リッチィ さん プロフィール

  •  
リッチィさん: 明日の風
ハンドル名リッチィ さん
ブログタイトル明日の風
ブログURLhttp://tomotomo-rich.cocolog-nifty.com/blog/
サイト紹介文趣味や東海地方の観光案内のブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供11回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2008/01/17 15:41

リッチィ さんのブログ記事

  • 箸のふるさと館WAKASA(福井県小浜市)
  • 福井県の観光情報箸のふるさと館WAKASA小浜の若狭塗箸は全国の塗箸の9割のシェアを誇ります。若狭塗りの箸は何度も塗り重ねたうるしを研ぎ出し下の層をみせるのが若狭塗り独特の「研ぎ出し技法」です。ここ「箸のふるさと館WAKASA」ではこの「研ぎ出し技法」の貴重な体験ができ世界でただひとつのお箸が作れます。また、館内に展示されている約3000点もの箸は気に入ったものが購入することもできます。 休館日 毎週木曜日      [続きを読む]
  • 日出の石門(愛知県田原市)
  • 愛知県の観光情報日出の石門太平洋の荒波の浸食によって真ん中がけずられて洞穴となった日出の石門は沖の石門、岸の石門の2つあり伊良湖を代表する景勝地です。大きな岩の中央部だけが空洞になった姿はなんとも神秘的でその名のとおり日の出のときに美しいシルエットを見せてくれます。西に神島を経て志摩半島を望み東には延々と続く片浜十三里を眺める雄大な風景を満喫することできます。 問い合わせ先 渥美半島観光ビューロー [続きを読む]
  • 魚津水族館(富山県魚津市)
  • 富山県の観光情報魚津水族館日本海側最大級の規模を誇る水族館で初代が大正2年(1913年)に創立され昭和56年、日本海を望む魚津総合公園に3代目としてオープンしました。現存する日本の水族館としては最も歴史が長いです。館内には330種、1万尾の世界の魚が展示されていて北アルプスの渓流や富山湾の魚から世界の珍魚まで国内外の水生生物に会えます。大きな海洋水槽を貫くようにガラス張りのトンネルが造られ海中散歩気分で魚介類 [続きを読む]
  • 松本市時計博物館(長野県松本市)
  • 長野県の観光情報松本市時計博物館2002年9月1日にオープンした「松本市時計博物館」は和時計、掛時計、置時計など約400点を所蔵しそのうち和洋の古時計110点を常設展示している全国でも有数の古時計コレクションの博物館です。時計のコレクターだった本田親蔵氏から寄贈されたコレクションを中心に約550点を所蔵している「松本市時計博物館」最大の特徴は時計をできる限り動いている状態で展示していることです。また、土・日曜、 [続きを読む]
  • 氷点下の森(岐阜県高山市朝日町)
  • 岐阜県の観光情報氷点下の森氷点下の森は県内有数の寒冷地にある「秋神温泉旅館」が昭和46年より始められました。いまではすっかり冬の風物詩となっております。氷点下10度の冬の自然の中に宿のご主人が長年の苦労の末に約4ヘクタールの敷地内にあるシラカバ、カラマツなどの森の木々に水を吹きつけて完成させた高さ15メートルもある巨大な氷柱や壁が昼は自然の青い輝き夜はライトアップされ、青、黄、緑の光が幻想的な氷の世界 [続きを読む]
  • 石川県能登島ガラス美術館(石川県七尾市)
  • 石川県の観光情報石川県能登島ガラス美術館七尾湾を見下ろす高台に近代的な姿で建っている公立では国内初のガラス工芸美術館です。 ピカソやシャガールの原案に基づきイタリアのエジディオ・コンスタンチーニ工房が制作したガラス彫刻が圧巻や色鮮やかな中国清朝のガラス器など約300点の世界のガラス工芸品が収蔵・展示されています。また、14点の大きなガラスのオブジェを設置した屋外庭園を散策することもできます。  開館時間 [続きを読む]
  • 龍潭寺(静岡県浜松市)
  • 静岡県の観光情報龍潭寺龍潭寺は733年に行基が開山した古いお寺で井伊家代々の菩提寺で幕末の大老、井伊直弼公の位牌も祀られています。本堂には、うぐいす張りの廊下や左甚五郎(ひだりじんごろう)作と伝わる竜の彫刻があります。その他にも、織田信長の遺品や井伊家ゆかりの品々などもあります。本堂裏の庭園は、江戸時代初期に築かれた寺院庭園として代表的な庭である池泉鑑賞式庭園で小堀遠州作の国指定の名勝です。抹茶を楽 [続きを読む]
  • 日本自動車博物館(石川県小松市)
