黄昏 さん プロフィール

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黄昏さん: 黄昏 -きのうの出来事-
ハンドル名黄昏 さん
ブログタイトル黄昏 -きのうの出来事-
ブログURLhttp://blogs.yahoo.co.jp/japan4581
サイト紹介文スポーツと時事問題を喜怒哀楽で徒然なるままに綴る激ペンコラムです。今日も"ズバッ"と"ピリッ"と!
自由文扉を開けて下さい。
気になるスポーツニュースと野球(特に巨人)について、それから気になる政治・事件・芸能など三面記事から、喜怒哀楽を交え読み物(コラム)としてお届けします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供224回 / 365日(平均4.3回/週) - 参加 2008/04/17 18:17

黄昏 さんのブログ記事

  • 喜怒哀楽。(三篇・その122)
  •   WBC終わる… お疲れ様…。第四回ワールド・ベースボール・クラシックも悲願なのかどうかはよく知りませんがアメリカの優勝で幕を閉じ、侍ジャパンはベスト4、準決勝で敗れはしましたが戦前のネガティブな予想を上回る躍動もあり、敗れて始まるメディアの批判記事も少ないようです。小久保サンが侍ジャパンの専任監督に就任してから、球界やNPBの支援体制には問題もありそうですが一定の成果は出せたのかと思います。  [続きを読む]
  • 【侍J・WBC準決勝】ドジャースタジアムの空…。
  •    3月22日:日本 vs アメリカ:侍ジャパン準決勝、決勝ラウンド・セミファイナル  惜敗、だな…。 侍ジャパンWBC決勝ラウンド準決勝。やっときたかなのか、ついにきたかなのか、まぁいずれにしても戦前に言われてきた数々の懸念を振り払うように6戦全勝で準決勝を迎えたわけですから、侍ジャパンの戦いを酷評する方はいないでしょう。 彼に託すと監督サンに言われた先発の菅野サンでしたが、う〜ん、十分な投球であった [続きを読む]
  • 【侍J・WBC】彼に託す…。
  •    あと2つだって…。 侍ジャパンのWBCも最低限と考えるベスト4進出。準決勝の相手はアメリカに決まっていますが一足先に行われたもうひとつの準決勝プエルトリコvsオランダ戦を観ましたけど、いやはやって感じですかねぇ〜やっぱり。試合は延長タイブレークでプエルトリコが勝利し(ここまで全勝…)、侍ジャパンが決勝に進出した暁には対戦することになりますが…。 オランダは対戦済みですが、やはり決勝進出をかけた [続きを読む]
  • 【新化】オープン戦も残り4試合か…。
  •    重苦しい…。 ん、やっぱり白星をみていません。オープン戦も残り4試合になったと思われますが、ってことは開幕も近づいてきたという事。いい加減、勝ちに拘ったり勝にいったりと、試合内容も変化してくるものでありますが、それはそれはお寒い感じの様ですな。 今や侍ジャパンの正捕手となった選手、侍ジャパンのエースとしては随分と物足りない投手、主軸の後をしっかりと固める昨年の首位打者、などが巨人に戻ってこな [続きを読む]
  • ナントか学園騒動…。
  •   その通りの流れになったわな…。 ナントか学園とは森友学園のことでありますが、理事長サン、いや、理事長ご夫妻、いやいや、理事長ご家族、と三者三様のキャラクターが揃い、連続ドラマのごとく乞うご期待とばかりにお話しが進み現政権をも揺るがしかねない事になっておりますので現在の注目度は一番でしょうか。 ついにといいますか、やっとといいますか、理事長サンの証人喚問が23日に行われる運びとなりました。その日 [続きを読む]
  • 【侍J・WBC6】あと一本からの解放…。
  •    3月15日:日本 vs イスラエル:侍ジャパン第三戦、2次リーグ・プールE  勝てばいいのよ…。 侍ジャパンWBC2次リーグ第三戦。負けても4失点以内(?)であれば一位通過だとかは関係なく、まぁ勝てばいいのですがしんどい我慢比べの様な試合でしたね。チャンスはできるものの、いわゆるあと一本が出ない展開で試合も序盤を終え中盤も過ぎようとしていました。 先発投手の千賀サンは完璧に近い内容で5イニングを完了 [続きを読む]
  • 【侍J・WBC5】エースならそれらしく…。
  •    3月14日:日本 vs キューバ:侍ジャパン第二戦、2次リーグ・プールE  先発投手が情けない…。 侍ジャパンWBC2次リーグ第二戦。先制はしたもののひっくり返されてからは、追いつくがすぐに引き離されるという悪循環。一昨日の勝因のひとつには追いつかれても勝ち越されなかったということがありましたが、今宵は別の立場で同点止まりの展開…。う〜ん、イヤでしたなぁ〜。が、今宵は、いや、今宵も打線が投手以上に頑 [続きを読む]
  • 【侍J・WBC4】その決断に思う…。
