黄昏 さん プロフィール

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黄昏さん: 黄昏 -きのうの出来事-
ハンドル名黄昏 さん
ブログタイトル黄昏 -きのうの出来事-
ブログURLhttp://blogs.yahoo.co.jp/japan4581
サイト紹介文スポーツと時事問題を喜怒哀楽で徒然なるままに綴る激ペンコラムです。今日も"ズバッ"と"ピリッ"と!
自由文扉を開けて下さい。
気になるスポーツニュースと野球(特に巨人)について、それから気になる政治・事件・芸能など三面記事から、喜怒哀楽を交え読み物(コラム)としてお届けします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供224回 / 365日(平均4.3回/週) - 参加 2008/04/17 18:17

黄昏 さんのブログ記事

  • 喜怒哀楽。(三篇・その111)
  •   客室の本… 誰が騒いでるのか…。あっちの国こっちの国と、これだからアジアに平穏が訪れることはないのだろう。日本がおこなった行為として多くのでっちあげと種々の反日行為を繰り返している国に、一冊の本に対して云々と問題にされる筋合いはない。ホテルのサイトは攻撃を受けているのか繋がりにくく予約の対応も電話になっているそうでありますが、何が愛国心かどうかは知りませんが当局の教育しか受けていないモノには知 [続きを読む]
  • 喜怒哀楽。(三篇・その110)
  •   豊洲新市場… 正解か…。いやはや、何が原因なのかという調査をしないとどうしようもなくなった豊洲新市場の豊洲新事情…。もうここまで来ると誰かの陰謀じゃないのかとバカげたことでも考えたくもなりますが、事実は小説よりも奇なりですな。こんなの市場移転後に出ていたらどの様に収まりをつけたのか、まぁ移転延期はある意味で正解だったのではと思いますな。 それにしても検査にはそんなに日数を要するものなのでしょう [続きを読む]
  • 喜怒哀楽。(三篇・その109)
  •   オフシーズン… 私もトレーニング中…。さて、日本のスポーツカレンダーに一貫性があるのか否か。この国にもいくつかのプロリーグがありますが、シーズンの時期が大きく重なります。他の国、例えば米国ではテレビ中継の関係も影響しているようですが、プロスポーツの重なりを最小限に抑えたかのようなスポーツカレンダーとなっている感じです。まぁそれによってオリンピックの開催時期の影響も受けているわけですが…。 果た [続きを読む]
  • 喜怒哀楽。(三篇・その108)
  •   真珠湾スピーチ… 和解の力…。どうもこの手のお話しとなるとメディアは謝罪云々となる。一国のトップやその周辺にその言葉をぶつけ、国民には謝罪すべきか否かを問うている。先日の日ロ会談では、北方領土問題で政府が突っ走りメディアもそれに乗っかった形ではあったが四島返還云々となる。その前のオバマ大統領がヒロシマを訪問する際も謝罪云々となっていた。 メディアは両国間についてしか伝えていないのではと思うのだ [続きを読む]
  • 喜怒哀楽。(三篇・その107)
  •   リメンバー・パールハーバー… 75年…。安倍首相が12月末に訪問する事で久しぶりに日本で注目されることになったパールハーバー。過去には日本でもアメリカでも真珠湾攻撃を題材とした映画などが制作されていましたが、我々には現実味がなくとも両国の政府や当事者にとっては今現在もどこかに引っ掛かっていたものであることは間違いないでしょう。 謝罪ってなんでしょうか…。 奇しくも2016年に現職大統領の広島訪 [続きを読む]
  • 一新の去る人・来る人、巨人軍2016年…・冬。(その12:その手は緩まず…)
  •    まだまだ…。 いやはや三人目のFA選手獲得が間違いないという情勢ですが、後ろを任せられる様な助っ人外国人投手にも触手を伸ばしているということで、稀に見る大型補強を敢行中でその手が緩まる事を知らないご様子の巨人。まぁルール上はなんの問題もないわけですから結構ではありますが、来季終了後にシーズンの結果を受けて巨人の誰がなんと発言するのかひじょ〜(非常)に楽しみですな。 ミスターの欲しい欲しい病は [続きを読む]