  • 石川県の観光情報日本自動車博物館森の中に立つ重厚な赤レンガ、ゴシック風の建物でクラシックカーをはじめ、二輪車やトラックなど国産車300台、外車200台の自動車が展示されています。有名な高級車やスポーツカーに留まらず日本ではこの博物館でしか見られない極めて希少な共産圏の外国車や日本製の古い商用車など普通は保存の対象とされにくい車が展示されているのが特徴です。 これだけの自動車の展示は国内でも最大級といわれ [続きを読む]
  • うるしの里会館(福井県鯖江市)
  • 福井県の観光情報うるしの里会館鯖江市にある「うるしの里会館」は越前漆器の魅力を伝え見て・触れて・体験できちゃう施設です。鯖江市河和田地区で製造されている越前漆器は約1500年の歴史的伝統があります。その古典的な優雅さと堅牢さが特徴で輪島から伝わった美しい沈金の技術と京都から伝わった蒔絵の技術などが生きています。その歴史的資料の展示や製造の実演を見ることができるのがうるしの里会館です。 開館時間  9時 [続きを読む]
  • 金沢市老舗記念館(石川県金沢市)
  • 石川県の観光情報金沢市老舗記念館加賀藩5代藩主・前田綱紀から藩の御殿薬の処方を拝領し1579年(天正7)創業した金沢の薬種商「中屋薬舗」の築100年以上の薬屋の建物を金沢市に寄付されて1989年4月に移築復元された記念館です。1階の「みせの間」では旧中屋薬舗の店先が再現されていて薬だんす・帳場格子などの諸道具が置かれ来た人の目をひいています。なかに15畳の休憩室「おえの間」もある。2階の「金沢老舗百年展」では老舗連の [続きを読む]
  • 金沢市足軽資料館(石川県金沢市)
  • 石川県の観光情報金沢市足軽資料館江戸時代の貴重な足軽屋敷2軒を移築再現した資料館です。長町武家屋敷跡界隈の一角にあります。足軽とは身分の低い歩兵のことですが加賀藩の足軽は小さいながらも庭付きの一戸建てに住んでいました。間取りは接客空間を重視した武家屋敷の流れをくまれたものとなっています。また、屋根は昔ながらの石を置いたもので当時の雰囲気をかもし出しています。 建物の中では、職務、武術、世襲など足軽関 [続きを読む]
  • 北前船の里資料館(石川県加賀市)
  • 石川県の観光情報北前船の里資料館北前船とは、江戸時代から明治時代にかけて大阪と北海道を往復した日本海側の商船のことで米や海産物、農産物などを運んでいました。北前船は日本海側の各地には多大の財と文化をもたらし当時、加賀橋立は船主のふる里として40数名の北前船の船主が居住していました。橋立町は1796年(寛政8)には持ち船が100隻を数えるほど栄えていました。その中の一人、酒谷家の屋敷を北前船の里資料館として公開 [続きを読む]
  • 明通寺(福井県小浜市)
  • 福井県の観光情報明通寺平安京の大同元年(806)桓武天皇のときに征夷大将軍坂上田村麻呂公が創建したと伝えられている古刹。国宝に指定されている本堂(薬師堂)と三重塔は鎌倉時代中期、13世紀に再建されたものです。建造物で国宝に指定されているのは福井県では明通寺だけです。平安後期に作られた本尊薬師如来坐像など4体は国の重要文化財に指定されていて見所が多いお寺です。  拝観時間 9:00〜17:00(冬期は〜16:30)  &n [続きを読む]
  • 清洲城(愛知県清須市)
  • 愛知県の観光情報清洲城清洲城の歴史:築城者・創築年とも不明ですが一説には尾張守護斯波義重が応永年中(1394〜1427)に築いたといわれています。1555年(弘治元年)に織田信長が入城し以降信長が那古野城から移って大改修を加えた後1563年(永禄6年)に美濃国斎藤氏との戦に備えて小牧山城に移すまで信長の本城でした。その間、信長は、桶狭間の戦いに出陣したり1562年(永禄5年)には信長と徳川家康との間の清洲同盟がこの城で結 [続きを読む]
  • 花沢の里(静岡県焼津市)
  • 静岡県の観光情報花沢の里花沢の里は、焼津市の北部に位置し奈良・平安期には静岡と焼津を結ぶ主要峠道として奈良期の東海道と云われる「やきつべの小径」の途中にある集落で万葉集にも詠まれたほどの由緒ある地です。静かな山間に残るひなびた風情の集落には明治から昭和にかけて建てられた長屋門造の民家が軒を連ねており水車小屋や炭焼き小屋などがあり山の緑や四季の花々と調和した風情ある伝統的な家並みが昔の街道の面影を偲 [続きを読む]
  • 荒子観音寺(愛知県名古屋市中川区)
  • 愛知県の観光情報荒子観音寺尾張四観音の一つ、荒子観音寺は729年の創建と伝えられています。濃尾地震でほとんどが崩壊してしまいましたが1536年に創られた多宝塔のみ残り名古屋市内に現存する最古の木造建築物として重要文化財にも指定されています。荒子の土豪の家に生まれた前田利家は北陸に所領を与えられるまで寺の近くに荒子城を構えていたとされ彼の菩提寺でもある当寺は近年は前田利家ゆかりの地としても親しまれています [続きを読む]