  •    3月12日:オランダ vs 日本:侍ジャパン第一戦、2次リーグ・プールE  なんともまぁ…。 侍ジャパンWBC2次リーグ第一戦。さすがにそれなりの4チームが揃いましたが、いずれにしても2勝は必要なので先を踏まえると初戦が大事であることは1次リーグと同じであります。おそらく先発ローテーションも1次リーグと同じでしょうが、この時期に2試合続けて調子良く投げられるなんて事は考えにくいなぁ〜、と考えながら試 [続きを読む]
  • 【侍J・WBC3】調子に乗るなら野球で…。
  •    3月10日:日本 vs 中国:侍ジャパン第三戦、一次リーグ・プールB  全勝…。 侍ジャパンWBC第三戦、既に一位通過と二次リーグ進出を決めていたわけですが、まぁ今宵はオーダーも含めこれまで出場していない選手を起用できるような試合展開にする事が一番の務めであったと思います。そのためには早い回から点を取り試合の主導権を握った上での勝ちゲームである必要があったと思われますが、ほぼその通りに進んだという事 [続きを読む]
  • 【侍J・WBC2】やれば出来るんだわ…。
  •    3月8日:オーストラリア vs 日本:侍ジャパン第二戦、一次リーグ・プールB  一転して…。 侍ジャパンWBC第二戦、まぁ昨日とは異なるだろうと予想していた通りの展開となり、どっちに転んでもおかしくはない展開でもありましたが、エースの好投と主砲のアベック本塁打。本塁は難しい国際大会ですが本塁打でなくても、今宵の様な試合展開もまた国際大会でしょう。 なんとも言えない展開の中で、ズルズルと行かずに中盤 [続きを読む]
  • 【侍J・WBC1】先ずはも、凌ぎ過ぎだわ…。
  •    3月7日:日本 vs キューバ:侍ジャパン第一戦、一次リーグ・プールB  これまで眠ってた…。 この日まで手の内を隠していたのか、大観衆を前にして燃える男と化したのか、まぁいずれにしてもこのチームになって初めて安心して最後まで試合を観られた感じが致しますなぁ(こ、これはジョークです)。というわけで、第四回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)一次ラウンド、侍ジャパンの戦いが始まりました。隣国 [続きを読む]
  • 【侍J】不完全燃焼か…。
  •    最後の実戦……。 明後日7日には一次リーグ初戦の対キューバ戦をおこなうWBC日本代表の侍ジャパンですが、果たして有意義な実戦、対外試合を過ごすことができたのでしょうか。全てを見渡して言える事は、良くも悪くもよく分からない、といったところではないでしょうか。大会に向けて仮に何らかの手応えを掴んだとするならば、戦前の予想以上にかなり厳しい戦いになるのではないでしょうか。 対外試合に勝っても負けて [続きを読む]
  • 喜怒哀楽。(三篇・その121)
  •   ナントか学園問題… やっぱり…。日々いろいろなお話しが出てまいりますが、当初の見込み通りやっぱり胡散臭い学園側でしたね。まぁ私学ですから教育方針や内容については世の中の決まり事の範囲内であれば結構ですが、それを逸脱している様なら私学とはなんぞやという別の観点の問題となるわけで、国有地払い下げの問題と一色単にすると下衆なゴシップになってしまうのではないでしょうか。 もっとマシな質問は出来ないのか [続きを読む]
  • 侍ジャパン勝てぬ…。
  •    はや3月……。 開幕を控えた第4回ワールドベースボールクラシック(WBC)を戦う27人(もう一人はもうすぐ合流…)の選手が実戦モードに入りました。本大会の初戦までに5試合ぐらい行うようですが、今宵と明日は台湾選抜チームとの対戦です。それにしても2月が終わり、既に2017年も6分の1が過ぎたということなんですな。そんな感じで王座奪還と随分と前から盛り上げていた大会もあっという間に開幕ということ [続きを読む]
  • 【新化】オープン戦始まるも…。
  •    いやはや…。 ん、白星をみていません。オープン戦も始まって間もないですが(2試合…)、白星がついていないって事は投手陣が打たれているか打線が打てないか、逆に相手の投手陣が打たれていないか打線が打てているか。まぁいずれにしても巨人の若手のアピールが不足しているということでしょうか。中にはそうでもない選手も居るとは思われますが、オープン戦といえども勝って宿舎に帰った方が飯はウマい。 調整にために [続きを読む]
  • 喜怒哀楽。(三篇・その120)
  •   侍ジャパン集う… やっと動き出した…。 開幕を控えた第4回ワールドベースボールクラシック(WBC)を戦う27人の選手が宮崎で合宿に入ったとの事。たったひとりのメジャーリーガーの合流は3月に入ってからの直前の強化試合からという事で、28人が揃うのはもう少し先ですが、まぁどなたサンもそれなりの覚悟と決意を持って合宿や大会に臨んでくれるでしょう。 果たしてメディアが騒ぐほどに世界一奪回となるのでしょ [続きを読む]
