鮎沢郁弥 さん プロフィール

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鮎沢郁弥さん: 鮎沢郁弥のLes Fragments d'ete(夏のカケラ)
ハンドル名鮎沢郁弥 さん
ブログタイトル鮎沢郁弥のLes Fragments d'ete(夏のカケラ)
ブログURLhttp://l-enfant-d-etoir.net/ayu-ikuya/
サイト紹介文シンガーソングライター鮎沢郁弥が歌詞には成れなかった、そんな言葉たちを綴ったり、つぶやいたり
自由文ときどき、ふと浮かんだ
自分の曲の歌詞にはする事はなさそうな、
そんなはみだした言葉たちを
つれづれなるままに書き綴り、
ときには独り言も言ったりしてみようと思ってます。

どうぞお楽しみくださいませ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供181回 / 365日(平均3.5回/週) - 参加 2008/04/28 12:34

鮎沢郁弥 さんのブログ記事

  • 物凄く今更ながらFFXが面白い件
  • 例えば、現実の 「日本のお盆」 夏の夜風に揺られて微かに鳴る風鈴の音を聞いて、 「ああ、今は亡き人が揺らしたのかな」 と思える風情、情緒がたゆたう世界。 それがFFXの世界なのだろうなと思えます。 こう言う風情というのは […] [続きを読む]
  • 最近の制作 2017/4/30
  • 更新休止前、最後の記事。 とは言っても、 こういう制作やら何やらの近況等は やっていくつもりでいます。 さて、今日 ボーカル、全曲、全パートの録音が終了しました。 打ち込み部分の録音を始めたのが 去年の10月だったと思い […] [続きを読む]
  • 4月いっぱいです!
  • 突然ですが、 今月、4月いっぱいで 一旦、ブログについて 充電期間をいただきたいと思います。 まあ、たいして深刻な理由はありませんので その辺はご安心してもらえたらと。 明日、改めて記事に書こうと思っていますが、 実は、 […] [続きを読む]
  • 名古屋駅は角砂糖
  • ここ数年、 いや着工から数えれば かれこれ10年以上になるのでしょうが、 名古屋駅周辺というのは 現在、再開発(の完成)ラッシュで、 この地域のメディアも 事あるごとに、名古屋駅周辺のことを 取り沙汰することが多くなりま […] [続きを読む]
  • 生命とは感性
  • 先週、お話をした記事で 「生命を最終的に肯定できるのは、感情論である」 と言う感じのことを書きました。 そこから、もう少し踏み込んで 「命、あるいは魂」と言うものは どのように認識されるものなのかという 一つの考察を論じ […] [続きを読む]
  • A=432Hzが歌いやすいわ♪
  • 以前、ここら辺の記事で 曲の基準のピッチとなる チューニングを下げたという話をしました。 ラの音、A=432Hzに。 ヴェルディ・ピッチと呼ばれる 由緒あるピッチなのだそうな。 まあ、上記のリンクの記事にも書いたように、 […] [続きを読む]
  • 花粉、頼むわ・・・泣
  • 数年前から、 僕もツツジの花粉症になりまして、 ツツジの花の最盛期になると 目が痒く、鼻水が止まらない状態になります。 とは言っても、 引っ越す前に住んでいた家の前の 道路の路肩に、たくさんのツツジがあったので、 それで […] [続きを読む]
  • 死を望む者を論理で思いとどまらせる矛盾の滑稽
  • 「命の重さ」とか 「命の大切さ」とか、 またあるいは、 「死んだら駄目!」とか。 人はこういう言葉を 意外と軽々しく使っているものです。 なぜ、それは軽々しいものとなるのか。 おそらくそれは、 上述の「命の〜」という、 […] [続きを読む]
  • 茜丸の受難
  • 故・手塚治虫氏の 代表作「火の鳥」のいちエピソード「鳳凰編」 というのがありまして、 そこに、茜丸という人物が出てきます。 彼は「永遠の命」を手にいれる(いれた)性(さが)を 負う者でありながらも、 「茜丸として」死にゆ […] [続きを読む]
  • 最近の制作 2017/4/10
  • 現在、制作の方は ボーカルの録音をやっています。 またかよ、というくらいに書いてますが、 作業自体は順調なものの、 量が多すぎて、進捗していないように感じるという・・・。 さて、 過去2枚のアルバム、 そしてそれ以前の […] [続きを読む]
  • 最近の制作 2017/3/26
  • もうすぐ、というか、やっと ボーカルの録音に入っていけそうです。 まだやってませんけど・・・(笑) 録音に向けてのボーカルのチェックをしています。 くどいようですが、 録音する曲数が多いうえに それこそ10年も昔に一回録 […] [続きを読む]