retolo さん プロフィール

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retoloさん: 北新地、銀座、夜の街を極める
ハンドル名retolo さん
ブログタイトル北新地、銀座、夜の街を極める
ブログURLhttp://ameblo.jp/retolo/
サイト紹介文身銭をきって集めた夜の街情報を北新地、銀座を中心にレポートしていきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供10回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2008/03/29 17:36

retolo さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 先日飲みに行った店のホステスが粗相があり今夜許してやろうとその店に行きました。結果、行くんじゃ無かったと反省し雨にうたれ帰宅。おれはまだまだ甘いわ(>_<") [続きを読む]
  • 6月
  • GW明けからゆっくりしている北新地。今夜は久しぶりに飲みました(^-^;やっぱり楽しい酒は美味しい♪皆様、良き週末を(^_^)v [続きを読む]
  • 2016/04/09
  • 年齢、役職が上がれば責任も大きくなる。ただ勘違いするなよ!いくら偉くなろうが一人の人間。前にも書いたけどお前らと店側は常に対等や!会社の看板ちらつかせて偉そうにする前に裸でかかって来い!いつでも相手にしてやる!!って思わせる客にご来店頂きましたようです。ご来店ありがとうございました。 [続きを読む]
  • 不倫
  • 有り無しを問われると有りでしょう!無しなら夜の街は成り立ちませんから? [続きを読む]
  • 同伴
  • 気に入った女の子と食事して一緒に店に入るが同伴。客から気に入った女の子に同伴の声掛けすれば100%OKとなる。ただ同伴か被る場合は日程変更となるが、断れる事はない。一度同伴すると女の子からお誘いが来る。但し下心見栄見栄だと一度で終わる場合がある。同じ同伴でもこの人とならと思ってもらえる同伴がある。・ノルマ、イベントのある店は〆日、イベント終了前。・長期休みに入る前の給料日の〆日前。・お気に入りの女の子 [続きを読む]
  • 楽しい店とは
  • 自分もそうだが、一通り夜の街を遊び切った人は”楽しい”店を知っている。若くて可愛い子がいる店でもなく踏ん反り返るソファーのある店でもない楽しい店とは”客との店の人間関係が対等である店”以上 [続きを読む]
  • 2016.3.9
  • 自分の店をやって感じた事。 飲みに出る回数は激減し、店の絡みで知り合いの店には行く。その中でつくづく思う事は“面白くない?”の一言。北新地も終わったと痛感する毎日。で自分の店はどうなん?って聞かれと、内は最強ですよと答えます。だって北新地に授業料○○億円払って来ましたから・・・ [続きを読む]
  • 銀座のクラブママが夫に「枕営業」 妻の賠償請求を棄却
  • 客を確保するために性交渉したクラブのママの「枕営業」は、客の妻に対する不法行為となるのか――。こうした点について、東京地裁が「売春と同様、商売として性交渉をしたに過ぎず、結婚生活の平和を害さない」と判断し、妻の賠償請求を退ける判決を出していたことがわかった。 判決は昨年4月に出された。裁判では、東京・銀座のクラブのママである女性が客の会社社長の男性と約7年間、繰り返し性交渉したとして、男性の妻が [続きを読む]
  • 2015年6月19日
  • ありがとうの反対語など今まで考えたこともなかった。教えてもらった答えは・・・「あたりまえ」「ありがとう」は漢字で書くと「有難う」「有難(ありがた)し」という意味だ。あることがむずかしい、まれである。めったにない事にめぐりあう。すなわち、奇跡ということだ。奇跡の反対は、「当然」とか「当たり前」我々は、毎日起こる出来事を、当たり前だと思って過ごしている。歩けるのが、あたりまえ。目が見え、耳が聞こえる [続きを読む]
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