Boisterous Bone さん プロフィール

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Boisterous Boneさん: 陽気な死者のバンケット
ハンドル名Boisterous Bone さん
ブログタイトル陽気な死者のバンケット
サイト紹介文アニメ、ラジオ、映画、本などの感想系レビューサイト。
自由文観た作品について文章は短くても出来るだけ書いていきたいと思います。
参加カテゴリー
更新頻度(2年)情報提供431回 / 366日(平均8.2回/週) - 参加 2008/03/19 06:43

Boisterous Bone さんのブログ記事

  • ブログ更新停止
  • ブログの更新を停止することにしました。リアルが忙しくて更新する暇がないことが原因です。何かどうしても書きたくなることがあったりしたら、たまに戻ってくるかもしれません。今までありがとうございました。 [続きを読む]
  • 仮面ライダーW 第2話 「Wの検索/街を泣かせるもの」
  • 「さんざん考えたんだけど、どうしても答えが見つからなかった。・・僕はなぜ殴られたんだい?」鳴海亜樹子(山本ひかる)は今回もウザい。果たしてコイツを好きになれる日が来るのだろうか。基本的に仮面ライダーの女性キャラは最初の印象からそんなに変わることが無いからなぁ。というよりも、後半になればなるほど話に絡まなくなって出番が無くなっていく。三条陸はその負の連鎖を断ち切ることができるのか。今回のあらすじはこ [続きを読む]
  • 仮面ライダーW 第1話 「Wの検索/探偵は二人で一人」
  • 「「さぁ、お前の罪を数えろ!」」そんなわけで始まりました。仮面ライダーW!まだディケイドを全部観れてないけど、そんなこたぁ知ったこっちゃねぇ!最初にWの画像を観た時は「ナニコレ、ダサ!?」って思ったけれど、案の上アバンが終わる頃には格好良いとしか思えなくなってしまってました。今回のあらすじはこちらを参照のこと。脚本:三条陸監督:田崎竜太アクション監督:宮崎剛(ジャパンアクションエンタープライズ) [続きを読む]
  • 侍戦隊シンケンジャー 第14幕「異国侍」
  • 「お、俺の台詞・・・」やっぱり脚本が変わると大分雰囲気が変わるなぁ。戦隊物の場合、途中でメイン以外の脚本家が参加する場合、ゲストキャラが登場してそいつがメインメンバーを掻き回すって展開が多いような気がするけど、やっぱりそういう風なものの方が書きやすいんだろうか。メインキャラの人間関係は下手に触ると「こんなの○○じゃない!」ってことになることが多そうだしなぁ。今回の詳しいあらすじはこちらを参照のこと [続きを読む]
  • 臨場 第10話「十七年蝉」
  • 「この男はァ! 倉石さんの奥さんを殺した男じゃないですかッ!!」9話を録り損ねていたので飛ばして最終話の10話を観る。やっぱりというか当然というか、17年前の事件が最終話に持ってこられました。しかし、やっぱりそこは予想外の展開。なんていうか、この時間帯のドラマは毎度毎度妙に出来が素晴らしい。脚本:佐伯俊道監督:猪原達三 [続きを読む]
  • 臨場 第8話「黒星」
  • 「昔の友達に会ったの」「へぇー」「やな女・・・」「その人?」「私が」今回も一ノ瀬は背景キャラとして凄く地味に頑張っていました。女同士の醜い争いといった感じの話。それにしても結末は非常に意外だった。脚本:尾西兼一監督:猪原達三 [続きを読む]
  • 臨場 第7話「ユズリハの家」
  • 「世間体もある。綺麗事で済ませようとすんのが普通だ。結果、健康問題で自殺したという統計だけが一人歩きする・・ってことだ」今回も非常に真実を追いにくい事件状況。途中までは良かったんだけどなぁ。途中までは。最後の方のあれで完全にドラマから冷めてしまったのが痛い。脚本:佐伯俊道監督:猪原達三 [続きを読む]
  • 臨場 第6話「罪つくり」
  • 「そいつは違うな、小坂。人は誰でもテメェでテメェの生き様決めてんだ。他人の一言でそいつの人生変わるなんて、そんなこたぁねぇ」このドラマは事件とかキャラクター云々よりも、その事件に巻き込まれる人達の人間関係というか置かれた状況が秀逸だなぁ。そのお陰で真相が解明しても、それで即物語として終わったりせずに盛り上がる。あと一ノ瀬以外にも現場で死体に手を合わせない人間が鑑識に結構居たのが興味深かった。やっぱ [続きを読む]
  • 臨場 第5話「Mの殺人」
  • 「このヤマの責任は、全て私が取ります」「捜査はお前一人でやっているわけじゃないッ!」立原が倉石に対する敵意を一話に比べるとかなり減退させているように感じる。倉石も倉石で立原に対して冗談みたいなものを投げかけたりしているし。倉石の捜査に首を突っ込む姿勢は相変わらず嫌いみたいだけど、以前はそれ以上の何かがあるようにしか見えなかったからなぁ。脚本:坂田義和監督:伊藤寿浩 [続きを読む]
  • 臨場 第4話「眼前の密室」
