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- 2012/02/06 19:53トランス式アッテネーター 完成!
- ようやく本日、トランス式アッテネーターが完成しました。 「左がボリューム、右がセレクター」 「入力は4系統」 配線は少し手直ししたい箇所があるのですが、概ね良好な仕上がりです。 「配線をライトアップ」 トランス式は、抵抗を用いませんので、... [続きを読む]
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- 2012/02/03 18:12トランス式アッテネーター製作中
- アッテネーター用のファインメットコアトランスが到着したので、早速製作にかかっております。 ファインメットコアのトランスは、他の素材と異なり格段に性能が良いので、真空管アンプの電源・チョーク・アウトプットばかりでなく、CDP電源や、ターンテーブルEMT-950・... [続きを読む]
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- 2012/01/30 18:51素晴らしいスピーカーケーブル・めっけ!
- 2回連続して、ケーブル類の「近接効果」による、音への影響についてお知らせしてきました。従来の電源ケーブルやスピーカーケーブルは、近接効果により著しい音質劣化を引き起こしております。Feastrexが関連する会社のエンジニアの皆さんから、素晴らしいケーブル... [続きを読む]
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- 2012/01/24 19:09ケーブル、その無駄な努力?
- かつて、JBLパラゴン、SONYスタジオモニタースピーカーを楽しんでいた事があります。 マルチでドライブしようと購入した、WIREWORLD(USA)スピーカーケーブルが倉庫に入っていることを思い出した・・・確か同軸だったはず。 1mで1万数千円の価格だったが、音が... [続きを読む]
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- 2012/01/20 16:58続 電源ケーブル・スピーカーケーブル
- 昨日のブログ読者の皆様から、色々な御問合せがありましたので、続編を書くことにしました。昨日は、ケーブルの近接効果を排除し、導体の電気伝導を滑らかにすることにより素晴らしい効果が得られる事がわかりました。本日はさらに検証を一歩進めてみることにしまし... [続きを読む]
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- 2012/01/19 17:54電源ケーブル・スピーカーケーブル
- 電源ケーブル・スピーカーケーブル ケーブル類の「近接効果」について、検証を進めております。 近接効果とは、ケーブルを流れる交流の場合、電流により発生する磁界が要因で、電流の向きが反対なら反発力、電流の向きが同じなら吸引力が働き、導体内の電流に偏りが... [続きを読む]
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- 2012/01/13 18:31究極のアッテネーター
- 究極のアッテネーターを製作しようとしております。アッテネーター(Attenuator)は、通常“ボリューム“と呼ばれる音量をコントロールする装置ですが、これが意外と曲者なのです。(専門用語=「減衰器」:信号を適切な信号レベルに減衰させる装置)Feastrexの試聴... [続きを読む]
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- 2012/01/06 17:13初仕事
- 昨日は、静岡県を中心に活躍する「イトーグループ」の新年賀詞交歓会にお招き頂き、浜松市に出掛けました。「イトーグループ企業の役員紹介風景」賀詞交歓会において、イトーグループの一翼を担う、株式会社ロジブルが今年発売を開始する超高性能DAC(32Bit)「LDa... [続きを読む]
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- 2012/01/04 10:00スタートしました!
- 新年おめでとうございます。 今年は、オーディオ界に、レボリューションを起します。 ルネッサンスと言ったほうが良いかもしれません。 また、キノコ以外の微生物分野の研究にも着手します。 世界中に役立つ研究成果を出したいと、意気込んでおります。 乞... [続きを読む]
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- 2011/12/23 16:51(3)励磁電源について
- (3)励磁用電源についてFeastrexは、励磁型スピーカー本来のポテンシャルを充分に発揮できるよう研究を進め、最新の技術で究極の励磁電源を完成させました。《励磁型スピーカーの詳細は、以前のブログをご参照ください。》1)マグネット式スピーカーの物理的欠点... [続きを読む]
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- 2011/12/16 13:23最後のナメコ〜
- 一昨日、おそらく本年のキノコ探索の千秋楽になるだろうと思いつつ、先日見つけた妙高のナラ枯れ山に行ってまいりました。「妙高手前のいつもの撮影ポイント」先週は雪だったが今回は快晴、今回は一人で気ままに徘徊を楽しめる。「ナラ枯れ山に突入」AM9:30、... [続きを読む]
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- 2011/12/09 17:31まだまだ、なめこ〜!
- 昨日は、弊社の応用キノコ研究所の中村所長を伴って、妙高高原付近のナメコ、ヒラタケ探索に出動。「上信越自動車道・妙高手前から雪が」天気予報では小雨となっていたのに、雪が降り始めておりました。「秘密の場所」妙高の秘密ナメコポイントに到着すると、既... [続きを読む]
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- 2011/12/06 17:34体に良くて、美味しいキノコ
- 今日は、種菌用に保存してある「バイリング」を生育させましたので、バターソテーで頂きます。「出来立てホヤホヤの、バイリング」バイリングは、学名:Pleurotus nebrodensis(lnz.)Quel(ロイロータス ネブロデンシス)と言い、イタリア・シシリー島のネブロ山... [続きを読む]
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- 2011/12/05 18:11スピーカーじゃ、あんな音でない?
