josetangel さん プロフィール

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josetangelさん: Nat Fade Away- ANGEL News
ハンドル名josetangel さん
ブログタイトルNat Fade Away- ANGEL News
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/notfadeaway/
サイト紹介文海外ドラマ「エンジェル」「BONES(ボーンズ)」を中心に海外ドラマ情報を集めます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供39回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2008/04/22 09:46

josetangel さんのブログ記事

  • DB CBSの新作ドラマ・パイロットに主演決定
  • まだタイトルは決まっていませんが、エリート・ネイビーシールズの生活を描くCBSのドラマのパイロットにBONESを終えたばかりのDBが決まったそうです。TV Line元はと言うと「パーソン・オブ・インタレスト」のジム・カヴィーゼルが決まっていたそうですが、クリエイティブの相違からジムが降りたらしい。DBの役は戦闘経験豊富な尊敬を集める特殊急襲部隊のリーダー、ジェイソンだそう。なんか、ブースをそのまま持っていったような [続きを読む]
  • BONES 11-22 「懐かしい悪夢」
  • シーズンフィナーレ。新たなシリアルキラーの本性とは?前回と同じく、必要以上にホラー調で気味悪く、出るぞ出るぞと脅かしてきますね。でも、さすがに冒頭は素直にドキッとしました。監督はDBで演出がわかりやすい。(笑)人形劇のシーンは、よく似たエピソードが「ANGEL」にあったなあと思いました。そもそも「彼」を出すためのエピソードなのでしょうね、たくさんのヒントがあって、長年見ているファンならばすぐにわかります [続きを読む]
  • BONES 11-21 「海を渡った宝石泥棒」
  • ついに、残り2話となりました。4月からのFOXの予定を見ると、シーズン11の吹替版を放送するようなので、ファイナルシーズンを続きで見られるかなという願望は打ち砕かれました。ということは、例年のように10月に始まるのかなあ。DVDも11月ころでしょうか。本国では3月中にシリーズフィナーレが放送されますので、タイムラグがあるのは悲しいです。宝石泥棒がテーマなので、やたら映画ネタがありました。ブースの「ケーリ [続きを読む]
  • BONES 11-20「容疑者となったスクインツ」
  • 原題は韻を踏んだのか、おふざけ的な感じですが、歴史的な人物を捜査して歴史を書き換えるという、考古学者にとっては美味しい事件ですね。しかも、クラークがジェファソニアンに来る前の事も描かれるし、まとまって意味あるエピソードだったと思います。残念だったのは、フェリシア役の女優さんが交代していたこと。まあ、シーズン3以来ですから、みんな覚えていないか。ミシェル役も交代しましたしね。続きを読む [続きを読む]
  • BONES 11-19「アスリートの抱える闇」
  • ホジンスたちのおふざけが甚だしくて、とても、邦題と内容が結びつきません。こういう笑いがBONESらしさだとしても、メインじゃないところで弾けすぎた感じ。ブースがアイスホッケーが得意だということはシーズン4のエピソードでもありましたが(あれこそ心の闇が触れられていた)、今回は言うまでもなく、DBの個人的な側面で、ご贔屓のフライヤーズのユニフォームを着てご満悦でした。実名で出演していたジェレミー・ローニック [続きを読む]
  • BONES 11-18「アメリカの横顔」
  • これ、タイトルをなぜ「ジェファソニアンの横顔」とか、「潜入!法医学ラボ」とかにしなかったんだろう。ドキュメンタリータッチのエピソードというよりも、BONESをリアリティショーにしたような演出でしたね。「これは『全米警察24時 コップス』の撮影か?」というセリフもありましたね。ダイナーの客の顔に、わざわざぼかしを入れていたのはご愛嬌です。とにかく、過去11シーズンを振り返った回でした。続きを読む [続きを読む]
  • BONES 11-17「命懸けの忠誠」
