Baker Street」「MINI Bayswater」これってロンドンにちなんだネーミングなのかな?行ったことないし、ロンドンのこと全然知らないので、関連性が全然わかりませんが (^-^;今年の春に発売されるそうですよ〜。日本では、先週の木曜日 1月19日に『MINIロードスター』の価格が発表されると同時に受注が開始されたそうです。・MINIクーパー ロードスター(6MT):334万円・MINIクーパー [続きを読む]
  • 秋吉台
  • ついに来ました!日本最大のカルスト台地『秋吉台』国定公園にして「特別天然記念物」なのです!!▲見渡す限りのカルスト台地中学の社会科の授業で、日本最大のカルスト台地と教えられ、ず〜っと気になっていたところです。やっと念願が叶いました w3億5千万年前は海底でサンゴ礁だったというのだから、更に驚きですよね。そんな『秋吉台』を少しだけですが、「北山(展望台)」を歩いて登り、散策してみました。 [続きを読む]
  • 萩の城下町 PART2
  • 前回の記事では、『土塀』を中心に城下町『堀内地区』をご案内しましたが、今回も引き続き、萩城三の丸だった『堀内地区』をご案内します!◆ 北の総門◆ 旧周布家長屋門◆ 旧繁沢家長屋門◆ 旧毛利家別邸表門◆ 旧福原家萩屋敷門◆ 口羽家(くちばけ)住宅◆ 堀内 鍵曲(かいまがり)ひとつひとつ、詳しく紹介したいところですが、大した知識もないですし、正直同じような景色ばかりなので、1記事でまとめてご案内したいと思いま [続きを読む]
  • 萩の城下町
  • 先日ご案内した美しい砂浜『菊ケ浜』と道を挟んで陸地側に広がっているのが、近世城下町の武家屋敷の地割りを良好な形で残す土塀の連なる町並み『堀内地区』です。この堀内地区は「重要伝統的建造物保存地区」に指定されています。今回はこの『堀内地区』のうち、その町並の象徴ともいえる土塀を中心にご案内します!…「土塀って (^-^;」という声が聞こえてきそうですが w [続きを読む]
  • 2012年START!!
  • 新年あけましておめでとうございます!2012年、新しい年が始まりました。2011年はいろいろなことがありました。3月の『東北地方太平洋沖地震』は日本に大ダメージを与える出来事でしたね。まだまだ解決されていな問題も山積みですが、早く解決して来年の新年は日本全土で明るい新年が迎えられることを!そして、今年もMINIなオトコをよろしくお願い致します!! [続きを読む]
  • 菊ヶ浜
  • この記事は「MINIでいくMINIなオトコの放浪紀」の600記事目になります。確か500記事目を迎えたのが2011年2月に書いた「秋のウェストン碑」という秋の上高地を紹介した記事。今年は本当に更新をサボってしまいました。来年こそは定期的に更新することができればいいなと思います。さて、そんな記念すべき600記事目でご案内する場所はというと、山口県萩市の美しい海岸線『菊ケ浜』です! ▲菊ヶ浜松並木の緑と砂浜の白、海と空の青 [続きを読む]
  • Merry Christmas!!
