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- 2010/02/01 15:10今週のナルト『No.480:犠牲』の感想
- 昨日は帰宅が遅かったので感想アップができず、申し訳ありませんでした。感想アップ遅くなりました。先週最後のサスケとダンゾウの相打ちですが、ダンゾウの体は幻(イザナギ)のハズだった・・・ダンゾウは、イザナギの残り時間を確認した上でサスケに相打ちを仕掛けたハズでしたが、ダンゾウのイザナギは発動せず、ダンゾウにはサスケの千鳥鋭槍が刺さったままです。サスケは、戦いの中でイザナギの不安定な効果時間をダンゾウは [続きを読む]
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- 2010/01/25 15:55今週のナルト『No.479:イザナギ』の感想
- サスケの須佐能乎の右腕はやはり2本?みたいです。右腕の肘の部分から腕が2本に分れている不思議な腕です。イザナギの能力は、マダラが説明してくれました。ほんの僅かな時間だけ、術者のダメージや死を含めた不利なものを夢に描きかえる事ができ、術者の攻撃などで有利となるものは現実にできる、幻と現実の狭間をコントロールできる己自身へかける究極幻術みたいです。そして、イザナギを使用したその眼は光を失い二度と開く事 [続きを読む]
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- 2010/01/18 17:04今週のナルト『No.478:"須佐能乎”完全体・・・!!』の感想
- 今週号は内容が濃かったですね。色々新情報が出て来てきましたが、新たな謎も出来てしまった・・・イタチの登場は、やはりサスケの幻術でした。ダンゾウは、イタチの天照の炎に包まれましたが、サスケの幻術だと冷静に気が付きました。あれはたぶん幻術で、月読では無いと思います。ダンゾウも言っていましたが、月読は幻術時間を自在に操る術のはずです。月読にかかると、外の時間は一瞬でも幻術世界では72時間と時間を支配されて [続きを読む]
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- 2010/01/04 16:31今週のナルト『No.477:イタチを語るな』の感想
- 感想アップ遅くなって申し訳ありませんでした。昨日は私用の用事ができたので記事更新ができなくなりました。久しぶりのジャンプですが、今週号も合併号なので次週は2週間後ですね。ダンゾウの不可解な能力は、チャクラ感知ができる香燐の分析によると、感知できるダンゾウのチャクラが1つだけなので影分身では無く、サスケのチャクラに乱れが無いので幻術でも無いようです。ふと気がついたのですが、香燐はチャクラを視覚で見る [続きを読む]
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- 2009/12/21 16:29今週のナルト『No.476:サスケVSダンゾウ・・・!!』の感想
- 感想アップ遅くなりました。ダンゾウ右腕の写輪眼がギョロギョロ動き、少し不気味です。その写輪眼の事をサスケが尋ねると、ダンゾウは「色々あってな・・・話すと長い」と回答し、言及を避けました。サスケはさらに、聞いておきたい事があると、イタチの真実に対し確認をしました。マダラから、イタチにうちは一族抹殺の命令をしたのはダンゾウを含む相談役達だと聞いていますが、マダラの言っている事が正しいのか確認しておく必 [続きを読む]
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- 2009/12/14 15:58今週のナルト『No.475:マダラの真骨頂!!』の感想
- うちは事件以来の再開をはたしたマダラとダンゾウ。二人は、会話をするではなく、ダンゾウが右腕の封印を解き始めました。マダラはその行動を見て、ダンゾウがやる気だと悟ります。この二人の雰囲気から、うちは事件のである首謀者ダンゾウと、うちは事件のイタチの協力者であるマダラの関係には、友好関係が無いと考えられます。そして、ダンゾウはマダラの能力を把握していないみたいです。まずは、トルネが離れた位置からクナイ [続きを読む]
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- 2009/12/07 15:02今週のナルト『No.474:火影としての覚悟』の感想
- 感想アップ遅くなりました。サイが語った、サクラが言えなかった本当の事とは、サスケを木の葉の手で処理し、同期メンバーがそのつもりで動くと決めた事でした。イノが泣き崩れていた同期メンバーでの話し合いでおそらく決めたのでしょう。サクラは、私がナルトに話すと言いましたが、ナルトには結局その事を言えなかったようです。木の葉を壊滅したペインのいた暁に所属しているサスケは、もはや木の葉の敵です。かつての仲間をこ [続きを読む]
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- 2009/11/30 15:59今週のナルト『No.473:ブラザー』の感想
- 12月4日にナルトファンブック『秘伝・皆の書』が発売!個人的には、他の漫画家先生が描くイラスト入りメッセージが好きです。有名な漫画家先生が描くナルトにはすごく興味あり。鬼鮫に背を向け、地面をはいつくばるキラービーの目的は、最初に投げつけていたエンピツを拾うためでした。鬼鮫がキラービーの刀で、キラービーを背後から攻撃しようとした瞬間、キラービーは拾ったエンピツを鬼鮫に投げつけましたが、鬼鮫はその攻撃 [続きを読む]