  • 喜怒哀楽。(三篇・その119)
  •   国有地払い下げ騒動… 裏には何が…。一部メディア以外はあまり大きく報じられていないようですが、大阪発の国有地の払い下げ騒動。首相や首相夫人の名も出てきますが、それ以前にこの学校法人と昔から学校法人を追いかけ回しているという市議が胡散臭そうですね。ウイングで言えば両極端のご様子ですが、まぁそこは思想信条ですから、何人も突っ込むわけにはいかないと言ったところでしょうか。 食いついたメディアも正確に [続きを読む]
  • 【新化】対外試合が始まるも…。
  •    結果が全てである…。 …というのはシーズン終わりに日本一になっているか否かでの事ではありますが、サバイバル、指揮官は奪い取れとお話しになっているわけですからこの期にあっても結果は出さなければいけませんね。まぁあれこれ言い訳を垂れている様な選手は早々にご退場願ってもらって結構でありますが、機会(チャンス)をモノにできない様ないわゆる"持っていない"選手というのは、いつ起用してもダメなんでしょう。 [続きを読む]
  • 喜怒哀楽。(三篇・その118)
  •   出家騒動… 自由ですが…。またこの芸能事務所の騒動ですかという気も致しますが、"あまちゃん"の天野アキに今度は"まれ"の蔵本一子ですか…。それぞれ後ろには何か居るご様子もありますが、円満解決とならない状況というのは芸能事務所側にも旧態依然とした問題もあるのでしょう。また事の詳細を知ってか知らずかの批判や評論ってのもごちゃごちゃになっていて、問題点を整理することなく声を上げるメディアってのは相変わら [続きを読む]
  • 【新化】巨人のキャンプも折り返し…?
  •    実戦モード…。2月1日より宮崎で始まった春季キャンプも沖縄へ移動して対外試合やオープン戦がそろそろ始まるご様子、到来した球春も南から北上を始めるのももうすぐなんですな。まぁキャンプとはシーズンに向けたチームとしての準備期間につき段階があるわけで、それ自体に折り返しがあるとは思えませんが、そう言うならそれで結構です。 齢80、キャンプ期間中に歳を重ねるミスターですがお元気そうでなりよりです。ブ [続きを読む]
  • 喜怒哀楽。(三篇・その117)
  •   日米首脳会談… めずらしい歓待…。ホワイトハウスでの首脳会談、その後は大統領専用機に同乗して大統領の所有する施設等々で食事に宿泊にゴルフにと。しかもゴルフについては別の施設をはじごしてのラウンドと、手厚いもてなしであったといってもいいでしょう。まぁケミストリが合うそうでありますから、内向きと外向きの言動を使い分けられても、日本が足を引っ張らなければ問題はなしですかね。 そんな中、北がミサイルを [続きを読む]
  • 侍ジャパン予備登録出揃う…。
  •    基本的には…。 怪我による選手の入れ替えは投打共にその限りではないが、一次および二次リーグにおいて上位2チームが勝敗で決められない場合に限りプレーオフを行うそうでありますが、ひと試合余計に行う事になり球数制限や連投制限もあるので投手陣の台所事情を考慮したルールに応じた投手の発表がありました。このルールは準決勝進出時にも利用可能ですが、小久保サンはあまりアタマの中にはないようです。 まぁそれは [続きを読む]
  • 喜怒哀楽。(三篇・その116)
  •   都のお話しが多い件… そんなに興味ありますか…。首都圏に向けたメディアならまだしも全国に向けた報じ方で東京都の知事と都議団の構図や都の事業について連日のようにあれやこれやと取り上げられていますが、どれだけの人が興味をもって見聞しているのでしょうか。一説にはワイドショーなどは数字(視聴率)が取れるとかでそうしているそうですが、内容は他の道府県に関係する内容でもなくナントか劇場とされるチープなお話 [続きを読む]
  • 侍ジャパン再考…。
  •    あれれ…。 出場できるという話しだから選んだのか、大丈夫だろうという話しだから選んだのか、まぁいずれにしてもすったもんだ感の否めない大谷サンの出場騒動でありました。結局、小久保サンは大谷サンを代表から外し武田サンを選び直したという結果に落ち着きました。当然の結果かとは思いますが、ここに至る経緯は決して褒められたものではなく、野球における代表監督とNPBと球団の三者の関係が浮き彫りになった感じ [続きを読む]
  • 喜怒哀楽。(三篇・その115)
  •   球春到来… いい響きか…。言葉なのか、打球なのか、ミットの音なのか、まぁこの時期の風物詩であり基本的には12球団横一線という地点ですからどの響きでもいいでしょう。今季はどのチームが日本一となるのかは8ヶ月も先のお話しですが、おそらくあっという間に来るでしょう。年々扱いも変わってきている様には思えますが、されどプロ野球なんでしょう各チームのキャンプ情報が報じられることはなによりです。 今季は1シ [続きを読む]