オーシャンスピリットダイビングハワイ さん プロフィール

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オーシャンスピリットダイビングハワイさん: ハワイ島コナでのダイビングならオーシャンスピリット
ハンドル名オーシャンスピリットダイビングハワイ さん
ブログタイトルハワイ島コナでのダイビングならオーシャンスピリット
ブログURLhttp://oceanspiritdivinghawaii.blogspot.com/
サイト紹介文オーシャンスピリットはハワイ島コナで、ダイバー、ファミリーの皆さんへ、ハワイの海遊びを提案します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供55回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2008/02/27 14:58

オーシャンスピリットダイビングハワイ さんのブログ記事

  • イルカが砂に字を書いていた、カヨさんとサトさんの映像から
  • お客さんのカヨさんとサトさんから珍しいイルカの動画をいただきました。お忙しい中本当にありがとうございました。 バンドウイルカの家族がダイバーの前で砂に文字を書いていた、という映像です。ゴールデンウィークの真っ只中でマンタナイト会場での出来事でした。 サトさんが海に入る前に、イルカを会えたらな〜とおっしゃっていたので、現実となってよかったです。こんなに近くに寄って来てくれて感動の出会いでしたね。 さて [続きを読む]
  • 200メートルの水泳と10分間の立ち泳ぎ
  • (その先へ〜その先へ〜と泳いでしまうのが海で泳ぐ楽しさですね。) 200メートル水泳と10分間の立ち泳ぎはスクーバダイビングのライセンスを取る上で必要な体力です。 子供の時に育った環境で水泳が得意か否かが決まるような気がします。学校に水泳の授業があったかないか?スイミングスクールに通ったかどうか?海川湖が遊び場だったかどうか?などなど 水泳は自転車と一緒で一度習うと忘れないものです。大人になって初めて習っ [続きを読む]
  • ダイビングショップで一番欲しい人材とは?
  • (こんな日がずっと続くといいな〜) 最近、同業者と会話をすると「いい人はいないか、いたら紹介してくれ」とよく言われるようになった。従業員を探しているのだ。 ハワイ島で人探しは難しく、土地柄、職種柄人の出入りが激しい。 弊社にも「仕事はないか」と日本からアメリカからよくお問合せをいただく。履歴書を片手に会社にやってきてくれる人もいます。 「仕事はありますよ、空港で街中で旅行者に飛び込みでツアーを売ってき [続きを読む]
  • ハワイ島の海で散骨ができます
  • 弊社でハワイ島の海への散骨チャーターをしています。 僕達の家族もハワイ島の海に眠っています。毎朝海を見るわけですが、いつも想像します。大きな青い海のキラキラ竜宮城で今頃楽しんでいるのだろうな〜と。 そして、海へ出る時は「今日もお客さんと僕達の安全をお願いします」と一言。 以前から個別にお客さんから依頼があり散骨チャーターをしていたのですが、ここ数年そのご相談が増えてきました。みなさんなんとなく散骨を [続きを読む]
  • ケアウホウ・ストアーのコーヒーとクッキーがうまかった
  • 店の入口から和洋折衷の臭いがする。昭和の臭いがする。ここはハワイ島だけど。 店主は美空ひばりさんのサイン入りレコードを誇らしげに見せてくれた。慣れた手つきだ。日本の人が来るとやっているのであろう。その他の昭和スターのレコードを案内してくれたが知らなかった。知らないことがちょっぴりうれしかった。 昔、おじいちゃんの家にもこんな金庫があったなあ。そこからいつもおこずかいをもらっていた。横からのぞくと [続きを読む]
  • スポーツクラブの会費の元の取り方
  • オーシャンスピリットの会社方針は早起きです。スタッフは毎朝5時に起床。日の出前に、ヨガ、筋トレ、ストレッチ、有酸素、を行い体調を整えます。 思うに、ハワイ生活の基本は「早起きは三文の徳」を実行することかもしれません。 さて、皆さん!今年の夏は「ハワイで水着姿を自慢しよう」とスポーツクラブに入会したけど行っていないと言う人へ会費の元の取り方をお教えしましょう。 クラブに定期的に通える人達はどんな人だと [続きを読む]
  • ゴールデンウィークがなくなった
  • ゴールデンウィーク真っ只中でございます。 ハワイの人も日本のゴールデンウィークをよく知っていて、「日本はGWだろう」とよく言われます。ハワイに日本からの旅行者が増えるからでしょう。 ハワイでお客さんの解放された姿を見るといいな〜と思うのです。 勤め人をやめてからはゴールデンウィークがなくなった。またまた、祭日、有給、週末もないので、休みと仕事の境目がなく「明日から休暇だ!」という開放感をずっと味わって [続きを読む]
