永岡ともよし さん プロフィール

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永岡ともよしさん: 裏らかに日々創想
ハンドル名永岡ともよし さん
ブログタイトル裏らかに日々創想
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/dirtmann/
サイト紹介文こちらが本館です。アニメ・特撮など趣味の世界は全て本館で公開します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供77回 / 365日(平均1.5回/週) - 参加 2008/04/13 22:34

永岡ともよし さんのブログ記事

  • 2018年の新作映画『マジンガーZ』(仮)
  • 永岡ともよしです。今日は新作アニメ映画『マジンガーZ』で、早くから明らかになっていた森久保祥太郎さんと茅野愛衣さん以外の追加キャストが発表されました。若手〜経験豊富な皆さんまで、例えば演じる役柄は軽くても重量感に満ちたキャスティングですね。新作アニメ 『劇場版マジンガーZ』(仮)  2018年1月13日(土) 公開 制作:東映アニメーション 原作:永井豪 監督:志水淳児 脚本:小沢高広  音楽:渡辺 [続きを読む]
  • あと2か月でブログ開設から10周年を迎えます
  • 永岡ともよしです。私がブログ活動を始めたのは、2007年10月10日でした。2か月後には早いもので、私のブログが10周年を迎えます。記事の更新やコメントのやり取りで、毎日忙しく過ごしていた時期は遥か遠くに過ぎ去りましたが、落ち込みながらも完全には放棄しなかったおかげで、何とか10年という大きな節目まで到達出来そうですね。以前とは違って他の人のブログを殆ど訪問しませんし、自分からコメントを投稿する機 [続きを読む]
  • 明日は『レヴュースタァライト』の一般発売
  • 永岡ともよしです。現在は実演・アニメの並行企画など珍しくありませんが、どうしても男性キャスト中心の作品ばかりが並ぶ傾向で、その中で貴重な『レヴュースタァライト』舞台版の一般発売が、明日8月6日に迫りました。児玉明子さん参加も興味深いですね。『少女☆歌劇 レヴュースタァライト -The LIVE-』 演出:児玉明子 脚本:三浦香 出演:小山百代、三森すずこ、富田麻帆、佐藤日向、岩田陽葵、小泉萌香、    相羽あ [続きを読む]
  • 1か月で引っ越すライダーは『ビルド』です
  • 永岡ともよしです。今日は『エグゼイド』に続く、新・仮面ライダーの第一報が解禁されましたね。内容は理解していませんが、デザインの雰囲気は『W』に似た印象を持ちました。新番組 『仮面ライダービルド』(平成シリーズ19作目) 2017年9月3日(日) 08時00分 放送スタート  ※10月1日(日)より 09時00分〜の放送枠に移動 脚本:武藤将悟 音楽:川井憲次 アクション監督:宮崎剛 監督:田崎竜太 ほ [続きを読む]
  • 不定期掲載・宝塚情報170721号
  • 永岡ともよしです。今日は宝塚歌劇団から、花組公演『はいからさんが通る』のポスター画像が公開されました。同時期の別班=組主演コンビ中心の公演は既に画像が発表されていて、どちらも宝塚らしさを感じますが、インパクトには大差があると思います。東京・赤坂ACTシアターのみで上演される『ハンナのお花屋さん』は、企画が明らかになった段階から全く興味が持てなくて、それはポスター画像が解禁となっても変わりませんでし [続きを読む]
  • 2017秋〜2018前半の花總まりさん
  • 永岡ともよしです。演じる役柄や日程などの詳細は明らかになっていませんが、2018年6月〜7月のシアタークリエ公演として、ミュージカル『シークレット・ガーデン』の速報が出ました。花總まりさんは、石丸幹二・石井一孝・昆夏美・笠松はる他の皆さんと一緒で、豪華な顔ぶれの共演ですね。この作品に関しては、続報が発表されたら記事にします。秋に東京・大阪で『レディ・ベス』再演に臨む花總さんですが、来年春は『178 [続きを読む]
