funfunfun409 さん プロフィール

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funfunfun409さん: funfunfun's Blog House ?2
ハンドル名funfunfun409 さん
ブログタイトルfunfunfun's Blog House ?2
ブログURLhttp://funfunfun409.blog82.fc2.com/
サイト紹介文音楽、愛車、出張先での出来事他、ランダムに書き綴っています。
自由文音楽、愛車、出張先での出来事他、ランダムに書き綴っています。
呑んだ喰った話に偏重しているのが気になります。
ちなみにHNは大好きなBeachBoysのヒットナンバーから取りました。
by funfunfun409
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供168回 / 365日(平均3.2回/週) - 参加 2008/03/07 18:02

funfunfun409 さんのブログ記事

  • 久し振りにスピーカークラフト
  • 仕事が忙しくて工作から遠ざかっていたが、先日NFJで良さそうな小口径のユニットを見つけたので3種類購入した。ALTEC LANSING 3インチ(75mm)1個980円。一見磁石が小さくて心細いが、同社の2.5インチが良かったので期待していた。P800-E準拠サイズの自作箱に入れたところ、最初から良く鳴るのでビックリ。中高域の繊細さは2.5インチ以上。このサイズとしては低域も普通に出ているが、聴いた感じではハイ上りの印象も。以前作った8? [続きを読む]
  • 味の三平
  • 8月10日。世はそろそろお盆モードでかかってくる電話も少ない。10時半過ぎに銀行に向かうと街中は観光客がやけに目立つ。銀行2か所と郵便局も回り、スクニンブル交差点で信号待ちをしていると大丸セントラル方面から芳香が漂ってくる。時計を見ると11時5分前、行くしかないだろう。店はほぼ満席、待ち客4名は団体さんだったので左端に座らせてもらった。開店直後の一巡目で座れるのは久しぶりだ。「次男」が昨年亡くなった。あの巨 [続きを読む]
  • 滝波食堂
  • 8月6日。この日は最後のラジオ体操だったので次女と参加した。子供といっても未就学児ばかりで、20人分用意していた最終日のご褒美(菓子詰め合わせ)が余り、60〜70年前に子供だった人達が分けて持ち帰る。7時に出発し、高速で小樽へ。駅前の有料パーキングに駐車し、三角市場へ向かう。傾斜地を造成せずに無理矢理建てたような老朽施設で、戦後間もない頃から続いているそうだ。お目当ては海鮮丼で評判の滝波食堂。3人がそれぞれ [続きを読む]
  • 手打ちそば もり吉
  • 8月1日。この日も北見は暑かった。前の晩は盛大に飲んだので朝から空腹状態。自分は伍味八珍で塩ラーメンを食べたかったのだが、他の二人は暑いから涼しい所がいいと言う。異論はないので北見市街地近くの蕎麦屋に向かうも移転したらしく、北進町を走って見つけたのがもり吉。主人の趣味なのか、店の中は足踏みミシンや蓄音機、茶箪笥といったレトロ雑貨が目に付く。えび天おろしそば(大盛り)暑い日に冷たいぶっかけを啜ると元気 [続きを読む]
  • 三幸食堂
  • 7月31日。土曜から泊っていた長女が、1講目を休んだらアウトみたいな事を言うので乗せて朝早く出発。旭川に着いたのが11時頃で、残念な事にふるきは定休日だった。という事で、5年ぶりに旭川大学向かいの三幸食堂にて。塩らーめんとライス。空腹だったのでチャーハンも一緒に注文しようか迷ったが、長距離運転で眠くなると困るので断念。塩より正油のほうが美味しい、野菜入れたほうが体にいい、という母ちゃんの勧めでこうなった [続きを読む]