  • 一新の去る人・来る人、巨人軍2016年…・冬。(その10:FA入団会見)
  •    ようこそ…。 これにて打ち止めではないらしいのですが、いの一番に手を上げていた二人の投手の入団会見が由伸サン同席のもとに行われたようですね。これに先立って交換トレードで獲得した選手の会見が行われていたようですが、こちらの件については後日という事で、先ずはオレの誠意をみせ敬意をもってお二人のお話しをいたしますかね。(助っ人合意も後日…) それにしても巨人の今オフはお忙しい。シーズン中の成績とチ [続きを読む]
  • 一新の去る人・来る人、巨人軍2016年…・冬。(その9:契約更改)
  •    今は昔…。 まぁ人様の懐事情なんてのはまったくもって興味のないオレであります。誰が、いくら貰おうが、どんだけアップしようが、どれだけダウンしようが、どうでもよい。また貰う金額だけで順位づけするのもどうかとも思いますね。同じチーム内ならいざ知らず、球団(企業)体系も査定観も異なる12球団を一列に並べるのはどうかということです。 それでもプロ野球には懐的な現実的夢もあるという事を知らせる指標の一 [続きを読む]
  • 消滅か…、ワールド・ベースボール・クラシック。
  •    悩ましい…。 ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)が来年3月の第4回大会をもって消滅するだろうというニュースが配信されました。相当の収入が得られない限り来年の大会が最後となるだろうと各方面から聞かされている、という様な内容で配信したのがWBCの放映権を持つESPNというアメリカスポーツ専用チャンネルということから、かなりの慎重性があるのではないかとされています。 そもそもWBCは時の [続きを読む]
  • ASKA再び…。
  •    どうしたもんじゃろのぉ…。 いわゆる"シャブ&飛鳥"というナイスなタイトル記事の週刊誌報道に始まり結局は所持容疑で逮捕され執行猶予付の判決を受けたASKAサンですが、今宵警視庁に逮捕されました。やっぱり止められないんでしょうか、薬物というものは…。まぁ20年来薬物を使用して創作活動をおこなっていたそうですから、曲が書けなくなれば、思うようにいけなければ、以前のように……と思考しても不思議ではあ [続きを読む]
  • 喜怒哀楽。(三篇・その106)
  •   紅白歌合戦… 67回目…。年々出場されている方も様変わりしているご様子ですが、それなりの基準と話題性をもって選ぶのでしょうが時間枠が限られているから選ばれる人数も限られるという事で、毎年何人かが抜けてそのぶん他の人に入れ替わるという構図はどこの世界でも一緒ではないでしょうか。また、出たい人もいればそうでない人もいるという事も事実で、双方の思惑が合致しないといけないという事も言えるでしょうか。  [続きを読む]
  • 喜怒哀楽。(三篇・その105)
  •   会談1… アメリカ…。安倍首相とトランプ次期大統領との会談が行われましたが、何やらいつの間にかトランプ氏はいい人(?)か話しの出来るヤツに世間の評価が変わっている雰囲気が漂っているようですが大丈夫ですか。まぁビジネスの世界で財を成したお方ですから、それなりの術はお持ちだとは思いますが倒産も重ねているようですので才はあるのか否か…。 いわゆる暴言どおりにやられたら大統領職はもたないはずですね。  [続きを読む]
  • 一新の去る人・来る人、巨人軍2016年…・秋。(その7:FA模様)
  •    投手ふたり…。 フリーエージェント宣言時の日本的模様はどうにかならないものなのか、とお思いの方も多いと思いますが、なぜ選手は自らで勝ち取った権利を行使する際に涙をみせるのか。選手個々の権利なのだから判断に対してファンがあれこれ言う必要はない。また新シーズンが始まって敵としてお目見えしたその選手をブーイングで迎える事も結構である。 まぁ他球団の評価も聞きたいというのはタテマエで現状の不満や良い [続きを読む]
  • 喜怒哀楽。(三篇・その104)