  • クリスマスですね〜!みなさん、いかがお過ごしでしょうか?MINIなオトコは部屋の大掃除をしました〜 (^-^;あしたは相棒をキレイにしてあげようと思います。これで気持ちよく新年を迎えられそうです。話が急にかわりますが、あしたは『有馬記念』なのですね。史上7頭目の三冠馬「オルフェーブル」と「ブエナビスタ」の対決が注目されています。普段、競馬とは縁遠いのですが、なんとなく気になってしまいます。馬券は買わないけれ [続きを読む]
  • 伊藤博文の旧宅
  • 先日ご案内した松下村塾発祥地である『玉木文之進旧宅』の近くに初代総理大臣「伊藤博文」の住んでいた旧宅があります。▲伊藤博文旧宅の入口上の写真は通りに面した門というか入口。結構、こじんまりとした感じです。▲伊藤博文の旧宅建物自体も小さく、素朴な民家という印象。早朝だったので、自分以外だれもいません (^-^;そんな敷地内に、バランスが微妙な感じの銅像が静かに佇んでいます。 [続きを読む]
  • 吉田松陰の墓
  • 吉田松陰の墓、実はいろいろな所にあります (^-^;いろいろと言っても3カ所なのですが。ひとつは、処刑直後葬られた小塚原回向院(東京都荒川区)もうひとつは、改葬された松陰神社(東京都世田谷区若林)そして、死後100日目に遺髪を埋めた遺髪塚である松陰墓地(山口県萩市)今回は遺髪塚である『松陰墓地』に行ってきました。吉田松陰生誕地のすぐ隣にあります。これが山口県萩市にある吉田松陰の墓地です。この墓地の敷地内に [続きを読む]
  • 吉田松蔭の生誕地
  • 前回の記事でご案内した松下村塾発祥の地『玉木文之進旧宅』から少し歩いたところに、吉田松陰の生誕地跡と墓地があります。現在、その建物は残っておらず、「建物の敷石」と「松陰産湯の井戸」が残っているのみです。敷地内には明治維新100周年を記念して1968年に吉田松陰とその弟子・金子重輔を従えて、下田沖のペリー艦隊を見つめる姿が銅像で再現されています。 [続きを読む]
  • 玉木文之進旧宅
  • 前回の記事でご案内した「松下村塾」の発祥の地といわれている『玉木文之進旧宅』へご案内します!▲玉木文之進旧宅建物は、木造茅葺き平屋建て。8畳の座敷のほか4畳の畳部屋・3畳半の玄関・4畳半の板間と土間の台所があるそうです。残念ながら、建物の内部を見学することはできません。さて、「玉木文之進」とはいったい何者? [続きを読む]
  • 松下村塾
  • 吉田松陰も講義をおこなった『松下村塾』へご案内します!▲松下村塾前回の記事で紹介した「松蔭神社(萩市)」の境内に修復され現存しています。この建物は松蔭の実家である杉家の母屋を増築したもので、ここで幕末に活躍した志士たちが松蔭の講義を聞き、学んでいたのだそうです。ここで松蔭の講義を受けていた門下生にはどんな人々がいたのでしょうか? [続きを読む]
  • 吉田松陰幽囚ノ旧宅
  • 前回の記事でご案内した「松陰神社」の境内には、吉田松陰の実家で幽囚されていた場所でもある『吉田松陰幽囚ノ旧宅』があります。▲吉田松陰が幽囚されていた実家この建物は当時よりここに建てられていたのだそうです。吉田松陰の父「杉 百合之助」が家禄49石の親戚・瀬能家から借りたもので、なかなか立派な建物です。そして、この旧宅には吉田松陰が幽囚されていた『幽囚室』があります。 [続きを読む]
  • 松蔭神社
  • 幕末の志士『吉田松陰』の生まれ故郷「山口県萩市」にある『吉田松陰』を祭神とする神社です。学問の神として崇敬を受けているそうですよ。松蔭神社(山口県萩市)創建は明治23年(1890年)。実兄の杉民治が土蔵造りの小祠を建て、吉田松陰の遺言により愛用の赤間硯と書簡をご神体として祀ったのがはじまりとのこと。明治40年(1907年)に松下村塾の塾生でもあった伊藤博文と野村靖が中心となり、萩城内にあった鎮守・宮崎八幡の拝殿を [続きを読む]
  • 笠山