  • 厚別区民祭り
  • 7月29日。早朝から仕事で、帰宅してから2時間ほど昼寝した。夕方に野外ステージがあるので物置からYEP-211を出して演奏可能な状態にする。毎年恒例の厚別区民祭りは大盛況で、焼き鳥の煙が漂う。集合時間ギリギリに到着して間もなく、ステージ袖で待機の指示があった。ソフトケースは売っておらず縦置き出来ないという不便はあるが、目立つのがいい。ステージより、この人出。焼き鳥やビールのチケット売り場には長蛇の列。この日 [続きを読む]
  • そば天国松乃家 総本店
  • 7月26日。最高気温は27度だったが、実際にはもっと高かったような気がする。行きつけの炭屋は昼営業が相変わらず休業中。3〜4人ともなるとやはり規模の大きい店しか選択肢がない。この日のそば天国は混んでいて10分待ち。夏季限定の冷やしたぬき(大盛り800円)。暑いさなかに冷たい蕎麦を手繰れる幸せ。 冷水でよく締めずに生温かいのを出す店も多いけれど、この店はそうした心配は無用。 [続きを読む]
  • 串鳥 北広島店
  • 7月25日。相変わらず暑い日が続くものの、30度を切ると夜も過ごし易い。この日から隣町へ5日間の通い出張。北広島駅周辺のラーメンは回ったのでどこに行こうか迷う。銀行に寄ったついでに串鳥のランチを食べる事にした。どこでもやっているかと思って調べると、札幌市内4店の他はここ北広島店のみらしい。券売機で食券を購入すると自動的にオーダーが流れ、好きな席に座って呼ばれるのを待つ。2名のオバサンスタッフが切り盛りして [続きを読む]
  • 味の大王総本店、ラポ・ラポラ食堂
  • 7月17日。5月末から続いた出張がひと段落した。休みを取って1泊の家族旅行。長女は東京遠征とディズニーで不参加。土砂降りの中、国道36号を走って苫小牧に到達したのが11時半頃。味の大王総本店でお昼。7年前3人ともカレーラーメンで自分は大盛り。辛みスパイスを振ると旨みが増す。客の殆どはカレーラーメンを注文していたが、隣の若いカップル客は別なものを食べていた。ジロジロ見ると失礼なので確認出来なかったが、女性はメ [続きを読む]
  • 食堂たんぽぽ(島松駐屯地)
  • 7月10日。この日から自衛隊で5日間の通い出張。昼近くに到着した頃には既に30度を超えていて、検問所では隊員が水撒きをしていた。ミリオタでなくとも、こういうのを見ると心がときめくものだ。厚生センターの〔食堂たんぽぽ〕。どうやらラーメンが復活しているらしい。醤油ラーメン 580円。後から注文する客の定食が優先で麺が伸び加減。7月11日。酷暑が続く。この日のA定食は串カツ。味噌汁の具が冷や麦ほどの太さの麺が数本。7 [続きを読む]
  • 合奏170709
  • 前日は明るいうちに帯広から帰宅し、10時間熟睡した。炎天下での洗車は避けたいところたが、度重なる出張でこびり付いた昆虫の死骸を取らなければならない。パネルごとにサッと洗ってすぐに拭き取る。娘が吹いているOld Bessonの指掛け部分にサビ。青錆は人体に有害なので革で保護する。東京で演奏する事となり、飛行機で搬送するとなるとシャイニーケースでは不安。キルティングで保護して収まるハードケースを使用。このケースは [続きを読む]
  • ラーメンこだま(移転)
