ナルトファン さん プロフィール

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ナルトファンさん: NARUTO(ナルト) blog
ハンドル名ナルトファン さん
ブログタイトルNARUTO(ナルト) blog
サイト紹介文週刊少年ジャンプに掲載中のアニメ『NARUTO(ナルト)』の原作感想・考察を中心としたブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(2年)情報提供49回 / 365日(平均0.9回/週) - 参加 2008/01/11 17:03

ナルトファン さんのブログ記事

  • 今週のナルト『No.471:八尾、バージョン2』の感想
  • キラービーは、尾獣の衣+チャクラの尾を7本状態(サブちゃんは7本と言っていましたが、チャクラの尾は8本に見えます・・・)にし、鬼鮫に刀で突きを仕掛けますが、鮫肌は刀を変化させ攻撃をかわしました。鮫肌は、自ら危険を感じ取る事ができ、よける事が可能です。「ギギギギッ」と叫ぶ描写もあり、刀なのにまるで生命体のようです。現在、霧の忍刀は他に2つ(水月の首切り包丁、長十朗のヒラメカレイ)登場していますが、鮫 [続きを読む]
  • 今週のナルト『No.470:キラービーVS鬼鮫!!』の感想
  • 最近、私用が忙しく、記事アップが遅くなって申し訳ありません。秘コメでコメント下さった方ありがとうございます。こんなブログの記事を読んで頂いて幸です。先週のサクラの告白に対し、自分に嘘を付くなとナルトは激昂すると、「私が嫌いなら正直に言えばいい!!」とサクラが言い返す。それに対し、「だっておかしいだろ」「そんな事を言うためにわざわざこんなところまで!」とナルトが言うと、サクラは「そんな事」と言われたこ [続きを読む]
  • 今週のナルト『No.469:サクラの告白!!』の感想
  • キラービーの前に登場した鬼鮫に、最初に攻撃を仕掛けたのは珍獣のクマ「ポン太」でした。ポン太って、熊にしては尻尾が長すぎると思うので、クマはクマでもたぶんアライグマのような気がします。次週以降、鬼鮫とポン太のバトル描写は飛ばされるような気がしますが、早く鬼鮫の真の実力を見てみたいです!鮫肌との融合がどのような形で見れるのか気になります。私は、鮫肌に封印されている力(チャクラ?)が解放され鬼鮫と融合し [続きを読む]
  • 今週のナルト『No.468:八尾と九尾』の感想
  • マダラは、第四次忍界大戦の宣戦布告を四影達に行い、『今度は戦場で会おう』と言い残し消えてしまいました。マダラの宣戦布告に対し、忍連合軍を作る事で合意した四影達。五影会議では全然まとまりが無かった四影達も、マダラという共通の敵が出来た事で目的がはっきりし、うまくまとまる事が出来そうです。木ノ葉へは、同盟国である風影の我愛羅がカカシに忍連合軍の話をしてくれるようで、木ノ葉を含めた忍連合軍+鉄の国の侍V [続きを読む]
  • 今週のナルト『No.467:宣戦』の感想
  • 10月10日はナルトの誕生日だったんですね・・・そして、ナルト連載が10周年達成!さらに、今回登場した10尾の話。もしかして数字の10がキーワードになっている?ナルト連載10周年目の10月10日のナルト誕生日に出した10尾の話を、作者がこの日を狙って描いたのであれば凄いな〜と思います。何となく狙っている様な気がしますが、どうなんでしょうか?岸本先生質問箱で質問してみようかな〜鉄の国入りを目指すサク [続きを読む]
  • 今週のナルト『No.466:密室の大攻防戦!!』の感想
  • 先週号に続き、サスケに溶遁・溶怪の術を仕掛ける水影ですが、サスケは須佐能呼(スサノオ)で攻撃を防ぎます。溶遁・溶怪の術は、物体を溶かす酸のようなモノだと思いますが、かなり粘着性があるみたいです。壁に付いたモノが、いつまでもドロドロとたれて塞いでいました。固まっているのかと思いましたが、その後の描写でドロドロという効果音が使われていたので、固まっているのではなくドロドロとたれ続けているようです。長十 [続きを読む]
  • 今週のナルト『No.465:会談場襲撃』の感想
  • 天照の黒炎に包まれた須佐能呼(スサノオ)の中に立つサスケ。サスケの須佐能呼(スサノオ)は、まだ完全体の姿になってはいませんが、イタチが見せた須佐能呼(スサノオ)とは色々違いがあるので、たぶん人によって宿る須佐能呼(スサノオ)は違うのでしょう。サスケの須佐能呼(スサノオ)は、角のようなモノがあり、顎も出ています。そして、サスケの須佐能呼(スサノオ)は剣を左手で持っているので、サウスポーのようです。( [続きを読む]
  • 今週のナルト『No.464:闇の力・・・!!』の感想
