織田 さん プロフィール

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織田さん: 名古屋純度100%の織田ログ
ハンドル名織田 さん
ブログタイトル名古屋純度100%の織田ログ
ブログURLhttps://ameblo.jp/fp-oda/
サイト紹介文ファイナンシャルプランナー織田昌典のブログです。
自由文『切りつめるところは切りつめ、使うところは使う』をモットーに。ファイナンシャルプランナー織田昌典のブログです。〜2008年は温暖化防止に動くマネーが家計を変える元年になるでしょう。個人的にも地球環境への取り組みを模索し出来ることから始めて行きたいと思います〜
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供87回 / 365日(平均1.7回/週) - 参加 2008/01/25 17:12

織田 さんのブログ記事

  • ひゃ〜、ほんと焦った!●●●声でセミナー in 大阪
  • 久しぶりに大阪に、出張にいってきました。仕事としてはセミナーなのですが!が!まさかのアクシデントが勃発! 先週からなんとなく引いていた、のど風邪が悪化しまして、ついに人生で2回目となる、「空気のような声」になり、昨日までま〜ったく声がでない、状態になってしまったのです これにはさすがに焦りました。昨日から大阪入りをしたのですが、昨晩のホテルでは、気が気がじゃなかったですね〜。なんといってもセミナー [続きを読む]
  • ドアノブには、どうして説明書がないのか?
  • 確か1996年でした。僕はこの年に、Macユーザーになりました。バイトで貯めたお金が、一瞬でなくなったのを、覚えています(笑) 気がつくと20年の、フリーカーなのですが、当時はまだジョブズが、アップルに戻るかどうかと騒がれていた頃でした。ま、僕の話など、どうでも良い話ですな その当時から、、、いや、違った。創業以来から、 説明書を入れない という主義を、貫いている珍しい会社で、当時のパソコンにも、説明書がな [続きを読む]
  • 胃がもたれる文章から、胃に優しい文章へ
  • 料理でいえば、濃ゆい味というのに、近いのかもしれません。 文章やことばにも、そういうのが、たくさんあったりする。 奇抜で目を引くコピーに、迫りくるコピー。ちょっと脅しが、入ったようなコピー。背中をつよく押すコピーに、オラオラなコピー。 街の看板、CM、雑誌に、チラシに、本屋さんに、インターネット。 デザインの仕事に、関わってからか?ことばやコピーと向き合う時間も増えて、気づくようになりました。 僕たちの [続きを読む]
  • 開創1200年の高野山と大阪セミナー
  • 9月に入ったら、やっぱり秋の空気感だなぁ。朝がなんとも気持ちいい。こういう時の油断は、例年のごとく起きる。 実は2日前くらいから、風邪ひいてまして、喉がイガイガな今日。 来週末は大阪で、セミナーを控えているため、長引かないよう医者にいってきた。 「これは、のど風邪ですね〜」 と期待を裏切らない先生。薬を処方してもらう(笑 この土日は、自宅でゆっくりしながら、やれる作業を進めていこうと。 影が長くな [続きを読む]
  • UUUM(ウーム)と新しい社会
  • 昨日、ヒカキンさんを筆頭に、有名なYouTuberたちがたくさん所属する、UUUM(ウーム)というプロダクション会社が上場し、大きな話題になった。 WEBサイトより。 こどもがなりたい職業ベスト5に入ってしまうほど、「憧れの職業になった。」この報道だけでも、世間が大きく騒ぐには、十分すぎる話題だったのですが、さらに上場し、驚くべきなのは、その売り上げ規模です。 「ユーチューバー? あんな0.1円ごときかき集めて、 [続きを読む]
  • 夏のおわりに任天堂UTを買う
  • 少し前に、UTも在庫処分で、だいぶ安くなっていたので、今年は任天堂をせめてみた。 ぼくはファミコン世代なので、やっぱりの世界観というか、任天堂の平和的で、ワクワクする、あの温かい安心感が、たまらなく好きだった。 そんな記憶が蘇ったほど、UTにもちゃんと世界観が映し出されていて、思わず漏れた。「これはすばらしい。」 マリオの刺繍が、しっかりしてあって、これで1,000円もしない。なんとありがたや〜 任天 [続きを読む]
  • パラレルキャリアという働き方
  • 「パラレルキャリア」というキーワードで、とあるWEBメディアさんから、取材を受けました。公開されましたらまたアップいたします。 名古屋ですと、このキーワードは、なんじゃそりゃ?という話なのですが、東京や大阪では、スタートアップとともに、少し前から広がりつつあるキーワードのようでして、織田も半年ほど前に友人から教わり、知りました。 もともとは、かの有名な、ピーター・ドラッカーさんが、提唱したキーワードで [続きを読む]
  • エンディングまで泣くんじゃない。