  • 7月7日。お昼の時点で気温が35度を超えた模様。幸い早く仕事を終えたので、後片付けを済ませて引き揚げる。西13条木賊原通りの富士屋がラーメン店に変わっていた。2年前に街中から西18条に移転したラーメンこだま。本日開店だそうだ。見覚えのある夫婦が忙しそうに立ち働いている。醤油ラーメン。厚い脂プラス背脂が特徴の豚骨スープ。この通りにラーメンを出す店は意外と少なく、喫茶店と麺蔵ぐらいだったはず。駐車場は4台程度か [続きを読む]
  • ふじ膳(帯広地方卸売市場)
  • 7月7日。朝5時半撮影。いかにも暑くなりそうな空模様だ。塩分補給の必要上、ふじ膳へ向かう。これを楽しみにしていたのだが、食べられるのは10時から。家族客が食べていた380円の朝定食(この日はカキとじ丼)でも良かったのだが、冷たい麺類にした。冷しえび天そばこうしたところだからツユも麺も蕎麦屋のようにはいかないが、朝7時前から冷たい蕎麦を手繰れるという贅沢な気分は格別だ。少し時間があるので1階の売り場を見て回る。 [続きを読む]
  • 麺処たざ和 TAZATON
  • 7月6日。予報を下回ったものの、30度に迫る暑さだった。屋台村。街中は凄い人出で、通りすがりの居酒屋も客で溢れ返っている。時間的に空いているだろうと向かったのがたざ和。冷房が効いているだろうと期待していた店内は外よりも暑く、40度近くありそうだ。スープを煮出しているので余計に暑いらしい。冷たいビールを飲みたかったので晩酌セットにする。グイッと半分空ける。餃子5個は食べ応えあり。続いて豚骨ラーメン。これで [続きを読む]
  • 山岡家帯広店
  • 7月5日。この日は酷暑の予報だったので朝から塩分を補給しておく。バランスを考えればすき家・吉野家の定食がいいのだが、通い慣れた山岡家が手っ取り早い。小銭があったので普段通り430円を入れてボタンを押しても食券が出てこない。足りなかったのかな? と思って千円札を入れ、釣りを確認したら450円払った事になっている。普通のラーメンはそのまま。7月から一部メニューを値上げしたようだ。価格据え置きで麺の量を減らしてみ [続きを読む]
  • インデアン
  • 7月4日。いつもの事だが、寝不足気味でスッキリしない。ラーメンを食べに車を走らせる気が起こらないので夕食はカレーで済ます。この日は西18条店のインデアンでチキンの大辛。普段なら激辛でも平気なのだが大事を取ってワンランク下げたところ、これがベストな辛さ。薬味にはほとんど手を出さなかった。7月5日。地元の人と話しているとインデアン話が出て、カツだけ大盛りの〔カツカツ〕とか、裏メニューがあるらしい。〔大盛りの [続きを読む]
  • 本郷立喰そば店
  • 7月3日。宿に戻ってあれこれしているうちに20時を回ってしまった。出張続きで体が弱っているので酒を飲む気が起こらない。アテもなく繁華街を彷徨っていると以前来た事のある立ち食いのそば店が目に入った。行灯や暖簾に店名が入っておらず、爺さん店主に訊けば教えてくれる。天ぷらうどん(450円)つゆは札幌の〔ひので〕に軍配が上がるが、これはあくまでも好み。天ぷらが馴染むにつれてコクがでて美味いものだ。夜中の2時頃までや [続きを読む]
  • 誠寿し
  • 7月2日。駅前の安いビジホで旅装を解き、少し仕事をしたら17時を回った。軽く一杯・・・といっても居酒屋は入りずらい。そこで、以前から目を付けていた寿司屋に向かう。手前の駐車場は以前〔帯広コルト〕だった場所。その右向かいは〔ビジネスホテル久保田〕、さらに右手にはラーメン寶來・・・。場末の飲み屋街。やっているのだろうか?誠寿し。八丁堀を出ると左手に見える。冷酒を頼むと八海山が出てきた。早い時間だったので他 [続きを読む]
  • 寶龍 清水店