  • 昨日は急遽予定が入ってきたので記事アップ遅くなりました。サスケは、先週号で雷影の雷虐水平(らいぎゃくすいへい)を首にヒットしている様に見え、相当ダメージを受けたのではと思いましたが、止めをさされる程のダメージではなかったようです。首には、少しアザみたいに黒くなっている部分があったので、多少は当たっているようです。たぶん、須佐能乎(スサノオ)の骨の防御が、ある程度のダメージを吸収してくれたのでしょう [続きを読む]
  • 今週のナルト『No.463:サスケVS雷影』の感想
  • サスケの千鳥VS雷影の重流暴(エルボウ)は、写輪眼で雷影の動きを見切ったサスケが、雷影の重流暴(エルボウ)をかわし、雷影の左胸に千鳥を突き刺します。しかし、雷遁の鎧をまとった雷影に対してはサスケの千鳥がまったく効きませんでした。サスケが雷影の左胸を狙ったのは、心臓の位置だからでしょうか?厳密には心臓の位置は中央らしいですが、サスケが左腕でわざわざ遠い方の左胸を狙ったのはそんな理由があるのかな〜と思い [続きを読む]
  • 今週のナルト『No.462:サスケの忍道』の感想
  • 重吾に雷影が攻撃を仕掛けると、すかさずシーに水月が折れた首切り包丁で斬りかかり、それをダルイが防ぐ、どちらも隙を見せない攻防が続きます。雷影が雷遁チャクラを全身にまとっていますが、神経伝達のスピードを上げ、黄色い閃光にも劣らない反射スピードを出す効果があるようです。脳から体への電気指令、体からの脳への電気指令を雷遁チャクラ経由で伝達する事で、瞬身のごとく素早い動きを可能にしたのでしょう。確か、ハン [続きを読む]
  • 今週のナルト『No.461:雲隠れVS"鷹"』の感想
  • 雷影登場に一人で突っ込むサスケに対し重吾も感じていましたが、サスケは冷静さを少し欠いてしまったように思います。サスケの冷たいチャクラが登場以降、侍達を殺したりサスケに少し変化が出て来ているように感じます。今までのサスケは、突進しようとする水月を止めるような冷静な役目だったような気がします。サスケが雷影を知っているかわかりませんが、見た目のオーラで強いと判断し、様子を見るべきだったと思います。サスケ [続きを読む]
  • 今週のナルト『No.460:サスケ包囲網・・・!』の感想
  • 分身ゼツのサスケ発言にいち早く反応したのは雷影。サスケは弟キラービーを連れ去った犯人なので、やはりサスケの名前が出ると黙ってはいられないのでしょう。雷影は分身ゼツの首を掴むと、サスケの居場所を問い詰めますが、分身ゼツの「じゃあヒントでも・・・」というふざけた回答に、容赦なく首を絞め殺してしまいました。雷影は、ゼツが分身だと分かっていて、口を割るわけがないと思って容赦なく止めを刺したのかもしれません [続きを読む]
  • 今週のナルト『No.459:サクラの決意!!』の感想
  • 色々用事をしていたら遅くなりました。五影会談に世界初の五大隠れ里の忍連合の提案、そして、その忍連合軍の大権を火影に任せる事を提案した中立国のミフネは、どうやらダンゾウによって操られて発言していたようです。釈然としない展開に疑問を感じた霧隠れの青が、眼帯に隠している右眼の白眼でダンゾウを見てみると、右肩と右腕、そして右眼のチャクラの色が違う事に気が付きます。そして、ダンゾウの右眼の写輪眼は、かつて青 [続きを読む]
  • 今週のナルト『No.458:五影の大論戦・・・!!』の感想
  • カカシ外伝を見ましたが、原作を忠実にアニメにしただけで、特に新情報を得られなかったのは残念でした。今週号は、進展は少なかったですが、新情報が色々出てきました。色々情報が出過ぎてうまくまとめられなかった。やっぱり、それぞれピックアップしてまとめた方がいいような気がするのですが、文才が無いのであきらめました・・・五影の大論戦の口火えをきり、最初に発言をしたのは風影我愛羅でした。我愛羅は、デイダラに拘束 [続きを読む]
  • 今週のナルト『No.457:五影会談、開幕・・・!!』の感想
  • 香燐にチャクラ感知をさせつつ、重吾に見張りの少ないルートを探させるサスケ達。どうやら、西から上がるルートを見つけたようです。ダンゾウの顔や能力をサスケは知らないようで、ダンゾウの顔を確認するためにゼツに「お前も来い」と上から目線の命令。サスケ達のダンゾウ襲撃作戦は、会談後に里へ帰る道で、スキを見て奇襲を仕掛けるようです。ふと思ったのですが、ゼツって分身に分れる意味ってあったのでしょうか?別にゼツの [続きを読む]
  • 今週のナルト『No.456:ナルト出発・・・!!』の感想
  • 今週号の付録に書いてありましたが、『カカシ外伝〜戦場のボーイズライフ〜』が7月30日(木)に放送されるようですね。原作では描かれていない情報が追加で描かれる可能性があるので、録画して見る予定です。ダンゾウは、襲いかかる林の国の般若衆の残党をすべて一人で倒してしまいます。写輪眼で相手の動きを見きり、相手に向け吹いた息を刃の様にして倒したように見えました。ダンゾウは、ナルトと同じように風の属性を持って [続きを読む]
