デジプリ さん プロフィール

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デジプリさん: 地球を愛するプリキュア&デジモンサイト
ハンドル名デジプリ さん
ブログタイトル地球を愛するプリキュア&デジモンサイト
ブログURLhttp://dejipuri.exblog.jp/
サイト紹介文プリキュアやデジモンたちに、力を貸してもらい、全宇宙地球を、愛することを伝えていくブログです。
自由文私は、全世界(地球)・全宇宙に
生きる人たちのために、ブログを毎日更新して作っています。
<地球を愛するプリキュア&デジモンサイト
と言うブログです。
プリキュアやデジモンたちに、力を貸してもらい、地球を愛することを伝えていくブログです。
是非、遊びに来てください。
御待ちしております。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供384回 / 365日(平均7.4回/週) - 参加 2008/05/03 20:39

デジプリ さんのブログ記事

  • 飛行のしくみ2「離陸」(再)
  • 飛行のしくみ2「離陸」(再)ハクチョウは重い鳥です。だから飛び立つ前に、水面をかなり長い距離を走らなくてはなりません。重い体を空中でささえるためにはスピードが必要なのです。飛行機も、たくさんの乗客や貨物をつんでいるので離陸するための、長い滑走路が、必要なのです。 [続きを読む]
  • 飛行の仕組み編・どうしたら飛べるの?(再)
  • 飛行の仕組み編・どうしたら飛べるの?(再)昔から人は、鳥のように空を飛ぶことを夢見てきました。鳥の羽で、翼をつくり、羽ばたいてみても、うまくいきませんでした。人間の体は、重すぎるし、飛ぶための筋肉もついていないからです。人々は、鳥がなぜ飛べるのか、そのしくみを、知らなくてはだめだ、と気が付いたのです。鳥の翼の断面はカーブがついた独特の形をしています。このため、翼の表面を空気が流れると、翼の上と下と [続きを読む]
  • スーパー飛行機登場(飛行はじめて物語編④)(再)
  • スーパー飛行機登場(飛行はじめて物語編④)(再)スマートな1912年製ディバーダシン・モノコック・レーサーは、当時のスーパー飛行機でした。胴体が、一体構造(モノコック)だったので、全体が流線形になり、すごいスピードが出せました。フランス人ジュール・ベドリーヌが操縦し、時速161Kmをこえる、はじめての、飛行機となりました。 [続きを読む]
  • 飛行初めての物語(再)
  • 飛行初めての物語(再)飛行の歴史はこの200年間で急速な進歩を遂げました。すべては、1783年モンゴルフィエ兄弟の熱気球からはじまり、1853年イギリスのジョージ・ケイリーが、はじめて、空気より重いグライダーに人を乗せて、飛ばしました。50年後、ライト兄弟が動力飛行機を世に送り出し、その5年後には飛行機による旅客輸送がスタートしました。1909年フランスのルイ・ブレリオが、英仏海峡を横断し、海はもう、飛行機にとって [続きを読む]
  • 空にあいた穴(地球の温暖化編④)(再)
  • 空にあいた穴(地球の温暖化編④)(再)オゾン層は、大気の高いところにあり、紫外線を、跳ね返して地表を守ってくれています。ところが、スプレーのガスや冷蔵庫、クーラーなどに、つかわれるフロンガスという、人間の作り出した化学物質が、このオゾン層を、破壊しているということが分かったのです。南極の上空あたりにオゾン層に穴があいている事があります。この穴を、通して、強い紫外線がオーストラリアや、ニュージーラン [続きを読む]
  • 森林が消えていく&再出発に向けて(地球の温暖化編③)(再)
  • 森林が消えていく&再出発に向けて(地球の温暖化編③)(再)◎森林が消えていく樹木は、空気中の二酸化炭素を吸収して酸素を放出してくれます。ところがいま、世界中の森林が切り倒されようとしています。森林破壊が、進めば進むほど、大気中の二酸化炭素は、ますます、増加していきます。◎再出発に向けて・・・・・植林(森林再生)は温室効果を、元に戻し、地球の温暖化をとどめる助けになります。 [続きを読む]
  • かわっていく世界(地球の温暖化編②)(再)
  • かわっていく世界(地球の温暖化編②)(再)自動車を動かし、産業を支え、家や会社をあたたかくたもつエネルギーとして、化石燃料は、どんどん消費されています。化石燃料が、燃やされると二酸化炭素が発生します。牧場にいる牛もまた、大気に大きな影響を与えています。牛が食べた草を消化する時、メタンガスが、たくさん発生するからです。牛の数が増えると大気に放出されるメタンガスの量も増えていきます [続きを読む]
  • 温室効果の仕組み(地球の温暖化編①)(再)
  • 温室効果の仕組み(地球の温暖化編①)(再)地球の大気は、温室のガラスのようなものです。太陽の光を、透過させ、地表をあたためます。二酸化炭素などの大気の成分は、地表から、はねかえってきた熱も吸収して、さらに、地表をあたためます。もし、この温室効果がなかったら、地球は、寒すぎて生き物が、生きていけない、星になっていたでしょう!とはいえ、二酸化炭素などの割合は、現在どんどん増えています。温室効果がききす [続きを読む]
  • 地球の温暖化(再)
  • 地球の温暖化(再)地球は今、どんどん暖かくなっています。このところ、毎年暑さの新記録も更新されています。これは、温室効果のせいか、ほかに、原因があるのか、まだ、答えは出ていません。温室効果は、おもに大気中の二酸化炭素のためにおこります。二酸化炭素には大気の熱を宇宙に逃がさないはたらきがあるのです。地上の植物は光合成をすることで、毎年、おおよそ、500億トンもの二酸化炭素をつかい、酸素を出してくれま [続きを読む]
