acofgod さん プロフィール

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acofgodさん: ∞ Mihiro Hikaru ∞
ハンドル名acofgod さん
ブログタイトル∞ Mihiro Hikaru ∞
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/acofgod/
サイト紹介文みひろひかる『いつもすてきでありますように』『究極の死因』の著者です。日常から様々に綴っています。
自由文人は喜ぶためにこの世に生まれてくる、それが私の信念です。「あなたはこの世にたったひとりしかいないとくべつな人」(『いつもすてきでありますように』から)――この世の誰もが喜び勇んで生きるならどんなに素敵でしょう。物心共に豊かに生きること、科学と非科学の融合、予防医学、調和、私の内なるテーマです。娘の絵も宝物です。子どもの感性は素晴らしい。子どものように真っ直ぐな心、ひたむきな想い、大切にしたいです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供35回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2008/03/08 00:03

acofgod さんのブログ記事

  • 20161225(Sun):じじからのクリスマス
  • 何も感じないわけではない感じてはいるのだよしかし、かつてのようにはそれを思考化できんのだいや、そうするつもりがない、という方が、今のわしに即しているかもしれん思考、明晰、強欲的なまでに追及してきたはずのものに対し、今は、以前のようには力が入らないし、力を入れたくないアタマで考えおさめるということができない何かを感じるハッとするアッ、とわしはそれをつかもうとするわしの愛しいお前に見せたいからねしかし [続きを読む]
  • 20161225(Sun):じじからのクリスマス
  • 何も感じないわけではない感じてはいるのだよしかし、かつてのようにはそれを思考化できんのだいや、そうするつもりがない、という方が、今のわしに即しているかもしれん思考、明晰、強欲的なまでに追及してきたはずのものに対し、今は、以前のようには力が入らないし、力を入れたくないアタマで考えおさめるということができない何かを感じるハッとするアッ、とわしはそれをつかもうとするわしの愛しいお前に見せたいからねしかし [続きを読む]
  • 20161221(Wed):使命について
  • 君にできること君だからこそできること君にしかできないことそれは、君が君であることいや、もっと簡単にしよう君が今ここにいる、ということ君にできること君だからこそできること君にしかできないことそれが、それこそが、使命であるとするならば、君が君であること、君が今ここにいること、これが、これこそが、君の使命ということになる君が君であること、ここには、君は何かをなさなくては君ではない、とか、君はかように評価 [続きを読む]
  • 20161221(Wed):使命について
  • 君にできること君だからこそできること君にしかできないことそれは、君が君であることいや、もっと簡単にしよう君が今ここにいる、ということ君にできること君だからこそできること君にしかできないことそれが、それこそが、使命であるとするならば、君が君であること、君が今ここにいること、これが、これこそが、君の使命ということになる君が君であること、ここには、君は何かをなさなくては君ではない、とか、君はかように評価 [続きを読む]
  • 20161218(Sun):個のテーマ
  • ある者は世界を数学的にとらえある者は世界を物理学的にとらえある者は世界を量子学的にとらえある者は………人はそれぞれに、それぞれの方法で世界をとらえるそれは、言語をもってしても同一たりえないなぜなら、言語さえも、大いに各人のイメージによるところの感覚的なものであり、その感覚は同一たりえないからだしかし、おそらく、それでいいのだそれが、個が個たる所以であり、そこにこそ個の味わい、個のテーマ、使命なるも [続きを読む]
  • 20161218(Sun):個のテーマ
  • ある者は世界を数学的にとらえある者は世界を物理学的にとらえある者は世界を量子学的にとらえある者は………人はそれぞれに、それぞれの方法で世界をとらえるそれは、言語をもってしても同一たりえないなぜなら、言語さえも、大いに各人のイメージによるところの感覚的なものであり、その感覚は同一たりえないからだしかし、おそらく、それでいいのだそれが、個が個たる所以であり、そこにこそ個の味わい、個のテーマ、使命なるも [続きを読む]
  • 20161211(Sun):影の扉
  • 僕は、時折、辞書を引くが、実は、辞書というものをあまり好まないなぜなら、そこに記されていることが実感にむすびつかず、僕にはピンとこないからだたとえば、”愛” と引くと ”いつくしむ” とあるでは、”いつくしむ” とは、と引いてみれば、”愛” とあるさっぱりわからないそんな僕だが、二度だけ、辞書に驚愕を覚えたことがある一度目は、僕が小学生の頃だったそれは、辞書というよりは事典といった方が正しいかもしれな [続きを読む]
