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- 2009/10/24 23:25(無題)
- それでも人々は、自分の人生を、求める [続きを読む]
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- 2009/10/24 23:25(無題)
- 得ることが幸福か それとも 得ようと思う心を放棄することが 幸福か [続きを読む]
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- 2009/10/24 23:25(無題)
- 人を傷つけない限り 求め続けたい [続きを読む]
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- 2009/10/24 23:25(無題)
- 人間以外の動物も傷つけない その 限りに於いて [続きを読む]
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- 2009/10/24 23:25(無題)
- 何十億人という人間が居て 一人一人が幸福を望む [続きを読む]
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- 2009/10/24 23:21例えば
- 例えばおきなわ どうして基地は亡くならないのか 例えば核 当然亡くならなければならない核兵器が亡くならない 亡くなるとは滅亡である。無くなるとは自立である [続きを読む]
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- 2009/10/24 23:21例えば
- 例えば暴力 なぜ亡くならないのか [続きを読む]
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- 2009/10/24 23:21例えば
- 例えば栄華 なぜ欲しがるのか [続きを読む]
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- 2009/10/24 23:21例えば
- 例えば貧困 何故亡くならないのか [続きを読む]
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- 2009/10/18 00:18(無題)
- 今回、米軍の帰還兵の多くが戦争の真実を語り始めている。それを引用したい。(「世界」田保寿一「イラク戦争を告発する「冬の兵士」」より) [続きを読む]
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- 2009/10/18 00:18無差別殺戮
- 無差別殺戮 最初の証言者はハート・バイジェス元陸軍歩兵。三十二歳である。二十代が大半の帰還兵の中では年長者だ。彼は戦争開始時、「空のハンター 舞い降りる死」空挺部隊の一員としてサマワに進撃、迫撃砲で町を砲撃した。一方、対地攻撃機が榴弾砲でサマワ全域を攻撃、一戸建ての住宅が並ぶ人口密集地に爆撃が降った。 「これは軍隊対軍隊の戦いじゃない。町には人が住んでいます。普通の人たちです。民間人が住んでいないと [続きを読む]
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- 2009/10/18 00:18戦争
- 戦争 私達は二〇〇一年十月二十七日と、二〇〇三年三月十一日、石手寺三重塔に不殺生の看板を張り、四十名から八十名の僧侶、牧師そして一般者数百人で非戦平和を祈った。 二十世紀は、戦争略奪の世紀であったから、二十一世紀は平和が訪れると世界中の人々が希求していた矢先に、9、11の事件が起こり、その後アフガン侵攻、イラク侵攻が米国によって行われ、小泉首相は賛成し自衛隊も含めてその「戦争」協力していくのである。 [続きを読む]
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- 2009/10/18 00:18偽装工作殺人
- 偽装工作殺人ジェイソン・ウオッシュバーン 「ジェイソン・ウオッシュバーンです。海兵隊の伍長で、4年間に3回イラクに派遣されました、派兵のたび、交戦規定が変わりました、振り向くたびに交戦規定が変わっている。ある女性が通りかかり、大きな袋を持っていた、こちらに向かってくるように見えたので、私たちは、MK19銃をぶっ放した、粉塵が収まると、その袋には食料品がいっぱい詰まっていただけだと分った、我々に食料を持 [続きを読む]
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- 2009/10/18 00:18カミロ・メヒア
- カミロ・メヒア 交戦規定の証言が行われた次の日、3月15日、反戦イラク帰還兵の会のカミロ・メヒア議長が、精神的に耐えられず、記憶が消えてしまうほど恐ろしいことをしてしまったという証言をしました。 カミロ・メヒアIVAW議長 「息子と車にいた父親の首を機関銃で打ち落としました、首の無い死体のそばに人が立っていたが、その表情やどんな人だったかが思い出せません、人から死体のそばに立っていたのは彼の息子で子供だった [続きを読む]
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- 2009/10/18 00:18日本軍の証言が重なる悲しみ
- 日本軍の証言が重なる悲しみ このイラク戦争の証言を読みながら私は恐ろしく涙した。三十年前私が平和の祈りを開始した時には「おまえは国賊か、過去のことなどもう言わなくて良い」と罵られた。それは日本軍を始めとする人間の殺人や泥棒の罪を掘り返すからである。そののち、私の平和の祈りが浸透していくにつれて変化が起こった。 多くの方が私に近付いてきて過去を語るのである。旧軍人さんが自分の罪や辛い過去を語るのである [続きを読む]
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- 2009/10/18 00:18(無題)
- 「南京では酷いことをした。穴を掘って民間人の手を紐で括って数珠つなぎにしておいて、穴に落して殺したんじゃ。酷いことをしたのう」 [続きを読む]
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- 2009/10/18 00:18(無題)
- 「戦争はいくまいがな。悪いよなあ。爆弾を落すんじゃが、下に居るのはなんにも知らん人よのう。何も関係ない人に爆弾落すんやから。ほて、戦局が悪うなったら上官は飛行機で飛んだりしやせん。下のもんには行け言うてなあ。敵は偉かったよ。ひとり戦闘員が不時着して。そしたらみんなで助けに来た。こっちは行かせん」 [続きを読む]
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- 2009/10/18 00:18ファルージャ皆殺し
- ファルージャ皆殺しマイケル・リュデューク 「私はマイケル・デュークと申します。海兵隊第一大隊、武器小隊に属し、2004年6月から12月までイラクに派遣されました。2004年10月末、僕の中隊はファルージャの基地近くにある イラク訓練センターに転進した。二回目のファルージャ侵攻・亡霊の怒り作戦のためでした。攻略戦まで訓練を受けていると、ある日 大隊の法務官が全員を招集した。彼は大隊で軍法の最高権限を持つ人 [続きを読む]
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- 2009/10/18 00:18(無題)
- 「戦争はいかん。みんな獣になる。おなごに飛び掛かっていくんやからなあ。あんなことはしたらいかん」 [続きを読む]
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- 2009/10/18 00:18(無題)
- 「ほんとうに酷いことをしたもんよ。ものを取ったり、女を犯したり、人間がおかしくなる。戦争はぜったいしたらいかいぞ」 [続きを読む]
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- 2009/10/18 00:18(無題)
- 「私は、朝鮮にいました。殴ったり蹴ったりしたわけではないです。しかし差別をしていました。大和民族は優秀で、他は劣っていると。そうみんなで思っていたのです。そして見下していました」 [続きを読む]
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- 2009/10/18 00:18(無題)
- 太平洋アジア戦争、そしてイラク戦争。50数年を隔てて全く同じことが繰り返されている。人間が人間性を失い、人殺し略奪侵害を繰り返す戦争。小泉首相はいったい何を反省してきたのか。そして戦場に傷つけるのはその国の弱い人間達である。米兵の多くは国籍を持たない移民たちや、学資欲しさの貧しい若者。最前線に立たされたのは昔も今も、弱い人々である。その弱い人々が弱い人々を殺していく。それが戦争である。 帰還兵自殺 [続きを読む]
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