  • 先日の面談で、ちょっと面白い話が、でてきたので共有したいと思います。 そのご面談相手W氏とは、たわいもない話から、音楽の話、趣味の話、これからの話など。通常のFPなら、ライフデザイン相談という話なのかな。 生き方ともいえる、根っこのような、そんな話題が中心の面談。その中で「MOTHER」の話が、出てきました。 MOTHERというのは、1989年に任天堂からでた、ファミコンゲームです。日本経済がもっとも華やいだ、バブル [続きを読む]
  • へたうま理論
  • 昨日、打ち合わせ中に、こんな話がでてきた。そのクライアントさんの絵が、僕は大好きで、それが、なんというか、 へたうま なんです。あと数ヶ月で、世に公開されるので、絶対に楽しみにしてて、いただきたいのですが、 うまうまより、へたうまが僕は好きだなーという、どっちでもいい美学の話になったのです。 うまうまとは技術も表現もすべてにおいて、誰もがうなづくうまさのこと。 そして へたうまとは、技術はへたく [続きを読む]
  • 紙の本とデジタルの本
  • 最近はなぜか、デジタル本から、再び、紙の本へと、戻るようになってきた。 場所を取らないことや、電気を消した後に、寝転びながらも、スマホで読める、デジタル本の素晴らしさに、 もう二度と紙には戻れないかも と、思う時期もあったのだけど、ところが今は、デジタル本より紙の本にこそ、本としての本当の面白さがあると、感じるようになってきた。 デジタル本の場合、言ってみれば「内容のみ」が、内容であるのに対し、紙 [続きを読む]
  • 夏の生活のような宿題とスコール
  • これは僕だけなのか、それともみんなが、同じような感覚を持っているのか、ちょっとわからないのですが、毎年なにかしらの夏の生活のような宿題が、あったりする。 学校で出される、あの宿題の冊子。あの空気感。 といっても、期限という期限もない。あるとすれば、なんとなく、夏が終わる前に、やっておきたいという、目標に近いものかもしれない。そんなぼんやりとした宿題だ。 今日は午後からコメダにこもって、その宿題を進め [続きを読む]
  • 奈良美智さんの絵を見てきた
  • 豊田市美術館で、奈良美智さんの企画展が、開催されていたので、ふらりと行ってきた。 お恥ずかしい話。実は「奈良美智」さんのことを、最初は女性かと、思っていました(笑 女の子の絵に、なんとなく奈良美智という、この漢字のデザインが重なってか?勝手にそうイメージされた、何かがあったようです。 奈良さんの絵は、最初どこで知ったのか?そのきっかけは、よく覚えていないのだけど、色使いというのか、風合いというの [続きを読む]
  • お盆とクーラー病
  • この季節になると、ほぼ必ずといっていいほど、直面するものがある。クーラー病というやつだ。 僕は小学生の頃から、クーラーが好きではなかった。汗をかくから夏なんだよ。と言っていたほど、汗をかくのが好きだったりする。 中学になって、通ようになった塾でも、クーラーが寒いほどかかっていて、授業どころじゃない。よくクーラーが病になっていた。 最近は日本も、亜熱帯っぽい気候になってきたのか、大雨というよりスコール [続きを読む]
  • いつか読もうと買いだめしていた本を読む時は、いつやって来るのか?
  • お盆シーズンになると、ちょっとだけ、サイクルが変になったりする。 例えば、いつか読もうと、買いだめしていた本に、ようやく手が伸びるとか。 なにを突然にと思うのだけど、なぜかこういう時じゃないと、この手の本は、きっと読めないんじゃないかと、思える何かが起動するのだよ。 買いだめして、読めていなかったのは、普段のサイクルでは、仕事上の本が次々と、入ってくるために、どんどん後回しに、「今じゃない」的に放置 [続きを読む]
  • 肩書きを持つことで、 違和感が生まれてしまう人
  • 肩書きを持つことで、違和感が生まれてしまう人って、少なからずいたりする。僕もきっとその一人かもしれない。 昨日、FP仲間が、オフィスに遊びきまして、そんな話になった。 同じFP仲間からも、織田という人間は、どうやら、なにかの肩書きで、表現できる類でなく、あるとすれば、それは、「織田さん」なんだよなーというニュアンスの、アドバイスを頂きました。 なるほど。 確かに、最近、自分の肩書きを語る上で、少々、困 [続きを読む]
  • 実は「ちょっとダサい」。そんなマヌケさがアイコンになった。
  • 昨日の話の続きを。アイコンにまつわる「うんちく」を、少ししたいと思います。 実はプレゼンカフェで、一番最後にデザインされたのが、アイコンの決定でした。 これがなかなか、見えてこなかった。考えれば考えるほど、どんどん遠くなっていき、なんでもいい気がしてきた。ひょっとしたらそれが「答え」だったかもしれない。 時には答えを求めない方が、最良となることが確かにある。かといって、任せ過ぎてもいけないという感覚 [続きを読む]
  • 実は「ちょっとダサい」。そんなマヌケさがアイコンになった。
