みっちゃん さん プロフィール

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みっちゃんさん: 川柳・ウォーキング・ライフ
ハンドル名みっちゃん さん
ブログタイトル川柳・ウォーキング・ライフ
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/m_shilar
サイト紹介文大好きな川柳とウォーキングのブログです。姉妹版ホームページとして「川柳&ウォーキング」があります。
自由文姉妹版HPは http://www.geocities.jp/m_shilar/
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供381回 / 365日(平均7.3回/週) - 参加 2008/02/05 20:47

みっちゃん さんのブログ記事

  • 京のかくれた史跡「京都西陣 知られざる史跡」(その1)
  •  京都幕末ボランティアガイドクラブ(「青下村塾」)の史跡巡りウォーク『第117回京のかくれた史跡「京都西陣 知られざる史跡』が上記要領で6月25日(日)に行われました。 集合場所は京都市営バス停留所「一条戻り橋」たもと。午前10時集合。 一条戻橋:上京区にあり、。堀川に架かる橋。平安京の一条大路を踏襲するご条通が通じるが、その位置は比較的正確に平安京一条の位置を伝える。長徳四年(九九八)「権記」に [続きを読む]
  • 著書「ウォーキングで人生楽しもうよ!」・連載1
  •  2007年の8月30日に上記写真の本を発刊した。 これまで「オンブック」さんから版権を手元に戻し姉妹版のHPに掲載していたが、いよいよ姉妹版のHPも断捨離していくことにしたのでこちらに連載していこうと思う。 10年前の本ではあるが、今読みなおしてみてもまだまだ現在に生かせるのもがある。ぜひ参考にしてほしい。 なおこの本は版権を戻しているので、「オンブック」さんに問い合わせても増刷はされない上、現在販売は [続きを読む]
  • お題「覚悟」
  • 平均に近づき覚悟ついてくる人間というものは長く生きていると面白いことがわかる。頭のほうは一向に進化しないのだが、体のほうはどんどん老化する。ついには体が利かなくなっても口だけは達者で、年甲斐もないことをベラベラ喋り捲っては不快感を与える。不快感で済んでいるうちはまだいいのだが、いわゆる老害になるようなことを口走っては問題を起こす。新葉館のWeb川柳会のユーモア川柳にも取り上げていただいたが、老害を肥 [続きを読む]
  • 木曜日は「ラジオ万能川柳」
  •  水曜日は「ラジオ万能川柳」が放送になる日です。 近頃はこれを聞くのが楽しみである。 もちろん私の住んでいるエリアでは直接聞けない。 だから放送が終わって正午以降、ネットにアップされたものを聞く。  さて今回(6月21日)放送分の私の投句した句(たいがい5句投句する)はどれを取っていただけたかというと下記の句。庭バサミパチリパチリと初夏の空 初夏の空の様子が伝わってくるということで、三席にしていた [続きを読む]
  • NPO法人滋賀県ウオーキング協会6月例会・旧東海道ウオーク
  •  NPO法人滋賀県ウオーキング協会6月例会(平日ファミリー大津なぎさウオーク)の旧東海道ウオークが、6月20日(火)、JR大津駅午前9時30分集合で行われました。 距離は12?。参加者は150名。コースは上記マップの赤線を通って下記マップのJR石山駅に至るもの。 恒例により大津駅長のあいさつののち、参加回数の多いかたの表彰式、準備運動、記念写真撮影をして出発です。 昔の面影をあちこちに残す旧東海道 [続きを読む]
  • 宇治市歩こう会・6月例会
  •  「宇治市歩こう会」の6月例会が18日(日)に開催されました。 場所は上の広告の『あじさいまつり』に参加するものです。 近鉄奈良線の石切駅に集合して、興法寺を経由してまつりの会場である県民の森・ぬかた園地を目指します。 歩き始めてすぐのところに「爪切り地蔵」がありました。 こちらが祠。 祠の中の刻んである絵がうまく写真に収めることができませんでしたので、下記アドレスのものをご覧ください。 http://blo [続きを読む]
  • 新葉館・Web川柳会の今月発表分の結果
  •  毎月15日前後に新葉館のWeb川柳会の前月の選考結果発表があります。 思い出して覗いてみたら、ユーモア川柳で下記の句が入選(佳作)していました。老害を肥やしにできる歳の功  特選3句は下記の通りでした。 特選一は、「ヒツウチで役所からくる詐欺電話」(本間千代子)で、選評には次のように載っていました。 最近の電話は着信番号がわかるようになってますので、非通知の電話は受けないのですが、いろいろな役所の名前 [続きを読む]
  • 京都市井手町・補講
