kenta さん プロフィール

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kentaさん: 坊津遺産
ハンドル名kenta さん
ブログタイトル坊津遺産
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/bonotsu_isan/
サイト紹介文私にとってとても大切な故郷坊津。。。まずはブログで鹿児島薩摩半島の南端「坊津」を紹介します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供294回 / 365日(平均5.6回/週) - 参加 2008/03/19 16:43

kenta さんのブログ記事

  • 大迫選手
  • 今日、南さつま市役所に寄った際、広場に人だかりが。。。大迫勇也と横断幕が。サッカー日本代表 大迫勇也選手確か万世出身??サッカー好きなので、登場するまで登場まで待つことに。観客は時間とともに集まってきて300人ほどいたでしょうか?南さつま市のスター大迫勇也選手登場!意外と小さかった。普通に街歩いてたらわからないかも。 [続きを読む]
  • 再開
  • 先週はすみませんでした。何かとバタバタで、更新できませんでした。梅雨入りしてから、1週間たちますが、こちらはまともに雨が降っておりません。暑い毎日です。今年の梅雨は、長いと天気予報で言っていましたが、前半に雨が降らない分、後半に長く降るのかもしれません。本格的な雨は、明日からみたいです。できれば空梅雨でお願いしたい。 [続きを読む]
  • 珍客
  • 事務所のトイレに入ったら、小鳥が外眺めてました。私が入ってきたことで驚き、トイレの中を右往左往。私もそれに驚き右往左往。ドアを開けたまま放置したら、そのまま逃げていきました。生き物苦手 [続きを読む]
  • 土曜授業
  • 月1回のことではありますが、だいぶ土曜授業に慣れてきたようで。最初は、愚痴を言いながら足の重かった娘。だいぶ楽しんでいるようです。毎月色々なことを学んでいます。あしたは、スポーツ大会?だったかな5月のワクワク土曜授業の内容毎週でもいいんじゃないかな。 [続きを読む]
  • 唐カラ船まつり
  • 唐カラ船まつり5月5日、坊津町泊で開かれた、新聞紙を被り浴衣姿の就学前の男児25人が地元に伝わる「ガラガラ船」を引き、泊自治公民館から九玉神社までの約500メートルを「ガラガラ」と音を立てながら歩きました。神社の境内では、女性たちが踊りを奉納後、子供たちが船を引いて競争しました。南さつま市報より今年は泊浜を唐カラ船引いて走らなかったみたいです。 [続きを読む]
  • 合唱祭
  • 今日は、娘が、出場するため鹿児島県の合唱祭でした。残念ながら出番は5分ほどでしたが、毎年思いますが、合唱をやっている団体は、多いですね。9時半から始まって、終わるのは、17時。だいたい持ち時間5分ほど。次から次に合唱団がでてきます。みんな良い歌声です。全部聴いたわけではありませんが、NHK鹿児島児童合唱団がとても良かったです。将来的には、移籍させるかな(笑) [続きを読む]
  • ドローン空撮
  • 昨日、新しいドローン空撮がYouTubeにアップされていました。改めてこんなに海はきれいなんですね。やっぱりドローン欲しいけど、こういった構成ができないな。本当にいい動画だと思います。 [続きを読む]
  • 007
  •  映画公開50周年を記念して海外から熱烈なファン40人が4月19日、坊津町秋目を訪れ、記念碑前で当時エキストラで出演した宮内一朗さんの話を聞いたり、記念撮影を行うなどして、ロケ地「秋目」の雰囲気を楽しんでいました。前日には日本のファンが市役所を訪れ、10月7日に計画されている「007秋目サミット」に使ってほしいと、東京で行われたオークションの益金(10万007円)を本坊市長に手渡しました。南さつま市報より「007」五 [続きを読む]
  • 最近
  • 娘が、このブログを見ているようで。。。なんか書きにくい。。。見るなとも言えないし。そんな歳になったのかと思いつつ。パスワードかけようかな。この記事も見ることになるんでしょうね。 [続きを読む]
  • ガラガラ船
  • 先日の南日本新聞にガラガラ船について書かれていました。輝津館の方で、ガラガラ船の展示をおこなっているそうです。期間は、8月15日までとのこと。お盆休みまでやっていますので、帰省の際は是非お立ち寄りを。 [続きを読む]
  • ほたる
  • 清原のある場所まで娘とホタル見に行きました。時間が遅いのか、時期が遅いのか飛んでいたのは2~3匹程度でした。三脚ももっていかず、撮影したので真っ暗。。。早い時間に三脚持って撮影します。 [続きを読む]
  • 坊津ゆかりの人々 【橘 南谿】
  •  江戸時代の漢方医で文筆家、伊勢に生まれ、諸国を巡り後京に上り、朝廷に召されて医官となる。 著書西遊記に「坊津は辺鄙なる故に世に普く知られざる処にて勝景双ぶ処稀なり。丹州天ノ橋立、芸州厳島などと競べ見るに、天ノ橋立よりも海面の模様眺望広大にして島の風景いはん方なく、如何なる画師たりとも写し得がたき処にて、拙き筆には十は十にして其一もにたる様に写し難し」と激賞している。多分この人。。。 [続きを読む]
  • 青年部
  • 岬まつり実行委員会で青年部を作るということで、第1回の打ち合わせに呼ばれ青年でもないいですが。。。行ってきました。いろいろな意見が出て、活発な議論ができてと思います。今年活動するのは難しいかもしれませんが、何かの足がかりになるのではないかと思います。大したことはできませんが、猫の手ぐらいにはなるかも。 [続きを読む]
  • 坊津ゆかりの人々 【近衛信輔】
  •  信輔公は、近衛家十八代関白白藤原前久の子で、信尹とも言い信基とも称し、また三貌院と号し、父にまさる能書家で、平安の三筆といわれる近衛流書流の元祖である。和歌はもちろん、絵画にも巧みで好んで天満天神の絵を描いた。内大臣となり左大臣に任ぜられ従一位に叙せられた。信輔公が豊太公の怒りをうけて坊津に配所の月をながめたのは、文禄三年(一五九四)であった。 その原因は、秀吉が身分の低い家に生まれたが、やがて [続きを読む]