とよ さん プロフィール

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とよさん: ビバ!趣味生活
ハンドル名とよ さん
ブログタイトルビバ!趣味生活
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/daiden14/
サイト紹介文まぁいろいろとやっていますが、古本購入と本の感想がメインのブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供239回 / 365日(平均4.6回/週) - 参加 2008/02/29 23:20

とよ さんのブログ記事

  • 読書(2017年―27 ゛拝み屋怪談 来たるべき災禍 ”)
  • 「拝み屋怪談 来たるべき災禍」 郷内心瞳著 (角川ホラー文庫)はいはい、来ましたよ〜!!とうとう新作ですよ〜!!拝み屋 郷内心瞳氏の新作「拝み屋怪談 来たるべき災禍」でございます!!先月発売されているとは露知らず、慌てて電子書籍で購入しました。今回は、あの"桐島加奈江”です!!著者の中学時代から現在まで、恐怖で脅かし続ける"桐島加奈江”の今までと、その後を1冊にまとめたもので、ファンにはたまらない一 [続きを読む]
  • 読書(2017年―26 ゛サヴァイヴ!南国日本 ”)
  • 「サヴァイヴ!南国日本」 高城剛著 (集英社)高城剛だ。一時期、友人が高城剛にはまり、色々と著作を勧められたものですが、ワタシの高城剛情報は、「あの「別に・・・」で有名な沢尻エリカと結婚した(現在は離婚)金持ちの業界の人」くらいだったので、あまり興味がわかず、手に取った本も、途中で断念したりして、著者の本としては、初の完読となります。「地球温暖化、砂漠化そして日本の南国化が進行しているのは間違いな [続きを読む]
  • 映画(2017年−28 ? 龍の歯医者 ”)
  • 「龍の歯医者」amazonプライムのウォッチリストに登録していたのですが、観るのが先延ばしになっていました。長編アニメで、『天狗虫編』の前編と後編『殺戮虫編』の二部構成になっています。(それそれ46分)龍の国は、龍の力を借りて隣国と戦争中。龍は歯に影響を受けやすく、虫歯菌が繁殖すると、虫歯になって力を発揮できなくなる。龍の歯を虫歯菌から守るのが、“龍の歯医者”たちだ。ある日、新米歯医者の野ノ子は、龍の歯か [続きを読む]
  • ガチャガチャ(2017年−7 ?旅するどーもくん”)
  • NHKの人気キャラ、"どーもくん”のガチャを発見しました。?旅するどーもくん”という商品で300円。内容は、6種+シークレットの計7種。 ①日本どーもくん ②ブラジルどーもくん ③ハワイどーもくん ④ロンドンどーもくん ⑤エジプトどーもくん ⑥ニューヨークどーもくん ⑦シークレットそうねぇ、この中だと"④ロンドンどーもくん”か、"②ブラジルどーもくん”がいいかな?では、がちゃがちゃ。"③ハワイどーもくん” [続きを読む]
  • 映画(2017年−27 ? エロマンガ先生 ”)
  • 「エロマンガ先生」amazonプライムで評判が良かったので見てみました。高校生ライトノベル作家の和泉正宗は、親の再婚により、義理の妹・和泉紗霧と二人で暮らしている。紗霧は、極度の引きこもりであり、部屋からはほとんど出てこないが、実は「エロマンガ先生」と呼ばれる有名イラストレーターで、正宗のラノベイラストも手掛けている。ある日、ひょんなことから紗霧とエロマンガ先生が同一人物と気づいた正宗は・・・。伏見つか [続きを読む]
  • 読書(2017年―25 ゛趣味に生きる愉しみ ”)
  • 「趣味に生きる愉しみ」 中野幸次著 (光文社)題名から判る通り、趣味について書かれた本です。と言っても、"老後の”ですが。取り上げられている内容としては、帽子、書道、居酒屋、万年筆、カメラ、下駄、落語、囲碁などなど36篇からなります。今の自分には、まだまだ早いと思われるものもありましたが、実りある老後を迎えるには、今から趣味を増やしておいた方がいいんだろうなと感じました。あとはまぁ、お金が続くかとい [続きを読む]
  • 映画(2017年−26 ? 清州会議 ”)
  • 「清州会議」久しぶりの邦画です。有名どころの男優女優が目白押しの超豪華キャスト。役所広司、大泉洋、小日向文世、佐藤浩市、妻夫木聡、浅野忠信、松山ケンイチetc.女優は、鈴木京香、中谷美紀、剛力彩芽など明智光秀の謀反で倒れた織田信長の後を継ぐ、織田家後継者を決めるため、清須会議が開かれる。織田家家臣の柴田勝家(演:役所広司)は、盟友の丹羽長秀(演:小日向文世)と共に、力をどんどんつけてきた羽柴秀吉(演: [続きを読む]
  • 雑記(2017−5 買い替え候補車)
  • 愛車セレナも、走行距離10万キロを超え、10年目の車検を通すかで悩んでいる訳ですが、本日、車検を通す際の部品交換含めの見積もりをしてもらいました。30万円オーバーもちろん、見積に記載されている全部の部品を変えないと車検が通らないって訳ではないのですが、いつ壊れてもおかしくないので、また修理費が発生するかもとのこと。何だか、買い替えさせるための方便のような気がしないでもないですが、とりあえず、新車の見積も [続きを読む]