  •  6月16日に掲載したウォーキング先の京都市井手町について詳しく見ていきましょう。椿坂でいただいてきたパンフレットが最適ですので、それを中心に。  井手町は、多くの詩歌を今に伝える町といわれます。数年前にはそのことを理由に全国川柳大会(国民文化祭)が開かれたということもありました。 それは次のような歴史に由来します。 歴史上に橘諸兄という人物が登場しますが、橘諸兄は「井手左大臣」と称され、奈良時代の [続きを読む]
  • 6月14日(水)のラジオ万能川柳
  •  6月14日(水)のラジオ万能川柳が放送になりました。 今回は女性アナウンサーが登場。 今までとは一風変わった選者とのやりとりでとても面白く聞けました。 興味のある方は例によって下記アドレスから入って、上記の日付のところを してください。 とっても楽しくお聞きになれます。 http://fm839.com/program/p00000281 初心者の方であれば、あまりにもわかりやすい解説や面白みを味わうことで、川柳を始めt見 [続きを読む]
  • Uji健保会・6月例会
  •  Uji健保会の6月例会は6月7日(水)に予定されていましたが、雨のために6月14日(水)に延期されました。 その時のご報告です。 コースは上図のとおりで、約8?です。 参加者は54名。 最初に訪れたのは高神社。 木陰で休む人ばかりで社までは誰も行かずじまい。 それほどこの日は暑かった。 トイレ休憩も兼ねていたので、小生はひたすら木陰で水分補給。 周辺にある案内図を見たり、すぐそばの幼稚園の園児たちと会話 [続きを読む]
  • 「尊厳」
  • 昨日行ってきた「山田池公園」に咲いていたツツジ“尊厳”という言葉がある。ネットで調べてみたらトップで下のように出てきた。そんげん【尊厳】《名ノナ》尊く、おごそかで、犯してはならないこと。気高く威厳があること。「個人の―」“尊い”とは?たっと‐い【尊い・貴い】《形》とうとい.とうと‐いたふとい 【尊い・貴い】《形》1. 価値が高い。大切だ。貴重だ。「―体験」2. 身分が高い。敬うべきだ。「―お方」なんとなく [続きを読む]
  • 宇治市さわやか歩こう会・6月例会・山田池公園の菖蒲
  •  宇治市さわやか歩こう会の6月例会は、6月13日(火)に実施されました。 今回の例会は「山田池公園の菖蒲」観賞とあって109名の参加者。 若い女性の参加も見られました。 集合場所は京阪電車「牧野駅」(大阪府)で、時刻は午前9時45分。 受付を済ませて、すぐそばに流れている河原のハトを観察。 次々に舞い降りてきては水浴びをする。 それが面白くてシャッターを切るのだが、うまく撮れたのはこれ一枚。 動い [続きを読む]
  • ラジオ万能川柳・嵌っています。
  •  ラジオ万能川柳にはまって、毎日数日分を聞いている。 直接ラジオ放送が聞ける地域に住んでいないから、過去分をネットから選んで聞いているのだが、自分が投句くしたものが入選しているかどうかもわからないでいた。 これまでに紹介した句以外に下記の放送分が入選していたことが確認できた。 2016年6月7日、2017年2月1日、2017年3月15日、2017年4月26日 例によって、下記のアドレスから出てくる画 [続きを読む]
  • 京のお金めぐりウオーク
  •  NPO法人京都府ウオーキング協会のH29年6月度ファミリーコース「京のお金めぐりウオーク」が6月11日(日)距離14キロで行われました。 コースは上図のとおりです。 スタートして一番最初に訪れた「繁昌神社」です。 http://www.kyotofukoh.jp/report885.html すぐ近くに班女神社の起源といわれる班女塚があります。 http://www.syasin.biz/page/haijo/ 前後、特に前の方との距離が離れると不安なコース。 しか [続きを読む]
  • 今年二度目の清掃活動
  •  今年二度目になる清掃活動が行われた。 一度目は下記アドレス。 https://blogs.yahoo.co.jp/m_shilar/66029928.html 今回の清掃活動の対象になる「七瀬川」に到着。 すでにスタート地点から、ここまでくる間の約200mほどで、ごみ袋ほぼ満杯のごみ。 ここから下流に2班に分かれて清掃活動を行い、東高瀬川で右折してスタート地点に戻る。 途中のマンション前の公園で休憩をとる。 気温は高いが風が吹き抜けてくるので [続きを読む]
  • 川柳つくばね・6月号
  •  川柳つくばね・6月号が届きました(一昨日8日)。毎月10日前後ですから、2日も早い到着です。スタッフの意気込みが伝わってきます。 さてと今月の「雑詠つくばね集(江崎紫峰選)」はと見ると、下記の4句を載せていただきました。うつうつと夢見るうちの浮世床足腰の痛み知らせる余命表ストレスとサプリメントの敵味方まっさらの海馬に仕立て夢を描く いずれも自分の日常を詠った句ですが、いつも指摘されているように“力が [続きを読む]
  • 薩摩藩伏見屋敷絵図
