win_win さん プロフィール

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win_winさん: 日経平均の予想
ハンドル名win_win さん
ブログタイトル日経平均の予想
ブログURLhttp://yslab.blogspot.com/
サイト紹介文日経平均の短期的な見通しについて、強気・弱気材料に基づいて考察します。
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更新頻度(1年)情報提供308回 / 365日(平均5.9回/週) - 参加 2008/02/01 15:53

win_win さんのブログ記事

  • [2017/03/26]今週の日経平均の見通し
  • [ファンダメンタルの現状認識]先週の米国市場では、ドッド・フランク法の撤廃やオバマケア代替法案の議会通過に対する先行き不透明感から売りが優勢となりました。一方、中長期的には、ドイツ銀行始め欧州の銀行の信用力不足と信用収縮懸念、FRBの利上げ、中国など新興国の景気減速、原油相場低迷などによる世界経済の減速懸念や、中東やウクライナの地政学的リスクに引き続き注意が必要です。日米市場のイールド・スプレッドの差 [続きを読む]
  • [2017/03/24]今後の日経平均の見通し
  • [市況]23日のNYDowとNASDAQは小幅下落しました。24日の日経平均先物は、前日比同値で寄り付き、午前中は10円安から240円高の範囲で上げ幅を拡げる動きでした。午後は120円高から220円高の範囲でもみ合いとなり、結局210円高で取引を終わりました。日経平均の終値は177円高の19262円で、出来高は18.21億株と比較的低水準でした。寄り付き前の外国人の売買注文は250万株の売り越しで、高値更新銘柄数と安値更新銘柄数との差はマイナ [続きを読む]
  • [2017/03/23]今後の日経平均の見通し
  • [市況]22日のNYDowは小幅下落し、NASDAQは上昇しました。23日の日経平均先物は、前日比20円高で寄り付き、午前中は50円高から80円安の範囲でもみ合う動きでした。午後は70円高まで上げる場面がありましたが、結局20円高で取引を終わりました。日経平均の終値は43円高の19085円で、出来高は17.59億株と比較的低水準でした。寄り付き前の外国人の売買注文は130万株の売り越しで、高値更新銘柄数と安値更新銘柄数との差はマイナス幅が [続きを読む]
  • [2017/03/22]今後の日経平均の見通し
  • [市況]21日のNYDowとNASDAQは大幅下落しました。22日の日経平均先物は、前日比370円安で寄り付き、午前中は270円安から410円安の範囲でもみ合う動きでした。午後は440円安まで下げる場面があり、結局400円安で取引を終わりました。日経平均の終値は414円安の19041円で、出来高は20.55億株と高水準でした。寄り付き前の外国人の売買注文は490万株の売り越しで、高値更新銘柄数と安値更新銘柄数との差はマイナス転換しました。個別銘 [続きを読む]
  • [2017/03/21]今後の日経平均の見通し
  • [市況]20日のNYDowは小幅下落し、NASDAQは小幅上昇しました。21日の日経平均先物は、前日比100円安で寄り付き、午前中は150円安から10円高の範囲で下げ幅を縮める動きでした。午後は0円安から60円安の範囲でもみ合いとなり、結局40円安で取引を終わりました。日経平均の終値は65円安の19455円で、出来高は15.97億株と比較的低水準でした。寄り付き前の外国人の売買注文は50万株の売り越しで、高値更新銘柄数と安値更新銘柄数との差 [続きを読む]
  • [2017/03/19]今週の日経平均の見通し
  • [ファンダメンタルの現状認識]先週の米国市場では、FRBの今後の利上げペースは穏やかとの思惑から、やや買い優勢となりました。一方、中長期的には、ドイツ銀行始め欧州の銀行の信用力不足と信用収縮懸念、FRBの利上げ、中国など新興国の景気減速、原油相場低迷などによる世界経済の減速懸念や、中東やウクライナの地政学的リスクに引き続き注意が必要です。日米市場のイールド・スプレッドの差は、発表された2018年のOECDの実質GD [続きを読む]
  • [2017/03/17]今後の日経平均の見通し
  • [市況]16日のNYDowは小幅下落し、NASDAQは小幅上昇しました。17日の日経平均先物は、前日比110円安で寄り付き、午前中は120円安から30円安の範囲で下げ幅を縮める動きでした。午後は30円安から90円安の範囲でもみ合いとなり、結局90円安で取引を終わりました。日経平均の終値は68円安の19590円で、出来高は20.13億株と比較的高水準でした。寄り付き前の外国人の売買注文は110万株の買い越しで、高値更新銘柄数と安値更新銘柄数との [続きを読む]
  • [2017/03/16]今後の日経平均の見通し