  • タツノコのレジェンドチーム登場ですね
  • 永岡ともよしです。題名を目にしただけでは、それが日本のアニメだと直ぐには分かり難いですが、タツノコ作品のレジェンド級ヒーロー4人を集めた新作が、2017年10月にTVシリーズで始まります。関智一さん出演作で「レジェンド」でも、妖怪ではありません。テレビアニメ 『Infini-T Force(インフィニティ フォース)』 2017年10月より 日本テレビほか放送スタート 監督:鈴木清崇 シリーズ構成:大野敏哉 出演 [続きを読む]
  • ミラクルちゅーんずCD感想とこれから
  • 永岡ともよしです。コンビニ指定にして、私が受取りに行くのが少し遅かった上に、自宅で視聴するまで時間が掛かってしまいましたが、TVシリーズ『ミラクルちゅーんず』からのCD(+DVD)第1弾を楽しむ事が出来ました。私は販促イベント会場には出掛けていませんが、「Catch Me!」のDVDに収録されたダンスビデオを見ると、最も興味を持っていた実演の様子が想像可能になりますね。意外さは皆無でも、十分に満足する内容 [続きを読む]
  • アニメ映画のゴジラが姿を見せてくれました
  • 永岡ともよしです。今秋から3部作の公開が始まる東宝のアニメ映画版で、やっと題名役のゴジラが姿を見せてくれましたね。現行の米国版と余り変わらない印象で、設定などは大幅に異なるとして、これから2作目〜コングとの対決が控えている中で、日本側の東宝が手掛ける作品としては賢明というか、意外と安全な道を選んだのかも知れません。アニメ 『GODZILLA 怪獣惑星』 製作:東宝 制作:ポリゴン・ピクチュアズ  2017年 [続きを読む]
  • 花總まりさんはカルメン役再挑戦ですね
  • 永岡ともよしです。今秋の『レディ・ベス』再演後、Wキャストで題名役を分け合う平野綾さんは、『ブロードウェイと銃弾』〜『モーツァルト!』と東宝系で予定が明らかになるのに対して、花總まりさんは来年以降の作品・役柄に関する情報が出なくて気になっていたのですが、宙組公演『激情』から19年ぶりのカルメン役再挑戦と発表されましたね。完全な新作ではなく、2008年に別の名前で上演した作品を手直ししての再登場だそ [続きを読む]
  • 宝塚歌劇では2つの大きな間違いが進行中
  • 永岡ともよしです。私は幼い頃(現在でも子供です)に観た宝塚歌劇から舞台公演とのお付き合いが始まって、月に数回程度の観劇は欠かさない現役ファンですが、疑問しか感じない発表が続いたので、今回の記事で自分の素直な気持ちを書き残しておきます。☆観客参加型なんて邪魔なだけです私はお金を払って完成形の舞台公演を観に行くのであって、客席で踊ったり音を鳴らすために出掛けているのではありません。楽しんでいる人もいる [続きを読む]
  • 不定期掲載・宝塚情報170527号
  • 永岡ともよしです。今回の宝塚情報では、今日発表の星組次回大劇場〜東京公演出演者(専科・凪七さん)と、花組の次世代娘役さん事情について簡単に触れておきます。『スカピン』東京公演の日程が2週間残っていて、その先にも2班体制で夏の公演が待っていますから、星組にとって次回の大劇場〜東京公演は遠いお話のように感じられますが、発表になった出演者の中に、専科に所属する凪七瑠海さんの名前もありました。役柄は不明な [続きを読む]
  • 東宝で花總まりさんの名前が出て来ません
  • 永岡ともよしです。東宝は昨日から情報解禁ラッシュで、最初のシアタークリエ10周年記念コンサートでも、その時点では大きな話題だと思ったのですが、夕方には『ジキル&ハイド』が続き、日付が変わると実咲凜音さんが出演する『屋根の上のヴァイオリン弾き』で続報、そして昼は『1789』に『モーツァルト!』と大騒ぎですね。でも以前から明らかになっている分を含めて、東宝の舞台公演では主力の1人であるはずの女性が登場 [続きを読む]
