甘栗ぼうず さん プロフィール

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甘栗ぼうずさん: die Traumfabrik
ハンドル名甘栗ぼうず さん
ブログタイトルdie Traumfabrik
ブログURLhttp://blogs.yahoo.co.jp/nhthg853
サイト紹介文アイドルではない、実力派韓国音楽人の曲・音盤を紹介。映画祭運営、細かい韓国旅行記、ドイツ滞在記も。
自由文甘栗ぼうずのTraumfabrik=Dream Factory。イ・スンファンを始めとする、韓国の実力派ミュージシャンの紹介をしています。2000曲の翻訳ストックから、面白い曲も順に紹介しています。こと細かな韓国旅行記、ドイツ滞在記なども揃えて、皆さんの来訪をお待ちしておりますm(_ _)m
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供17回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2008/01/10 21:21

甘栗ぼうず さんのブログ記事

  • 福岡インディペンデント映画祭(fidff)2016 注目作『77』『血飛沫く生命』
  • fidff2016 注目作11『77』(監督:松川一世 31min)    粘り強い挑戦者。希少な愛知拠点の作家、松川一世監督。なかなか陽の目を見ないが、なんと!!今年は『ゆふいん文化・記録映画祭』松川賞に応募した当作が、東大/記録映画保存センターの山内先生の推薦作として、文化記録映画祭パンフのコメントで大きく取り上げられたのだ!!僕は低い点つけたけど…。 愛知県瀬戸市の末広商店街の一角にある古物商「77」の店主の日常を見 [続きを読む]
  • neoneoに寄稿しました
  •  国内唯一のドキュメンタリー文化専門メディア『neoneo』に、24日(金)から始まるゆふいん文化・記録映画祭の今年のみどころについて寄稿しました(thanks to 藤田修平さん、佐藤寛朗さん)。 http://webneo.org/archives/39556  先日、お世話になっている別府のあるレコード店に、映画祭のリーフレットとポスターを持参した際、そこの店長さんがラインナップを見て「映画の人たちだけでなく、他の芸術をやっている人たちも、本 [続きを読む]
  • 第19回ゆふいん文化・記録映画祭
  •  6月24日(金)〜26日(日)開催の『第19回ゆふいん文化・記録映画祭』のラインナップが出ました!! 今回は身近な小集団・コミュニティ(祭り、老人と家族と地域、風土と人、記録映画界の内幕、ヤクザ者… etc)を描いた作品の割合が高く、1〜2プログラムを観て何かを心に持ち帰るもよし、泊りがけで3日(2日)間を満喫するもよしの、どちらも可能な構成になっています。 オープニングの『琵琶湖・曳山 長浜まつり』、2日目の『土く [続きを読む]
  • シン・ヘチョル一周忌に寄せて komerican blues ver 3.1〜N.EX.T
  •  先週末ごろから、韓国のラジオ番組やミュージシャンのfacebook、ツイッターで度々出てくる言葉。それは「シン・ヘチョル1周忌」。 昨年の10月27日、シン・ヘチョルが世を去って1年が過ぎた。そして間もなくキム・ヒョンシクとユ・ジェハの命日も迎え、この1週間は80年代、90年代の韓国音楽には無くてはならなかった3人を回想するための期間になっている。 シン・ヘチョルの遺した曲は多々あれど、最も衝撃的だったのは、この世 [続きを読む]
  • インディペンデント映画祭in別府 vol.4 開催!!
  •  9月27日、別府ブルーバード劇場3F(フレックスホール)で、福岡インディペンデント映画祭の連動企画「インディペンデント映画祭in別府 vol.4」を開催します。ベップ・アート・マンス2015の登録プログラムです。 今回は今までと違い特別な企画もなく、FIDFF2014で受賞し、かつ2013年〜今年にかけて国内外の映画祭で注目された8作品をシンプルに上映します。 前回までは「観客を集めなきゃ…」と躍起になって広報していたものの、 [続きを読む]
  • 福岡インディペンデント映画祭2015 個人的まとめ その1
  •  まだまだ上映企画は続くのですが、今年の福岡インディペンデント映画祭の本祭はひとまず終了しました。 このブログをご覧になっている方もゲストや来場者としてちょこちょこいらして下さったと思います。本当にありがとうございました。 今年は舞台挨拶のMCやレポート執筆も担当しましたが、メインの担当である犬童監督の授賞作講評トーク、今年は対象作関係者以外の姿も多く、参加者数はおそらく過去最多。しかも、かなりの方 [続きを読む]