G・ウザク さん プロフィール

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G・ウザクさん: 麻雀本を斬る!麻雀ゲームを斬る!!
ハンドル名G・ウザク さん
ブログタイトル麻雀本を斬る!麻雀ゲームを斬る!!
ブログURLhttp://bookmj.blog.fc2.com/
サイト紹介文戦術本、何切る本を独自の視点で辛口採点。 参加型の何切る?問題もあるよ! 麻雀格闘倶楽部にも対応!
自由文本のレビューと平行して何切るもやっています。
厳選した何切る問題で確実に雀力アップ!!


おまけコーナーでは『麻雀で使えるガンダム語録』なども収録。

参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供47回 / 365日(平均0.9回/週) - 参加 2008/04/13 13:48

G・ウザク さんのブログ記事

  • 【質問】ウザク本Q195
  •   >二、四万を落とした場合、ウラ目として三、五万の8枚がありますが、仮に②切った場合、ウラ目はタテ引きの②の2枚だけなんですよね。もし⑧がアンコになっても、4456の亜リャンメンが控えてるし。 比較方法がおかしいです(´・ω・`) 3mは直接テンパイを逃す裏目、5mはリャンメン変化を逃す裏目なので同列ではありません。その理屈に合わせて比較すると(※2mを切った直後は、まだ4mが残っているのですが、 [続きを読む]
  • ウザク本2 ちょい見せ
  • ウザク本2執筆中! 問題自体はほとんど出来上がっているのですが、解説と問題同士の組み合わせに手間取っています。「何故間違うのか?」「どうしたらわかりやすいか?」を分析中で、理屈よりも、「コツがわかる」「感覚的にわかる」「体で覚える」これらを優先してますw 1ページ3問づつという、前作と全く同じ形を予定していますが、今回は多くの問題がセット問題になっています。下記の2問はそれぞれ別番号がついた作成中の [続きを読む]
  • 【新刊】 現代麻雀押し引きの教科書 (福地 誠・著)
  • 現代麻雀押し引きの教科書 著者: 福地誠単行本:242ページ出版社:洋泉社発売日:2016年12月20日価格: 1,200円+税 ■内容紹介  「何切る」だけで勝てますか―――? 麻雀の勝敗に直結するのは、手作りよりも状況を見て勝負か、オリかを決める判断力、すなわち「押し引き」の力です。 史上初の押し引き特化本である本書は、得点状況や局面ごとに応じた「鉄」の押し引きセオリーを完全網羅。ベストセラー「現代麻雀技術論」 [続きを読む]
  • 【予約】日本一麻雀が強いサラリーマンの必勝法 (かにマジン・著)
  • 日本一麻雀が強いサラリーマンの必勝法 (近代麻雀戦術シリーズ) 著者: かにマジン単行本:出版社:竹書房発売日:2016年11月15日価格: 1,300円+税 ■内容紹介  380万人の天鳳プレイヤーの頂点に立ったのは普通の会社員 リーチのプレミアム効果安パイカウンティング1日4半荘システム7巡目両面チー天鳳病/フリー病天鳳位、フリー勝ち組になる51のメソッドが凝縮。 著者の名は「かにマジン」。ネット麻雀のハンドルネームか [続きを読む]
  • 『麻雀 傑作「何切る」300選』 誤植一覧
  •  第2版修正分です。 P002下3行目(はじめに) チェックの鬼のなんですよ → チェックの鬼なんですよ P024 (A026)  牌画像の部分に『打』の文字が入っている(削除)   P045(あかねさんセリフ) いっぱいます → いっぱいいます P051(あかねさんセリフ)  ブランドバック → ブランドバッグ P117(あかねさんセリフ)  回戦切り → 回線切りP216(A294) リャンメン以上の待ち残る → リャンメン以上の待 [続きを読む]
  • 【中スポ】 23499m56p456677s ツモ2s ドラ9m 【受入枚数】
  •   打7索とすれば、ピンフ確定で、索子が5-8・3索受けのリャンメンカンチャン。どれを引いてもダマテンなら出アガリは5800点止まりなので、通常はリーチで満貫確定にする形。勘違いしやすいが、実はツモ切りの打2索でも受け入れ枚数は同じ。「受け入れ枚数同じ」「メンゼン前提」「リーチ前提」なら、イーペーコー目を残す打2索で問題なし。ツモ7索でこそ、満貫確定を逃しますが(※確率的には19分の2)、他の受け入れなら [続きを読む]
  • 【ウザク本】 著者の直売りはじめます 【サイン本】
  •  著者(G・ウザク)の直売りはじめます。 必要数だけサイン入れます。サインはこんな感じ↓ 初の著書なので、結構レアですw  立場上、「知り合いのお店を通して」という形を取りますが、手続き、梱包等はすべて管理人が行います。※2冊以上送料無料。(※1冊のみの注文は別途送料350円がかかります。)(※発送は日本国内に限ります)その他、大口注文は値引き交渉受け付けます。購入数と希望額を添えてご連絡下さい。 [続きを読む]
  • 【発売前レビュー】 麻雀の誕生 (大谷 通順・著)
  • 麻雀の誕生著者: 大谷 通順単行本:258ページ出版社:大修館書店発売日:2016年8月25日価格:2,200円+税  ■内容紹介  ◆いつ、どこで、どのように生まれたか?◆中国・アメリカ・日本に眠る貴重な文献や実物写真多数掲載!  「ポン! 」「チー! 」という中国風のかけ声、牌の表面に彫り込まれた漢字と神秘的な文様……あたかもはるか昔から存在していたゲームのように錯覚していないだろうか?その歴史は意外に浅くわずか90年 [続きを読む]