まんのう池コイネット さん プロフィール

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まんのう池コイネットさん: まんのう池コイネット
ハンドル名まんのう池コイネット さん
ブログタイトルまんのう池コイネット
ブログURLhttp://koinet.ashita-sanuki.jp/
サイト紹介文日本一の讃岐満濃池周辺の自然やイベントを紹介します
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供12回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2008/02/12 07:01

まんのう池コイネット さんのブログ記事

  • 8月17日の記事
  • 日時 / 平成29年9月26日(火曜日)  午前10時〜11時30分場所 / 満濃池かりん会館 (まんのう町神野168番地7)講師 / 総本山善通寺 坂田知己 氏参加費 / 無 料   定 員 / 30人(お申込み先着順)主 催 / まんのう池コイネットお申し込み先 / かりん会館   0877-75-0200 (水曜日休館)  [続きを読む]
  • 8月6日の記事
  • 満濃池五穀山神野寺には今秋海棠が咲き始めています。ピンクの愛らしい花が一時の涼を感じさせられます参道では白いムクゲが緑の中に目立ってきました。日陰が恋しい今日この頃ですが、もう少ししたら満濃池を渡る風も涼しくなることでしょう [続きを読む]
  • 夏空の満濃池
  • 陽射も日々強くなる今日この頃ですが、満濃池の湖面にも夏のような日差しが降り注いでいます。水量は早場米の作付などでの放水の為か、70%を切っているように思われます、でもまだまだ貯水量には余裕があります。青空に白い雲が似合う季節になってきました。6月13日(正午)の初閖抜きを待つように悠々と水を湛えている満濃池です。 [続きを読む]
  • 満濃池 陽光桜開花しました
  • 2017年3月26日 現在の満濃池かりん亭(うどん屋さん)横の「陽光桜」の開花情報です少し気温が下がったのか開花が止まったように思いますがあと数日もすれば満開となるでしょう陽光桜はまんのう池周辺にある20種類近くある桜の中でも一番艶やかな花を咲かせますし、湖畔に春をつける花でもあります。どうぞ満開の陽光桜をご覧にお出でください^^ [続きを読む]
  • かりん会館 「空海塾」開講
  • 空海塾薬子の変より平安の謎を読み解く②日時 平成29年2月21日(火) 午前10時〜11時30分場所 満濃池 かりん会館(まんのう町神野168番地7)講師 渋谷啓一(香川県立ミュージアム学芸委員)参加費/無料  定員30人(先着順)  主催 まんのう池コイネットお申込み   かりん会館  0877-75-0200(毎水曜日休館) [続きを読む]
  • 満濃池堤防にのぼりを発見!
  • さぬきのため池システムを農業遺産に登録しましょうという趣旨ののぼりでした。以前満濃池は灌漑世界遺産に登録された経緯もありますが、今回はさぬきのため池システム全体を農業遺産に登録しようとする動きのようです。ぜひ良い知らせを聞きたいものです^ ^ [続きを読む]
  • かりん会館 「真魚の不思議な一日」上演
  • 2016年11月26日(土曜日) 14時〜満濃池かりん会館に置いて「音楽ト朗読、二人奏二人語り。」の上演が開催されました。空海の幼名「真魚」が体験する不思議な一日の物語を音楽と朗読で綴りました。70名を超える参加者の方たちも日常とは違った時間を過ごし、真魚になったような感覚を味わったのではないでしょうか^^フォトグラフで昨年は善通寺さんでも上演された「朗読と音楽」今年は空海改修の満濃池湖畔にて演じられ [続きを読む]
  • 6月15日は満濃池のゆる抜き
  • 平成28年6月15日(正午)は満濃池の初ゆる抜きがあります。11時頃から堤防東詰高台にある神野神社でゆる抜きの安全と豊作を祈るご神事が、また西詰にある神野寺では五穀豊穣を祈る護摩焚きが行われます。日常とは違った時間と空間に出会えるかも知れません、ぜひご見学にお出で下さい。写真は平成16年のゆる抜き風景です [続きを読む]
  • 満濃池周辺の紫陽花情報
  • 満濃池周辺には様々な紫陽花が植えられていて、種類も多いため花の見頃は比較的長いようですここではその幾つかの紫陽花を紹介します満濃池取水塔へ向かう導入路脇に咲く紫陽花です神野寺境内に咲く額紫陽花です神野山に咲く山紫陽花ですそして蛍見公園水車小屋脇に咲く額紫陽花もそろそろ咲き出すでしょう [続きを読む]
  • 満濃池蛍見公園 蛍はまだかな~
  • 満濃池から金倉川へと水が流れ始めるところにある蛍見公園にほんの僅かですがホタルが飛び出しました。写真がうまく撮れなかったまでコラージュをお届けしますまた芍薬も今丁度満開の時期を迎えて、艶やかな姿を披露しております黄菖蒲も咲き出し、花水木は種の準備に楓は種を飛ばす準備が整ったようですまだ見頃まではしばらくありますが水車小屋前の紫陽花の蕾が大きく膨らんで、梅雨の季節を待っているように見えます [続きを読む]