  • 今尾の左義長(岐阜県海津市平田町)
  • 岐阜県の観光情報今尾の左義長毎年2月11日に海津市平田町今尾の秋葉神社で開かれる旧年の神札や新年の門松、しめ縄などを焼いて日(火)の神を迎える正月の神事で約400年以上前から続いている伝統の火祭りで岐阜県の重要無形民俗文化財に指定されています。左義長は青竹を枝や葉のついたままの高さ・周囲とも約6メートル、重さ約2トンの鼓型にした巨大な竹みこしを地元の自治会がそれぞれ作り当日早朝に今尾神社で神事が行 [続きを読む]
  • 日出の石門(愛知県田原市)
  • 愛知県の観光情報日出の石門太平洋の荒波の浸食によって真ん中がけずられて洞穴となった日出の石門は沖の石門、岸の石門の2つあり伊良湖を代表する景勝地です。大きな岩の中央部だけが空洞になった姿はなんとも神秘的でその名のとおり日の出のときに美しいシルエットを見せてくれます。西に神島を経て志摩半島を望み東には延々と続く片浜十三里を眺める雄大な風景を満喫することできます。 問い合わせ先 渥美半島観光ビューロー [続きを読む]
  • 龍潭寺(静岡県浜松市)
  • 静岡県の観光情報龍潭寺龍潭寺は733年に行基が開山した古いお寺で井伊家代々の菩提寺で幕末の大老、井伊直弼公の位牌も祀られています。本堂には、うぐいす張りの廊下や左甚五郎(ひだりじんごろう)作と伝わる竜の彫刻があります。その他にも、織田信長の遺品や井伊家ゆかりの品々などもあります。本堂裏の庭園は、江戸時代初期に築かれた寺院庭園として代表的な庭である池泉鑑賞式庭園で小堀遠州作の国指定の名勝です。抹茶を楽 [続きを読む]
  • 國盛酒の文化館(愛知県半田市)
  • 愛知県の観光情報國盛酒の文化館國盛酒の文化館は、愛知県半田市にある酒の博物館です。「國盛」1844年(弘化元)創業の造り酒屋で1985年に新工場の完成と稼動されたことによって國盛酒の文化館は創設されました。かつての酒蔵を利用し日本酒造りの工程をジオラマで紹介するコーナーや酒の貯蔵に使った大桶や蒸した米を切り出すときに使われた分司など酒造りの道具などが展示されていて館内は酒造りの伝統を今に伝える資料館になっ [続きを読む]
  • 曽木公園(岐阜県土岐市)
  • 岐阜県の観光情報曽木公園岐阜県南東部、愛知との県境にほど近い土岐市曽木町に位置する曽木公園は紅葉の名所として人気のスポットで「飛騨・美濃紅葉33選」にも選ばれています。約3500?の公園敷地内には自生のモミジや桜、カエデ・銀杏・つつじなど約120本が植えられており紅葉の時期には約100基のライトでライトアップされ大小5つほどある池に映し出された「逆さ紅葉」は暗闇に浮かび幻想的な美しさがあります。曽木公園もみじ [続きを読む]
  • 日本浮世絵博物館(長野県松本市)
  • 長野県の観光情報日本浮世絵博物館日本浮世絵博物館の収蔵品は松本出身の豪商であった酒井家五代200年間にわたる浮世絵のコレクションが中心となっています。酒井家は紙問屋で、歌川廣重のパトロン的存在でした。初期浮世絵から現代の創作版画まで10万点におよぶ収蔵品は質・量ともに日本でも有数の浮世絵博物館で国際的にも評価が高く世界各国で浮世絵展覧会の実績があります。作品1枚1枚に詳しい解説もあり浮世絵の見どころを堪 [続きを読む]
  • 国宝 犬山城(愛知県犬山市)
  • 愛知県の観光情報国宝 犬山城木曽川の南岸にそそりたつ犬山城は今から470年ほど前に織田氏によって築かれました。江戸時代に入ると、徳川家康に仕えていた成瀬正成が城主となり幕末まで続きましたが明治時代には廃藩置県により愛知県所有となりました。しかし、明治24年の濃尾地震で半壊してしまいその修復を条件に城は再び成瀬家の所有となりました。平成16年に財団法人に移管するまで日本で唯一、個人所有の城でした。 犬山城は [続きを読む]
  • ひるがの分水嶺公園(岐阜県郡上市高鷲町)
  • 岐阜県の観光情報ひるがの分水嶺公園長良川の源流域にあたるひるがの高原は水の流れが日本海側と太平洋側とに分かれる分水嶺地点です。園内にはそれを示す「分水嶺」と大きく刻まれた石碑があり公園内の池から流れ出る水が一方は庄川から日本海へもう一方は長良川から太平洋へ流れていくことが分かります。ひるがの高原の一帯は、湿原になっており「水芭蕉」や「わたすげ」など貴重な草花を見ることができます。また、公園周辺はシ [続きを読む]