  • 不定期掲載・宝塚情報170511号
  • 永岡ともよしです。今日は宝塚歌劇団から、宙組・次回大劇場公演ポスター画像が公開されましたね。私のブログだと画像の周囲が白いので、かなり見づらい印象になってしまうのですが、事前に告知されてきた作品の内容には合っている雰囲気です。男役と娘役のスターさんたち2人ずつというのは新鮮ですし、この1作に限っての宙組を象徴する構成なのだと思います。このメンバーの在団中に、その次は決して来ないですからね。ところで [続きを読む]
  • 映画『オリエント急行の殺人』画像解禁で
  • 永岡ともよしです。ケネス・ブラナーさんが監督を務めて、ポワロの役を演じる『オリエント急行の殺人』2度目の映画化で、主要キャストの扮装画像が解禁されましたね。本当に豪華な顔ぶれが集まっていて、オールスター映画の代表格である1974年版にも決して負けないと思います。米国での公開が2017年11月10日で、まだ映画が観られるのは少し先になりますが、待っている間であっても楽しみな1本だと感じられる作品です [続きを読む]
  • 不定期掲載・宝塚情報170501号
  • 永岡ともよしです。今日は宝塚歌劇団から、2018年の宝塚大劇場と東京宝塚劇場だけ日程が発表されました。毎年変動が大きいので、当初予定だけでも早く知りたいのは他の劇場分なのですが、それは後で改めて明らかになるのを待つ外ありません。寂しい話題とはなりますが、来年春の御園座再開場を待って稼働を終える中日劇場は、従来通りなら2月頃に最終公演が組まれると思うので、それだけでも先に情報を知りたいです。他にも幾 [続きを読む]
  • 不定期掲載・宝塚情報170428号
  • 永岡ともよしです。今日は夏の星組シアター・ドラマシティ〜日本青年館公演『阿弖流為』で、ポスター画像が公開されました。礼真琴さんにとって、新人公演を除けば東京地区で初の主演作品ですし、3代目の日本青年館が誕生してから、初の宝塚歌劇による公演ともなるので、そうした記録面だけではなく、語る価値のある作品になって欲しいですね。このポスター画像で礼さんの後方に写っているのは、ヒロインを演じる有沙瞳さんです。 [続きを読む]
  • 『ミラクルちゅーんず』のCD予約しました
  • 永岡ともよしです。正直に打ち明けると準備不足のため、大事な初回放送の録画予約を忘れてしまったのですが、テレビ東京系で4月放送開始の新番組『ミラクルちゅーんず』は視聴を続けています。内容的には何年も無かったタイプの超お気軽な特撮ヒロイン作品で、同じ調子で予定の1年間を維持するのは大変だと思いますが、制作側には大きな挑戦だと思いますし、とても若い主要キャストの皆さんが、どんな風に成長するのか見守るのは [続きを読む]
  • 『コング:髑髏島』が爆発しない理由の1つ
  • 永岡ともよしです。2017年の春は音楽要素の濃厚な作品を中心に、注目したい映画作品が数多く揃いましたが、傾向として仲間外れの面が否めない弱みはあったものの、話題作の1つだった『キングコング:髑髏島の巨神』は、期待ほどヒットしませんでした。私は父と一緒に観に出掛けて、痛快な特撮ヒーロー作品として大いに満足してシネコンを離れ、その後も熱く語り合ったのですが、世の中の流れは違っていたようですね。人気爆発 [続きを読む]
  • 『美女と野獣』で字幕版と吹替版を比べて
  • 永岡ともよしです。注目のディズニー実写版『美女と野獣』が、海外よりも1か月以上遅れて日本で公開されました。先行する地域での評価が思ったほど高くないので、内容に関して少し不安を感じていたのですが、ディズニーらしい実写作品が観られて私は十分満足しています。本編が終わってクレジットが流れる3曲の部分が歌唱面では最も充実していますが、それは今回の映画が持つ成り立ちから、避けられない本質だと思います。本編の [続きを読む]