yukio さん プロフィール

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yukioさん: 柳に風
ハンドル名yukio さん
ブログタイトル柳に風
ブログURLhttp://rokugou009.blog74.fc2.com/
サイト紹介文世の中、明日は何が起きるか本当にわかりません。悔いのないように、今日を一歩、また一歩。
自由文世の中、明日は何が起きるか本当にわかりません。悔いのないように、今日を一歩、また一歩。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供56回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2008/04/07 15:57

yukio さんのブログ記事

  • 「スピードよりコントロール」w
  • 山形市の某産直店の手洗いにあった張り紙です。写真を撮らずにはいられませんでした。「スピードよりコントロール」wなかなかいいセンスしてますよねえ。                     動画 [続きを読む]
  • 運転免許の更新をした
  • 昨日運転免許証の更新をしてきました。行くたびにすこしづつ変わっていますよね。以前は顔写真の用意が必要だったはずでしたがいつからかいらなくなってますし、今回は並んでいる途中で用紙のコピーをしてもらえるようになってました。講習の待ち時間にはなぜか免許更新には関係のないSDカードを強烈に推奨する話をしてましたね。どんな利権があるんだろって勘ぐりたくなるほど。今回はなんとかごまかしたけど視力が明らかに低下 [続きを読む]
  • 手がつるつる
  • 人の体は歳を取るとだんだんといろいろなところが変化してくる。いわゆる「老化」というものですね。それは内蔵だったり膝だったり頭だったり人によっていろいろなのでしょう。私の場合は、まず汗をかくようになりましたね。その次に眼でしょうか。やたら汗をかくようになったのと、白内障と飛蚊症です。そして最近顕著に感じるのが、手がカサカサになってきたこと。手のしっとり感がなくなりました。なのでやたらすべってモノを落 [続きを読む]
  • 泉谷しげるの「春夏秋冬」
  • 今年度もようやくここまで辿り着いた。今年は長かったな。初めて危うくダウンしかけたりして、とにかく長く険しい1年だった。それもあと20日。かと言って新年度に明るい展望を持っている訳でもないけど。こういうことを考えていて思い浮かぶ音楽は泉谷しげるの「春夏秋冬」。今日で全てが終わる、今日で全てが変わる、今日で全てが報われる、今日で全てが始まるさ。ーなら、いいんだけどね…。                [続きを読む]
  • ブロマイドも売っていた豆腐売りのおっちゃん
  • あれは小学校4・5年の頃だから、かれこれ45年位前のことになると思うけど、リヤカーで豆腐を売りに来るおっちゃんのことをふと思い出しました。今でもたまに聞きますね、「ぷーー、ぷっ」と吹く例のラッパの音。当時は街中から郊外の団地に引っ越した直後で、豆腐の行商なんてものを見たこともなく、とても珍しい思いをしたものです。それが子供心になにが楽しみって、ブロマイドや玩具も一緒に売り歩いていたんですね。いやー [続きを読む]
  • 「サンダ対ガイラ」
  • 1966年作。フランケンシュタイン対バラゴンの続編なんでしょうね。これも全編怪獣映画らしさ満載です。サンダとガイラの動きはスローになっててリアルさが増しています。「フランケンシュタイン」より明らかに進化してますね。タコ足の操演、見事ですね。質感もバツグン。船のモロ模型感が残念です。昔の映画を観ていて困るのが、BGMはでかくて人の声が小さくてしかも早口なためになに言ってるのかわからない、ということ。これ [続きを読む]
  • 「フランケンシュタイン対地底怪獣バラゴン」
  • おなじみ、チャンネルNECO。1965年作、これも初めて見ます。ブロマイドでのみ知っている映画でした。このころが特撮最盛期でしょうかね?とにかくセットが大掛かりで緻密です。団地のセットは秀逸、昔の田園風景もなかなか素晴らしいです。山小屋のセットなど今では到底作れないレベルの精密さと規模だと思います。バラゴンは子供の頃に親父に買ってもらったリモコン怪獣を持っていたので好きな怪獣でした。結構でかくて煙を吐いて [続きを読む]
  • あと2ヶ月