  • [市況]15日のNYDowとNASDAQは上昇しました。16日の日経平均先物は、前日比120円安で寄り付き、午前中は150円安から0円安の範囲で下げ幅を縮める動きでした。午後は40円高まで上げる場面がありましたが、結局10円安で取引を終わりました。日経平均の終値は12円高の19590円で、出来高は17.96億株と比較的低水準でした。寄り付き前の外国人の売買注文は160万株の買い越しで、高値更新銘柄数と安値更新銘柄数との差はマイナス転換しま [続きを読む]
  • [2017/03/15]今後の日経平均の見通し
  • [市況]14日のNYDowとNASDAQは下落しました。15日の日経平均先物は、前日比90円安で寄り付き、午前中は110円安から30円安の範囲で下げ幅を縮める動きでした。午後は20円安まで下げ幅を縮める場面がありましたが、結局30円安で取引を終わりました。日経平均の終値は32円安の19577円で、出来高は16.50億株と低水準でした。寄り付き前の外国人の売買注文は470万株の売り越しで、高値更新銘柄数と安値更新銘柄数との差はプラス幅が縮小 [続きを読む]
  • [2017/03/14]今後の日経平均の見通し
  • [市況]13日のNYDowは下落しNASDAQは上昇しました。14日の日経平均先物は、前日比同値で寄り付き、午前中は20円高から50円安の範囲で下げ幅を拡げる動きでした。午後は70円安まで下げる場面がありましたが、結局50円安で取引を終わりました。日経平均の終値は24円安の19609円で、出来高は17.58億株と低水準でした。寄り付き前の外国人の売買注文は260万株の売り越しで、高値更新銘柄数と安値更新銘柄数との差はプラス幅が縮小しまし [続きを読む]
  • [2017/03/13]今後の日経平均の見通し
  • [市況]10日のNYDowとNASDAQは上昇しました。13日の日経平均先物は、前日比50円安で寄り付き、午前中は70円安から60円高の範囲で上げに転じる動きでした。午後は小動きに終始し、結局50円高で取引を終わりました。日経平均の終値は29円高の19633円で、出来高は14.71億株と低水準でした。寄り付き前の外国人の売買注文は130万株の買い越しで、高値更新銘柄数と安値更新銘柄数との差はプラス幅が縮小しました。個別銘柄に関しては、「 [続きを読む]
  • [2017/03/12]今週の日経平均の見通し
  • [ファンダメンタルの現状認識]先週の米国市場では、急騰後の調整場面が続き、売り優勢となりました。一方、中長期的には、ドイツ銀行始め欧州の銀行の信用力不足と信用収縮懸念、FRBの利上げ、中国など新興国の景気減速、原油相場低迷などによる世界経済の減速懸念や、中東やウクライナの地政学的リスクに引き続き注意が必要です。日米市場のイールド・スプレッドの差は、発表された2018年のOECDの実質GDP予想値を考慮すると、日本 [続きを読む]
  • [2017/03/10]今後の日経平均の見通し
  • [市況]9日のNYDowとNASDAQは小幅上昇しました。10日の日経平均先物は、前日比170円高で寄り付き、午前中は130円高から310円高の範囲で上げ幅を拡げる動きでした。午後は330円高まで上げる場面がありましたが、結局300円高で取引を終わりました。日経平均の終値は286円高の19604円で、出来高は22.67億株とメジャーSQ日で高水準でした。寄り付き前の外国人の売買注文は350万株の売り越しで、高値更新銘柄数と安値更新銘柄数との差は [続きを読む]
  • [2017/03/09]今後の日経平均の見通し
  • [市況]8日のNYDowは下落し、NASDAQは上昇しました。9日の日経平均先物は、前日比120円高で寄り付き、午前中は130円高から10円高の範囲で上げ幅を縮める動きでした。午後は80円高まで戻す動きとなりましたが、結局60円高で取引を終わりました。日経平均の終値は64円高の19318円で、出来高は15.95億株と低水準でした。寄り付き前の外国人の売買注文は440万株の買い越しで、高値更新銘柄数と安値更新銘柄数との差はプラス幅が拡大しま [続きを読む]
  • [2017/03/08]今後の日経平均の見通し
  • 市況]7日のNYDowとNASDAQは下落しました。8日の日経平均先物は、前日比10円安で寄り付き、午前中は0円安から160円安の範囲で下げ幅を拡げる動きでした。午後は140円安から80円安の範囲でもみ合いとなり、結局100円安で取引を終わりました。日経平均の終値は90円安の19254円で、出来高は16.61億株と比較的低水準でした。寄り付き前の外国人の売買注文は150万株の売り越しで、高値更新銘柄数と安値更新銘柄数との差はプラス幅が縮小 [続きを読む]
  • [2017/03/07]今後の日経平均の見通し
  • [市況]6日のNYDowとNASDAQは下落しました。7日の日経平均先物は、前日比同値で寄り付き、午前中は40円安から20円高の範囲でもみ合う動きでした。午後は0円安から40円安の範囲でもみ合いとなり、結局10円安で取引を終わりました。日経平均の終値は34円安の19344円で、出来高は15.75億株と低水準でした。寄り付き前の外国人の売買注文は150万株の買い越しで、高値更新銘柄数と安値更新銘柄数との差はプラス幅が縮小しましたが、個別 [続きを読む]
  • [2017/03/06]今後の日経平均の見通し
