すなふきん7 さん プロフィール

  •  
すなふきん7さん: 歌詞になれたらいいのに
ハンドル名すなふきん7 さん
ブログタイトル歌詞になれたらいいのに
ブログURLhttp://snfkn7.blog17.fc2.com/
サイト紹介文歌詞になりたい言葉達にメロディーをつけていきます
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供12回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2008/04/25 17:53

すなふきん7 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 伝 言
  •                 歌詞  Itten 伝えて欲しいことがあるんだ 今度あの街を訪れるなら 菜の花の咲くあの道を 君の思い出に語りかけておくれ 「僕はまだ歌ってるよ」って よく僕らは歩いたよね 君の髪のそばを季節は流れ 君の目には海が宿った 君が立ち止まるとき 風が光るのを見たんだ 間違いばかりしては 手の中にあるものを失ってきた 今度こそはと思ってみても 指の隙間を擦 [続きを読む]
  • 過去に向かって
  •    けれど時の流れは   僕のそばに優しい人がいた  その人はとても明るくて  いつもそばにいてくれた   僕の悩みをなんなく聞いてくれた  自分のことは投げ捨てて  僕をかばってくれていた   けれど時の流れは  その人を その人を  冷たく 流した   僕は悲しくて泣いていた  いろんな人に何を言うともなく  ただ涙かれるまで   寂しさから逃げるため  [続きを読む]
  • はじめに...
  •    一緒に行こうよ きれいな花を見つけに行きます どこにあるのか知りません でもどこかにあると思います 君も一緒に見つけに行こうよ 僕と一緒に見つけに行こうよ 夜はもう終わったよ 朝が来たんだ出発さ 君は寝ぼけているみたい だけど僕のほうは平気 だって今日は見つかるような 気がするんだ きっと今日は見つかるよ [続きを読む]
  • つれづれに
  •     徒然草  虚しい虚しいと言ってばかりいないで  とにかく何かを始めませんか  明日のために生きるんじゃありません  昨日があったから 今日が終わったんです  君の言いたいことがすべて解る筈は無いけれど 何となく僕の想いと同じような気がします  一人で歩くことにはもう疲れてしまいました  そうです優しいあなたと歩きたいのです  恥ずかしい事ばかりに引き摺り引き摺られて  とうとう自分自身までも誤魔化 [続きを読む]
  • ひとり
  •               歩き始めたときには もう遅すぎる 過ぎて行った人たちの 影も無い やっと独り暮らし 慣れたときに いつか帰らぬはずの 昔話 もう遅すぎる あの頃の夢は 捨ててしまった 雪の街に 曇り空の下 風が吹く どこへ行くのか 一人旅   [続きを読む]
  • 一人のままで
  •             曲:唄 Itten 夜中に電話してきて「今 何してる」って聞く何もしていないさ いつもと変わりないよどうにもならないこと考えても仕方ないこと今夜はしばらくこのままでいたいからあなたは踊り続ける人形のよう悲しみを笑顔に変えてずっとずっと生きてきた一人で車とばして明日まで走り続けるつもり何処 [続きを読む]
  • ピーターラビット・・・
  •                曲:唄 Itten     カウンターの隅で一人飲んでいた君と二つ隣の席でつぶれていた僕は確かに同じ夜明けを待っていた日々の暮しの幸せを教えてくれた君とあまりに時の流れを恐れすぎた僕は確かにお似合いだったかも知れないいつまでもこのままでいたかった君と行くことも出来ない はるか遠くを見ていた僕苦笑いしても もう君は戻らない君を愛していたことの証は君を愛していたこ [続きを読む]
  • こもりうた...
  •      遠く離れて子守唄    時計の音だけせわしなく    流れる夜の静けさに    故郷思えば切なくて    歌い始める独り歌    遠く離れて子守唄    ふくらむ夢だけ先走り    もろく崩れる人生か    頼りの人も今は無く    笑いで隠す涙唄    遠く離れて子守唄    思う言葉に身を任せ    あてもないまま来たけれど    果ては静かに眠るのみ    歌いはじめる [続きを読む]
  • 落心
  •     酒に溺れる日々  初めからわかっていたさ  どうしようもないこと  ほんの少しでも  夢を見たかったんだ  飲んで飲まれて飲み尽くすまで  虚しい気持ちはバカ野郎  どうでもいいのさやけっぱち  笑ってくれよ  お人好しの奴ら  飲んでつぶれてくだまいて  ぼろぼろこぼせば楽になる  こぼし疲れて眠れたら  やがて朝陽も  昇るだろう  そうさ夢の中でも千鳥足 [続きを読む]
  • 快晴の空に
  •      水平線のかなた   思い通りに生きていけたら   素晴らしいと思う   男はいつの時でも   優しさを忘れない   さようなら俺の友達   青い色した心   水平線の彼方の   海に沈めてやるさ   男には幸せも不幸せも何もない   きらめく今日があるだけさ   太陽の光で身体焼き尽くせ   思い通りに伝えられたら   素晴らしいと思う   愛する人との出会いを   夢にまで見るのに   [続きを読む]
  • 西の空に...
