アリ さん プロフィール

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アリさん: 離婚相続専門行政書士☆BLOG
ハンドル名アリ さん
ブログタイトル離婚相続専門行政書士☆BLOG
ブログURLhttp://ameblo.jp/06211270/
サイト紹介文離婚相続専門行政書士が、離婚や相続、遺言についての情報や、日々の業務について書いています。
自由文三重県いなべ市の行政書士・離婚情報コーディネーターです。相続、離婚に関する書面の作成についてのご相談、書面作成、提出代行等を行います。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供265回 / 365日(平均5.1回/週) - 参加 2008/01/06 11:25

アリ さんのブログ記事

  • 見込み客を一気に獲得するちょっとズルい方法
  • あなたならどうしますか?ちょっとだけ、考えて欲しいのですが、、、あなたは「夜の店」のオーナーを対象としたビジネスをしています。つまり、ちょっと高いお金を出して、お酒を飲んでおしゃべりするような、そういう店に、商品を売り込みたいと思っています。そのようなお店の「幹部」。あるいは「オーナー」「社長」。そのような意思決定ができる人と知り合って関係を築き、商品を買ってもらいたいのです。さてあなたならどうし [続きを読む]
  • 「もし絶対に失敗しない保証があるなら、仕事でやってみたいことは何ですか?」もし、こう聞かれたらどう答えますか?何をやっても絶対に失敗しないんだったら、たった1度の人生で、経営者としての人生で、、、どんなことをやってみたいですか…?イメージしてみてください…ずっと叶えたいと思っていることは何だろう?チャレンジしてみたいと思っていることは何だろう?やり遂げたら、自分の子供が自分を誇りに思ってくれるよう [続きを読む]
  • 出会って10分で「好かれる」方法
  • あなたは今、経営者が集まる交流会にいます。人数は100人ほど。セミナーが終わった後の懇親会。立食形式のパーティーです。主催者の乾杯の挨拶が終わり、みな、近くにいる人達と名刺交換を始めます。そう。「人脈作り」のためです。みな、自分のビジネスにつなげようと、、、つまり「その人を通じてお金を稼ごう」と、自分を印象づけるのに必死です。あなたのところにも、保険の営業マンらしき人物が名刺交換に来ました。その人物 [続きを読む]
  • 社長を雑務から解放する「1人バイト総務部」?
  • 社長を雑務から解放してアルバイトに引継ぐ前代未聞の『1人バイト総務部立ち上げサービス』。そんな変わったサービスが秋から始まるようです。※ヒーズ株式会社が提供簡単に言えば、「雑務は全て時給1000円のアルバイトにやってもらい、社長が社長業に集中できる体制を3ヵ月で整えますよ!」というものです。確かにこういうサービスは今の時代に必要なのかもしれません。中小企業の場合、仕事を社員に引継ぎたくても「引き継ぐ時間 [続きを読む]
  • 経営者=特殊なクモに腕を噛まれた高校生
  • LINE株式会社の元CEO森川亮氏が初著作の中でこんなことを言っています。「あれもこれも全部やるのは、戦略ではない。経営はわかりやすさが大事」「本当に大切な1%に100%集中する。シンプルに考えなければ、何も成し遂げることはできない」これらの言葉は多くの経営者にとって耳が痛くなる話ではないでしょうか?・ついつい色んなことに首を突っ込んでしまう・自分でやった方が早いと思う・忙しく仕事をしていれば、いつかそれが [続きを読む]
  • バーチャルCEO②
  • 社長を雑務から解放してアルバイトに引継ぐ前代未聞の『1人バイト総務部立ち上げサービス』。そんな変わったサービスが秋から始まるようです。※ヒーズ株式会社が提供簡単に言えば、「雑務は全て時給1000円のアルバイトにやってもらい、社長が社長業に集中できる体制を3ヵ月で整えますよ!」というものです。確かにこういうサービスは今の時代に必要なのかもしれませんが、利用する場合は注意が必要です。なぜなら他人に業務を任せ [続きを読む]
  • バーチャルCEO①
  • もし、あなたが1人で何でもできてしまう生粋の起業家・経営者なら、この広告は重要です。なぜなら、あなたの働く時間を3分の1以下にしながらビジネスを成長させる方法をご紹介するからです。それが新刊本「バーチャルCEO」のテーマです。著者の名はクリス・ダッカー。2008年にコールセンター業務を始めた生粋の起業家です。彼は当時まさに自分のことを1人で何でもこなせる人間だと思っていたそうです。事実、1人で何でもこなしてい [続きを読む]
  • ダチョウ倶楽部に学ぶ経営術
  • 「押すなよ!?押すなよ!?」と言いつつ熱湯風呂に入れられたり、熱々のおでんを食べさせ合ったり。日本を代表するリアクション芸人、ダチョウ倶楽部の団体芸をあなたも一度は見たことがあるでしょう。リーダーの肥後さんが進行し、上島さんが操り人形となり、寺門ジモンさんが横で煽りまくる。見事に完成された団体芸で、彼らはもう30年も、今のようなスタイルを維持し続けています。もしかしたら、いつも熱くて痛い思いをしてい [続きを読む]
  • 企業を腐らせる「ビジネスブリー」とは?