- 先週のことですが、普段大変お世話になっているオーディオ仲間が、大変耳が肥えた4名お客様を連れて現われました。越前ガニをたらふく食べる為に出かけけた帰りで、お酒などを飲みつつ弊社の試聴室で軽い夕食になりました。その中にバイオリンを持参された女性がお... [続きを読む]
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- 2011/12/03 14:57(2)励磁スピーカーは、何故優れているのか
- Feastrexは、磁性材料の「磁束密度と透磁率」の関係を磁気回路において明らかにし、励磁型スピーカー設計と作動に適用している、世界で随一のメーカーです。最も優れた磁気回路(Naturflux)を基に、磁性体の特性を極限まで引き出した、「最適透磁率稼動」の励磁型ス... [続きを読む]
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- 2011/12/01 17:55電源回路のアップグレード・ターンテーブル
- 今回は、ターンテーブルEMT-950のアップグレードを行いました。試聴室にあるEMT-950は、英国BBC放送局が使用していたものを払い下げていただいたもの。業務用ターンテーブルとしては世界最高峰の性能を誇る、いわゆるお宝なのだが、現在の最新技術を駆使してアップグ... [続きを読む]
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- 2011/11/30 11:27まだまだ・・・キノコ
- 昨日は、信州キノコの会のメンバー甚六親分の引率で、他精鋭4名と共に北信のナラ枯れ山に突入!好天に恵まれた、楽しい一日を過ごしてきました。「昨日の北信風景」「紫式部」「ツルリンドウ」「スギエダタケ」「クリタケ」「ナメコ」「ナメコの... [続きを読む]
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- 2011/11/25 16:53(1)「マグネット式スピーカーの物理的な欠点」
- Feastrex励磁スピーカーの「高次元再生音」その(1) これから何回かに分けて、高次元のスピーカー再生について、Feastrexが開発した励磁型スピーカーがなぜ優れているのか、従来のマグネット式スピーカーとの比較をまじえて、述べていきたいと思います。結論を先... [続きを読む]
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- 2011/11/24 18:19センダンの星達
- 今朝は二度寝をして、いつもより朝寝坊をして目が覚めた。霧が立ち込めて、暗かったせいかもしれない。霧が晴れ始めて、庭のウッドデッキに薄日が差し始めていた。しっとりとした湿りかがある、暖かな朝だ。センダンに目をやると、たわわに実った大きな実に... [続きを読む]
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- 2011/11/20 21:50ナメコ・ヒラタケ探索
- 昨日は、信州キノコの会の甚六親分を中心とした、マイフレンド様たち6名と、ナメコとヒラタケを採りに出かけました。場所は、雪をかぶり始めた妙高山が見える辺り。「ヒラタケを発見」「乾き気味のナメコ」「ナメコ」ナメコは先週がピークだった様子で、ビ... [続きを読む]
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- 2011/11/18 17:44球形磁気回路・9インチ・励磁スピーカー誕生
- Naturflux-9 Exciter(球形磁気回路・9インチ・励磁スピーカー)=Nf-9eが誕生し、素晴らしい音で鳴り始めました。先週土曜日に産声を上げて1週間が経過し、ようやく本来の実力を発揮し始めたのです。「完成したばかりの、Nf-9eユニット」Feastrex球形磁気回路は... [続きを読む]
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- 2011/11/05 20:39ヌメリイグチ・クリタケ・シモフリシメジ
- 明日は雨が降るという予報、キノコ前線も低いところに移動したので今まで出かけたことが無い、近くの林道を探索することにした。「八ヶ岳」曇り空だが、雲は3500m位の高さを被っていて、八ヶ岳のシルエットが美しい。標高700m、素晴らしい松の混生林で、シーズ... [続きを読む]
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- 2011/11/04 08:57今週のキノコ
- 10月末からスピーカー関連の来客で山に行けませんでしたが、昨日と一昨日、僅かな時間を割いて山へ。「風が無い・好天の富士山」日中は半そででも過ごせそうなほど暖かく、好天が続いて山はカラカラの乾燥状態。「山の池・渡り鳥の休息地」比較的近い山(標高65... [続きを読む]
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- 2011/10/31 16:30マルチスピーカーシステムへの取り組み
- 一昨日、マルチウエイスピーカー・システムにとっては救世主ともいえる、音場補正装置「DEQX社」の製品を販売している軽井沢の“Kurizz-Labo”・栗原さんを訪ねた。「軽井沢・Kurizz-Labo」マルチシステムは、各スピーカーの位相、リスニングルームの定在波等により... [続きを読む]
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