  •  夕陽を追いかけていつも思い出すのこの丘に来ると眩しそうにして私を見てくれた好きだった歌のまねして12本の色鉛筆夕陽の中の私を書いてくれたあなたを追いかけてどこまでも追いかけて高速道路の向こうオレンジ色に染まる今なら言えるのに悔しくて悔しくて涙を堪えていたあの時の私あなたの心を疑って本当を見れなくて何も言わないあなたわがままだった私あなたを忘れないいつまでも忘れない高速道路の向こうオ [続きを読む]
  • 告白
  •     夜空に  いつも見ていた  はるか彼方の  星の輝き  揺れるように  瞬く  空はやさしい  夜露降りてきて  見果てぬもの  愛されている  あかしは  手を差し伸べても  届かない  静かなひとときは  まだ続く  眠りのように  いつも見ていた  はるか彼方の  星の輝き  揺れるように  瞬く  素晴らしい未来  愛しています... [続きを読む]
  • 夕慕
  •     ページ1  子供のように笑う君  はにかんでいるよ  何を思っているの?  黒いミニスカートが似合う  揺れるような仕草で  キーボードを打っている  赤い車は君の夢を乗せて走る  そのままがいいよ  今のままがいい  どうってことないよ  今のままがいい  僕は何も君のこと知らないから  うまく言えないけど  少し年上の分だけ  わかってあげられるかもしれない  何でも言ってご [続きを読む]
  • 煙草
  •          時間だけが通り過ぎていく  真夜中の狭い部屋の中で  昔よく聞いた歌聴きながら  優しかった君のこと思い出す  あの頃何もかも平和すぎて  今は一人部屋の片隅煙草の煙  町並みはすでに変わってしまい  馴染みの喫茶店にも行かなくなった  自慢話ばかり聞かせてくれる  あの気のいいおやじも死んだ  いつもにぎやかにしていたのに  今は一人部屋の片隅煙草の煙 [続きを読む]
  • 砂時計
  •                 歌詞:Shouko               唄 ギター:hiro4  砂時計をもらいました  赤い色がとてもかわいい  見つめていると思い出すの  昔のあなたのことを  いつも笑って私を見ていた  あなたのやさしい瞳も  今はもう見えなくなりました  あなたの心にもう一度  かえりたい  砂時計をもらいました  さらさら音をたてて  見つめていると悲し [続きを読む]
  • 宵の月
  •     月のうさぎ  蒼い大きな満月の夜 突然うさぎは落ちてきた そっと微笑むまぼろしの 流れる星を追いかけて 空から降りたその場所は 橋をはさんで隣町 夜の帳になじんだ頃の 賑わう調子 華の宴 いくつか夜を追い越して 戻れない身体に涙溢れた もしも神様がいるのなら 戻りたい私を月に返して オレンジの大きな満月の夜 うさぎは橋を渡ってきた 背中に月の明かりをしょって あきらめ半分この町に 橋の途中 [続きを読む]
  • 人生は...
  •      まわり舞台   人生はまわり舞台 それぞれの思い出を創る めぐりめぐる季節の中で出会い 別れ 旅立つ繰り返しのその切なさはいつまでたっても慣れやしない人生はまわり舞台筋書きも知れず演じるつまる言葉が色あせた頃静かに下りる章幕短い化粧直しの間もなく疲れたまま また舞台は始まる人生はまわり舞台幾つもの風景を携えて時には夢を飾ることもある淡く消えた恋心まわり [続きを読む]
  • 悲しき男
  •                    歌詞:Takumi                               曲:唄 すなふきん7  一人で男が死んだ  何も告げずにたった一人で  おかしいよ おかしいよ  こんなに悲しいのに  涙一つ流れやしない  おかしいよ おかしいよ  私は唄を口ずさんでいる   一人の女が死んだ  人の涙に送られながら  おかしいよ おかしいよ  こんなに悲 [続きを読む]
  • 北の街から
  •               歌詞:Itten 曲:唄byすなふきん7  どうするつもりなのかいこんなに遠く列車に揺られ雪解けた山肌と河の縁を眺めながら北の街は今春の兆しだ白い雪に浮ぶ街よ僕は何処へ行けばいい  どんよりと溶けた空はトンネルを抜けるたびに重く重く落ちてくる溶け始めた雪の間にきっと何かが見え始めてくる君が泣いた日の夜は何故か僕は [続きを読む]
  • 色あせた街
  •                      &nbs
    p;                     &n
    bsp;         歌詞:Takumi  曲:唄byすなふきん7     &nb
    sp;     &nb [続きを読む]
  • 晩秋
  •                            作詞:不明 幸せにする自信はないが「それでもいいか」とあなたは聞いたあなたのそばで暮らせるならば「それでもいいの」と私は言った 時の流れは悪戯小僧どちらが悪いわけでもないのに笑顔をこんなに少なくしたのに夢を重ねたこのお部屋明日の朝には出て行く二人  FM流し肩肘ついて売れない小説書いてたあなた牛乳瓶にお花を生けてお料理メモ [続きを読む]
  • 一緒に...
  •                         曲 DTM:グラファイトあなたと暮らせるなら狭くてもいいの古くてもいいの二人だけでいたいからあなたが望むのならどうなってもいいの死んだってかまわない二人だけでいたいからあなたと一緒なら何だって出来るつらいことも二人だけでいたいからあなたが悲しい時私も悲しいわ私のせいなの?見送るのはいつも私 [続きを読む]
  • これから...
  •       曲:唄 すなふきん7      愛に疲れた人よ     傷ついた人よ     もう迷うことはない     その手を伸ばして     君の前に広がる     やすらぎに向かい     飛び出してごらんよ     勇気を出して     今 涙流したことは     いつか きっと思い出に     限りな [続きを読む]
  • 過去の記事 …