デジプリ さん プロフィール

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デジプリさん: 地球を愛するプリキュア&デジモンサイト
ハンドル名デジプリ さん
ブログタイトル地球を愛するプリキュア&デジモンサイト
ブログURLhttp://dejipuri.exblog.jp/
サイト紹介文プリキュアやデジモンたちに、力を貸してもらい、全宇宙地球を、愛することを伝えていくブログです。
自由文私は、全世界(地球)・全宇宙に
生きる人たちのために、ブログを毎日更新して作っています。
<地球を愛するプリキュア&デジモンサイト
と言うブログです。
プリキュアやデジモンたちに、力を貸してもらい、地球を愛することを伝えていくブログです。
是非、遊びに来てください。
御待ちしております。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供371回 / 365日(平均7.1回/週) - 参加 2008/05/03 20:39

デジプリ さんのブログ記事

  • 地上では&空飛ぶトラック(活躍する飛行機編2)(再)
  • 地上では&空飛ぶトラック(活躍する飛行機編2)(再)●地上では・・・。家畜の群れを集めるのにヘリコプターをつかうと、カウボーイにたよる昔ながらのやり方よりも、早く上手に、集められます。●空飛ぶトラック軍用輸送機バーキュリーズの、後部ドアは、とても大きくて、積荷の積み下ろしが、簡単に出来ます。このドアを飛行中に開閉して、必要な物資を、パラシュートで、おろすことも出来ます。 [続きを読む]
  • 空飛ぶ病院(活躍する飛行機編1)(再)
  • 空飛ぶ病院(活躍する飛行機編1)(再)ロイヤル・フライング・ドクター・サービスは、1軒1軒の距離が、とても離れているようなオーストラリアの奥地の家庭を飛行機で、往診します。医者と看護婦は、緊急の呼び出しに備えて、いつでも、出動できるように待機しています。[#IMAGES43#]はじめのうちは、オープン型コックピットで、低速で、飛ぶデハビランド複葉機をつかっていましたが、現在では、双発のキングエア旅客機を、つか [続きを読む]
  • 活躍する飛行機(再)
  • 活躍する飛行機(再)空を飛ぶすごい機械をどんなふうに利用しよう?フランスのアンリ・ピケが飛行機をつかった郵便配達を、インドまで、はじめたのは1911年のこと。[#IMAGES14#]パイロットたちのアイデアはとどまるところをしらなかったのです。[#IMAGE" alt="S28#]フランスのアンリ・ピケが飛行機をつかった郵便配達を、インドまで、はじめたのは1911年のこと。[#IMAGES14#]パイロットたちのアイデアはとどまるところをしらなか [続きを読む]
  • ビッグバン&はてしない宇宙のかたすみで(再)
  • ビッグバン&はてしない宇宙のかたすみで(再)●遠い遠い昔におこったビッグバンその活動は、ほんの短時間で、ほぼ終了しました。大爆発が起こると、あっという間に、水素が出来、水素が出来るとすぐ、たくさんの銀河が形成されはじめるのです。そして、それぞれの銀河の中で、星が爆発し、生命の元となる炭素などの、もっと重い元素が形成されます。●地球は、太陽系をめぐる1つの惑星です太陽系は、銀河系のかたすみにあり、そ [続きを読む]
  • 超音速飛行機(再)
  • 超音速飛行機(再)1960年代、イギリスとフランスは共同して、超音速旅客機の、開発に取り組んだのです。アメリカも、超音速旅客機の設計をはじめましたが、あまりにも費用がかかるので中止にし、音速に近いスピードで、飛ぶジャンボジェット機の開発に、「力(ちから)」をそそぎました。1969年、ついにイギリスとフランスが、共同開発した世界初の超音速旅客機コンコルドが初フライトに成功。1976年には14機のコンコルドが英国 [続きを読む]
