右クロス さん プロフィール

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右クロスさん: 拳闘日記/AKIRAの拳に夢を乗せて
ハンドル名右クロス さん
ブログタイトル拳闘日記/AKIRAの拳に夢を乗せて
ブログURLhttp://ameblo.jp/akira-boxing-no1/
サイト紹介文世界を目指す小学3年生ボクサーAKIRAの成長をオヤジの視点から綴ります。
自由文ボクシングでAKIRAと世界を目指します!
応援して下さいね。

オヤジの話はたまに脱線します(笑)

過去のブログはこちら http://www.doblog.com/weblog/myblog/64618
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供34回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2008/01/23 10:18

右クロス さんのブログ記事

  • 挨拶の向こう側
  • 「おはよー!」の意味 もう、100年くら続いているAKIRAの反抗期 こちらから挨拶しても・・・「・・・」か「あー」くらい 駄菓子菓子(笑) 今朝・・・いつもながら・・・ オヤジ「おー、おはよー」 AKIRA・・・すこーし小声で「おはよ」 おいおい、朝から泣かせんじゃねーぞコラ(T_T) どんだけ・・・どんだけ・・・待ってたか・・・まぁ、明日はわからんけどさ^^;& [続きを読む]
  • 石の上にも
  • 石の上にも・・・「とりあえず半年」 オヤジがボクシングを習い始めた頃、左フックがきちんと打てるのに半年かかった・・・センスの問題もあるけど で・・・50の手習いで通い始めたゴルフスクール 左腕の使い方を理解するのにやはり半年・・・こ、これもセンスの問題ですねっ 物事を体で覚えるって簡単ではないってことを「思い出した」半年でもありました 「即座の習得」が可能なゴールデン [続きを読む]
  • なぜだ?
  • 今日の玄関高校生の野郎靴が溢れています何気に「良い」臭いも漂い・・・AKIRAがボクシングから離れて2年これもまた青春か・・・しかし・・・何故に女子靴がないのだ?・・・ [続きを読む]
  • 或る「プロ」ボクサーの引退に思う
  • 昨日、後楽園ホールで行われたセミファイナルプロボクサー最年長、齢41才の佐々木基樹選手(帝拳)は若手のホープと対戦し、残念ながら明確な判定で敗れグローブを壁に吊るしました早稲田大学出身の「インテリボクサー」とも言われていましたが、協栄ジム〜帝拳ジムへと渡り歩き世界戦も経験しボクサー人生を全うしたバリバリのプロボクサーなんですその強面感からジム内でも殆ど会話をしたことはありませんでしたが、彼が長年に渡り [続きを読む]
  • 早急な対応を
  • ボクシングは同じ体重の選手が闘うフェアなスポーツなんだ昨日の世界戦・・・体重を作れなかったチャンピオンが「ベルト剥奪」のペナルティを受けて試合を行いましたね結果はご存じのとおり・・・顎まで砕かれての敗北体重を増量したパンチは凶器に等しい「鷹村」や「力石」のカサカサの減量ではなく、ツヤツヤのチャンプがリングに上がる違うでしょこれって興行面ではやむを得ないかもしれないが、しっかりと体重を管理した選手の [続きを読む]
  • うんざり
  • 先日もアップしましたがボクビーにも載りましたね〜アマチュアの日本ボクシング連盟は19日、主催するUJ(アンダージュニア)大会の出場資格について、日本プロボクシング協会が主催するU-15大会に出場した選手は「目的のいかんにかかわらず、当連盟主催のUJボクシング大会およびそれにかかわる予選等に出場することはできない」と通知した。「目的のいかんに・・・」云々とありますが、「上手くなりたい」「強くなりたい」「強い選 [続きを読む]
  • 1000万円の価値
  • 何だかな〜この人はボクシングをどう思っているのだろうか?AKIRAがボクシングをやっていた頃に必ず言われた言葉・・・「亀田みたいに・・・」云々素人相手に懸賞金かけてボクシングする意味があんのかな〜相手の選考基準だって胡散臭いし、万が一場を読んで負けたとしても「一家」の息がかかってる人間なら1000万ずっぽり懐だもんね^^;勝っても負けてもリスクのないボクシングかぁ・・・相変わらずだね(>_)まあ、見ないけどさ(笑) [続きを読む]
  • 170ラウンドの軌跡
  • 昨夜は元日本ウエルター級1位の大川泰弘君の「お疲れさん」会を新宿で・・・野郎の2人飲みですが何か?(笑)このブログにも何回か登場していますが、彼との付き合いはAKIRAが生まれた頃から公私においても様々な思い出があり一番印象深いボクサーでありました昨年11月の日本タイトル挑戦で敗れグローブを壁に吊るしましたが、現在は2児の父として社会王者を目指しております彼の現役時代の成績30戦 14勝(5KO) 13敗 5ドロー強 [続きを読む]
  • 降格