  • 満濃池周辺にも初夏の風が
  • 讃岐満濃池にも日々初夏の便りが届くようになりましたほたる見公園には黄菖蒲や花梨の実、牡丹が終わり、芍薬がそろそろ咲き出します満濃池樋門付近も新緑に覆われ、水も温んできたようです。また別格札所神野寺境内も青葉が目立ち、勢いづいているようです爽やかな初夏の風に吹かれに満濃池を訪れてみてください、日常とは違った出会いがあるかもしれませんよ^^6月15日正午の満濃池初ゆる抜きにもぜひお越しください、讃岐の原風 [続きを読む]
  • 満濃池蛍見公園の牡丹の開花が始まりました
  • 満濃池下の蛍見公園にある牡丹園では今、大輪の花が見事に咲いています、見頃はGW頃までになると思いますが、まだまだ蕾も沢山あり今からが楽しみです。場所は満濃池下の信号機から橋を渡った所にある駐車場を奥に進んだ所で、水車小屋が目印です。午前中の陽射しがあまり強くない時が花がイキイキとしてより綺麗に見れるでしょう [続きを読む]
  • 夢桜の会 植樹三千本記念碑建立
  • 満濃池を桜の名所にを合言葉に掲げ、植樹3千本を達成した夢桜の会がこの度、達成記念碑を建立しましたまた満濃池周辺に植樹された桜の位置図なども一緒に設置される運びとなりましたイラストを多用してとても見やすく作られ、桜ロードの名称や位置が極め細かく記されているようです今年はすでに葉桜となっていますが来年以降も綺麗な花を咲かせてくれることでしょう [続きを読む]
  • 満濃池五穀山神野寺にも
  • 満濃池湖畔にある五穀山神野寺の境内では、桜は葉桜となりオンツヅジなどの初夏の花が咲き出したようです。お遍路さんの姿も多く見かけるようになり、長かった冬を過ぎ春の息吹をいっぱいに受け、季節は初夏へと向かいつつあります。満濃池堤防付近でも葉桜現物の観光客の方や日曜市(かりん市)を訪れる方も多く賑わっています。神野寺本堂とお遍路さん 手水鉢の水も温んで来ました真っ赤なオンツツジが咲き出していますおみくじを [続きを読む]
  • 満濃池森林公園の桜も満開から散り花に
  • 満濃池西側に広がる森林公園の桜も盛りをすこし過ぎて散り桜になっています。進入路の桜のトンネルもこの様にまだ枝垂れ桜は満開の見頃で、メジロの群れも集まっている様です。桜のライトアップは六日までで終了しましたが昼間の花見客も賑わっています。花が散ると緑の葉っぱに覆われて、新緑が映える初夏へと移って行くのです^ - ^ [続きを読む]
  • 桜が満開に 満濃池
  • 満濃池湖畔の桜が満開から散り花になりかけています。湖面に映る桜はまた格別の趣がありますね今年最後の花見は今週末になるかもしれませんお天気が心配ですが一度満濃池にお越しください桜は黄緑色の葉っぱもそろそろ出始めて、新緑の季節が近いことを感じます [続きを読む]
  • 満濃池の桜の開花進む
  • 満濃池湖畔では濃紅色の陽光桜を始め大島桜やソメイヨシノなどが共演を始めました同じ桜とは思えないような咲きっぷりを間近でご覧になって下さいまた神野寺うらの神野山でも真っ白な辛夷の花が今、ちょうど見頃を迎えていますお誘い合わせの上、ぜひおいでください^^ [続きを読む]
  • 満濃池の陽光桜が咲き始めました
  • 満濃池堤防をかりん亭(うどん屋さん)の方を見ると一際艶やかな濃紅色の桜がすぐ目に入ると思います。それが「陽光桜」です。遠目からもすぐ近くからも見ることが出来ますし、広場もありますからお花見には最適でしょう見頃は今週末辺りが満開になるかもしれません陽光桜から山手に登ると「かりん会館」があり、満濃池の歴史資料や桜の話題、満濃池の写真などを常設してありますので、お越しの際はぜひお立ち寄り下さい。スマホをお [続きを読む]
  • 笑いで世界をひとつに ダイアン吉日さん
  • 2016年3月13日 10:30~  満濃池かりん会館で落語家 ダイアン吉日さんの高座が開かれましたダイアン吉日(だいあんきちじつ)イギリス出身。英語落語の先駆者、故桂枝雀氏の「お茶子」を務めたことをきっかけに落語と出会う。 古典落語や創作落語のほか、今までに50ケ国以上を旅した体験談や、日本に来た時の驚き、文化の違いなどユーモアあふれるトークを交えての講演会も好評。 「笑い」で世界を繋ぐ懸け橋となるべく国内外で日 [続きを読む]
  • 笑いで世界をひとつに
  • 落語家「ダイアン吉日」の落語公演がありますダイアン吉日(だいあんきちじつ)イギリス出身。英語落語の先駆者、故桂枝雀氏の「お茶子」を務めたことをきっかけに落語と出会う。古典落語や創作落語のほか、今までに50ケ国以上を旅した体験談や、日本に来た時の驚き、文化の違いなどユーモアあふれるトークを交えての講演会も好評。「笑い」で世界を繋ぐ懸け橋となるべく国内外で日々活動中。2013年中曽根康弘賞受賞。参加には無料の [続きを読む]