雲の上 さん プロフィール

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雲の上さん: 雲上の楽園通信
ハンドル名雲の上 さん
ブログタイトル雲上の楽園通信
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/je4hmp
サイト紹介文PENTAX K3・K5などで撮影しました身近な野の花・野鳥・雲海・蝶・トンボなど写真中心です。
自由文趣味を生き甲斐として『一期一会』のお付き合いが出来れば・・・・嬉しいです。ウオーキング中のスナップ写真が主です撮影中のエピソードも少し記載しています、他にアマチュア無線なども時折掲載です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供498回 / 365日(平均9.6回/週) - 参加 2008/01/23 09:35

雲の上 さんのブログ記事

  • 昨日の路傍脇の野鳥 カワラヒワとジョウビタキ♂
  •  新しい野鳥と言えば、カワラヒワの姿が見える程度ですが日一日と桜の蕾も膨らんで来ております。本日は、その桜の花も見られるでしょうか・・・更にハクモクレンも咲き始めているでしょうか・・・ウオーキングが楽しみです。 更に面白いことにカラスが溜池へと多く集合です。 多分カラスの行水だと少し観察をしましたが湖面の近くまで多くのカラスが集合するものの行水の姿は確認できずでした。昨年度の暮にも同様の光景が確認 [続きを読む]
  • 日の出前の【雲海】風景
  •  日の出前に南部の霧が真っ白に見えましたからその風景を撮影です。稜線が隠れるほどの霧の上昇はありませんでした。しかし、何時もの【雲海】とはかなり異なりました。説明をしないと解らないですが、東と西方面が霧が濃くて更に霧も上昇しておりました。 普段に見られる南部方面が霧の上昇は少なかったです。久し振りの【雲海】風景です。【雲海】の撮影順です。初めは我が家から東方面(兵庫県方面)西方面(岡山市 [続きを読む]
  • 足元で開花のカキドウシの花
  •  カキドウシ【垣通し】は、別の名をカントリソウカントリソウ【疳取草】とも呼ばれております。その花も咲き始めました。このカキドオシ【垣通し】の花は、何でも弦が垣根を通り抜けることからこの名前が付けられたと・・・シソ科カキドオシ属であると判りました。生薬としても使用される薬草であるともいわれ、子供の疳取のために使われるとも、他に利尿・消炎薬・黄疸などにも効くとの解説が有りました。(利用をする際には詳細 [続きを読む]
  • 溜池の堤防のコギツネの動き
  •  今年もこの地に新たに小狐の姿が度々見られます。新しくコギツネが誕生をしたためでしょう! 毛並みも従来の姿とは異なり茶色の毛も少しばかり白い感じです。お昼に溜池の堤防を動く獣を発見しました・・・どうも小狐に間違いないと撮影をしてみましたら・・・従来見る姿と異なるコギツネでした。 20分近く堤防の上を移動したりしておりましたが、竹林の方向へと移動をしました。この場所には、小さな小屋が有ります・・・移動 [続きを読む]
  • 路傍のスミレなど
  •  春が到来ですね。本日のウオーキングにて、路傍脇のスミレなどを撮影をしました。菫の花は未だ少なめですがアスファルトの間から元気に顔を出して花が咲いておりました。 根性スミレとでも表現したい気持ちでした、更に山間部へと移動尾をしますとカナメモチが赤い葉を出して、赤い芽をも見せてくれました。当地の田舎の今朝の風景です、朝が早かったためかスミレも朝露で光って見えました。そして帰宅をして後我が家の椿をも撮 [続きを読む]
  • 我が家のウツギの木で一休みのミヤマホオジロ
  •  パソコンの前からガラス二枚越しで撮影をしましたので精細さに掛けます、ご容赦下さい。朝一番に我が家へやってきたのは、エナガでした・・・撮影は難しいと諦めておりましたら、その通りで早目に姿が見えなくなりました。その姿が見えなくなったのは、ヒヨドリが飛んて来たためとわかりました。 少し時間をあけて、今度はミヤマホオジロの群れが同じウツギの木の小枝へやって来ました。室内を暖房しているために、ガラス越しで [続きを読む]
  • 本日は市長などの投票日でした!