  • 今年度もやっとこあと2ヶ月のところまでたどり着いた。今年も長かったな。初めて当たった危ない橋もあった。先輩方も皆同じ橋を渡ったのだろうな。肝臓と眼ははっきりと老化が自覚できるし頻尿も顕著になってしまった。指先とつま先がよくぶつかるし汗のかき方も随分変わった。元から無理をするつもりはないけど、予想外に無理をさせられることはあり得ないことではないから用心が必要である。世の中は変な競争社会と化してしまっ [続きを読む]
  • 酷寒
  • 本当の北国に比べれば、まだここ仙台の冬の寒さなどはましな方なのだろうけど、それでもやはりこの時期は寒いですな。ふとんに入っても暖かくならないし、バイクに乗ればハンドルカバーをしていても手の感覚がなくなる。たいして積もらずにラッキーと前向きに考えますかね。通勤でバスを使わざるを得ず、ムダなエネルギーとお金を使ってしまうのがなんとも悔しい。バス代高いし。雪の日は基本的にバイク通勤はしないのだが、溶けか [続きを読む]
  • 「愛車遍歴」に“オロチ”
  • 数少ない好きなテレビのひとつに「おぎやはぎの愛車遍歴」があります。この番組は珍しい車がよく出るので好きです。今回はミツオカの“オロチ”。ネットだと中身をバカにする投稿なんかもよく見る車なのですが、個人的には究極的に車はカッコだと思っているので私はなんとも思いません。別にサーキットを走る訳でもないですし。この“オロチ”のフォルムはすごいですよね。まさにヘビを彷彿とさせるそのデザインは見事だと思います [続きを読む]
  • 最近頭から離れない曲「リトルブラックサンバ」
  • 最近頭から離れない曲は、グローヴァーワシントンJr「リトルブラックサンバ」です。アマゾンミュージックで「ワインライト」からのグローヴァーワシントンJrつながりで聴き始めた曲ですが、実はLPもCDも持ってます。アルバム「カム・モーニング」に入っている曲なのですが、あんまり聴いてなくてほとんど全く印象に残ってない曲でした。改めて聴くとサンバのリズムが軽快でリズムに乗れるいい曲です。「カム・モーニング」 [続きを読む]
  • 酒場放浪記を見て3連休も終わり
  • 吉田類の「酒場放浪記」を見て3連休も終わり。あの淡々としたところがいつ観てもいいですな。これで今年の正月気分とも本格的にオサラバか。あ〜、また明日から仕事が始まってしまう。気が重いわ。あと3ヶ月のガマン。とにかくガマンガマン。                     動画 [続きを読む]
  • 「惑星大戦争」
  • 1977年作。仮想88年の話のようです。この配役がすごい。森田健作(!)・沖雅也(!)・浅野ゆう子(!)・宮内洋(!)・池部良(!)にその他ウルトラセブンに出てた隊長・参謀という、今観るとカオスとも言える配役じゃないですかね。新しい轟天号ってこれだったのね、と一人納得。実は以前コンビニで売っていたこのフィギュアを持っているのだけど、何の映画に出ていたのか知らなかったのでした。特撮空白期と言える時期 [続きを読む]
  • 続・最近の気になったこと
  • いつもの廃墟にはやはり今年も正月飾りが掲げられていた。やっぱりあんなとこにも住んでるんだなあ。草ボーボーにしてても正月飾りは欠かさないという感覚がわからんが。どんな人が住んでるのだろうか。                     動画 [続きを読む]
  • 最近の気になったこと
  • 今年も今日限りです。最近の気になったこと。・人をおとしめる人人をおとしめることによって自分を引き立たせる、ということをやる人、いますよね。そういう人間にはなりたくないな。そういう人間のそばにはいたくない。関わりたくない。仕事よりまずは人間性だと思う。・通勤途中の気になる商売 その1いつもの通勤途中にバイクで通り過ぎる「●ッ●ワン」。多分ディスカウントショップのような店なのだろう。午後6時過ぎに通り [続きを読む]
  • ようやく今年も年末にたどりつけました
  • ようやく今年も年末にたどりつけました。冬にはチャックマンジョーネの「栄光を目指して」がよく似合いますな。最近はアマゾンミュージックでも決まり切った曲しか聴いていないので、たまには違う曲を探してみると。お、浜田麻里は「ブルーレボリューション」があるじゃあないですか。で、アルフィーは「無言劇」です。いいですね、これ。アルフィーの曲はあまり聴かないのでわからないのですが、最近もこういうのは歌ってるんでし [続きを読む]
  • 「宇宙大戦争」
