なに言うとりまんねん! さん プロフィール

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なに言うとりまんねん!さん: なに言うとりまんねん!
ハンドル名なに言うとりまんねん! さん
ブログタイトルなに言うとりまんねん!
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/naniyuutorimannen/
サイト紹介文中国生活を終え、日本の生活を、最近は印度の写真を交え、ぼやきを交え紹介します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供406回 / 365日(平均7.8回/週) - 参加 2008/03/16 09:46

なに言うとりまんねん! さんのブログ記事

  • 真鶴港八十吉丸 午前船コマセ五目釣行。 2日目の食卓。
  • 今日は、盆休みの最終日。お家で一人お留守番、TV,昼寝(一部仕事)などなど、ゆっくりと過ごしました。お昼は昨日作った、ナメロウと白ごはんを楽しみました。ご飯が少し残ったのでメバルの煮つけをつまみ食い。そして、今日の夕食はこれ、アマダイ、サクラダイ、メバル、トラギスの煮つけ。アジの昆布締めカツオのたたき(フライパンで炒った)どれも、絶品です。美味しいです。嫁、子供も喜んで食べてくれるので、なお、幸せ感 [続きを読む]
  • 蒲郡周辺の観光、その5。 徳川家康生誕の地、岡崎城へ。
  • 10日からの大阪帰省、10日に蒲郡西浦温泉に一泊してから大阪の実家へ。昨日東京へ戻ってきました。蒲郡周辺の観光、その5。 徳川家康生誕の地、岡崎城へ。  家康公の産湯に使った井戸が現存します。徳川家康館を見学すると、戦国時代の武将たちの大変さが良く分かります。徳川家康は幼少時代から人質として他の武将に預けられていたのですね。で、お勧めはこれ、徳川家康パフェ! [続きを読む]
  • 蒲郡周辺の観光、その4。一色さかな広場
  • 10日からの大阪帰省、10日に蒲郡西浦温泉に一泊してから大阪の実家へ。昨日東京へ戻ってきました。蒲郡周辺の観光、その4。 西浦温泉、天空海遊の宿 末広に宿泊した翌日、まずは一色さなか広場を訪問しました。 最初の眼についたのがこれ、イカ煎餅焼き  はい、出来上がり!1枚500円。大きなイカを姿のまま焼くので、ボリューム満点。固く焼き上げず生しさも残っていて美味しいです。お腹いっぱいになります。ここは朝 [続きを読む]
  • 蒲郡周辺の観光、その3。西浦温泉、天空海遊の宿 末広
  • 10日からの大阪帰省、10日に蒲郡西浦温泉に一泊してから大阪の実家へ。昨日東京へ戻ってきました。蒲郡周辺の観光、その3。 西浦温泉、天空海遊の宿 末広15時過ぎに到着。夕食まで十分に時間があります。近くの堤防から釣糸を垂らしてみます。よさそうに見えたのですが魚信は無し。温泉で疲れを癒したあとは、いよいよ食事です。じゃジャーン! その後は、足湯で嫁とくつろぎのひと時です。 食事の後の足湯っていいですね [続きを読む]
  • 蒲郡周辺の観光 その2。 厄除け癌封じの寺「無量寺」
  • 10日からの大阪帰省、10日に蒲郡西浦温泉に一泊してから大阪の実家へ。昨日東京へ戻ってきました。蒲郡周辺の観光、その2。厄除け癌封じの寺「無量寺」。西安の大雁塔を模した塔がそびえたっています。 その横には、癌封じ祈願の絵馬が ぼけ封じ仏に、ガン封じ堂 樹齢***年の大楠があります。 さて、癌封じの御利益と、もう一つの楽しみは、千佛洞めぐり。暗闇の洞窟を巡ると、ガンダーラの仏様や大日如来様がいらっし [続きを読む]
  • 蒲郡周辺の観光 その1。 竹島と八百富神社
  • 10日からの大阪帰省、10日に蒲郡西浦温泉に一泊してから大阪の実家へ。昨日東京へ戻ってきました。蒲郡周辺の観光、その1。竹島にある八百富神社を散策。   竹島に渡る橋上は日影が無く、炎天下では辛いものがありますが、島に渡ると木々に囲まれた神社でホットします。 竹島の周囲には遊歩道があり、しばし散策。その後再び橋を戻ります。暑かったです。その後は蒲郡海鮮市場に行きましたが、干物中心(鮮魚もありますが [続きを読む]
  • 大阪に帰省の道すがら、蒲郡に一泊!
  • 東京から大阪への帰省。10日蒲郡の西浦温泉ヘ一泊、その後一色さかな市場と岡崎城を見学して、11日は私の実家に、12日は嫁の実家に。途中墓参りして、それでも、ガソリンの警告灯が点灯しませんので、13日東京は戻るのも給油なしで名古屋付近まできました。無給油で813km走りました。メータ読みで19.3km/l、満タン法だと少し数値が落ちて18.3km/l実家周辺は渋滞に引っかかり、かなり燃費が落ちたはず、でも全体的には高燃 [続きを読む]
  • 片瀬港まなぶ丸 三日目の食卓。 生のしめ鯖と冷凍しめ鯖の食べ比べ!
  • さて、昨日に続いてしめ鯖の話。5日のまなぶ丸で釣りあげたゴマサバ、嫁はオニサキスのリスクを冒してまで、生で食したくないという。半身は冷凍に、半身は生で。2日目の生しめ鯖については、昨日レポートしましたが、冷凍しめ鯖は回答も含めると三日ごしの作業となります。三日目の食卓に並んだしめ鯖。左が冷凍、右が生です。見た目も、食べた感じも冷凍の方が新鮮な感じがしました。やっぱり、嫁の言う通り、オニサキスの危険 [続きを読む]