  • 久しぶり登場のフィッシャーくんこと、ジョエル・デイヴィッド・ムーアは、「Forver」に出演していましたが、そちらが打ち切りになったので、戻ってきたのでしょうね。誰かみたいに殺されていなくてよかった。(笑)続きを読む [続きを読む]
  • BONES 11-16 「アカペラは死の匂い」
  • ゲストのシンガーたちの中で、3名はペンタトニックスのメンバーですね。大学レベルのパフォーマンスを超えているのも当然です。昨年来日していたらしいですね。そんなことならFOXさんももっと宣伝すれば良かったのに。(笑)ペンタトニックス(最強盤) [CD]ペンタトニックスSMJ2016-07-27続きを読む [続きを読む]
  • BONES 11-15「フィクサーの死」
  • ブレナンはオールAではなく、オールEが優れていると言っていますが、私は逆に脳天気に良い方に解釈している親ばかエピソードなのかと思ってしまいました。Aの上、Excellentということかな。ブースが立場を利用して、ねつ造問題をもみ消そうとしていたのが「オイオイ」と言いたくなります。ところで、カレン・デルフス捜査官、annoyingなだけでなく、妙にオーブリーに絡むので、感じ悪いです。(笑)しかも、ジェファソニアンのメン [続きを読む]
  • BONES 11-13 「クローゼットのモンスター」
  • 脚本がショーランナーのMichael Petersonですから、本筋エピですね。シーズン後半に続く、シリアルキラーのストーリーが始まることになります。それにしても、なんて気味悪いのでしょう。必要以上に怖がらせていませんか。ホラームービーのように出るぞ、出るぞと思わせる演出は、まさか、ゲストのジム・ビーヴァーを意識したのかも。ジム・ビーヴァーというと「スーパーナチュラル」ですが、何とスバナチュは13シーズンが決定だそ [続きを読む]
  • ファイナルシーズン キャスト情報など(追加)
  • すでに最終話まで撮影が終了しているようですね。エクゼクティブ・プロデューサーのMichael Petersonは、これが終わりではない、1〜2年以内に再結成をやりたい、と言っています。海外ドラマNAVI私も「X-Files」の新作を見ながらそういう感じがしていたところで、「プリズンブレイク」もそうですし、今の流れかも知れないですね。確実に視聴率が取れるから。まあ、実現するかどうかは判りませんが。続きを読む [続きを読む]
  • BONES 11-12 「抑圧された男たち」
  • 会話の中ではありそうなネタから、一つエピソードをひねり出したような感じで、男性への逆差別というのは本音としてくすぶっているのでしょうね。ここにも、抑圧された中年白人の不満が描かれていて、ドラマといえど、世情の一部を写し取っているのかなあと思いました。でも、男性側女性側での批判合戦はばからしいですね。ブレナンが暴力を振るうのは問題視しても良いはずですが。一方、一人で事実を受け入れようと苦しむホジンス [続きを読む]
  • BONES 11-11 「車イスの科学者」
  • 原題と邦題の視点が正反対なのが興味深いですね。BONESでは毎回死を扱って、ブレナンは科学的、客観的であることを重視し、捜査対象に感情的にコミットすることを避ける。ところが、仲間が深刻な状況になったらどうなるのか。現実を踏まえ、余計な期待をもたせることは本人のためにもならないが、親しいと言っても友人と家族では立場が違う。「ラボにとっても必要な人かも知れないが、私にとってもかけがいのない人なの。」こうい [続きを読む]
  • シリーズフィナーレについて
  • 来年1月3日から始まるBONESの最終シーズンは12話で、もう最後なので特にネタバレは追っていません。こちらは11月に出たシーズン12のプロモで、新しい映像は含まれていません。ところで、もしこちらのFOXさんが「キャッスル」の最終シーズンのように連続で放送してくださるなら、これまでのようなネタバレ記事はアップしなくても良いかも?と考え中。続きを読む [続きを読む]
  • BONES 11-9 「カウボーイ殺人事件」
  • 久しぶりの潜入捜査ですよ。しかも、ブースはガンマン、カウボーイでこれまでで素に近いキャラクターでは?実力を隠して渋さを演出、一方のブレナンが西部劇の中に出てくるようなデフォルメされた女ガンマンで、貫禄十分。二人が実生活の刺激のなさを取り戻すべく、張り合って、お決まりのバーファイトなど、これを笑わずにいられない。「いとしのクレメンタイン」などベタで良いですね、。続きを読む [続きを読む]