  • 前回の記事でご案内した不思議な池『明神池』誕生のキッカケとなった『笠山』へご案内します!▲笠山からみた朝焼けの日本海「ヤブツバキ原生林」という看板を見かけて行ったのですが、開花期は2〜3月頃ということで見事に空振り・・・。そんな感じなので、特にこの『笠山』がどんな山なのかも知らずに大して散策しないまま、帰ってきてしまったのですが、、、じつはこの山、◯◯山だったのです! [続きを読む]
  • 明神池 in 山口
  • 初山口県です!今まで相棒と旅をした最西端は広島県の宮島。その時も九州上陸を目指していたのですが、宮島で力尽きてしまいました (^-^;あと少しで山口県だったんですけどね。でも、今回の旅でその壁を突破しました!そんな初山口で最初のスポットは『明神池(みょうじんいけ)』です!『明神池』と言ったら「上高地」の明神池がメジャーですが、今回の『明神池』は山口県萩市にある池です。池の中を覗き込んでみると…「んん?」 [続きを読む]
  • 竜?山と石見城址
  • タイムオーバーで『熊谷家住宅』など見ることができなかった場所がありましたが、『龍源寺間歩』や「清水谷製錬所」など主要な銀山遺跡を見ることができたので、今回はここまで!相棒に乗り、石見銀山から次の目的地である山口県萩市に出発!そんな道中に突如姿を現したのが断崖絶壁の大きな岩の集合体。▲ 竜?山 こんな景色が目の前に広がったら、思わず車を止めてしまいますよね? [続きを読む]
  • 石見銀山のお土産
  • 閉館ギリギリで『旧河島家』に入館したので、見学して出てきたころには、すでに他の見学スポットは閉館しておりました・・・。▲熊谷家住宅内部を見学することができませんでしたので、外の案内板に書かれていた『熊谷家住宅』の説明文をご紹介します。熊谷家は、文献によると17世紀に石見銀山の経営に携わり、その後、掛屋(かけや)で郷宿(ごうやど)、代官所の御用達を勤めたことが知られている。当主は代々町役人(年寄職)を勤めて [続きを読む]
  • 旧河島家〜後編
  • 今回も引き続き、石見銀山代官所地役人の遺宅『旧河島家』をご案内します。まずは、『河島家』の平面図から!前回の記事で、納戸上の「つし2階」までご案内したので、今回は1階に降りてきて、「中ノ間(座敷)」、「奥ノ間」「庭」をご案内します。中ノ間から奥ノ間方向を見た写真です。さすがは武家屋敷!壁には「槍」などの武器が!!そして、この部屋が「奥ノ間」。さすがは奥ノ間です。他の部屋とは趣が違います。そして立ち入 [続きを読む]
  • 旧河島家〜前編
  • 閉館時間ギリギリに滑り込みセーフで見学することができた『旧河島家』をご紹介したいと思います。受付のお姉さま、快く迎え入れてくれてありがとうございました m(_ _)m建物の規模は大きくないのですが、見どころはなかなか多いですよ! [続きを読む]
  • 八ヶ岳登山 2011夏
  • あっという間に8月が過ぎ去ってしまいました。何だか暑い時もあって、涼しい時もあって…気温差の大きな8月だったのではないでしょうか?先月のあたまの話になってしまうのですが、『八ヶ岳』に登ってきたんです。記事はまだまだ先になりそうなので、写真だけ先行してご紹介したいと思います。 [続きを読む]
  • 大森の町並み
  • 『龍源寺間歩』までの道は、遊歩道メインで歩いてきましたが、今回はコンクリートで舗装された旧道を歩いてみたいと思います。旧道沿いには、民家を改装した店舗が道沿いに点在しています。結構な距離をノンストップで歩き続けていたので、喉が渇いてしまい、本当は水分を補給したかったのですが、「石見銀山アイス」というネーミングにやられてアイスを購入して食べました。 [続きを読む]
pleasureさん 携帯プロフィール QRコード

トラコミュに参加してみませんか?

トラコミュに参加してみませんか?

書いた記事をテーマにそったトラコミュにトラックバックすると、共通の趣味や話題のブロガーとつながります

トラコミュ検索はこちらから