  • 今週のナルト『No.455:繋がり・・・!!』の感想
  • 今日は休みなので記事更新早いです。今週号は進展がそれほどありませんでしたが、最後にすごい情報が判明しましたね。ダンゾウも五影会談に向け動き出します。根の中でも一・二を争う手錬フーとトルネが護衛をするようです。どちらもキャラとして魅力的では無いし、見た目はそれほど強そうではないです。トルネが顔半分を隠す覆面をして少し特徴がありますが、何か変です。ダンゾウは里を出るにあたり、根のテライにカブトの捕捉を [続きを読む]
  • 今週のナルト『No.454:五影登場・・・!!』の感想
  • ついに五影の顔が登場しました。山に囲まれた岩隠れの里の土影は、腰に爆弾を抱える小柄なおじいちゃん。岩隠れの両天秤のオオノキと恐れられていたようですが、現在は荷物を担いだだけで腰を痛める状態で、強そうには見えない。体術系ではなく、術を使うタイプの忍びなのかもしれません。オオノキは土影のおじいちゃんの名前なのでしょうか?岩隠れの両天秤のオオノキという通り名らしいですが、天秤の重吾と何か関係しているのか [続きを読む]
  • 今週のナルト『No.453:五影会談前夜!!』の感想
  • 7月3日に発売されるナルトイラスト集は面白そうなので予約しておきました。尾獣や人柱力の詳細も書かれているようで、七尾の背後にいるカブトムシみたいな昆虫がすごく気になりました。本編では語られていない人柱力達(Tails)の事が早く知りたいです。木の葉に向かうサスケ達の前にいきなり登場したトビ。右目の部分から空間を捻じ曲げて登場したように見えます。やはりトビの特殊な能力は時空間を自由に行き来きできるのでし [続きを読む]
  • 今週のナルト『No.452:ダンゾウに迫る!!』の感想
  • キバから報告を受けたサスケ追討決定に対し、サクラは納得ができずダンゾウに会ってくると言うが、いきなり怒鳴り込んでも何の解決にもならないと制止する冷静なカカシ。ナルトもサスケ追討決定に冷静になっていられず、話をつけてくるとダンゾウの所に乗り込もうとするが、ナルトを落ち着かせます。カカシは、ダンゾウが言い分を聞くような人物ではない事を知っているでしょう。サクラ達が怒鳴り込んだところで、決定が覆る事は無 [続きを読む]
  • 今週のナルト『No.451:サスケの処分』の感想
  • 破壊された木の葉の里を復興しようと使えそうな木を探しているイズモとコテツ、そして、ゲンマ。破壊された里を目の前にし「歴代火影達の築いてきたものが全て破壊されちまったな。何も残ってねーよ」と言うコテツに対し、「火影達の遺産はこの里だけじゃないだろ」と言うゲンマ、そして、「オレ達が残っている」と言い木遁・連柱家の術で立派な木の家を造り出すヤマト隊長。確かに歴代火影達が残してきた遺産は里だけでは無いです [続きを読む]
  • 今週のナルト『No.450:歓呼の里』の感想
  • 昨日は用事で遅くなったので、記事遅れてすいません。ナルトは長門との戦いを終え、里へ戻るため森の中を歩いていると、疲れで倒れこんでしまいます。しかし、ナルトが倒れ込む先には、生き返ったカカシの背中があり、カカシはそのままナルトを背負い里へ戻ります。終末の谷での戦いの後もカカシはナルトを背負って里へ戻りましたが、カカシはナルトの成長をその背中で感じたのでしょうね。ナルト達が里へ戻ると、木ノ葉のみんなが [続きを読む]
  • 今週のナルト『No.449:希望の花』の感想
  • 長門がナルトを信じ、くり出した術は『外道 輪廻天生の術』でした。長門が残りの命をかけて使用した『外道 輪廻天生の術』は、ペイン襲撃によって亡くなった木ノ葉の忍びの魂を閻魔大王様の口から戻してくれました。これが、ナルトの事を信じ託した、長門なりのせめてもの償いのようです。フカサク様やシズネ、カカシは生き返りましたが、やはり自来也は復活できませんでした。多分、亡くなってから一定時間経っている者は、魂が [続きを読む]
  • 今週のナルト『No.448:形見』の感想
  • 『本当の平和などありはしないのだ!』『オレ達が呪われた世界に生きているかぎり、そんなものはありはしない!』と言う長門に対し、ナルトは『なら、オレがその呪いを解いてやる、平和ってのがあるのならオレがそれを掴み取ってやる』『オレは諦めねぇ!』と答えます。ナルトのセリフを聞き、長門はそのセリフが過去に自分が自来也に話した言葉で、そして、「ド根性忍伝」の主人公のセリフだという事に気がつきます。自来也との修 [続きを読む]
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