とよ さん プロフィール

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とよさん: ビバ!趣味生活
ハンドル名とよ さん
ブログタイトルビバ!趣味生活
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/daiden14/
サイト紹介文まぁいろいろとやっていますが、古本購入と本の感想がメインのブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供214回 / 365日(平均4.1回/週) - 参加 2008/02/29 23:20

とよ さんのブログ記事

  • 映画(2017年−33 ? Aチャンネル ”)
  • 「Aチャンネル 」これまた、amazonプライムビデオで見たアニメ。大好きなひとつ上のルンと同じ高校に合格したトオル(女)。ルンと同じクラスのナギ、ユーコと過ごす何気ない高校生活を描く。前情報なしで見て、途中見るのをやめようかとも思ったのですが、何となくダラダラと見終わりました。2011年の作品ということで、結構前のアニメですね。キャラ的には、ナギが良かったかな。う〜ん、あまり感想が思いつかないな。Aチャンネ [続きを読む]
  • STEP WGN ドレスアップ2 “ スマートントレー ”
  • ステップワゴン便利グッズ二つ目。前車のセレナと比べて、ステップワゴンは、運転席まわりにポンと何かを置く場所が少ないです。インパネの前に、インパネアッパーボックスがふたつあるのですが、蓋があるのでイチイチ開けるのがめんどくさい。オプションのセンターテーブルを付けようかとも思ったのですが、予算の面や担当営業があまり使わないとアドバイスいただいたので断念していたのです。会社帰りに100均に寄ったところ、要 [続きを読む]
  • 読書(2017年―33 ゛ブスの本懐 ”)
  • 「ブスの本懐」 カレー沢薫著 (太田出版)以前、著者の本「負ける技術」を読み、これが滅法おもしろかったので、他の本も読もうと本書を選びました。題名からも判る通り、「ブス」について書かれた本なのですが・・・いや、それにしてもですよ。下手したら反発炎上必至なテーマに、よく連載が続いたもんだし、出版までこぎつけたなと感心します。毎々、編集担当からお題が提供されるのですが、回を追うごとに内容が過激になって [続きを読む]
  • 映画(2017年−31 ? 貞子vs伽椰子 ”)
  • 「貞子vs伽椰子」amazonビデオプライムで発見しましたよ。昨年公開された、ジャパニーズホラー界の二大巨頭、「リング」の“貞子”と「呪怨」の“伽椰子”がぶつかり合う夢の競演が実現しました。では、見てみましょう!!女子大生の友里は、友人の夏美から「両親の結婚記念日に、結婚式のビデオをDVDに録画して送ってあげたい。」との相談を受けていた。リサイクルショップで、格安ビデオデッキを購入した二人は、デッキの中に [続きを読む]
  • STEP WGN ドレスアップ1 “ Lamchin 2 USBカーチャージャー ”
  • ステップワゴンのドレスアップというか便利グッズを購入。“ Lamchin 2 USBカーチャージャー ”いわゆる車載USB充電器です。早速開封。こんな感じに入っていました。カラーはシルバーで、他に赤、金、青、黒があります。2ポート同時急速充電可能で、尖っている先端は“緊急脱出ハンマー”になっていて、車のガラスを内側から破壊できるとのこと。(まぁ、あまり使いたくない機能ではあります。)前のセレナは、シガーソケットがか [続きを読む]
  • ガチャガチャ(2017年−7 VINYL ARTIST GACHA?鉄猿弐号 ”)
  • 京都に家族旅行に行った際、ヴィレッジヴァンガードを見つけたので入ってみました。店頭に設置されていたガチャに目を奪われました。こ・これは・・・やるか。VAG(VINYL ARTIST GACHA)というところから4つのガチャがありました。・バケタン1号・イヌハリゴン・ベッコス・鉄猿弐号どれも5つのカラーバリエーションあり。お値段500円と高目設定ですが、これは惹かれる。で、選んだのがコチラ。?鉄猿弐号 ”なかなかきてますね。 [続きを読む]
  • プラモ購入(2017年−4 AOSHIMA “ SUBARU SAMBAR HIGHROOF 4WD ”)
  • 今年も全然模型が完成しないのに、購入ばかりが続いています。(それでも、かなり抑えている方ですが。)今回買ったのはコチラ。AOSHIMA “ SUBARU SAMBAR HIGHROOF 4WD ”サンバー単体の模型は今でも売られていたのですが、屋根のゴムボートが付いた奴はたしか再販です。しばらく前に販売されることを知り、amazonで予約していました。お値段1700円(税・送料込み)夏の部屋の暑さにストップしていた模型製作も、かなり涼し [続きを読む]
