谷口晋一 さん プロフィール

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谷口晋一さん: スタバとモレスキン。
ハンドル名谷口晋一 さん
ブログタイトルスタバとモレスキン。
ブログURLhttp://doubleworkjob.blog71.fc2.com/
サイト紹介文『オンリーワンのセラピストになる!』著者が、カフェでふと浮かんだ言葉を手帳に書き留める様な…
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供366回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2008/03/29 16:19

谷口晋一 さんのブログ記事

  • スタバ探訪記〜京橋エドグラン店
  • スタバ探訪記〜京橋エドグラン店最近開発された大型施設の地下にあるお店。今回初めて訪れたのですが時間帯は13時前。ランチを終えた方のコーヒータイムの利用者や面接前の就活生が多かったかなぁ。店舗には奥行きが狭いからかソファがなく高い椅子ばかりでした。ただ面白いのはビルの地下までエスカレーターで降りてくとわかるのですが、ビルの中のいたるところにソファがありそこでくつろいでいたということ。お店については10分 [続きを読む]
  • まったく意味をなさないカレンダー
  • 妻は月曜から一人旅ウィーク。カレンダーにはスケジュールが記されていますが、これではまったく意味がないということを今度伝えようと思います。◇◆トピックス◇◆【書籍ご紹介】『セラピストは一生の仕事〜心づよいミカタとなる、セラピスト・シェルパ30』『セラピストの手帖』『即実行! オンリーワンのセラピストになる!』資格だけのセラピストから職業としてのセラピストへ〜セラピストの学校一人ひとりのチカラを社会のチ [続きを読む]
  • きっとそこはエネルギーのギフトや交換の場となる。
  • 来月と再来月に札幌と広島で出版イベントを企画しておりまして。ありがたいことに札幌についてはもうすぐ満席となり、広島も定員の半分近くが埋まっているとのことです。発刊したのが去年末ですのでイベント開催が遅いわっ!と自分で自分に突っ込んでますが、この出版イベントなるもの。著者を褒め称えましょう!的な集まりであってはなりません。むしろそれを機にわざわざ集まってきた人たちのために。著者こそがギフトする側でな [続きを読む]
  • 『あなたが一瞬で可愛げのある人になるためにやるたった三つのこと』
  • どんな立場の人でも。どんなことをする人でも何かと可能性を感じる人。これは年齢性別関係なくいらっしゃいます。あえて失礼な言い回しになってしまいますが、《可愛げのある人》とでもいいましょうか。そのほかの言い回しでは、憎めない、人たらし、茶目っ気があるなど。その人がいなくてもなぜか話題となるし、話題となればみんな笑顔になるし、存在を知らない人には教えたくなる。自然とその人自身や、その可能性を各々が語り始 [続きを読む]
  • 自分の中にあるクリエイティブを見つけろ!
  • 様々な職種の中でもクリエイターと言われる人たち。彼らと話してますと、その独特の感性に感心したり思わず膝を打ったり。でもここ5.6年くらいは。そのポジション(職種や肩書)というより、その人の中に潜むクリエイティブな感性をじっと観察する様になり。すると。職種がクリエイターでない人の中にあるクリエイティブな感性にも目がいく。実はそれこそがどんな職種であっても活かされるキーワードになってきているというのに気 [続きを読む]
  • 全方位的なアンテナで電波受信中。
  • 日頃サポートをしていますと痛感します。クライエントの努力と結果は綺麗な比例になるとは言えないなと。努力しても結果がでないことは間々ありますし、結果が出た後に努力した意識がないと感じられることもあり。ただ提案(サポート)する中身、その信憑性を担保するという点で。サポート先を取り巻く全体像を把握しておけるか否かは自身にとっては必須です。社会の波、業界ごとのうねり、地域性や個々の状況。そして当事者が気づ [続きを読む]
  • ちょっぴり甘酸っぱかったフルーツの味
  • 日曜の夕方。高校のラグビー部仲間がオーナーをしているカフェでぼーっとしてましたら。美味しそうなシフォンケーキが運ばれてきました。ん?頼んだ覚えはないのに、と女性スタッフを見たら怪訝そうな顔で。「オーナーからです。お誕生日だって言うので」と。オッさんからオッさんへ。口にしたフルーツがちょっぴり甘酸っぱかったのは気のせいでしょうか?こんどう珈琲:http://www.kondocoffee.jp◇◆トピックス◇◆【書籍ご紹介 [続きを読む]