  • タレント並みの知名度をもつ医者、高須クリニックの高須院長が最近ネット上で悩み相談コーナーを始めました。最初の話題は「いじめ」について。自身も子どもの頃にいじめを受けていたという高須氏。通学カバンを奪われたり、椅子に画鋲が仕掛けられたり、あだ名である「白豚」という落書きが校内の至るところに書かれていたそうです。そして、当時の担任教師はいつもそれを黙認していたと、高須氏は振り返っています。企業の社長に [続きを読む]
  • オバマ大統領から盗むべき技
  • 「yes!we can!」でお馴染みのオバマ米国大統領が先日「米国全体のCO2排出量を2030年までに32%削減する」と発表しました。昨年からIKEAやアマゾンなどの巨大企業が火力発電所ではなく、風力発電所を整備していたのはそういう事情があったようです。このように、米国のリーダーとしてオバマ大統領のもつ発言力や影響力は計り知れないものがあります。ただ彼は、実は大統領になる前から優れたリーダーに必要な”あるもの”を持ち合わ [続きを読む]
  • 23歳のホームレスのメンター発掘術
  • 先日、イギリスのリバプールで路上生活を送る23歳の青年ジョーダン・ロケットさんが履歴書を使って面白いことをしました。まさに紙とペンだけで人の心を動かし、人生のメンター候補を自分で引き寄せてしまったのです。ことの始まりは、彼がある18歳の若者からお金を恵んでもらったことがきっかけでした。ジョーダンさんはその若者に自分が書いた手書きの履歴書を手渡し、これをツイッターでアップしてほしいと願いでたのです。書い [続きを読む]
  • 経営者よ、「直感」をバカにしていないか?
  • 自分の会社の社員が過労死したらどうしよう・・・」ガンガン働く中小企業、ベンチャー企業の経営者なら一度は思ったことがあるのではないでしょうか?どうやら通信会社の大手KDDIでさえも同じ不安を抱いているようです。KDDIは今年の7月から社員約1万人を対象に「勤務間インターバル制度」という新制度を始めています。前の終業時から次の始業時まで「最低8時間の休息」を取ることを義務づけるというものです。たとえば、夜中の午 [続きを読む]
  • イエス・キリストは名経営者?
  • 「安定」が代名詞の大企業で、今年、数々のトラブルが起こっています。・実の父と娘が裁判で骨肉の争いを見せている大塚家具・粉飾決算疑惑で世間から非難を浴びている東芝・スマホ液晶の不振でふたたび赤字に転落しそうなシャープこういった現実を見ていると、大きな組織ほど、経営者が集団をまとめあげるのが困難なことがわかります。経営者は企業のトップとして、高給をもらう代わりに熟慮を重ね、多くの難しい決断をしなければ [続きを読む]
  • 社員を動かす社長のカリスマ仕事術⑥
  • リーダーにとって、非情な選択を迫られることは数多くあります。例えば、バスケットのコーチがフリースローを打たせるのは、成功率が88%の選手であり、決して50%の選手ではありません。仮に成功率50%の選手が、今回が選手人生最後の試合で、どれほど血のにじむ努力をしてきたとしても、選ばれることはないのです。一言で言えば、「適材適所」。それが、優れたチームワークを作るために必要な考え方だからです。これはビジネスをす [続きを読む]
  • 社員を動かす社長のカリスマ仕事術⑤
  • 企業では、職場でパワハラやいじめをおこなう人のことを「ビジネスブリー」なんて呼びます。ブリーは自分のことしか考えず、権力を使って人を脅したり、支配したりしようとするのです。もしあなたが自分の会社を健全に運営していきたいと願うなら、ブリーはあなたの会社にとって非常に有害な存在と言えるでしょう。なぜなら彼らは自分の利益のみを考えあなたのようにビジネスの成功を重視してはいないからです。もしあなたがブリー [続きを読む]
  • 社員を動かす社長のカリスマ仕事術④
  • 米国のオバマ大統領は、その類まれなるスピーチ力が武器だと選挙の時から絶賛されてきました。スピーチが成功する要因はしばしば知識やカリスマ性だとされますが、良いスピーチをする戦略は大きく2つです。・自分が熟知していることを内発的に話す・事前に入念に調査、準備したことを話す他にも、「3回繰り返しのルールに従う」とか、「聴衆の注意を持続できる6分間でこまめに方向を変える」など、優れたリーダーとなるためにやる [続きを読む]
  • 社員を動かす社長のカリスマ仕事③
  • イギリスのリバプールで奇跡が、起きました。路上生活を送る23歳のホームレスが、全国にいる見知らぬ3000人を味方につけて仕事を受注することに成功。ホームレスの青年ジョーダン・ロケットさんは知り合った若者に手書きの履歴書を手渡し、「ツイッターで拡散してほしい」と願いでたのです。するとみるみるうちにツイートは拡散され、総リツイート数はなんと3000件。ジョーダンさんとの面接を申し出るビジネスオーナーが多数現れた [続きを読む]
  • 社員を動かす社長のカリスマ仕事②
  • 経験の浅い経営者の中には一部「直感」を軽視する人たちがいます。しかし、あるレベルのリーダーシップになると、信頼できる直感を持っていることが最も高い価値になるのです。実際、カナダで最も歴史あるマギル大学で長年「直感的意思決定」を提唱してきたヘンリー・ミンツバーグ教授はこう言っています。「潜在意識は常に情報を処理しているが、意識はそれに気づくことはできない」直感が働いて「そうだ!」と気づいた瞬間は、実 [続きを読む]
  • 社員を動かす社長のカリスマ仕事?
