とよ さん プロフィール

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とよさん: ビバ!趣味生活
ハンドル名とよ さん
ブログタイトルビバ!趣味生活
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/daiden14/
サイト紹介文まぁいろいろとやっていますが、古本購入と本の感想がメインのブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供252回 / 365日(平均4.8回/週) - 参加 2008/02/29 23:20

とよ さんのブログ記事

  • 読書(2017年―12 ゛事故物件に住んでみた! ”)
  • 「事故物件に住んでみた!」 森史之助著 (彩図社)事故物件−何らかの原因で前居住者が死亡した経歴のあるもの。原因は、自然死や病死から、火災、自殺、殺人などがある。このようなことから、家賃が考えられないほど安いのが特徴。本書は、住んでいた築50年の団地が取り壊されることになった著者が、とにかく安く住めるところを探していきついたのが事故物件というワケだ。事故物件の探し方から、周りの反応、幽霊は出るのか? [続きを読む]
  • 番外編 〜 プレゼント当選 Schick HYDRO5 PREMIUM 〜
  • ウチの嫁さんが、何かのアンケートに答えたところ、抽選プレゼントが当選しました。それがコチラ。ナイス嫁さん!!早速開けてみましょう。「男の肌に、極めた剃り味。」がキャッチコピー。今まで使っていたのが3枚刃なんですが、これは5枚刃です。何でも4つの革新技術が採用されているとのこと。 ①ハイドログライドジェル ②スキンガード付5枚刃 ③パレレルフィン・ガードバー ④フリップ式トリマー 週末にでも、5枚刃の威 [続きを読む]
  • 美食倶楽部(2017年−7 " エキナカ酒場 汐屋 朝定食 ”)
  • 前々から気になっていたお店が新大阪駅にあります。それがエキナカ酒場 汐屋。名前から判る通り居酒屋なんですが、朝からオープンしていて朝食を出してくれるのです。ただ、通勤時間では、オープン前になるので入ることができず、いつかきっとと機会を伺っていました。で、今日、中国地方に出張となり、新幹線に乗る前に朝定食を食べることができました。だし巻き卵にご飯とシジミのお汁と海苔と漬物で480円。とってもおいしかっ [続きを読む]
  • 映画(2017年−14 ? 昭和元禄 落語心中 −助六再び編− ”)
  • 「昭和元禄 落語心中 −助六再び編−」シーズン2となる「助六再び編」が、とうとう終わってしまいました。シーズン1では、与太郎が八雲に弟子入りし、八雲から聞く助六との思い出話がメインでした。シーズ2では、話は現代に戻り、与太郎が6代目助六を継ぐこと、小夏の妊娠、小夏との結婚、八雲の病気に信之助誕生と盛りだくさんの展開を見せます。シーズン1も面白かったですが、シーズン2も最高でした。シーズン1の感想でも [続きを読む]
  • 読書(2017年―11 ゛独裁国家に行ってきた ”)
  • 「独裁国家に行ってきた」 MASAKI著 (彩図社)世界204ケ国を訪問した著者が、実際に訪れた独裁国家の真実を語るもの。“まえがき”にもありますが、独裁国家というと、「独裁者が国の富を独占し、国民の自由を奪った上でやりたい放題やっている。」イメージがありますが、実際行ってみると必ずしもそうではなく、結構幸せそうに暮らしている人がいるのが見えてきます。もちろん、すべての独裁国がそうではなく、どうしよ [続きを読む]
  • 番外編 〜 東京博物館巡り 惨敗編 〜
  • 3連休明けから、東京1泊2日の出張。2日目は、午前中で仕事が終わるのが確定していたので、午後は半休を取り、またぞろ博物館での動画撮影することを決めていたのです。候補は2か所。1か所は、お台場の先にある「船の科学館」。こちらでは、南極観測船「宗谷」を見学できるのです。似たような施設で言うと、名古屋に「南極の博物館」として南極観測船「ふじ」の艦内を見学できるのがあり、こちらは訪問済み。まぁ、似たような感じな [続きを読む]