  • スタバ探訪記〜ASTY一宮店
  • スタバ探訪記〜ASTY一宮店JRと名鉄が重なっている一宮にある駅。その駅構内、改札の目の前にあるお店。駅の建物全体はまだ新しく、そのためか店内も広くスペースがとられていて郊外のお店よりもむしろ広く感じるくらいです。で、店内。ご年配の方と学生さんが入り混じっています。ただ椅子の感覚も広くとられていて老若男女様々な喋り声も気になりません。ちなみに駅構内にはパッと見るだけで3.4つくらいカフェが入っています。そ [続きを読む]
  • 饒舌っぷりが仇(ネタ)となる。
  • もうすぐ高3となる次男。普段は特に学校のことなど話しませんが、たまに母親に色々聞いてもらいたい様子。僕はそれを彼女から聞きたりします。で、昨日伝え聞いた話。修学旅行先の長崎から帰ってきた次男が長崎の街並みや夜景の素晴らしさなどを饒舌に語ってきたそうです。『いやさぁ、長崎の街並みが綺麗で(かくかくしかじか)あとハウステンボス!もうその、ヨルミネー 。ネー。ネーション?』ネーションは合ってる。◇◆トピッ [続きを読む]
  • フルボッコにされた妻の顔
  • 朝日差し込む我が家で。メダカに餌をやり二匹の三毛猫と戯れる。はぁなんだか久しぶりに朝、家で過ごしてるなぁ。すると奥の部屋から『ずいませんが洗濯を。。干して。。ぐださい。。』の声。ん?目が塞がり鼻が膨張していてフルラウンド戦ったボクサーみたいな。。人物が立ってます。そう、一人花粉と戦う人物。がんばれ妻。負けるな妻。◇◆トピックス◇◆【書籍ご紹介】『セラピストは一生の仕事〜心づよいミカタとなる、セラピ [続きを読む]
  • マグマは溜めておけ。
  • 『うーん、なんだろ?まただ。』という様に自分の中で溢れそうになる感覚。僕はこれを勝手に自分の中の《ティッピングポイント》と呼んでます。劇的なきっかけがある訳ではなく。このままじゃないよな、という感覚。ずーっと頭の中にあるのでひょんなキッカケから動き始める時には、かなりシュミレーションした後です。この、アクションに至るまでの間。『それに気づいとけ』と。各方面の諸先輩からよく諭されます。マグマが溜まっ [続きを読む]
  • スタバ探訪記〜高崎駅ビルモントレー店
  • スタバ探訪記〜高崎駅ビルモントレー店久しぶりの高崎駅のこのお店にきました。駅直結の朝の時間は大抵出勤(出校)途中の方が立ち寄るパターンが多いのですが、まさにこのお店もそうでした。ただ早朝なので商業施設内の他店舗は閉まっていて、辿り着くまで工夫がいります。今回は併設のホテル用のエレベーターから入店。なんとなく身体が覚えてました。店内はレンガ仕立ての壁となっていて暖色系の照明で雰囲気よく。これが午後以 [続きを読む]
  • スピーチトレーニングの原理原則
  • 彼はいつもスーツ姿なんですよねぇ。黒田太郎氏※。出会った頃は秘書としてのお仕事をしていましたが、今は県会議員として活動してます。出会いは仕事絡みではありませんでしたので僕にとっての彼は、単純に気が置けない仲間です。レクチャリングアカデミー(2009年〜)で学んでくれた縁もあり、今では時折スピーチトレーナー的なことをしています。今月20日に新たに星ヶ丘で事務所開きをするとのことで、そこでのスピーチの打ち合 [続きを読む]
  • Reborn。生まれ変わりに派手さは必要ない。
  • 一番よく利用する近所のスタバが10年過ぎて大幅にリニューアル。ボードにはRebornの文字。生まれ変わる。再生。復活。『変わらないために、変わり続ける。』僕自身もそんな思いで日々歩んでますが、決して生まれ変わることに派手さは必要なくて。変わることそのものが目的ではなく、変わった先に何があるのか?をじっと見ることの方が大切です。そんなこんなを振り返る1日となりそうです。◇◆トピックス◇◆【書籍ご紹介】『セラ [続きを読む]
  • スタバ探訪記〜なんば南海通店
  • スタバ探訪記〜なんば南海通店久しぶりだなぁとブログを辿ってみて、前回訪れたのが2011年6月。5.6年振りですっかり店内レイアウトは変わってましたので初めて訪れた様な感覚になりました。それから。キャリーケースを持っているお客さんが多いのと、日本人が多かったような。前回は海外のお客さんがたくさんいたような気がしたのですが。ただ。店員さんとのやりとりはポップな感じ?で変わってなかったです。◇◆トピックス◇◆【 [続きを読む]
