ビリー・トランクス さん プロフィール

  •  
ビリー・トランクスさん: スポーツトレーニング研究室
ハンドル名ビリー・トランクス さん
ブログタイトルスポーツトレーニング研究室
ブログURLhttp://www.training-labs.com/
サイト紹介文スポーツトレーニングを新たに5大要素としてトレーニングの内容・効率を研究しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供10回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2008/03/11 10:59

ビリー・トランクス さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • ⑳TCDを自ら実践
  •  最近はトレーニングどうのこうのよりも、読んだ人には好評のTCDの更新準備を延々としている。やってないわけでもないのだが、筋トレもベテラン(元)トレーナーに追加で教わったことで、綺麗な体作りを覚えつつある。 奥が深い体作・・・ [続きを読む]
  • ⑲体重が安定して…
  •  あまりにもネタがなくて2週間飛んだのでまとめて更新。最近趣味のフットサルをする機会がなかったため、体脂肪率が減ることがなかった。するとどうだろうか。体脂肪率が減ること無く増え続けたために、計測開始以来人生初の&hell・・・ [続きを読む]
  • ⑱体重が激減した
  •  筋トレや体調管理はそこそこ上手くいっていたはずが、体重が3.5kgも急に減った… 体調の管理  生活の時間は乱れているものの、週の始めはきっちりとご飯を食べて体重も63kg後半を維持していた。 なるべくご・・・ [続きを読む]
  • ⑰今週は頑張りすぎた
  •  今週は先週の宣言通り頑張ったのは良いが、頑張りすぎて足が棒と化した。全くもって本格的とは言えないが、考えたトレーニングメニューを実行してみたのだった… トレーニングメニューの内容  トレーニングの命名法に・・・ [続きを読む]
  • ⑯完全に筋トレしてない状態
  •  最近の筋トレは、サボりにサボってほぼ何もしていない。サイトの作成にかまけて、部屋での筋トレもいつの間にやら忘れていた。ココらへんで気持ちを入れ替えて、もう一度筋トレを始めようと思う。 ただの日記になっていた  一応筋ト・・・ [続きを読む]
  • ?男子がサッカー後進国を脱出するための方法とは
  •  サッカーなどスポーツを観戦する時に、視点をずらした味方を知ることでより面白く観戦できるかな?と思って書き始めた文章だったが、随分と長くなった上に真面目になってしまった...ハビエル・アギーレ前 監督 某知り合いが「アギーレ前監督はメキシコ出身だから犯罪の中で生活していたはずだ」と言っていたのだが、どうやら本当だったようだ。八百長をやったかどうかは別として、サッカーの文化の違いを感じる。男子サッカーハ [続きを読む]
  • ?アメリカ代表のなでしこ対策
  •  アメリカ代表の試合を決勝以外見ていないので正確なことは言えないが、決勝を見る限り相当ななでしこ対策を準備してきたようだ。アメリカ代表のなでしこ対策 サッカーは一般的に間延びすると長いパスが増えるため、間に敵も入りやすくなりボールを取られやすくなる。そのため全体的にまとまって移動しながら、短いパスを多様し、できればパス回数とボールタッチを減らす事を目標にするのだ。間延びが成り立つ戦術 3人の攻撃陣 [続きを読む]
  • ?番外編・なでしこの戦術と大会の相性
  •  走行距離が増えると幾ら回復力があっても次の試合までに回復しきれない。最初に影響を受けるのは瞬発力で、スピードが出ないと更に走行距離が必要になり、悪循環で本来の戦術が機能しなくなるのだ。走行距離と回復力 「代表クラスは回復力も尋常じゃない」と言う人がいるが、それは相手の選手も同じことだ。大会では試合間隔が短いためにフル出場すると全快することが無く、疲労が溜まる。走る戦術のなでしこにとっては、どうし [続きを読む]
  • ?番外編・なでしこジャパン準優勝!
  •  なでしこ(佐々木則夫氏)ジャパンは女子ワールドカップで連覇を目指し、快進撃が続いたが決勝では敗れてしまった。しかし、予選を越えてから勝てない男子に比べれば準優勝なんて夢のまた夢の話であって、準優勝が如何に凄いかが分かる。なでしこジャパンの快進撃 女子サッカーW杯でなでしこ快進撃が素晴らしいが、なでしこは既に男子よりも日本らしさを完成させている。以前にも書いたが、なでしこの特徴はスペイン代表やバル [続きを読む]
  • ?現在の日本サッカー苦肉の戦術
  •  イビチャ・オシム氏から始まった日本らしさを活かさずに、結果として「(ルールを無視したファールでも負けないぐらいの)当たり強さを求めている」のが現在のJリーグのファールの基準なのだ。日本サッカー苦肉の戦術 戦術を活かそうにも、本来はファールとして取られるべきものが取られないのでは、戦術を考える以前に個を強くすることを考えざるをえないのだ。または、相手と当たりの少ないサッカーをするしか無い。日本サッ [続きを読む]
  • ?現在の日本サッカー苦肉の戦術
  •  イビチャ・オシム氏から始まった日本らしさを活かさずに、結果として「(ルールを無視したファールでも負けないぐらいの)当たり強さを求めている」のが現在のJリーグのファールの基準なのだ。日本サッカー苦肉の戦術 戦術を活かそうにも、本来はファールとして取られるべきものが取られないのでは、戦術を考える以前に個を強くすることを考えざるをえないのだ。または、相手と当たりの少ないサッカーをするしか無い。 現在な [続きを読む]
  • 過去の記事 …