  • BONES 11-8 「感謝祭の秘密」
  • こういう政治ネタは、あまりピンと来ないし、どうしても結末がそうは言ってもねえ、とうやむやに終わるので微妙ですね。ブースは必ず保守的になるし。感謝祭で七面鳥の料理をするかどうかでも、ブースがこれがなきゃだめだとか、新聞を読むのは伝統だとかいうし、役割を押しつけられている感がありますね。今週も出た、カストロ批判。金持ち用のゴルフコースが公営住宅になるのは、悪い事だとは思わないですけど。続きを読む [続きを読む]
  • BONES 11-7 「マジックの城」
  • 発端は子育てでのちょっとした意見の相違ですが、意外にもブレナンが我を通す事がなかったのは、議論するほどの問題でもないという事だったのかな。要は子供の成長を祝うという気持ちがあればよい。ハロウィーンのいたずらでブレナンに復讐したばかりのブースが、最後にブレナンを煙に巻くのは楽しいです。ブースのFBIの部屋は子供部屋かと思うような感じですね。仕事中にゴルフのパットをしてもOK、壁にはお気に入りのホッケーの [続きを読む]
  • BONES 11-6 「清掃車の中の上院議員」
  • ちょうど1年前のエピソードですが、この頃に制作陣は次の大統領を誰だと予想していたのでしょうね。今だと、なるほどなと思うところがあります。BONESの男子はブースを除いて、SFファンが多いですよね。まさかオーブリーまでと思いましたが、何度も「バトルスター・ギャラクティカ」の名前が挙がることはファンとしてうれしいです。うがった見方ですが、そのテーマなり内容が本編と絡ませたいという意図もあったのかと思ったり。結 [続きを読む]
  • BONES 11-5 「蘇った死体」、Sleepy Hollow「彷徨う死体」
  • 昨年、スリーピー・ホロウのシーズン3放送で、このクロスオーバーエピソードがFOXで放送されましたね。BONESはまだ、シーズン10の途中だったので、繋がりはどうなるのだろうかと思いましたが、結局何も問題はなかったです。(笑)でも、スリーピー・ホロウのシーズンフィナーレを見てしまってから、これを見ると違う感慨がありますね。ちなみに、スリーピー・ホロウのシーズン4は、BONOESの最終シーズンと同じく、仲良く2017年1月 [続きを読む]
  • BONES 11-4 「殺しのタッチダウン」
  • 全体に「男って奴はー」という雰囲気が漂っていましたね。BONESは女性が前面に出るドラマですが、その本家が出てきた感じです。ブレナンを上回る肉食系。ベティ・ホワイトさんは超ベテランのコメディエンヌですね。彼女へのリスペクトが感じられました。どうやら、シーズン12にも登場するみたいです。続きを読む [続きを読む]
  • BONES 11-3 「ドナーになった男」
  • ブースとブレナンが遺灰を巡って、「あれは単なる物質だ」、どうのこうのという話をしていましたが、今年個人的に私もそれに近い経験をしました。私はブレナン派でしたが(笑)、そうじゃないんだというブースの心情は上手く表現されていたなと思いました。きちんと弔ってやれなかったと思い悩むブースが良かったですね。退職しているのに、いきなりのFBI復帰はドラマの都合なのでしょうが、カムを始め、みんなの心の問題と共に丸 [続きを読む]
  • BONES 11-2 「生還を信じて」
  • 2話続きにするだけあって、ストーリーは盛りだくさんでしたね。そして出番は少なかったですが、改めて、ブースは凄いのだなと思わされるエピソードでした。体調が悪いのに存在感は抜群、ドMなところもDBの得意とする分野でもあり。(笑)続きを読む [続きを読む]
  • BONES 11-1 「消えたブース」
  • デジタル配信で昨年からもう見ることができますが、やはりFOXで放送が始まるのは気分が違いますね。ちなみに、金曜日の指定席は「キャッスル」が最終シーズンなのでそちらに譲り、土曜日の初回放送となりますので、やや調子が狂います。また、本国でも最終シーズンの放送が年明けになりますので、しばらくはこちら一本で行きます。BONES ―骨は語る― シーズン11 DVDコレクターズBOX [DVD]エミリー・デシャネル20世紀フォックス・ [続きを読む]