  • 読書(2017年―24 ゛パノラマ島美談 ”)
  • 「゛パノラマ島美談」 西尾維新著 (講談社タイガ)引き続き西尾維新の美少年シリーズ未読本を読みます。シリーズ5作目「パノラマ島美談」です。現段階では、シリーズ6作目「D坂の美少年」がすでに発売中です。さて、前作「押絵と旅する美少年」で、活動拠点の美術室に鍵が必要であることに気づいた美少年探偵団は、美術室の鍵を持つ元教師、永久井こわ子を訪ね、彼女が住む無人島へ赴く。指輪学園を追放されたこわ子は、この島 [続きを読む]
  • 動画(2017年−13 ゛− GLION MUSEUM − ”)
  • 先日、寝っ転びながらネットしていたら、大阪港にある赤レンガづくり倉庫がクラシックカーの博物館に生まれ変わり、にぎわっているとの記事に出くわしました。うぉ、マジ!?しかも入場料も1500円から800円に値下げされ、博物館内もフラッシュをたかなければ撮影可能になりました。これは早速見に行かないと!!ということで、行ってきたのは“GLION MUSEUM”です。こんな感じの赤レンガ倉庫にクラッシックカーが展示 [続きを読む]
  • 読書(2017年―23 ゛押絵と旅する美少年 ”)
  • 「押絵と旅する美少年」 西尾維新著 (講談社タイガ)そう言えば、西尾維新の本を最近読んでいないなと気づき、各シリーズの新作はどんな状況か確認したところ、もう何冊も販売されていたのでした。中でも“美少年シリーズ”は、もう2冊も新刊出てました。(汗)ということで。2016年9月に発行された「押絵と旅する美少年」を読みます。本作品は、シリーズ4作目ですね。6番目の団員となった瞳島眉美は、ある日部室へ向かっている [続きを読む]
  • 映画(2017年−24 ? タイタンの戦い ”)
  • 「タイタンの戦い」久々の映画は、1981年に制作された「タイタンの戦い」のリメイクです。2010年公開作。古代ギリシャ時代、世界は神々によって支配されていた。海底から浮き上がってきた棺から救われたペルセウスは、父と母、そして妹と一緒に貧しくも幸せに育っていった。数年後、家族と漁に出ていたペルセウスは、アルゴス兵がゼウス像を破壊しているのを発見する。人間たちの神々への反乱が始まったのだ。怒った神々は、アルゴ [続きを読む]
  • 購入品 〜(2017年−14 ASUS " ZenPad10 (Z300CL) ”)
  • 使っていた、sonyの“Xperia Tablet”がとうとうダメになりました。画面の左上と右下がにじみ出し、それでも動画見るだけだからと使い続けていましたが、頻繁にシャットダウンするようになり、これはもう買い替え時と判断しました。ネットと動画視聴、電子書籍を読むくらいだし、そんなに高価なものは不要ということで、近場のジョーシンで安いのを選ぶことにしました。家の近所には、2軒ジョーシンがあるのですが、先週行った店は [続きを読む]
  • 美食倶楽部(2017年−9 " 抹茶生ビール ”)
  • 先程の記事の動画にもありますが、平等院表参道で、気になる看板を発見してしまいました。宇治と言えば宇治茶だけに、抹茶生ビールときたか・・・。色鮮やかな緑色、どんな味なんだろう?まだ11時にもなっていないけど、これは飲むしかない。? お店外観店内入って左がカウンター席で、まだお客は誰もいません。? メニューも京都っぽい。で、出てきました抹茶ビール。お店の人に、「ビールに抹茶を入れるんですか?」と聞いたら [続きを読む]
  • 動画(2017年−12 ゛平等院鳳凰堂 − Byodoin Temple − ”)
  • 自分の過去ブログを見直していたら、家族で京都は宇治市にある平等院に行った記事を見つけました。当時は、写真メインだったので、動画撮ってなかったぁ・・・よし。行くか。せっかくなので、久々EOS7Dも一緒に持って行っての撮影です。言うまでもなく、10円玉で有名なお姿ですね。入場料(600円)とは別に内部拝観は300円必要ですが、朝一番でもすでに結構並んでいました。内部拝観は撮影禁止なので、ワタシはパス。 [続きを読む]
  • 雑記(2017−4 最近気になるSUZUKI)
  • 我が家の車が10年目を迎え、走行距離も10万キロを超えたので、買い替えするかを検討中。で、各車メーカーのHPを見ているのですが、特に最近SUZUKIが気になっています。今までは、SUZUKI車で欲しいのはジムニーくらいで、それでも自分の生活環境には合わないので、購入候補には上がりませんでした。とあまり興味のわかないメーカーでしたが、イグニスが出た時に、「お!こんな車が出てきたか。」と気になりだしました [続きを読む]
  • 読書(2017年―22 ゛「電脳マジョガリ」狩り ”)
  • 「「電脳マジョガリ」狩り」 向井湘吾 著 (中央公論社)ハンドル名“ウィング”でゲーム実況している翼は、ある日、合コンで知り合った謎の美女香織に弱みを握られ、掲示板「魔女狩り板」の運営者への復讐を手伝わされる。著者の本は初で、題名だけで読んでみましたが、面白かったです。動画配信、掲示板、まとめサイト、ツイッター、なりすましに炎上、拡散などなど、最近のパソコン事情を事件にうまく絡めて仕上げたミステリ [続きを読む]