  •   絶体に負けられない戦い… 5試合目…。常に崖っぷち感のあるサッカー日本代表、今宵は2対0で終われるか否かだったわけですが、う〜ん、やっぱり1点を失いました。順位や得失点差に関係なく、ここは無失点で終わらせる戦い方をしておく必要があったでしょう。よく走っても失点しては何もない、勝って喜ぶほど安泰の成績ではないはずですね。 いつもよりパスミス的なプレーは少なかった様ですが…。 これで最終予選も折り [続きを読む]
  • 侍ジャパン強化試合・オランダ編…。
  •    神ってるか…。 連夜の延長戦はタイブレーク方式で昨夜サヨナラ今宵勝ち越し、拙いバントありバッテリーミスありの結果でしたが、その前の同点にした連夜のビッグイニングは打者限定出場の昨夜ホームラン今宵ツーベース(天井に隠れて認定…)から始まるという打者一巡の猛攻(?)と。まぁ両日ともにビッグイニングから流れは日本にありましたかね。 それにしても向こうサン、右打者の時のレフト守備位置ですが打者誰に限 [続きを読む]
  • 侍ジャパン強化試合・メキシコ編…。
  •    目的は…。 ひと昔前のこの時期はいわゆる日米野球を数年おきに開催していたもんです。基本的にファミリーを連れた観光気分のメジャーリーガーと各球場を転戦しながら、対戦成績の負け越しだけはプライドが許さんと、時に本気になるメジャーの選手を拝見したものですが、今どきのオフは日本代表・侍ジャパンの強化試合という事でございますな。 来年3月に開催されるワールドベースボールクラシック(WBC)が各国どの様 [続きを読む]
  • 米大統領選、トランプ氏が制す…。
  •    いやはや…。 どなたさんも、まぁクリントン氏が勝つんじゃないでしょうか、とお話しになっていましたが蓋を開けてみれば予想以上の大接戦。日本時間の昼過ぎには決まるとも言われておりましたが、もう外は薄らと暗くなり始めたころ、両陣営が構える現地時間で午前3時過ぎにようやく米メディアが当確をうち新大統領が決まった次第。 日本時間14時過ぎ、残り9州となっていた時点でトランプ氏244クリントン氏209。 [続きを読む]
  • 喜怒哀楽。(三篇・その103)
  •   U−23… 野球も…。サッカーまでとはいかないものの野球の世界も年代別世界大会が組織だって開催されるようになりました。現在、プロ野球選手で構成された23歳以下の侍ジャパンがWBCS第1回ワールドカップを戦っていますが、日本時間7日に決勝戦が開催地のメキシコで行われます。スーパーラウンドと呼ばれる戦いでは随分と僅差のしんどい勝負を強いられているようですが、選手たちの気は伝わってきていますね。 東 [続きを読む]
  • 一新の去る人・来る人、巨人軍2016年…・秋。(その7:トレードの話し2)
  •    指揮官同席…。 4日、日本ハムとの2対2のトレードで巨人入りすることになった2選手の会見が行われたということですね。まぁなんと由伸サンが同席するとの事でしたが、指揮官同席のもとで入団会見が行われそれそれ決意を語ってくれたご様子。背番号も敢えてご用意した感じで、いわゆる期待の表れなんでしょうか。という事で、今回はトレードで来る人を…。 言うに及ばず、ありきのトレードであったように思うわけですが [続きを読む]
  • 一新の去る人・来る人、巨人軍2016年…・秋。(その6:トレードの話し1)
  •    2対2…。 2日にプレスリリースされた巨人と日本ハムにおける2対2のトレード合意、ん、電撃か?って思いましたが、彼も結果が出せているわけでもなく戦力外もあり得た成績でしょうが、顔を立てるところはあるという事でそれならば放出すると。まぁ誰が誰を欲したのかは一目瞭然でしょうが、両球団の思惑が一致とされ相手はトレード友好球団ですから今年はいかがでしょうか、的なお話しも踏まえて、という事にしておきま [続きを読む]
  • 一新の去る人・来る人、巨人軍2016年…・秋。(その5:首脳陣)
  •    未だ全容が…。 来季コーチングスタッフということで10月26日にプレスリリースがあったと記憶しておりますが、中身は一軍のコーチ陣と二軍三軍と併せて配置転換のあったコーチの発表のみで、二軍三軍の全容は未だ発表がない。いわゆる秋季キャンプが5日より宮崎で行われるわけですが、そのうちはプレスリリースされるということか…。 まぁスッキリとした形で選手を鍛え上げた方がよろしいかと思いますが、12月から [続きを読む]