  • 20161211(Sun):影の扉
  • 僕は、時折、辞書を引くが、実は、辞書というものをあまり好まないなぜなら、そこに記されていることが実感にむすびつかず、僕にはピンとこないからだたとえば、”愛” と引くと ”いつくしむ” とあるでは、”いつくしむ” とは、と引いてみれば、”愛” とあるさっぱりわからないそんな僕だが、二度だけ、辞書に驚愕を覚えたことがある一度目は、僕が小学生の頃だったそれは、辞書というよりは事典といった方が正しいかもしれな [続きを読む]
  • 20161211(Sun):高貴なるものよ
  • ”高貴なるものよ”この呼びかけに、一部の人間は、わがこととして振り向くだろうこの呼びかけに、一部の人間は、近くに特別なるものがいるにちがいないと、その人を探すだろうこの呼びかけに、一部の人間は、わがことにかかわりなしと、その声を聴き流すだろうこの呼びかけに、一部の人間は、まったく氣づかぬだろうしかし、この呼びかけに、すべての魂がわがこととして振り向いている”高貴なるものよ”すべて存在は高貴なりて、 [続きを読む]
  • 20161211(Sun):高貴なるものよ
  • ”高貴なるものよ”この呼びかけに、一部の人間は、わがこととして振り向くだろうこの呼びかけに、一部の人間は、近くに特別なるものがいるにちがいないと、その人を探すだろうこの呼びかけに、一部の人間は、わがことにかかわりなしと、その声を聴き流すだろうこの呼びかけに、一部の人間は、まったく氣づかぬだろうしかし、この呼びかけに、すべての魂がわがこととして振り向いている”高貴なるものよ”すべて存在は高貴なりて、 [続きを読む]
  • 20161211(Sun):言葉あそびのようなそこに
  • わたしは、全体であるわたしは、全体であり、その全体の一部でもあるわたしの見方が変われば世界は変わるなぜなら、わたしが見るものが世界だからだ制限を感じないところに自由は感じないこの点において、自由とは、制限ゆえのものであるまるで言葉あそびのようであり、自明の理のようでもあるあまりにもあたりまえのことで、すでに、わかっているような気もするが、実のところは、そうでないような気がするこうしたことが山のよう [続きを読む]
  • 20161211(Sun):言葉あそびのようなそこに
  • わたしは、全体であるわたしは、全体であり、その全体の一部でもあるわたしの見方が変われば世界は変わるなぜなら、わたしが見るものが世界だからだ制限を感じないところに自由は感じないこの点において、自由とは、制限ゆえのものであるまるで言葉あそびのようであり、自明の理のようでもあるあまりにもあたりまえのことで、すでに、わかっているような気もするが、実のところは、そうでないような気がするこうしたことが山のよう [続きを読む]
  • 20161211(Sun):太陽を見るだけで
  • ぁあ ha 、今日もまた美しいすべてを照らす太陽、地平線から昇るその姿、その荘厳な輝きは、息をのむほどに美しいそれは、歓喜以外の何物でもありえず、大地が、植物や樹々、動物たち、森羅が仰ぎ見るその美しさ、ただただ至福空に在らす太陽、太陽はいつのときも太陽にして、しかし、感じ観るものはいつのときもちがう朝の陽、昼の陽、夕の陽、春の陽、夏の陽、秋の陽、冬の陽、赤の光、橙の光、黄の光、白の光、緑の光、青の光 [続きを読む]
  • 20161211(Sun):太陽を見るだけで
  • ぁあ ha 、今日もまた美しいすべてを照らす太陽、地平線から昇るその姿、その荘厳な輝きは、息をのむほどに美しいそれは、歓喜以外の何物でもありえず、大地が、植物や樹々、動物たち、森羅が仰ぎ見るその美しさ、ただただ至福空に在らす太陽、太陽はいつのときも太陽にして、しかし、感じ観るものはいつのときもちがう朝の陽、昼の陽、夕の陽、春の陽、夏の陽、秋の陽、冬の陽、赤の光、橙の光、黄の光、白の光、緑の光、青の光 [続きを読む]
  • 20161211(Sun):虹の地球
  • 淡いやさしい色が広がる空、それはまるで地球がまるごと虹に覆われているよう地球の外から見たら、地球は虹の球に見えるのかもしれないそれって、すごく、すっごく、ステキねッみひろひかる著道に迷った宇宙人「不惑の年の心の旅」 [Kindle版]心を旅する [Kindle版]究極の死因いつもすてきでありますようににほんブログ村 哲学・思想ブログ 人間・いのちへ(文字を ) [続きを読む]
  • 20161211(Sun):虹の地球
  • 淡いやさしい色が広がる空、それはまるで地球がまるごと虹に覆われているよう地球の外から見たら、地球は虹の球に見えるのかもしれないそれって、すごく、すっごく、ステキねッみひろひかる著道に迷った宇宙人「不惑の年の心の旅」 [Kindle版]心を旅する [Kindle版]究極の死因いつもすてきでありますようにhttp://philosophy.blogmura.com/human/img/human88_31.gifにほんブログ村 哲学・思想ブログ 人間・いのちへ(文字を [続きを読む]