  • 大人の遊びは道具選びから:双眼鏡編
  • (よく映画で双眼鏡を覗いた時のシーンがあります。双眼鏡の形またはアイマスクの形でシーンが映りますが、あれは嘘です。本当は上のように丸い円形で映ります。) 最近、足腰が弱ってきているので定期的にハワイ島の野山を歩くようにしている。ただ歩いていても飽きてしまうので、野鳥を見ることにした。 バードウォッチングの趣味はないけれど、知識と話の種の補充の為に。 さて、大人の遊びは道具選びからです。野鳥観察に [続きを読む]
  • ハワイ島で人の家に泊まってみよう
  • ハワイ島では「人の家に泊まっています」とよくお客さんから聞くようになった。Airbnbのような斡旋サイトを利用する旅行者が多くなっているのでしょう。先日その創業者のインタビューを観ていたら、「最初は空気マットのベットで始まったので、Airbnbとなった」と言っていた。僕も学生の頃は旅行の際その創業者のように友人のそのまた友人の家に空気マットで泊り歩いた。でも、それがこんなデッカイビジネスになるとは考えもしなか [続きを読む]
  • ダイビングの2つのルール、1は安全に、2はルール1を習う
  • (ミスターミヤギは永久に不滅です!) ダイブアラートネットワークのリポートによりますと、安全ダイビングの為に身に付けて欲しい一番の技術は、適正ウエイトと中性浮力だそうです。 両方とも密接に関わりあっていて、適正なウエイト無しに中世浮力はありません。重要な技術だとわかっているけど、実体はなんなのか?と悩んでいるダイバーが多いみたいです。 適正ウエイトとはどうなれば適正なのか?中性浮力とはどうなればいい [続きを読む]
  • ハワイ島で仕事半分遊び半分
  • (飛行機に乗ってどっかにいきたいな〜) ハワイ島旅行をしながら仕事をしているお客さんが多くなってきた。仕事関係の電話を受けたりメールのやり取りをすることは今や旅行中の常識となりつつあるようです。 仕事半分遊び半分の旅行スタイルがますます普及することでしょう。通信設備や外注サービスの発展とともに地理や時間に制限されることなく仕事したり遊んだりできる人々が増えている証拠かもしれません。 そんな内容を書いた [続きを読む]
  • ダイビング道具で一番多い故障は?
  • パワーインフレーターのBCを膨らますボタン②が押された状態になってしまうことです。意図しない給気がBCにされ急浮上の原因になりとっても危険です。 原因は、砂や塩が噛んでしまう、腐食、サビ、Oリングが破損、などなど。 自分のBCを持っている人は、年に一度インフレーターを点検しましょう。長時間使っていない物に故障が多いです。 そして、海に入る前に必ずボタンの試験をしましょう。レンタルはもちろん自前の道具でも必 [続きを読む]
  • 背中がかゆい、ハワイ島のハワイアンモンクシール
  • (船底で背中をかいているハワイアンモンクシール。かゆい気持ちはわかる。) 今年に入りハワイ島でよくハワイアンモンクシールを見かける。ハワイ固有のアザラシです。とっても珍しいのです。 絶滅に瀕しているアザラシで物の本によるとハワイ州全体で約1400頭しか残っていないようです。なので、ハワイではとっても大切に保護されています。 モンクシールと言われるアザラシは他に2種類いて、カリビアンモンクシールはすでに絶 [続きを読む]
  • ダイビングは慣れてきたころに怪我をする
  • (今まで習ったことがいつも正しいとは限らない - ヨーダ) ダイビングインストラクターは、お客さんのダイビング経験を何気ない会話の中で聞いています。 実は、経験が多いダイバーよりも初心者の方が安心なのです。経験が新鮮なので無茶をしないからです。 ダイビングの経験と言ってもいろいろな形で説明できます。 人から習う経験。アドバンスコースなどの上達講習に参加したかどうか。 練習する経験。潜行、中世浮力、他のダ [続きを読む]
  • ハワイ旅行中に太らない方法
  • ハワイ島旅行中は食事のメニューが変わり食べる量が多くなるので、つい体重を増やしてしまいがちです。 体重を増やさない食事の仕方を自分なりに考えてみよう。一度その旅行スタイルができると旅行がより楽しくなります。 現地の食事、素材、食文化、に自然と興味がわいてきます。旅行の楽しみは食べる事ですからね。 参考に1つ。 1回の食事を少なくし、食事の回数を増やす。 その為に、 一度の食事でドカ食いをしない。量ではな [続きを読む]
  • 方向音痴の人はハワイでこれをやってみよう
  • ハワイ島で毎日道を聞かれる。方向音痴だ!と言う人がカーナビの普及で増えている気がする。 方向感覚は特別な能力ではなく、周囲への注意力です。 次の旅行では紙の地図とコンパスを使って方向感覚を鍛えよう。 基本的に地図の上が北です。コンパスと地図の北を合わせれば、自分の進行方向がわかります。 地形や名所など、風景の変化を地図と合わせると自分の現在地がわかります。 そうすると、地図の先へ目が行き、頭の中に [続きを読む]