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- 2009/11/21 15:32今週のナルト『No.472:水牢の死闘!!』の感想
- 鮫肌と融合した半魚人鬼鮫の水牢に閉じ込められたキラービーとサブちゃん、ポン太。特にポン太は泳げないのか、息をゴボゴボ吐いて溺れてしまっています。サブちゃんが泳げて、ポン太を連れて水牢から脱出してくれればキラービーも少しは楽だったでしょう。しかし、この状況からキラービーは、鬼鮫との戦いを続けるよりもサブちゃんとポン太を水牢から脱出させる方を優先させる判断をしました。尾獣化バージョン2に変化し、一気に [続きを読む]
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- 2009/11/16 12:00今週のナルト『No.471:八尾、バージョン2』の感想
- キラービーは、尾獣の衣+チャクラの尾を7本状態(サブちゃんは7本と言っていましたが、チャクラの尾は8本に見えます・・・)にし、鬼鮫に刀で突きを仕掛けますが、鮫肌は刀を変化させ攻撃をかわしました。鮫肌は、自ら危険を感じ取る事ができ、よける事が可能です。「ギギギギッ」と叫ぶ描写もあり、刀なのにまるで生命体のようです。現在、霧の忍刀は他に2つ(水月の首切り包丁、長十朗のヒラメカレイ)登場していますが、鮫 [続きを読む]
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- 2009/11/09 12:00今週のナルト『No.470:キラービーVS鬼鮫!!』の感想
- 最近、私用が忙しく、記事アップが遅くなって申し訳ありません。秘コメでコメント下さった方ありがとうございます。こんなブログの記事を読んで頂いて幸です。先週のサクラの告白に対し、自分に嘘を付くなとナルトは激昂すると、「私が嫌いなら正直に言えばいい!!」とサクラが言い返す。それに対し、「だっておかしいだろ」「そんな事を言うためにわざわざこんなところまで!」とナルトが言うと、サクラは「そんな事」と言われたこ [続きを読む]
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- 2009/11/02 12:00今週のナルト『No.469:サクラの告白!!』の感想
- キラービーの前に登場した鬼鮫に、最初に攻撃を仕掛けたのは珍獣のクマ「ポン太」でした。ポン太って、熊にしては尻尾が長すぎると思うので、クマはクマでもたぶんアライグマのような気がします。次週以降、鬼鮫とポン太のバトル描写は飛ばされるような気がしますが、早く鬼鮫の真の実力を見てみたいです!鮫肌との融合がどのような形で見れるのか気になります。私は、鮫肌に封印されている力(チャクラ?)が解放され鬼鮫と融合し [続きを読む]
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- 2009/10/19 09:00今週のナルト『No.468:八尾と九尾』の感想
- マダラは、第四次忍界大戦の宣戦布告を四影達に行い、『今度は戦場で会おう』と言い残し消えてしまいました。マダラの宣戦布告に対し、忍連合軍を作る事で合意した四影達。五影会議では全然まとまりが無かった四影達も、マダラという共通の敵が出来た事で目的がはっきりし、うまくまとまる事が出来そうです。木ノ葉へは、同盟国である風影の我愛羅がカカシに忍連合軍の話をしてくれるようで、木ノ葉を含めた忍連合軍+鉄の国の侍V [続きを読む]
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- 2009/10/10 16:59今週のナルト『No.467:宣戦』の感想
- 10月10日はナルトの誕生日だったんですね・・・そして、ナルト連載が10周年達成!さらに、今回登場した10尾の話。もしかして数字の10がキーワードになっている?ナルト連載10周年目の10月10日のナルト誕生日に出した10尾の話を、作者がこの日を狙って描いたのであれば凄いな〜と思います。何となく狙っている様な気がしますが、どうなんでしょうか?岸本先生質問箱で質問してみようかな〜鉄の国入りを目指すサク [続きを読む]
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- 2009/10/05 08:00今週のナルト『No.466:密室の大攻防戦!!』の感想
- 先週号に続き、サスケに溶遁・溶怪の術を仕掛ける水影ですが、サスケは須佐能呼(スサノオ)で攻撃を防ぎます。溶遁・溶怪の術は、物体を溶かす酸のようなモノだと思いますが、かなり粘着性があるみたいです。壁に付いたモノが、いつまでもドロドロとたれて塞いでいました。固まっているのかと思いましたが、その後の描写でドロドロという効果音が使われていたので、固まっているのではなくドロドロとたれ続けているようです。長十 [続きを読む]
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- 2009/09/28 08:00今週のナルト『No.465:会談場襲撃』の感想
- 天照の黒炎に包まれた須佐能呼(スサノオ)の中に立つサスケ。サスケの須佐能呼(スサノオ)は、まだ完全体の姿になってはいませんが、イタチが見せた須佐能呼(スサノオ)とは色々違いがあるので、たぶん人によって宿る須佐能呼(スサノオ)は違うのでしょう。サスケの須佐能呼(スサノオ)は、角のようなモノがあり、顎も出ています。そして、サスケの須佐能呼(スサノオ)は剣を左手で持っているので、サウスポーのようです。( [続きを読む]