  • 20161206(Tue):もしも、“美しい” というコトバがなかったなら
  • “ぁあ ha ッ”官能し、息をもらす君“ぁあ ha ッ、美しい ッ”いつのときも、森羅に美しさを観る君君の瞳に、君の観る森羅がうつるまるで君が森羅に抱かれているようであり、森羅が君に抱かれているようでもある君は美しさに目を潤ませ、目を輝かせる君は美しさに歓喜し、子どものような無邪気な笑顔を見せるもしも、“美しい” というコトバがなかったなら、君はよろこびにふるえる鼓動で破裂してしまう [続きを読む]
  • 20161206(Tue):もしも、“美しい” というコトバがなかったなら
  • “ぁあ ha ッ”官能し、息をもらす君“ぁあ ha ッ、美しい ッ”いつのときも、森羅に美しさを観る君君の瞳に、君の観る森羅がうつるまるで君が森羅に抱かれているようであり、森羅が君に抱かれているようでもある君は美しさに目を潤ませ、目を輝かせる君は美しさに歓喜し、子どものような無邪気な笑顔を見せるもしも、“美しい” というコトバがなかったなら、君はよろこびにふるえる鼓動で破裂してしまう [続きを読む]
  • 20161126(Sat):ちょっと人間不信の僕の素敵な友だち
  • ふれてはじめてわかることがあるあったかさ、やわらかさ、ぬくもり、いろいろ人間でいると、まぁ、いろいろとあって、人間やめたい、とか、もぉ、信じるのやめよう、とか、心の窓に何重にも鍵をかけて釘も打って、二度と出るもんか、心の内を見せるもんか、って閉じこもったりするいわゆる人間不信の一面だけれど、人間不信である人ほど、ホントはすごく人間が好きで、信じるということを信じていたりするいろいろつもりつもってい [続きを読む]
  • 20161126(Sat):ちょっと人間不信の僕の素敵な友だち
  • ふれてはじめてわかることがあるあったかさ、やわらかさ、ぬくもり、いろいろ人間でいると、まぁ、いろいろとあって、人間やめたい、とか、もぉ、信じるのやめよう、とか、心の窓に何重にも鍵をかけて釘も打って、二度と出るもんか、心の内を見せるもんか、って閉じこもったりするいわゆる人間不信の一面だけれど、人間不信である人ほど、ホントはすごく人間が好きで、信じるということを信じていたりするいろいろつもりつもってい [続きを読む]
  • 20161125(Fri):音楽という箱舟
  • ピアノとオペラの生演奏、ミニコンサートに行ってきたんだ曲の説明を交えながらの、とても身近に感じられる素敵なコンサートだった曲の説明に、ふと、小学生の頃の音楽の授業を思い出してねほら、クラッシックを鑑賞する時間があったろう?授業でも同じように曲の説明がなされたっけ鑑賞のあと、何を感じたかを書くんだ先生には申し訳ないけれど、僕はその時間が大っ嫌いだったクラッシックは大好きなんだよでも、説明はちっともピ [続きを読む]
  • 20161123(Wed):こんなに素敵なねがいごとができるなんて
  • おめでとうありがとうたくさんたくさんの祝福が心の奥の奥、ずっと奥までしみるぁあ ha ッあたたかい涙が頬をつたうたくさんたくさんの祝福に、こうべを垂れるこの上ないしあわせッ感謝しても感謝しても感謝しきれないだから、こんなときこそ、おねがいをする”パパ、ママ、すべての人に、すべてに、祝福を! アーメン”こんなに素敵なねがいごとがあるなんてこんなに素敵なねがいごとができるなんて心の底の底から、ぅれしいッ [続きを読む]
  • 20161111(Fri):希求について
  • 希求は、足るを見ぬところに生ずるしかし、足るを見るところにもまた希求は生ずるのだなぜなら、希求がよろこびだからであり、よろこびは尽きることがないからだみひろひかる著道に迷った宇宙人「不惑の年の心の旅」 [Kindle版]心を旅する [Kindle版]究極の死因いつもすてきでありますようににほんブログ村 哲学・思想ブログ 人間・いのちへ(文字を ) [続きを読む]
  • 20161111(Fri):ぁあ ha ッ
  • 感じるのとってもぁあ ha ッ ってぁあ、なんて素敵なのぁあ、なんて美しいのぁあ、なんて …… ってたくさん、たくさん、感じるのとても素敵なものにたくさん出会うのそのたびに、ぁあ ha ッ って、息がもれるの涙が出るときもあるでも、そのすばらしさをことばにできないのぁあ ha ッ っていうのが精いっぱいぁあ ha ッ って、深く感じ、息がもれるとき、今、眼前にあるそれをあなたに見せたいって思うのその感覚 [続きを読む]
  • 20161111(Fri):幾世にわたる旅
  • わたしは、全き合一を求めてやまないわたしと、目の前のその人、目の前の何かと、あるいは、わたし自身と、あるいは、世界と、全きに重なり、魂の奥の奥、突き抜けて果てまでよろこびを共にできることを疑ったことがなかったしかし、それは、どうもなかなかうまくいかず、それがうまくいかないことはこの上ない悲しみであったし、なぜうまくいかないのか理解できず、ゆるせずにきたもしかしたらそれは、うまくいかないのかもしれな [続きを読む]