  •  一週間前から市長並びに市議会議員の選挙運動があり、とても賑やかでした。やはりこの選挙の影響で野鳥たちは逃げてしまっていました、私も本日は静かになったとウオーキングをする前に投票へ出かけました。その後にウオーキングを行いました、でも野鳥が静かになったからと言って姿を見せる事はありませんでした。 路傍の雑草を撮影をしたのみです。路傍の雑草などです。初めにしだれ梅の花から [続きを読む]
  • ハクモクレンの小枝のシジュウガラ
  •  先日から何時になると開花するかとハクモクレンの蕾をチェックしておりましたら、昨日その小枝へシジュウガラがやって来ました。ハクモクレンの蕾と一緒にシジュウガラを撮影しようと頑張りやっと一輪のハクモクレンとシジュウガラを撮影することが出来ました。何故この花をチェックしているかと申しますと、昨年度では既に花が開花してたのです。因ってその当時には、ハクモクレンの花をブログへアップしていたからなのです・・ [続きを読む]
  • ヒメオドリコソウの花も開花して
  •  ヒメオドリコソウ【姫踊り子草】は、別の名をサンガイグサ【三階草】とも呼ばれていますね、群生をすると赤紫が目立ちますよね、花へアリが運ばないと発芽しないそうで、珍しい現象ですよね。 ヨーロッパ原産の植物でシソ科オドリコソウ属で花言葉もありまず【春の幸せ】です。撮影の時点では、花へアリの姿は見えませんでしたよ・・・撮影の時間が早朝だったからかもlね〜〜〜! 朝早く・・・何故って、市議会議員選挙のため [続きを読む]
  • アセビの花二種
  •  アセビにも二種類の花が咲きますよね!ところが開花の時期が少しずれているようです、止む無く両方の花を撮影をしましたが・・・その違いを全体の花でご確認下さいね。 アセビ【馬酔木】は、和名で東菊・都忘れ・野春菊とも呼ばれているようです。花言葉も有り【清純な愛・犠牲・献身】です、また3月9日、3月15日生まれの方の誕生花です。 このアセビの蛇足ですが、私の父は生前この葉を摘み取って熱湯でこの木の成分を取り出し [続きを読む]
  • 白梅を吸蜜のメジロの動き
  •  白梅なども開花の速いもの、遅れて開花するものなどが有りますね。我が家の白梅は、開花がやや遅めです・・・でもその花は、とても少なくて見栄えが悪いです。ウオーキング路の梅圃が通路の下に開花する白梅などが有ります・・・この梅の木へメジロが来ないと思っていましたら、やって来てくれました。 私の撮影に合わせたように多くのメジロがやって来ました、難しいですね小さな体のメジロ、花の影となって動きを撮影すること [続きを読む]
  • 吸蜜中のメジロの横顔
  •  花もそろそろ終りと思っていましたら、まだ新しい花が咲いておりました。やはり私の感覚以上にメジロは、そのことをわきまえているようで吸蜜にやって来ました、近くには白梅があるのですが、この花が蜜が多いようですね。 今季はでも、メジロの吸蜜もこの琵琶の花が最後となりそうです。相変わらずの目白押の枇杷の花の吸蜜です [続きを読む]
  • ノゲシ【野罌粟】の花も咲き始めて
  •  ノゲシ(野罌粟)が開花しておりました。別の名前をハルノノゲシ(春の野罌粟)とも呼ばれるのですね。葉の形がケシの葉に似ており春に開花するためのこの様に呼ばれるそうです。 このノゲシは、キク科ノゲシ属でした。花言葉もあります【見間違っては嫌・追憶の日々】だそうです。また、5月24日生まれの方の誕生花です。 このノゲシの花の近くへタンポポが有りましたので、追加をしております。帰宅をすると我が家でも少し [続きを読む]
  • 本日午後の溜池の鴨の飛翔
  •  昨夜深夜から雨となりかなり深夜には、強く雨が降りました。夜明けとなりまして雨も弱まりましたが、降り続いておりました。お昼過ぎには雨もあがり始めたために溜池を覗きましたら真鴨が遊泳中でした。ところがこの溜池の近くへお住いの方が屋外へ出たためでしょうか、鴨は飛び立ちました。 因って、溜池の鴨の遊泳と飛びたった鴨の姿です。午後には、相変わらずの歯科医院へ出掛けて診察受けて帰宅です。孫の卒業と就職が決ま [続きを読む]
  • 梅の花の蜜を吸うヒヨドリ
  •  ヒヨドリの写真などは、ほとんど方がアップをされておりませんよね。私もあまり撮影をしておりませんが、昨日はヒヨドリが梅の花の蜜を吸う光景が見られましたから撮影をしました。メジロなどと比べると大きめの体形ですが遠くて・・・また、逆光であったために表情の詳細が見ずらいと思いますがご容赦くださいね。吸蜜中のヒヨドリ [続きを読む]