  • 1959年作なのに1965年というたった6年後の近未来を語った映画。6年でここまで変わるかもしれないという実際の予感があったのであろう、今では考えられないくらい希望に満ちた時代でしたな。映画全体の、こういう思い切り振り切れた雰囲気はいいですね。光線の具合などはこの頃のものが一番雰囲気にマッチしてていいな。やはり結局手書きが一番ということなんじゃないでしょうかね。今のCGよりこっちの方がいいくらい。 [続きを読む]
  • 「モスラ対ゴジラ」
  • 随分前に録りっぱなしにしてたものを流れで今観てます。観てるはずだけど全く記憶がないと思っていたら、これは観てないな。多分観たと思っていたのは「3大怪獣」の方だったかな、と思ってたら最後のシーンは記憶があるから相当昔に観てたみたい。ガッパを観た直後だから余計にまともに見えました。キャスト・演技・セット・着ぐるみ、もちろん特撮も。このゴジラの造形はいまひとつだな。何でしょうね、あのまゆげみたいなやつ。 [続きを読む]
  • 「大巨獣ガッパ」
  • 昭和42年・松竹。残念ながら明らかに東宝より劣るセットの出来。それになんだろ、このぼかした画面。島のダンスではゴーゴーらしきものを踊る人も。ガッパの眼の焦点が定まらないのが残念。光線の角度もヘン。ミサイルもガタガタ。ここいらは東宝との差が歴然です。しかし、特撮以外のところでは随所に松竹らしさが満載。例えば居間での社長と部下との掛け合いとか芸者が踊るシーンなんかは特撮セットとは段違いの迫真の出来です [続きを読む]
  • 「空の大怪獣 ラドン」
  • 昭和31年作。こちらはカラー。スタートが炭鉱の話ってのがなんとも時代です。今となってはまるっきりリアリティを感じることができない訳です。雰囲気はまるで「昭和残侠伝」でも観ている感じ。この時代の映画全般に言えることですが、妙に早口で声が聞き取りにくい。その割に効果音とかBGMは音がでかくてアンバランスなんですね。居間にいきなりメガヌロン出現はなかなかシュールです。記憶喪失ってのも今から考えると結構安 [続きを読む]
  • 「大怪獣バラン」
  • 昭和33年作。なのに白黒。これもブロマイドではお馴染みだったものなのですが実物は初めて。バランはなぜか昔から好きな怪獣のひとつでした。秘境・日本のチベット岩手ってのがなんとも笑えます。いくらなんでも誇張のしすぎですね。南海の孤島パターンということなんでしょうが。バランのスローな動きとか爆発とか、とにかく特撮がきめ細かい。さすが円谷です。建物のセットとか戦車にこだわりが感じ取れます。戦闘機の飛行シー [続きを読む]
  • 「ゲゾラ・ガニメ・カメーバ 決戦!南海の大怪獣」
  • 懐かしの「冒険王」の巻頭グラフで見たのを強烈に覚えている映画。46年たってようやく実物を観る事ができた。そうそう、あれは昭和45年の叔父に買ってもらった初めての冒険王でした。これ観て初めて気づいたけど、ゲゾラってゲソだからゲゾラだったのね。ところどころチンケなとこもあるけど怪獣全開でいいじゃないですか。ガニメは結構な迫力かと。やられ方がアッサリでしたが。ゲゾラとカメーバの造形はイマイチかな。白スー [続きを読む]
  • 酒場放浪記、いいわあ
  • くだらないテレビに辟易しているときに、ぼーっと観る吉田類の「酒場放浪記」がいいんだ、これが。東京の地理には詳しくないから地図アプリなどを駆使しながら、ほほー、ここなのかと見ると清瀬というところは、そんなに僻地という訳でもなさそうだ。いいねえ、大衆酒場の場末感。あの、吉田類のバックで平然と騒ぎ続けるオッサンたち。まだ昭和が厳然と残ってますね、あそこには。昔懐かしい一銭店屋も。あんな店は、近辺にはもう [続きを読む]
  • 今頭にこびりついている曲 「愛のコリーダ」
  • 「愛のコリーダ」。クインシー・ジョーンズですね。アマゾンミュージックでたまたま拾った曲ですが、いいですなあ。LP持ってたっけ?とリストを見てみたら、やっぱりありました。もう記憶もあやふやなんです。フュージョン全盛の頃の曲でしょうか。私が買ったのは随分後だと思いますが。時間があったらLPもカセットテープも聴きたいところなんですが、これがなかなか聴けなくてね…。                   [続きを読む]
  • 最近入手したもの 「ナショナル RQ−555」
  • これはしばらく前に入手したものですが、昔のラジカセ「ナショナル RQ−555」。とにかく作りが頑丈。重い。スイッチがガチッとして手ごたえがなんともいい。おそらく作られてから40年前後は経っていると思うけど、いまだにキチンと動くのがうれしい。カセットはダメだけどAMラジオは毎日これで聴いています。今はもうこんな頑丈な製品、望むべくもないですね。                     動画 [続きを読む]