  • 神話と伝説(再)
  • 神話と伝説(再)世界中には、鳥のように優雅に大空をわたる、人知をこえた生き物の伝説が、昔からかたりつがれています。神話や伝説の神々も英雄たちも空を飛べるがゆえに、普通の人間とはかけはなれた偉大な存在として語られています。[#IMAGES17#]そして、空を飛ぶということが、偉大さと、権力のしるしと考えていました。[#IMAGE" alt="S39#]神話や伝説の神々も英雄たちも空を飛べるがゆえに、普通の人間とはかけはなれた偉大 [続きを読む]
  • 火山・火山の噴火編①・なぜ火山の近くにすむのか?(再)
  • 火山・火山の噴火編1・なぜ火山の近くにすむのか?(再)火山のふもとに広がる地域には、人間が集まり、住み着いて、何百年間も暮らしてきました。アイスランドの人々は島にあるたくさんの火山のエネルギーを利用して、熱と電力を得ているのです。また、火山の近くには土壌が肥沃なので、火山の斜面で作物を育てたり、家畜を放牧したりする人々もいるのです。インドネシアでは火山が1つもない島より、活火山がある島にすむ住民の [続きを読む]
  • 火山・火山の噴火(再)
  • 火山・火山の噴火(再)地球の内部から上昇してきたマグマは、地殻のなか、あるいは地殻の下にたまって、いつでも、地表に出てこようとしているのです。噴火が起こると蒸気とガスの白い雲が、もくもくとあがり、岩や溶岩のこまかいかけらが、火山灰や噴石となって飛び散るのです。[#IMAGES46#]地殻に、割れ目があれば、そこから、マグマがふきだし、火山となって、噴火をおこすのです。[#IMAGE" alt="S39#]噴火が起こると蒸気とガ [続きを読む]
  • 地球の構造・サブダクション編②・火の環(再)
  • 地球の構造・サブダクション編2・火の環(再)科学者たちは、太平洋周辺の領域を、環太平洋火山帯と言う名前でよびます。これは、事実上、広大な太平洋プレートの境界であり、このプレートはゆっくりと、動いて下に沈み込むか、または接触したほかのプレートと擦り合うのです。1994年、2つの火山、タバーバ山とバルカン山が、パプアニューギニアのラバウルで噴火しました。これらの、島弧火山が形成されているのは、太平洋プレー [続きを読む]
  • 地球の構造・サブダクション編①・海対大陸&海対海(再)
  • 地球の構造・サブダクション編1・海対大陸&海対海(再)●海対大陸うすい海洋地殻のプレートが、よりあつい大陸地殻のプレートにぶつかると、うすい海洋地殻のプレートが沈み込むのです。そこから、マグマが噴出すと、南アメリカの西海岸に見られるような火山帯を、形成するのです。●海対海海洋地殻の2つのプレートがぶつかり合うと、どちらかいっぽうが沈み込むのです。そこから、マグマが噴出すと、東カリブ海の小アンティル [続きを読む]
  • 地球の構造・サブダクション(再)
  • 地球の構造・サブダクション(再)2つのプレートが互いに近づいていって出あうと、いっぽうが、もういっぽうのプレートの下にゆっくりと潜り込む。プレートの境い目に沿った「サブダクション・ゾーン」では、大きな地震やはげしい火山活動がおこりやすい。[#IMAGES28#]これが、サブダクション(潜り込み)といいます。[#IMAGE" alt="S26#]プレートの境い目に沿った「サブダクション・ゾーン」では、大きな地震やはげしい火山活動が [続きを読む]
  • 地球の構造・ホットスポット(再)
  • 地球の構造・ホットスポット(再)火山のでき方にはいろいろあります。ホットスポット火山はプレートのまん中に形成されるのです。[#IMAGES39#]ホットスポットで生まれる火山は、見た目の活動ははげしいですが、サブダクションで生まれる火山に比べると、おとなしいものです。[#IMAGE" alt="S27#]ホットスポット火山はプレートのまん中に形成されるのです。[#IMAGES39#]ホットスポットで生まれる火山は、見た目の活動ははげしいで [続きを読む]