  • 読書(2017年―32 ゛なぜ私は韓国に勝てたか ”)
  • 「なぜ私は韓国に勝てたか 」 加藤達也著 (産経新聞出版)2014年、韓国で発生したセウォル号沈没事故。救助活動が行われる中、朴槿恵大統領が7時間連絡が取れない状態になり、この時間に元補佐官のチョン・ユンフェと密会した可能性が現地メディアで取り上げられた。産経新聞の加藤支局長は、そのことを日本向けの産経新聞社webサイトに取り上げられたところ、名誉棄損で訴えられ、韓国からの出国を禁止したという、まさにO [続きを読む]
  • 美食倶楽部(2017年−13 そば處 やま? " ざるそば大盛&”)
  • 残暑厳しい日が続きます。今日も一日暑さマックス・・・何かさっぱりしたものが食べたい。となると、ざるそば。JR大津駅近くに、前々から気になるお店があるので行ってきました。『そば處 やま?』さん。食欲が無さげなことを書いていますが、いやいや、食欲は旺盛なので、大盛頼みますよ〜!!久しぶりにざるそば食べたような気がする。つるつると食べ進み、あっという間に食べ終わってしまいました。ふと目をやると・・・なん [続きを読む]
  • 購入品 〜(2017年−22 HONDA " STEP WGN DBA-RP1 ”)
  • 今年最大の購入品がやってきました。少し前の記事にも書きましたが、10年目の車検がかなり高額だったこと、嫁さんの雑な運転のため、もうボロボロだったこと、新車見積を思いの外頑張ってくれたことetc.とうとう車を買い替えすることになりました。新型セレナとホンダ ステップワゴンとで悩んだ末、買ったのはコチラ。HONDA " STEP WGN DBA-RP1 ”5代目ステップワゴンになります。型式がDBA−RP1で、タイプはガソリン車の" [続きを読む]
  • 読書(2017年―32 ゛結物語 ”)
  • 「結物語」 西尾維新著 (講談社BOX)久しぶりの西尾維新・物語シリーズです。オフシーズンの最後を飾る本書は、何と一気に5年後の話となっています。どこを語ってもネタバレになるので感想を書きにくいのですが、大人になり社会人となった登場人物たちが、どう育っているかが見どころになっています。不満があるわけではないけれど、なんとなく今の自分に大人になった自分に違和感を感じている話の展開は、「続・終物語」に [続きを読む]
  • 読書(2017年―30 ゛D坂の美少年 ”)
  • 「D坂の美少年」 西尾維新著 (講談社タイガ)美少年シリーズの今のところの最新刊。指輪学園生徒会長にして美少年探偵団の副団長である「美声のナガヒロ」こと咲口長広の生徒会長任期の終了が近づいていた。次期生徒会長には、副会長の長縄和菜が選挙で当選するのが大方の予想だった。しかし、その長縄が交通事故に遭い、選挙戦を戦えなくなってしまう!!そこで白羽の矢が立ったのが、美少年探偵団内では、クズ扱いされている [続きを読む]
  • 購入品 〜(2017年−21 J!NS " High Curve Metal MMN-16A-301 ”)
  • 老眼。40を超えると避けては通れない目の劣れ。プラモを作る時に細かいパーツが見づらくなってきたのを皮切りに、小さな字が読めなくなり、暗い場所になるとさらに見えなくなった。こうなると、仕事の書類を見るのも大変で、ルーペを購入したりしました。老眼鏡も買ってはいました。amazonで『ジョン・レノンもかけていたレトロな金具がポイント』という怪しい謳い文句に見事騙されて。ただ、年齢のアバウトの度数で買ったので、 [続きを読む]
  • 読書(2017年―29 ゛負ける技術 ”)
  • 「負ける技術」 カレー沢薫著 (講談社)題名だけ見ると、何やら自己啓発本のように思いますが、全然違います。マンガ家兼OLの著者が、自虐的な人生を披露する、面白おかしな本です。正直言いますと、著者のことは全く知りません。マンガ雑誌の「モーニング」に「クレムリン」というマンガが掲載されていたようですが、自分のマンガ歴には引っかかってこなかった。では、何故本書を手に取ったかというと、変わったペンネームに [続きを読む]
  • 読書(2017年―28 ゛怪談狩り 禍々しい家 ”)
  • 「怪談狩り 禍々しい家」 中山市郎著 (角川ホラー文庫)今夏2作目のホラー。前回読んだ、郷内心瞳さんの「拝み屋怪談 来たるべき災禍」が、ちょっと期待外れだったので、新たに探して見つかったのがコレ。出ました、中山市郎先生。あの現代版怪異百物語「新耳袋」で名を馳せたオカルト界の大御所の新作です。しかし、だからと言って飛びついた訳ではありません。こういう実話系ホラーは、当たり外れがありますからね。そこは [続きを読む]