  •  6月6日(火)、薩摩藩伏見屋敷絵図の展示がなされていると聞き、城南宮に出かけた。展示は伏見の戦いに関する絵図・資料も同時に展示されていて、いろいろと勉強になった。 詳しくは下記アドレスを参照。 http://www.jiji.com/jc/article?k=2017060300509&g=soc http://www.sankei.com/west/news/170603/wst1706030077-n1.html http://www.asahi.com/articles/ASK636746K63PTFC00W.html http://jp.reuters.com/article/idJ [続きを読む]
  • 薩摩藩伏見屋敷絵図
  •  6月6日(火)、薩摩藩伏見屋敷絵図の展示がなされていると聞き、城南宮に出かけた。展示は伏見の戦いに関する絵図・資料も同時に展示されていて、いろいろと勉強になった。 詳しくは下記アドレスを参照。 http://www.jiji.com/jc/article?k=2017060300509&g=soc http://www.sankei.com/west/news/170603/wst1706030077-n1.html http://www.asahi.com/articles/ASK636746K63PTFC00W.html http://jp.reuters.com/article/idJ [続きを読む]
  • 2017年かもがわ川柳「入選」発表
  •  「かもがわグループ」代表の方から以前に投句していた川柳の審査結果が届いた。 『3.11震災・原発復興支援企画ーかもがわ川柳』には、34都道府県から123名684句の応募があり、5名の入選が決まったというのだ。  早速ネットで関連ページを検索してみた。 上の図のようなページが出てきた。(私は上記・京のみっちゃんで投句)。 ほかの方の作品を含めて、下記アドレスを参照ください。 http://www.kamogawa.co [続きを読む]
  • ピッポdeセンリュウ
  •  今回はネットで川柳の一つ「ピッポdeセンリュウ」をご紹介しましょう。 その前にまずこのネット川柳が生まれた背景を簡単に右記アドレスからご覧ください。http://www.watage.pippo.jp/ お判りいただいたところで、「ピッポdeセンリュウ」のページへ行ってみましょう。アドレスは右記です。http://watage.pippo.jp/index_get.html この中に次のように記されていますね。? 当面は引き続き「現代川柳綿毛の会」同様の要領 [続きを読む]
  • お田植え祭(多賀大社)を訪ねて
  •  2017年6月度・お田植え祭(多賀神社)を訪ねてがNPO法人・滋賀県ウオーキング協会
    によって、6月4日(日)に実施された(上の写真はその時リュックに取りつけた目印)。 http:
    //www.tagataisya.or.jp/event/%E5%BE%A1%E7%94%B0%E6%A4%8D%E7%A5%AD%EF%BC%88%E3%81%8A%E3%81%9F%E3%81%86%E3%81%88%E3%81%95%E3%81%84%E
    F%BC%89/ コースは上のマップの通り。参加者は非公式ながら約134名とか。午前10時、JR「米
    原駅 [続きを読む]
  • 小名浜マリンブリッジ完成記念ウォーク
  •  月の終わりから月初めにかけては、月一回のふるさとからの情報がどっさりと届く。浪江町に帰還した人はまだまだ少数。 避難している家庭に復興状況などを知らせてくるものだ。 もちろん福島県の現状や取組の様子も同時に送られてくる。 そんな中に、「小名浜マリンブリッジ完成」の記事があった。 忙しさですっかり忘れていたのだが、4月の避難区域解除後の帰宅の折、忙しい時間を割いて完成記念ウォークに参加してきたこと [続きを読む]
  • ラジオ万能川柳20160817
  •  ラジオ万能川柳については、過日ご紹介していた(下記アドレス)。 https://blogs.yahoo.co.jp/m_shilar/66026813.html その後、過去の投句した結果を探し当てて採用されていた作品を特定できた(下記)。目が合えばいつでも恋が甦る 放送日は2016年8月17日だったので、直接放送をお聞きになりたい方はは、例によって下記アドレスからページ最下位にある該当日付を してお聞きください。 この時のラジヲネーム [続きを読む]
  • 写真と川柳
  •  川柳マガジンの連載の一つに尾藤一泉氏の川柳総合文化論がある。 回を重ねて今号の6月号では何と23回目となる。 4月号から「写真と川柳」というその中の項目別連載が始まった。 5月号は脇屋川柳師の追悼に割かれていたので、今号がその②。 今号は?新しい表現・フォト川柳?と題して文化論が展開されている。 川柳マガジンでも表紙裏に『写真でSENRYU』を掲載しているが、まさにこれらの作品を指してもいる。 『写真 [続きを読む]