  • カラスノエンドウの花も咲きはじめ
  •  先日からカラスノエンドウが弦が伸び始めておりました。何時になったら開花するのだろうと思っておりましたら、本日日当たりの良い場所では僅かながら開花しておりました。  カラスノエンドウは、別の名をイヌソラマメ(犬そら豆)とも呼ばれているようですね!スズメノエンドウよりも一回り大きいために、カラスノエンドウと名づけられた様です。カラスノエンドウは、マメ科ソラマメ属の二年草です。花言葉は、【小さな恋人た [続きを読む]
  • 我が家を訪問してくれたルリビタキ【幸せの青い鳥】
  •  昨日のウオーキングから我が家の前まで帰宅した時に遠くにいる野鳥・・・ルリビタキメスでした。でも、遠い過ぎて上手く撮影ができませんでした・・・何とズームレンズを短くしてたのが原因で150mmでした、当然のことながら取り返しがつきませんよね! 失敗をしたために 150mmから450mmへと伸ばして望遠方向へと・・・時々やって来てくれる我が家の畑の位置へと移動をしましたら、畑にてルリビタキオスの姿が、でも飛び立ちまし [続きを読む]
  • ヒサカキの花も咲き始め素敵な香りを放ちはじめました
  •  散策をしておりますとかすかに素敵な香りが・・・この香りはヒサカキが咲き始めた証です。探してみると未だ花の開花は少なめです、これから遠く離れた場所からでも素敵な香りを楽しめます。ヒサカキはツバキ科ヒサカキ属です、雌雄異株でとても小さな花を咲かせます、但し香りが出始めておりました、これからは遠くからでもあま〜い素敵な香りが漂うのが解ります。常緑の小低木です、花は黄色を帯びた白色でその大きさは、2.5〜5 [続きを読む]
  • 路傍脇にて見かけたアオジ・ホオジロなど
  •  久し振りに撮影ができたのは、アオジとホオジロのメス程度です。ホオジロのオスの姿は多く確認できるものの、メスの姿が余り見えなくて・・・と思っていると元気に活動をしていることが判りホッとしたところです。 アオジも比較的見晴らしの良い場所に・・・こんなことって余りありません。アオジは警戒心が強くて、木陰などが多くて・・・でも一羽のみ悠々としました姿を見せてくれました。でも余り表情の変化がなくて・・・そ [続きを読む]
  • 本日開催の自然観察会の出席の結果について
  •  張り切って出かけました。早朝は我が家では、5度cでした・・・現地は山の上のために、3度cとなっておりました。何時もの参加人員よりも少し少なめとなって居りました、矢張り標高の高い場所だったからかも知れませんね。 私が撮影できました野鳥のルリビタキの雌雄・カワラヒワ・ミヤマホオジロなどの画像を印刷して持参しましたが、ミヤマホオジロなどは本日の観察会では見られませんで、とても残念な思いを致しました。 到着 [続きを読む]
  • 朝はルリビタキメスが啼いて所在を教えてくれました!
  •  足元の近くにてルリビタキと思われます泣き声が聞こえました。何と私にここへ居るよって教えてくれた感じでした、即、所在が解らずでした・・・でもその位置が判り撮影をとカメラを向けると移動体制に変わりました。 そのルリビタキは、近くへ移動し更に近くへと移動をしました。ルリビタキのオスと比べて優しい表情のルリビタキメス・・・大好きです・・・そのルリビタキメスの横顔をアップしますね! 昨日は、午後から診察に [続きを読む]
  • チンチョウゲ【沈丁花】とハナニラ【花韮】の花
  •  今年は、チンチョウゲもハナニラも開花が遅い気が致します。少し匂いが感じられるようになってと思い撮影をしました、チンチョウゲは未だ香りが少ないです。 さてこのチンチョウゲ【沈丁花】は、花言葉は【実らぬ恋・光栄・青春の喜び・不滅・信頼・自然美・楽しみ】だそうです。更に2月10日、2月23日、12月15日生まれの方の誕生花です。チンチョウゲから次はハナニラですが、未だ花は少ないです。ハナニラ【花 [続きを読む]
  • 久し振りに霧の舞う朝景色!
  •  今朝の南部方面は、とても白い霧が漂っておりました。更に霧が上昇をすることを願って撮影をはじめましたが、期待を裏切れられました・・・でも、この時期の霧の景色をと頑張って撮影を致しました、その為に撮影場所近くの野鳥をも掲載をしました。 枚数が少し多いと思いつつも、全て私の気持ちを伝えようと掲載をしましたのでご覧くださいね!夜明け前のシロハラとヒヨドリから我が家から梅の花をとスト [続きを読む]