  • 地球の温暖化(再)
  • 地球の温暖化(再)地球は今、どんどん暖かくなっています。このところ、毎年暑さの新記録も更新されています。これは、温室効果のせいか、ほかに、原因があるのか、まだ、答えは出ていません。温室効果は、おもに大気中の二酸化炭素のためにおこります。二酸化炭素には大気の熱を宇宙に逃がさないはたらきがあるのです。地上の植物は光合成をすることで、毎年、おおよそ、500億トンもの二酸化炭素をつかい、酸素を出してくれま [続きを読む]
  • ホワイトアウト(北極と南極編②)(再)
  • ホワイトアウト(北極と南極編②)(再)ブリザードは、冬のはげしいふぶきです。北極圏や南極圏のブリザードは、特にものすごく、しかも何週間も降り続けています。1年のうち150日間も雪が降り、それが、風を受けて吹き寄せられ、大きな山のようになります。時速300Kmという、信じられないような強風です。冬の平均気温は−60℃、こんなところでは、人間の皮膚は、すぐに、こおりついてしまいます。そうした場所に、住む人 [続きを読む]
  • 北極と南極(再)
  • 北極と南極(再)北極圏と南極圏の気候の特徴は、ものすごい寒さと一年中、雪と氷にとざされていることです。気候は、こんなに寒くて厳しいのは、太陽の光が弱く、しかも、白い雪と氷が、せっかくとどいた太陽の熱をはねかえしてしまうからです。[#IMAGES22#]夏は短く寒いです。[#IMAGE" alt="S46#]気候は、こんなに寒くて厳しいのは、太陽の光が弱く、しかも、白い雪と氷が、せっかくとどいた太陽の熱をはねかえしてしまうからで [続きを読む]
  • 嵐と竜巻(再)
  • 嵐と竜巻(再)北アメリカの中央平原では、春はむしむしした暑い日が、危険です。そんな日には、「トルネード」すなわち竜巻が、起こるかもしれないのです。いつ、どこで、起こるか、分からない竜巻ですが、その空気の渦は、地球上でもっとも、強い風を巻き起こします。直径10メートルから400メートルくらいしかなくても、強い雨と、雷をともない、恐ろしい破壊力を持っているのです。台風も、巨大な空気の渦です。直径は400キロメ [続きを読む]
  • 動物からのサイン②(自然からのサイン編②)(再)
  • 動物からのサイン②(自然からのサイン編②)(再)◎ミツバチが飛びまわるミツバチが、忙しく蜜を集めていれば、それは、晴れるしるしだと言います。◎お天気の花アサガオの花が、きれいに咲いたら、いい天気になると言う人もいます。◎マツボックリマツボックリのかさが、すっかり、ひらいていたら、さわやかな、いい天気が、続くと信じている人もいます。◎暑さの予感気温が、上がり、乾燥してくると、バッタは、「チーチー」と [続きを読む]
  • 動物からのサイン(自然からのサイン編①)(再)
  • 動物からのサイン(自然からのサイン編①)(再)◎ロバのうなずきスペインでは、ロバが、体をふり、うなずくと、まもなく雨が降ってくるという 兆しだと言われています。◎トンボの低空飛行アジアのある地方ではトンボが、地面すれすれを、低く飛ぶと、すぐに雨になるといいます。◎ネコの身づくろいドイツでは、ネコが体をなめはじめるのは、にわか雨が、降る兆しだと言う人もいます。◎鳥の天気アフリカのフサホロホロチョウが [続きを読む]
  • 自然からのサイン(再)
  • 自然からのサイン(再)天気予報が無い時代、人々は、自然の中のサインから、天気のことを知ろうとしました。天気について、知ることはとても、大切でした。何を着ればいいのか??どんな植物を植えればいいのか?いつ、収穫すればいいのか?すべてにかかわってくるからです。農民や漁師の生活はどのくらい正確に天気を予想できるかにかかっていました。農民たちは、昔から空の色を見たり、動物たちが、どんな天気のときにどんな行 [続きを読む]
  • 氷河のつめあと&隠されていた鍵(氷期編③)(再)
  • 氷河のつめあと&隠されていた鍵(氷期編③)(再)◎氷河は、大きな大きな 氷のかたまりです。 それが、ゆっくりと、谷間を、 すべりおりていくのです。 氷河は、動きながら、 回りの谷を、U字形に けずりとっていきます。◎地質学者は 何百万年も、昔に、 沈殿して、できた地層から岩の中に、ふうじこめられた植物の化石をさがし出します。 [続きを読む]
  • マンモスのいる世界(氷期編②)(再)
  • マンモスのいる世界(氷期編②)(再)ピュルム氷期が終わるまでは巨大なゾウに、にたマンモスが今日のシベリア雪原をのしあるいていました。マンモスをはじめとする、大型の哺乳類は、氷期が終わり気候が、温暖になるとともに、姿を消してしまいました。シベリアの氷の中にマンモスの体が、ふうじこめられ、保存されていることがあります。それを見るとマンモスがあつい毛皮と大きな牙を持っていたことが分かります。 [続きを読む]
  • 氷期(再)
  • 氷期(再)地球の気候は、いつも、同じだったわけではありません。かつて、地球には氷期と呼ばれる、とてつもなく、寒い時期がありました。巨大な氷の川(氷河)が陸の上をゆっくりと流れ、周りの大地を、けずりとって、窪地をつくり、岩や土を押し動かしていました。水が、みんな氷になってしまったため、海の水も少なくなったのです。氷期と氷期の間の暖かい時期を「間氷期」といいます。氷河にけずられた大きな窪地にも、間氷期 [続きを読む]