  • 昨日の話の続きを。アイコンにまつわる「うんちく」を、少ししたいと思います。 実はプレゼンカフェで、一番最後にデザインされたのが、アイコンの決定でした。 これがなかなか、見えてこなかった。考えれば考えるほど、どんどん遠くなって、なんでもいい気がして、それが答えだったかもしれない。 時には答えを求めない方が、最良となることが確かにある。かといって、任せ過ぎてもいけないという、感覚もちょっとありました。 S [続きを読む]
  • プレゼンカフェのWEBサイトがオープンしました
  • 迷走台風5号の影響で、名古屋もいよいよ風と雨が、強くなってきましたね。 今日は外は危ないということで、室内にこもって、スカイプ大活躍な1日でした。 よくよく考えると、電車が止まり、移動ができない状況になろうとも、仕事が滞りなく進められる現代の、日進月歩のすごさに、ただただ感動というのか、脱帽に近いすごさに気づかされる。人間の創造力って、すごいなという類の。 これもそれも、パソコンとインターネット、そ [続きを読む]
  • やりたくても、やれないままでいたこと。
  • やりたくても、やれないままでいること(笑キリがないほど、抱えていたりします。 ここをたまたま、通りすがりで、読んでくださったあなた。ひょっとして、同類でいてくださったら、それは、すごく嬉しい。ありがとうございます。親近感です。 そして、そういう「やりたいこと」の多くが、実現することなく、時が過ぎてしまってるのは、「時間ができた時にやろう」という、もっとも楽に逃げれる口実で、浮いたポジションのまま [続きを読む]
  • まるで時間が止まったような心地になる時
  • ・いつからか?その記憶はないのですが、何かしら創作に没頭すると、時間が流れていることに、気づかなくなる時がある。 美術なんかが好きだったのも、算数が好きだったのも、原因はきっと、これだったかもしれないと、振り返るとふと思ったりする。基準は時間だな。 国語や家庭科なんかは、まったく苦痛だったなー。時間ってどういう基準で、動いているんだろうと、たまに思うものだね。 こういう時は机の上が例外なくカオスに [続きを読む]
  • 勉強会もまた「旅をする理由」になる
  • こんにちは、織田です。いよいよ夏っすね。 梅雨も明けて、地元名古屋は、毎年、全国1位2位を争う暑さで、有名ですが、早くも湿度がやばいっす。 さてさて表題の件ですが、今年の前半は、あちこちのエリアの勉強会に参加したり、あるいは講師で呼んでくださったりと、「勉強会を理由」に、名古屋以外のエリアに出向くことが、月1程度ですが、続きました。 人生初の浅草やスカイツリーなども、そのうちの一つでして、勉強 [続きを読む]
  • 第二回プレゼンカフェ開催レポ!
  • ちょっと遅くなりましたが、この前のプレゼンカフェ報告を。 前回は、 ズバリ!一生使える!見やすい資料の作り方! ということで、たとえば こんな問題と向き合ったり、下のこんな資料を、 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ こう表現できるポイントを学んだり。 プレゼン内容が、ちゃんと伝わるためには?を、一つ一つ向き合う時間になり、とっても有意義な時間になりました! ご参加いただいたみなさま、あり [続きを読む]
  • フィンテック勉強会!開催レポート(初の横浜開催!)
  • 先日5日、関東初となる、横浜にてフィンテック勉強会の講師をして参りました! FPを中心に投資家や金融業界に従事される方々がご参加され、とっても有意義な勉強会になりました。 なんといってもご参加のみなさまが、 全員女性!!(笑) という・・・織田もかれこれ11年になりますが、かつてない光景に一瞬テンパりました^^;詳しくはこちらにてレポート!ぜひ、ご覧ください。 企画・主催くださったFPコスモスの村松FP、 [続きを読む]
  • 普通ならこうしないだろう…ことが「普通」になる日
  • ふと思ってしまったことに、この「普通」という表現ほど、無限に広がっている言葉は、ないのかもしれないな〜と、思ったりする最近です。 例えば、雪の降る地域にとっては、「雪=普通」ですが、雪の降らない地域からすれば、「雪=非日常(わ〜い)」ってなるわけで、この2人の間には、普通の言葉の意味が、異なっています。 最近、ようやくボールペンを使うようになりました。やっと普通になれました!(笑 アインシュタイ [続きを読む]
  • 「働き方」をテーマに講演&交流会を開催します!
  • かつて音楽をやっていた頃のことを、たまに思い出す時があります。 「自分のやりたい仕事が認められて、お金を稼ぐことができたら、どれだけ幸せなんだろう」 と思ったもので、夢に生きることは理想であり、無理な話かと思っていました。 けれど、いざ独立して、自分の気持ちに素直に、やり続けて気がつくと、かれこれ11年。なんとか生きてこれています(笑 せっかく与えられた人生。自分の手に職をつけて、理想に向かって、自 [続きを読む]