  • 映画(2017年−12 ? Classroom☆Crisis ”)
  • 「Classroom☆Crisis」この3連休、amazonプライムビデオで、またまたアニメを一気見。今回見たのが、「Classroom☆Crisis」。かつて二人の学生により立ち上げられた霧科コーポレーションは、航空宇宙産業のみならず、様々な異業種にも手を出して成功した超大型企業。若手技術者の活用という創立者の理念より、「霧科科学技術学園」を設立し、中でも優秀な成績を持つ者を昼は学生、夜は社員として新型ロケット開発を行う部門、通称 [続きを読む]
  • 購入品 〜(2017年−8 MIZAR-TEC " 手持ちルーペ MIZAR-TEC ”)
  • 老眼が進んで、細かい字が読みにくくて仕方ありません。老眼鏡は買ったのですが、パソコン画面や普通の書類程度なら問題ないので、会社にはまだ持って行っていません。(主に趣味の模型制作に使用)ただ、たまに細かい字の書類が回ってくる時があり、眼鏡をかけるより、ルーペで見た方が早いんじゃないか?と思い、仕事の書類見用に購入することに。MIZAR-TEC " 手持ちルーペ MIZAR-TEC ”65mm径で倍率3倍の日本製です。定価1620 [続きを読む]
  • 映画(2017年−11 ? ヴィジット ”)
  • 「ヴィジット」前々から観たかったホラーをようやく観ることが出来ました。あの「シックス・センス」で有名なM・ナイト・シャマラン監督作です。19才で家出をした母は、結局夫とも別れて、シングルマザーとなり、ベッカとタイラーを育てた。絶縁状態であった祖父母から、孫の顔が見たいとの手紙が届き、二人の子供たちは、祖父母宅で1週間過ごすことになる。優しい祖父母、母が育った家に二人は大満足するが、夜9時半以降、部屋か [続きを読む]
  • 読書(2017年―9 ゛日本全国津々うりゃうりゃ ”)
  • 「日本全国津々うりゃうりゃ」 宮田珠己著 (廣済堂出版)著者が、日本のあまり知られていないスポットを巡る旅エッセイ。巡る地は、次の通り。 ・名古屋 ・秋山郷、十日町 ・東京 ・日光 ・津軽 ・妙義山 ・自分家の庭 ・天草 ・志賀島 ・神津島 ・しまなみ海道 ・富士急ハイランド ・千里著者の本は初でして、実は女性と思っていました。作家さんには、男性か女性かすぐには判断できない名前の人が多くいます。例 [続きを読む]
  • 読書(2017年―8 ゛だれもが知ってる小さな国 ”)
  • 「だれもが知ってる小さな国」 有川浩著 (講談社)お気に入り作家、有川浩さんの2015年発刊の本です。童話作家である佐藤さとる氏の代表作「コロボックル物語」を題材にした、少年少女の成長記。最近の有川さんの小説は、テーマというか題材があって、そこに関わる人たちを小説にされています。例えば、「明日の子供たち」では、“児童養護施設”がテーマでしたし、「キャロリング」では“離婚”でした。本書は、“養蜂”。ミツ [続きを読む]
  • 購入品 〜(2017年−5 SEIKO CLOCK " 電波目覚まし時計 SQ758W ”)
  • 長年使っていたCASIOの電波目覚まし時計の調子が悪くなってきた。時計機能は問題ないのだが、目覚ましのアラームが鳴らないときがあるのだ。目覚ましをセットするスライドスイッチが、劣化してちゃんと接触していない感じ。目覚ましが鳴らなくても、何とか事なきを得てきたのだが、先日、あやうく出張の電車に遅れそうになり、買い替えを決意。電波式ので、目覚ましセットのボタンがしっかりしたのが欲しかったのですが、どれ [続きを読む]
  • 映画(2017年−8 ? THE ICEMAN 氷の処刑人 ”)
  • 「THE ICEMAN 氷の処刑人」実在した殺し屋リチャード・ククリンスキーを取り上げた2012年公開のアメリカ映画。アダルトフィルムのダビングを仕事するリチャード・ククリンスキーの唯一の生きがいは、職場の近くで働くデボラという女性だけだった。デボラと結婚し、幸せな日々を過ごすリチャードであったが、職場にギャングが現れた日から、彼の日常は一遍する。いつものごとく、amazonプライムビデオでの視聴です。いつでも視聴で [続きを読む]