  • 地球の構造「海嶺と地溝帯」編①・島の誕生(再)
  • 地球の構造「海嶺と地溝帯」編1・島の誕生(再)1963年、海底火山の爆発でスルツェイ島が、誕生しました。これは、地球でもっとも、新しい陸地なのです。スルツェイ島は、たくさんの火山が、活動していることで有名な島国、アイスランドの、南西沖に位置する。まず、灰と煙が大きな円柱のようにもくもくとあがり、噴火がはじまったのです。地底の熱と圧力が、大西洋中央海嶺の一部を海面の上までおしあげたのです。数ヶ月の間、島 [続きを読む]
  • 地球の構造「海嶺と地溝帯」(再)
  • 地球の構造「海嶺と地溝帯」(再)海洋地殻は、海嶺とよばれる山や、ふかくさけた谷ででこぼこしているのです。マグマは冷えて固まり、2つのプレートのさかい目に、帯状になった、海洋地殻が新しく生まれるのです。[#IMAGES6#]海洋地殻を形づくる2つのプレートがはなれると、マントルから、マグマが噴出して、裂け目をうめるのです。[#IMAGE" alt="S34#]マグマは冷えて固まり、2つのプレートのさかい目に、帯状になった、海洋地殻 [続きを読む]
  • 動く大陸編④・海底につらなる山脈&地下のエネルギー(再)
  • 動く大陸編4・海底につらなる山脈&地下のエネルギー(再)●海底につらなる山脈世界でいちばん長くつらなる山脈は、ゆるやかな斜面をもつ大洋中央海領です。プレートの境界線にそって、海底をくねくねと続いているのです。●地下のエネルギー地球内部の熱から、マントルの対流という形の、エネルギーが生まれるのです。この力が、巨大なリソスフェリックプレートを動かし、地表の様子を変えているのです。とはいえ、マントルの対 [続きを読む]
  • 動く大陸編③・横すべり(再)
  • 動く大陸編③・横すべり(再)プレートとプレートが接触すると、それぞれが、逆方向に跳ね返されたり、同じ方向に、ちがうスピードで、横すべりしたりするのです。横すべりするプレートの、ふちとふちがこすれあって、すりつぶされ、クモの巣のようなわれ目やさけ目、断層などが出来るのです。2つのプレートがゆっくりと、ぶつかりあうと、下方向に、圧力がかかり、地震がおこるのです。 [続きを読む]
  • 動く大陸編②・かわっていく地球の顔&動いているプレート(再)
  • 動く大陸編②・かわっていく地球の顔&動いているプレート(再)●かわっていく地球の顔10億年もの間、陸地は、ゆっくりですが、絶え間なく続くプレートの動きにあわせて、1つに集まったり、ばらばらになったりしてきたのです。●動いているプレートはなれていくもの、くっつくもの、ぶつかるものなど、プレートは互いにいろいろな動きをするのです。 [続きを読む]
  • 動く大陸編①・新しい理論(再)
  • 動く大陸編①・新しい理論(再)1915年、ドイツの科学者で探検家でもあるアルフレッド・ウェゲナーが、大陸移動説を提唱したのです。この説によるといま、地球上にある大陸は、何百万年も前に分裂した巨大な超大陸、パンゲアの断片だと言うのです。そうして、それぞれの大陸が、現在の位置までゆっくりと漂っていたと言うのです。1960年代の半ばになってから、この理論は見なおされ、受け入れられたのです。 [続きを読む]
  • 動く大陸(再)
  • 動く大陸(再)地球のもっとも外側の層、リソスフェアは、大きな7つの岩盤と、いくつかの小さな岩盤に、分かれています。これは、リソスフェアプレートとよばれ、ジグソーパズルのように、たがいにぴったりとかみ合っているのです。そして、プレートの上部をなす地殻が、大洋や大陸を形づくっているのです。目で見ることは出来ませんが、プレートは、つねに動いているのです。やわらかい岩石の層、アセノスフェアの上で、互いに引 [続きを読む]