  • 7月2日。11時頃に帯広へ向かう。そして夕張で寄り道。滝の上発電所。大正14年、北海道炭鉱汽船㈱が建設。夕張川の千鳥ケ滝の落差を利用してタービンを回す仕組み。平成6年に北海道に移管され、90年以上を経た現在も稼動している。奇怪な岩が印象的。周辺を散策。久しぶりの森林浴で心が洗われるようだ。林の奥に、樹齢数百年クラスの巨木があった。さて、占冠から十勝清水の高速を走り、清水町市街に到着した。ここで遅い昼食。寶 [続きを読む]
  • ゆるり、いっぷくやてんゆう
  • 6月29日。2週続いた旭川出張もようやく大詰めとなり、軽く飲もうと思う。早い時間なら空いていると思って独酌三四郎に電話すると既に埋まっている。〇〇駅前□居酒屋□一人と打ち込むと、独りでも入りやすい店がヒットする。3-7の雑居ビルにある〔ゆるり〕という店に訪問。軽く飲む程度なので予め品書きの傾向を掴んでおく。店にはメガネの女性が2人。そっけないけれども居心地がいい。〔席料〕という名のお通し。この内容で500円 [続きを読む]
  • 虹のむこう
  • 6月28日。最高気温が23度程度で長袖でも暑くない。帰りに寄ったのが春光の生協向かい〔虹のむこう〕。見た感じガッチリしていて自衛隊出身のような店主。物腰は柔らかい。13日に開店したばかりで、宣伝を一切していないにもかかわらず口コミで訪れる客が多いそうだ。やがてボビー・コールドウェルのベスト物が流れ出す。店主の趣味なのだろう。ラーメンは3種類。無化調のようだ。醤油煮干しラーメンいい香りが鼻をくすぐる。縮れの [続きを読む]
  • 蕎麦雪屋
  • 6月27日。2週続いた旭川出張も年内はこれで最後となる。深川国道沿いの沖里河神社。鳥居が木立に隠れて通り過ぎてしまうのだが、気になっていたので参拝する。チェックインして仕事をしているうちに18時を回った。蕎麦雪屋。3人組の先客がいて、ビールを飲みながら談笑している。男山のナントカという純米酒を頼む。店主に訊くと、店が混み出すのは22時頃から。なめこの天ぷら。食感が独特で甘めのツユと合う。自家製鰊の甘露煮。 [続きを読む]
  • 夢玄
  • 7月27日。午前中に恵庭市で仕事の打ち合わせを済ませた後、旭川に向かう。南幌町中心部に近い夢玄。ラーメンの幟が見えたので寄ってみる。中は暗い。古民家を改造したようで、陶器類がさりげなく置かれている。カウンターは8席で、奥のほうに小上がりがあるようだ。醤油ラーメン 700円。希望者にはライスが無料。焦がしニンニクの香りが特徴的な豚骨スープ。表面に厚めの脂が浮いており、厚別区にある北龍の豚骨正油に近い。製造元 [続きを読む]
  • 特一番、青龍軒
  • 流通団地の特一番。(前回)2〜3年前と思っていたらもう6年も経っている。早いものだ。何処からこんなに・・・と思うほどの混雑ぶりで、座敷もテーブルも満員。空いていたカウンタ席に座って注文する。ざるラーメン、冷やし中華、丼物と注文がバラけて厨房も大変そうだ。塩ラーメン 700円。意外にも5〜6分で出てきた。この店は白濁豚骨系のスープが美味い。最終日、昼過ぎに仕事を終えた。6月末で閉店する流通団地の青龍軒。平日な [続きを読む]
  • レストランほのぼの
  • くれたけイン旭川の無料バイキング。繁忙期にもかかわらず1泊4,500円程度で泊まれるのが有難い。ある朝、5分前に行くと坊主頭の高校生が10人近く先に並んでいて焦った。柔道の大会が旭川市で開催されているらしい。旭川出張のお昼は同行者がいるので流通団地のレストランほのぼので摂る事が多い。この日は正油ラーメン。今回特筆すべきはラーメンスープが煮干し系に変更されていた事。業務用スープもここまで美味いのが出来るのか [続きを読む]