  • アマチュアボクシング、国体を隔年実施へ「降格」!!下記の理由らしいですけど・・・日本体協は8日の理事会で、2023年から4年間の国体の実施競技を決め、銃剣道が隔年実施から毎年行われる競技に昇格した。22年大会まで毎年実施されるボクシングが降格し、クレー射撃とともに隔年実施となった。競技ごとに、ジュニア世代の充実や競技団体のガバナンスなど6項目を点数化し、その合計点に基づいて決めた。ジュニア世代の充 [続きを読む]
  • 鴨の水かき
  • AKIRAの高校1年目が終了です期末テスト10科目の平均点78.3これが高いか低いかはわかりませんが^^;毎日、帰宅するとゲームばかりと思っていましたが・・・鴨の水かき・・・水面下で努力してたってことかな〜?まあ、いずれにしろやりたいことを模索中のAKIRAです [続きを読む]
  • 出来ました!
  • 昨年の12月26日に漬け込んだ珈琲酒の口開け〜ブラックニッカ+キリマンジャロ+氷砂糖ジャックダニエル+キリマンジャロ+氷砂糖まずはショットで!ブラックニッカは珈琲の風味が優勢、ジャックダニエルは珈琲とバーボンの薫りがミッスクされて秀逸ロックも良し、カルアミルクもたまらん(^^)明日は月曜日なのにヘベレケっす(笑) [続きを読む]
  • シュガー引退
  • 元WBA世界スーパーバンタム級王者の「シュガー」こと下田昭文選手(帝拳)がグローブを吊るす昨年末の日本タイトル挑戦が最期の試合となりました彼との出会いは10年以上前になりますかね・・・当時応援していたボクサーと東日本新人王決勝で初めて見ましたが、とにかく野生児のごとく天才的なボクシングセンスに度肝を抜かれました(@_@;)外見とは裏腹に非常に気さくで思いやりのあるAKIRAにとってもお兄ちゃん的な選手だったと [続きを読む]
  • 危険がいっぱい
  • すでにご存じの方も多いでしょうが・・・現在の人物認証セキュリティは年々厳しくなってきておりますそんな中で「指紋認証」や「虹彩認証」はメジャーな感じになってきていますよねただ・・・悪い奴らはいるもので、SNS等でアップされた写真からそれらの個人情報を盗み出してしまう・・・例えばピースサイン・・・3メートル程度の距離であれば指紋は読み取られてしまうし、瞳の虹彩認証もほぼ同じらしいのですよ特に個人名でアッ [続きを読む]
  • 名言
  • 今日の日刊スポーツに、元横浜高校野球部・渡辺元智監督の言葉が載っておりました新年早々、素晴らしい言葉と出会えましたね!(^^)!元々は横浜高校の創立者である黒土四郎さんの言葉のようですが、うん、それにしてもよいお言葉頂きま〜す! [続きを読む]
  • 仕事納め
  • オヤジは本日が仕事納めです本年も大変お世話になりましたブログのアップは右肩下がりですが^^;・・・・来年もよろしくお願いいたします皆様、良いお年をお迎えください [続きを読む]
  • 銘肌鏤骨(めいきるこつ)
  • 本日、ひょんなことからAKIRAの部屋へ立ち入りました通常はまず入りませんし、素行調査でもありませんよまあしかし、散らかり具合は普通の高校生・・・しか〜し、しか〜し・・・オヤジの涙腺が一気に崩壊へと向かうような光景が全部は写せませんが棚の一部     むむむ・・・こっ、これは・・・おいおい・・・AKIRAの汗や涙を散々吸い込んだ、小学生低学年からずっと使い込んでいたレジェスのグローブがまだ部屋の中に飾ってあ [続きを読む]
  • 期待と憂い 前進と停滞
  • 最近のキッズボクシング界、ほぼ毎週に近いくらいの感じでスパーリング大会や練習会が開催されているここ数年で相当な底辺拡大と底上げが進んだ感がありますプロ・アマ問わず、各ジムがキッズ世代の育成の大切さに気づき、本格的に指導を始めた結果がじわじわと現れてきているようで嬉しいやら羨ましいやら・・・プロの選手を指導するトレーナーさんが子供たちのミットを真剣に持ってくれている光景が珍しくなくなった・・・そんな [続きを読む]
  • ボクシング底辺の拡大と充実・・・上部の停滞
  • 最近のキッズボクシング界、ほぼ毎週に近いくらいの感じでスパーリング大会や練習会が開催されているここ数年で相当な底辺拡大と底上げが進んだ感がりますプロ・アマ問わず、各ジムがキッズ世代の育成の大切さに気づき、本格的に指導を始めた結果がじわじわと現れてきているようで嬉しいやら羨ましいやら・・・プロの選手を指導するトレーナーさんが子供たちのミットを真剣に持ってくれている光景が珍しくなくなった・・・そんな時 [続きを読む]
  • 長谷川穂積選手の第9ラウンドに思う
  • 9ラウンド・・・左アッパーを効かされて蹈鞴(たたら)を踏んだ後、チャンピオンが圧力を強めロープを背負った長谷川選手・・・絶体絶命・・・しかし、勝負どころと感じたのか果敢に打って出た長谷川選手オヤジは、ここで打ち負けて倒されてしまうネガティブなシーンが頭をよぎった・・・が・・・なんと冷静に相手を見ていたのは長谷川選手だったのだ微妙に頭の位置を変え、タイミングをずらし、全盛期を彷彿させるハンドスピードで [続きを読む]