  • 「まぁ、誰にだって・・悔いの残る捜査の一つや二つはある」4話目にして倉石と立原の対立が判明。今まで出ていた情報から予想される通りの事情でした。あと、今回ゾルダが出てた。脚本:岩下悠子監督:猪原達三 [続きを読む]
  • 臨場 第3話「真夜中の調書」
  • 「お前なんざ父親じゃねぇ、とっとと失せろ!」うっはぁ、やるせないなぁ。確かに容疑者の行動を否定したい気持ちにはなるけれど、そう簡単に否定することができるものでもない。むしろ、責められるのは事実が分かってからの行動だよなぁ。脚本:尾西兼一監督:猪原達三 [続きを読む]
  • 臨場 第1話「鉢植えの女」
  • 「俺は小寺裕子はなんで昨夜犯行に及んだのかって訊いてんだあぁッ!」「・・そんなこと分かるわけないじゃないですかッ!!」組織に馴染まないが優秀な男が、上の人間から睨まれながらも唯一真実を見抜く目を持って行動する・・・刑事物としてはある意味ではありがちな骨子の作品。ただ違うのは主人公が刑事ではなくて鑑識だってこと。このままシリーズ化するのは難しい感じの人間関係だなぁって見ながら思った。脚本:坂田義和監 [続きを読む]
  • アニメギガ「千葉繁」
  • 「ま、押井さんに言わないこともいっぱいあったんですけど」音響監督って効果音やBGMまで担当するのか。てっきり声優さんへの演技指導だけかと思ってた。声優さんのラジオで音響監督さんの話題が出るのってやっぱり演技に関しての部分だけだもんなぁ。そこら辺もあって勘違いしてたみたい。声がやっぱり特徴的。自分としてはパトレイバーのシゲさんが一番印象深い。北斗の拳の予告の凄さは色んなところで言及されているほど有名。 [続きを読む]
  • プライミーバル-Primeval- 第6話「未知なる獣」
  • 「いつかこうなると分かっていたはずよ。過去に足を踏み入れた時からね」相変わらず、海外のドラマは引き逃げるなぁ。最終回ということで、いつも以上にSFXが頑張っていた。しかし、カッター。化石を使ってゴルフをするんじゃない!脚本:エイドリアン・ホッジス(Adrian Hodges)監督:ジェイミー・ペイン(Jamie Payne) [続きを読む]
  • プライミーバル-Primeval- 第4話「ドードーの悲劇」
  • 「ヘレンを甘くみるな。・・・見捨てたんだ、私達を」サブタイトルから想像するような内容と全然違ってびっくりする。一話の子供向けSFドラマっぽい展開からは考えられない結末。それにしても、このドラマって完全にコナーが主役だよなぁ。脚本:リチャード・カーティー(Richard Kurti) ベブ・ドイル(Bev Doyle)監督:ジェイミー・ペイン(Jamie Payne) [続きを読む]
  • プライミーバル-Primeval- 第3話「海の怪物」
  • 「だから、言える内に言っておく。・・・死んだらオーディオプレイヤー頂戴」うーむ、ドラマの着地点が見えない。ヘレンが怪しい行動をしているけども、それが物語の結末に対してどれほどの力を持っているのかというと微妙なところ。事件が基本的には太古の生物出現→どうにかしなきゃ、なんだけどどんな生物が相手だろうと基本的に対策は暴力的な方法で解決するだけなので展開に幅が少ないよなぁ。次回以降で物語に変化が来ると思 [続きを読む]
  • ドラゴンボール改 第19話「新たなる強敵! 宇宙の帝王フリーザ」
  • 「・・レディだったら下着でウロウロしないでほしいよなぁ」ついにナメック星に到着!・・・予想通り、ナメック星に到着するまでの道のりはまるっとカットされてしまいました。それにしても後半は本当に作画が良かった。こういう風に回を跨ぐと、回による作画の差が非常によく分かる。脚本:小山高生、隅沢克之、松井亜弥、照井啓司演出:野渡康弘『ドラゴンボールZ』演出:西尾大介、橋本光夫、松浦錠平、上田芳裕、折目達也 [続きを読む]
  • プライミーバル-Primeval- 第2話「恐怖の巨大クモ」
  • 「逝っちゃってる」「ホント。マトリックス・レボリューションズと同じぐらい終わってるよ」一話は子供向けのSFアクションっぽい作品だったけど、二話になったら普通の海外ドラマっぽい感じになってしまったなぁ。面白くないわけじゃないんだけど、ちょっくら残念。一話がそういう雰囲気だったのは、キャラクターの説明や物語の謎やらをこれでもかと盛り込んで多少ご都合主義になるのも恐れずにそれを消化していたからだろうけど。 [続きを読む]
  • プライミーバル-Primeval- 第1話「太古への扉」
  • 「アンタみたいな頭でっかちの小役人を相手にする暇はない。今は科学史上もっとも価値のある現象を・・探求すべき時なんだ」『恐竜SFドラマ』と銘打ちながらも、その恐竜が出てこないというトンデモない作品。冒頭でゴルゴノプスが火を見ても全く恐れない姿にちょっぴり萎えつつも、CGのレベルの高さで作品に引き込まれる。脚本:エイドリアン・ホッジス(Adrian Hodges)監督:シーラ・ウェアー(Cilla Ware) [続きを読む]
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