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- 2009/09/19 18:01今週のナルト『No.464:闇の力・・・!!』の感想
- 昨日は急遽予定が入ってきたので記事アップ遅くなりました。サスケは、先週号で雷影の雷虐水平(らいぎゃくすいへい)を首にヒットしている様に見え、相当ダメージを受けたのではと思いましたが、止めをさされる程のダメージではなかったようです。首には、少しアザみたいに黒くなっている部分があったので、多少は当たっているようです。たぶん、須佐能乎(スサノオ)の骨の防御が、ある程度のダメージを吸収してくれたのでしょう [続きを読む]
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- 2009/09/14 15:55今週のナルト『No.463:サスケVS雷影』の感想
- サスケの千鳥VS雷影の重流暴(エルボウ)は、写輪眼で雷影の動きを見切ったサスケが、雷影の重流暴(エルボウ)をかわし、雷影の左胸に千鳥を突き刺します。しかし、雷遁の鎧をまとった雷影に対してはサスケの千鳥がまったく効きませんでした。サスケが雷影の左胸を狙ったのは、心臓の位置だからでしょうか?厳密には心臓の位置は中央らしいですが、サスケが左腕でわざわざ遠い方の左胸を狙ったのはそんな理由があるのかな〜と思い [続きを読む]
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- 2009/09/07 17:11今週のナルト『No.462:サスケの忍道』の感想
- 重吾に雷影が攻撃を仕掛けると、すかさずシーに水月が折れた首切り包丁で斬りかかり、それをダルイが防ぐ、どちらも隙を見せない攻防が続きます。雷影が雷遁チャクラを全身にまとっていますが、神経伝達のスピードを上げ、黄色い閃光にも劣らない反射スピードを出す効果があるようです。脳から体への電気指令、体からの脳への電気指令を雷遁チャクラ経由で伝達する事で、瞬身のごとく素早い動きを可能にしたのでしょう。確か、ハン [続きを読む]
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- 2009/08/31 15:42今週のナルト『No.461:雲隠れVS"鷹"』の感想
- 雷影登場に一人で突っ込むサスケに対し重吾も感じていましたが、サスケは冷静さを少し欠いてしまったように思います。サスケの冷たいチャクラが登場以降、侍達を殺したりサスケに少し変化が出て来ているように感じます。今までのサスケは、突進しようとする水月を止めるような冷静な役目だったような気がします。サスケが雷影を知っているかわかりませんが、見た目のオーラで強いと判断し、様子を見るべきだったと思います。サスケ [続きを読む]
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- 2009/08/24 16:49今週のナルト『No.460:サスケ包囲網・・・!』の感想
- 分身ゼツのサスケ発言にいち早く反応したのは雷影。サスケは弟キラービーを連れ去った犯人なので、やはりサスケの名前が出ると黙ってはいられないのでしょう。雷影は分身ゼツの首を掴むと、サスケの居場所を問い詰めますが、分身ゼツの「じゃあヒントでも・・・」というふざけた回答に、容赦なく首を絞め殺してしまいました。雷影は、ゼツが分身だと分かっていて、口を割るわけがないと思って容赦なく止めを刺したのかもしれません [続きを読む]
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- 2009/08/10 17:54今週のナルト『No.459:サクラの決意!!』の感想
- 色々用事をしていたら遅くなりました。五影会談に世界初の五大隠れ里の忍連合の提案、そして、その忍連合軍の大権を火影に任せる事を提案した中立国のミフネは、どうやらダンゾウによって操られて発言していたようです。釈然としない展開に疑問を感じた霧隠れの青が、眼帯に隠している右眼の白眼でダンゾウを見てみると、右肩と右腕、そして右眼のチャクラの色が違う事に気が付きます。そして、ダンゾウの右眼の写輪眼は、かつて青 [続きを読む]
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- 2009/08/03 18:16今週のナルト『No.458:五影の大論戦・・・!!』の感想
- カカシ外伝を見ましたが、原作を忠実にアニメにしただけで、特に新情報を得られなかったのは残念でした。今週号は、進展は少なかったですが、新情報が色々出てきました。色々情報が出過ぎてうまくまとめられなかった。やっぱり、それぞれピックアップしてまとめた方がいいような気がするのですが、文才が無いのであきらめました・・・五影の大論戦の口火えをきり、最初に発言をしたのは風影我愛羅でした。我愛羅は、デイダラに拘束 [続きを読む]
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- 2009/07/27 18:51今週のナルト『No.457:五影会談、開幕・・・!!』の感想
- 香燐にチャクラ感知をさせつつ、重吾に見張りの少ないルートを探させるサスケ達。どうやら、西から上がるルートを見つけたようです。ダンゾウの顔や能力をサスケは知らないようで、ダンゾウの顔を確認するためにゼツに「お前も来い」と上から目線の命令。サスケ達のダンゾウ襲撃作戦は、会談後に里へ帰る道で、スキを見て奇襲を仕掛けるようです。ふと思ったのですが、ゼツって分身に分れる意味ってあったのでしょうか?別にゼツの [続きを読む]
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