  • ハワイでチップはティッシュペーパーに包んで渡す
  • うそです。でも、昔は日本でもそうやってよくチップを払っていた気がする。 おじいちゃんが、旅館に泊った時や、割烹に行った時、孫の子守りを頼んだ時、などなど、あっちこっちでティッシュにお金をくるんで置いていたことを思い出す。 さて、よくお客さんからハワイでのチップに関する質問があります。なかなか返答が難しいのです。僕も毎回、どうしようかな〜、と迷います。 時と場所にもよりますしね。人がいくらチップしてい [続きを読む]
  • ボートダイビングは危険がいっぱい
  • 今年の初ダイブへ行く前に、ボートでダイビングをする時の注意事項を今一度確認しよう。 ボートは止まっていられない。ボートにはタイヤがなく海は舗装されていません。なので、ボートは風、波、潮の影響で常に動いています。同時に上下左右にも揺れています。 自分は近づいていないつもりでも、風に流されたボートに轢かれる場合があります。また、上下左右に揺れているので船体が体にぶつかってくることもあります。 ボートの [続きを読む]
  • 花金復活、プレミアムフライデー
  • 「人を本気にさせる方法は他にいくらでもある」ーダース・ベイダー どうやら、日本では2月24日の金曜日からプレミアムフライデーというキャンペーンが始まるらしい。お客さんが教えてくれた。 月末の金曜日には早く仕事を切り上げて帰ろうとか遊びに行こう〜という運動らしい。 最初に、遊びを売るセールスマンとして、プレミアムフライデーという名前はどうも遊ぶ気がしない。ビールやチョコレートやステーキの名前のようだ。 やっ [続きを読む]
  • 泳げない、と思ったらダイビング
  • ダイビングを始めようかな〜と思って、考えてみると、あれ「泳げない」という人も多いのではないでしょうか。 ダイビングショップの宣伝には、「泳げなくてもダイビングはできます〜よ」とビキニのお姉さんが微笑んでいる。 たしかに、なんとかなるかもしれませんが、大地を「歩け」なければゴルフやスキーが満足にできないように、海で泳げなければダイビング活動は少し大変かもしれません。 今年は、ダイビングを始めると同時に [続きを読む]
  • 新しい友人がいない、と思ったらダイビング
  • 「やるかやらないか、とりあえずはない」- ヨーダ さて、「最近、新しい友人がいないな〜」という人は、ダイビングを始めて友人をつくろう。 実は、ダイビング活動は利害関係のない人と出会えるいい機会なのです。職業、性別、年齢などに関係なく一緒に遊べるからです。 そして、ダイビングショップはダイバーが集う場所です。弊社でもたくさんのダイバー達が友人関係を築いています。 同じ船の上で積極的に会話を楽しみましょう。 [続きを読む]
  • ダイビングを始めたいなと思ったら・・・
  • 今年はダイビングでも始めるか〜という人へ、是非ご相談ください。次の旅行はハワイ島へダイビングを習いに行こう。 さて、ダイビングを始める際に: 通常のダイビング活動はダイビングショップやサービスを通して行うことが多いです。 街にあるダイビングショップが海まで連れて行ってくれたり、または、自分で海まで行って現地のサービス(弊社はハワイ島のダイビングサービス)を利用したりする方法があります。 多くのダイビ [続きを読む]
  • 新年です。遊び心を忘れずに・・・
  • ハワイ島のマウナケアに雪が降った。ハワイでスキーができる。 日本からの旅行者がイメージするマウナケアは、星空、夕日、朝日、でしょうか。誰もが一度は訪れる観光地となっています。 一方、僕は星空を見上げて「先の世界に思いを巡らす」という高尚な趣味はなく、頭の中では、星と言えばデススター。 なので、僕はマウナケアを見ると真っ先に雪とスキーが頭に浮かびます。山肌が白くなると、「それ行け〜」と山に登ります。 [続きを読む]
  • 日本の有休消化率、最下位、理由はいろいろ
  • 2016年も終わりでございます。 今年は有給休暇を何日間消化しましたか? エクスペディアの調査で、日本の消化率が今年は最下位になってしまった。去年は韓国が最下位だった。なかなか面白い調査なので是非見てください。 ま、その国にはその国のやり方があって、その会社にはその会社のやり方があって、個人には個人の事情や考え方があるわけで、休暇取得に良いも悪いもありません。 でも、無い無い人間になってはいけません。新 [続きを読む]
  • ハワイ入国よりもレンタカーの窓口が怖い
  • ハワイ旅行で最初に対面する現地の人は入国審査の人だ。普通の旅行者であればまず問題はないでしょう。最近は機械になったらしいのでより簡単になった。 そして、入国をして次に会う現地の人はレンタカー窓口の人だ。ここを通るには少し気構えが必要です。 どうしてか?レンタカー窓口の人達は”配車係員”ではなくて、”セールスマン”なのです。 彼らの仕事は、車の他に、保険、GPS、アップグレード、ガソリン、有料道路、ロー [続きを読む]