  • 彼らのその嗅覚を日々見つめています。
  • 様々なジャンルの技術者たち。その職業能力でもって社会的に価値あるモノやコトを生み出しています。最近の動きとして。僕の周囲にいる彼らだけなのかもしれませんが。その職能技術を自身の中で整理し、その先にある答えを自身の中に落とし込みたい、という動きというか想いが顕著になっているのな?と。そしてそれをどうしていくか?発信するのか、伝承するのか、留めるのか。そこに「社内の人材育成」とか「教育事業」とか「ブラ [続きを読む]
  • 泣きたいのはコッチです。
  • 昨晩チケットの購入手続きをするためにコンビニへ。なんだか操作方法がコンビニ毎に違うみたいでよくわかりません。(レジに行ってお店の人に聞いてみよう)レジカウンターに立ってた高校生くらいのバイト君(バッチには初心者マーク)僕の聞き方が悪いのか、泣きそうな顔して僕を直立不動で直視するのみ。『えっと。お店の別の、知ってそうな人呼んでくれる?』『あ、はい』とバイト君は少し安心して、カウンターの下の部分につい [続きを読む]
  • なぜこの企画案が出版に繋がったのか。
  • 『今回なぜ本を出せたのか?』このことを「セラピストは一生の仕事」発刊して3ヶ月たった今になって考えます。確かに今までご縁もあった出版社でしたが、それだけでポンと出せるほど甘い世界ではありません。主な読者対象でもあるセラピストをじっと見てきて。《なんでも全部自分でやる》というステージから、その活動フィールドにおいて《優先順位を決めて強みを伸ばし、そうでないものはシェルパに委ねていく》というステージへ [続きを読む]
  • 君にとっての1095日。
  • 学生さんは卒業や学年が終わるシーズンですね。今年うちの長男が高校を卒業しました。『君にとっての1095日。どうだった?』卒業にあたって彼にそんな言葉をかけました。振り返れば楽しい日もありゃ、つらい日もあったはず。でも、一旦掘り起こしてみるには、卒業は良いタイミングです。また自戒を込めてですが、親や周囲が次のステージばかりを意識させていなかったか?とも思う機会にもなります。まずは歩んできた三年間を自ら振 [続きを読む]
  • 壊しては組み立て。組み立てては壊し。
  • 最近僕の周囲でちょっと不思議に感じるくらいに共通現象が起こってまして。それは、『壊しては組み立て。組み立てては壊し。』の人が増えてきているというもの。それも今年に入ってすごく積極的に。目に見える形で。地域や世代やジャンルを超えて。相談分野に絞れば具体的なアクション(退職や転職、開廃業。法人や協会の解散や設立など)も含めて。環境の変化を自ら起こす様な『壊したり組み立てたり』。これは国やメディアがわか [続きを読む]
  • スタバ探訪記〜本山駅前店
  • スタバ探訪記〜本山駅前店名古屋の東に位置する本山駅の交差点にできたお店です。目の前の道をよく車で通るので、できた時には行きたいなぁと思っていましたがやっと行くことができました。このお店が特徴的なのは建物が大手不動産会社との共同スペースだということ。広い入り口にはスタバのレジと不動産関連のレジが併設されてます。お店は空間が広く取られていて階段を上がったロフト部がお店のメインスペースです。名古屋ではあ [続きを読む]
  • 【大きい夢を持て。 小さい一歩を踏み出せ 】
  • 【大きい夢を持て。 小さい一歩を踏み出せ 】〜竹内均(地球物理学者)いくつになっても。どんな立場になっても。夢(想い)を持つというのは素敵なことです。ただそれは万人が大きさを決めるのではなく、本人の中にある大きさです。そしてそこに近づく最初の一歩が肝心で、その歩幅もまた万人を納得させる一歩である必要もありません。自分の中での夢。自分の歩幅としての第一歩。そこに万人が想いと歩幅を重ねてくれるようになる [続きを読む]
  • きっとこれからもいろんな出し方が出てくるでしょうけど。
  • 先日、男3人でご飯食べまして。フリーランスの企画編集のプロとしてだけでなく新形態の出版社を立ち上げた男と、そのうち「是非うちで出してくれ」とオファーがくるに違いないと僕が思う男。そんな彼らなのですぐにスケジュールが合うわけもなく、「セッティングしますよ!」と気軽に引き受けたはいいですが、結局5ヶ月の期間がかかりました。やっと3人で男ごはん。(男ごはんという響きに特に意味はありません)しかしまぁ、それ [続きを読む]