  • [市況]3日のNYDowとNASDAQは小幅上昇しました。6日の日経平均先物は、前日比30円安で寄り付き、午前中は20円安から130円安の範囲で下げ幅を拡げる動きでした。午後は60円安から130円安の範囲でもみ合いとなり、結局110円安で取引を終わりました。日経平均の終値は90円安の19379円で、出来高は14.09億株と低水準でした。寄り付き前の外国人の売買注文は140万株の売り越しで、高値更新銘柄数と安値更新銘柄数との差はプラス幅が縮小 [続きを読む]
  • [2017/03/05]今週の日経平均の見通し
  • [ファンダメンタルの現状認識]先週の米国市場では、トランプ大統領の議会演説を波乱なく終え、買い安心感が広がったことで、買い優勢となりました。一方、中長期的には、ドイツ銀行始め欧州の銀行の信用力不足と信用収縮懸念、中国など新興国の景気減速、FRBの利上げ、原油相場低迷などによる世界経済の減速懸念や、中東やウクライナの地政学的リスクに引き続き注意が必要です。日米市場のイールド・スプレッドの差は、発表された2 [続きを読む]
  • [2017/03/03]今後の日経平均の見通し
  • [市況]2日のNYDowとNASDAQは下落しました。3日の日経平均先物は、前日比70円安で寄り付き、午前中は30円安から110円安の範囲でもみ合う動きでした。午後は引けにかかけて230円安まで下げ幅を拡げる場面がありましたが、結局150円安で取引を終わりました。日経平均の終値は95円安の19469円で、出来高は17.17億株と比較的低水準でした。寄り付き前の外国人の売買注文は20万株の売り越しで、高値更新銘柄数と安値更新銘柄数との差はプ [続きを読む]
  • [2017/03/02]今後の日経平均の見通し
  • [市況]1日のNYDowとNASDAQは大幅上昇しました。2日の日経平均先物は、前日比240円高で寄り付き、午前中は290円高から190円高の範囲で上げ幅を縮める動きでした。午後は引けにかかけて170円高まで上げ幅を縮める場面がありましたが、結局230円高で取引を終わりました。日経平均の終値は171円高の19564円で、出来高は22.10億株と高水準でした。寄り付き前の外国人の売買注文は990万株の買い越しで、高値更新銘柄数と安値更新銘柄数と [続きを読む]
  • [2017/03/01]今後の日経平均の見通し
  • [市況]28日のNYDowとNASDAQは下落しました。1日の日経平均先物は、前日比90円高で寄り付き、午前中は140円高から20円高の範囲でもみ合う動きでした。午後は引けにかかけて290円高まで上げる場面があり、結局260円高で取引を終わりました。日経平均の終値は274円高の19393円で、出来高は19.94億株と比較的高水準でした。寄り付き前の外国人の売買注文は430万株の買い越しで、高値更新銘柄数と安値更新銘柄数との差はプラス幅が縮小 [続きを読む]
  • [2017/02/28]今後の日経平均の見通し
  • [市況]27日のNYDowとNASDAQは上昇しました。28日の日経平均先物は、前日比60円高で寄り付き、午前中は50円高から130円高の範囲でもみ合う動きでした。午後は引けにかかけて40円安まで下げる場面があり、結局10円安で取引を終わりました。日経平均の終値は11円高の19119円で、出来高は19.84億株と比較的高水準でした。寄り付き前の外国人の売買注文は270万株の買い越しで、高値更新銘柄数と安値更新銘柄数との差はプラス転換しまし [続きを読む]
  • [2017/02/27]今後の日経平均の見通し
  • [市況]24日のNYDowとNASDAQは上昇しました。27日の日経平均先物は、前日比150円安で寄り付き、午前中は120円安から280円高の範囲でもみ合う動きでした。午後は90円安まで下げ幅を縮める場面がありましたが、結局130円安で取引を終わりました。日経平均の終値は176円安の19107円で、出来高は18.38億株と比較的低水準でした。寄り付き前の外国人の売買注文は740万株の買い越しで、高値更新銘柄数と安値更新銘柄数との差はマイナス転 [続きを読む]
  • [2017/02/26]今週の日経平均の見通し
  • [ファンダメンタルの現状認識]先週の米国市場では、トランプ政権の減税策に対する期待から、買い優勢となりました。一方、中長期的には、ドイツ銀行始め欧州の銀行の信用力不足と信用収縮懸念、中国など新興国の景気減速、FRBの利上げ、原油相場低迷などによる世界経済の減速懸念や、中東やウクライナの地政学的リスクに引き続き注意が必要です。日米市場のイールド・スプレッドの差は、発表された2018年のOECDの実質GDP予想値を考 [続きを読む]
  • [2017/02/24]今後の日経平均の見通し
  • [市況]23日のNYDowは上昇し、NASDAQは下落しました。24日の日経平均先物は、前日比110円安で寄り付き、午前中は150円安から30円高の範囲で下げ幅を縮める動きでした。午後は10円安から140円安の範囲で下げ幅を拡げる動きとなり、結局90円安で取引を終わりました。日経平均の終値は87円安の19283円で、出来高は21.13億株と比較的低水準でした。寄り付き前の外国人の売買注文は130万株の買い越しで、高値更新銘柄数と安値更新銘柄数 [続きを読む]