名刺アドバイザー高木芳紀 さん プロフィール

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名刺アドバイザー高木芳紀さん: 名刺アドバイザーの「名刺のアイデア」メモ帳ブログ。
ハンドル名名刺アドバイザー高木芳紀 さん
ブログタイトル名刺アドバイザーの「名刺のアイデア」メモ帳ブログ。
ブログURLhttp://blog.omeishi.com/
サイト紹介文名刺アドバイザー高木芳紀の、「名刺の達人」的アイデア名刺の作り方、効果的な演出法が満載のブログ。
自由文かなり人見知りな私。でも、自分からコミュニケーションするのが苦手なら、何か道具を使えばいいのでは?と、名刺に工夫をすることを考え始めました。
で、何をしたか?要は、突っ込みどころを仕込んでおくんですね。すると名刺を見て先方から声を掛けてくれるように!
著書「1秒で10倍稼ぐありえない名刺の作り方」はアマゾンで月に200冊売れるスマッシュヒット継続中!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供21回 / 365日(平均0.4回/週) - 参加 2008/04/15 06:00

名刺アドバイザー高木芳紀 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • まさに「名刺代わり」のビジネス書著者、理央周さんの名刺。
  • これ、なんだかお分かりになるでしょうか? ビジネス書好きの方ならおわかりでしょうね。マーケティングの専門家、理央周(りおめぐる)さんの著書の数々です。 と言いたいところですが、さにあらず。 右下を見てください。理央さんが本名で教鞭をとっている大学院の名刺です。 そう、これ全部名刺なんですねー。 理央さんは、新刊を出すごとにその表紙に合わせて名刺を作っています。その多くは見 [続きを読む]
  • 西の工作師の、ついつい全部見て質問してしまう手製本名刺。
  • われわれ文具仲間が勝手に西の工作師と呼んでいる北川聖子さん。2回めの登場です。 普段は大阪で活動されていますが、東京に遊びに来られた機会に工作好きのメンバーで集まったときに、最新の名刺をいただきました。 >>北川さんのツイッター 本です。 手製本の、本です。 背表紙は布でできています。紙は、やわらかい和紙系のものを折り曲げて作られています。わら半紙かな? 一枚めくって [続きを読む]
  • 点字名刺と黒名刺とホリエモン。
  • こんな記事を読みました。 >>博多高校土曜講座「点字の名刺を作ろう」が実施されました 名刺の情報すべてを点字で載せることはできないと思いますが、一部だけでも点字になっていれば、視覚障がい者の方にフレンドリーな名刺になるはずです。 点字は、一部のテプラでも打ち出せるようになっていますので、気軽にといったら変ですが、点字器など専門の道具を使わずに点字表現ができますね。 でも、この [続きを読む]
  • 名刺は自己紹介を紙片でしているだけ、という原点。
  • BNI(世界的な異業種交流会システム。地域ごとに独立した支部がある。)を運営されている加納さんが書かれた本についての記事に、以下の様な一節がありました。 自己紹介をいかにすべきかという点について、 新しい出会いを仕事につながる信頼関係に発展させるには「自分の強み」と「他人との違い」を明確に伝える必要がある。そのために、「自分の名前を相手の記憶を刻み込む」「お互いの距離感を縮める」「必要 [続きを読む]
  • 手帳の達人の名刺術とは?
  • 手帳評論家として各方面で大活躍の舘神龍彦さん。名刺交換の機会も多い舘神さんですが、名刺にある「ネタ」を仕込んでいるということで、見せていただきました。お分かりになりますか?一見、普通の名刺に見えますが、右下に何か記号のようなものが。実は、名刺交換した相手が、舘神さんに会った日と、場所をメモしておけるように作った「空欄」なんですね。社会人になると、「名刺交換をしたら、相手の特徴とか話した内容とか裏に [続きを読む]
  • 名刺は、こうなる。 を見てみる。(Eight)
  • テレビCM「早く言ってよぉ〜」でもおなじみのsansanさんが運営している名刺アプリ&SNSの「Eight」ですが、その世界観を訴求するために、すごいビデオを作りましたのでご紹介。1:1の名刺交換から始まり、徐々に人数が増えるごとに「手間」で「大変」になっていきます。ついには100人で名刺交換するときに、「どうするか?」ってお話ですが、「Eight」なら瞬間ですよ!というオチです。もちろん、紙の名刺の楽しさ(質感・物欲・安 [続きを読む]
  • ベテランデザイナーさんに「お前の名刺NG」と怒られました。
  • 先日、ある集まりにお邪魔した時に、ベテランのデザイナーさんに名刺協会の肩書きが入っている名刺をお渡ししたところ、瞬殺で「ダメじゃん!」と駄目出しをいただきました。こういう名刺です。何がダメかと言いますと、「表がタテなのに裏がヨコになってる!」これが気持ち悪くて仕方ないというか、どうやらデザイナーさんのセオリーからすると、ありえない行為のようです。「いやー、失礼しました。」とか言いながら、内心では「 [続きを読む]
  • 箱屋さんのフェイクの立体名刺が楽しい。
  • 販促ノベルティの展示会で伺ったブースで、こんな名刺をいただきました。箱メーカーさんの名刺です。箱の形になっており、開けられるようになっています。が、お分かりのように立体ではなく二次元、平面です。でも、ちょっとおもしろいのが、開いた状態でも「本物の箱を開けた時の形状になっている」ことです。微妙に文字が斜めになっていたり、芸が細かいですねー。>>有限会社加藤紙器製作所これで思い出したのが、この文具。サ [続きを読む]
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