  • Appleの故スティーブ・ジョブズと偉大な宗教指導者イエス・キリストやガンジーに共通点があるとしたら何でしょうか?それは、「行い自体に価値がある」と思わせることに長けているということです。宗教の信者達は、指導者に強制されたから毎日お祈りをしたり礼拝をしたり、募金活動や不服従運動をしたわけではありません。「これが自分の生きる道だ」「自分は人として正しい選択、行動をしている」そう思って誰もが自発的に動いて [続きを読む]
  • コンテンツ・マーケティング64の法則③
  • もし、あなたが・ネットの訪問者をお客に変える方法が分からない。・ブログやメルマガ、フェイスブックを始めたいが何を書けばいいか分からない。・読者を惹きつけるコンテンツの作り方が分からない。といったことに悩んだことがあるなら「コンテンツ・マーケティング64の法則」が役に立つでしょう。↓http://directlink.jp/tracking/af/1034364/52uBrf0t/ ブログ、フェイスブック、メルマガ、Twitterといったメディアを使っ [続きを読む]
  • コンテンツ・マーケティング64の法則②
  • 「ライティングは習慣であって、アートではない」インターネットマーケティングにおいてコンテンツが重要とされている今、この言葉はまさに金言と言えるでしょう。ふと日常生活を振り返ってみれば、あなたもすでに自分が毎日「書く」という作業をしていることに気づくはずです。電子メールを書き、FacebookやTwitter、Instagramに投稿している・・・あるいは有名人のブログにコメントを書き込んでいるかもしれません。そうした投稿 [続きを読む]
  • コンテンツ・マーケティング64の法則?
  • ブログ、フェイスブック、メルマガ、Twitterといったメディアを使って集客しようすると必ずぶち当たる壁。。。それが、、、”面白いコンテンツが作れない”ということ。事実、ある米国の調査によると、コンテンツ・マーケティングの課題の1番は「夢中にさせるコンテンツを作れないこと」です。いくら、YouTubeなどの新しいメディアを取り入れても、、、いくら、多くのメディアを使っても、、、いくら、1日に3回も5回も記事を更新し [続きを読む]
  • あなたが髪を切る本当の理由
  • 消費者の頭の中を覗く天才、ドルー・エリック・ホイットマンはこんなことを言っています。「もし私が誰かに、髪を切る理由をきかれたら、”髪が長くなった”とか、”妻に言われた”とか、”手入れが厄介になってきた”とか言うだろう」しかし彼が言うには、これは本当の理由ではないそうです。彼が髪を切る本当の理由はこうです。「私に髪を切りたいという気持ちにさせる本当の理由は、私が人前に出たときの印象を気にしているから [続きを読む]
  • セールスの達人の合法トリック
  • もしあなたがセールスをする上で、・自分が話すよりも相手の話を聞く・まず世間話をし、売り込みに移るのはそのあと・服装に注意を払い明るく感じのいい態度を保つといった「昔ながらのセールス手法」を意識して使っているのならこの本「クロージングの心理技術21」はあなたにとって非常に役立つ一冊になるかもしれません。↓http://directlink.jp/tracking/af/1034364/pSw71woV/あなたは、不思議に思ったことはありませんか?なぜ [続きを読む]
  • 2人の営業マンの物語
  • ここにある2人の営業マンがいます。ある営業マンは、、、いつも3億円を超える住宅の契約書を当たり前のように書いています。一方でもう1人の営業マンは、、、3万の携帯電話のセールスでしょっちゅう壁に突き当たっています。2人とも仕事熱心で努力家で養うべき家族がいます。しかし、その業績は驚くほど違います。なぜ、ある営業マンは多額のコミッションを受け取り、一方で別の営業マンは、暮らすのにやっとの収入しか得られない [続きを読む]