デジプリ さん プロフィール

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デジプリさん: 地球を愛するプリキュア&デジモンサイト
ハンドル名デジプリ さん
ブログタイトル地球を愛するプリキュア&デジモンサイト
ブログURLhttp://dejipuri.exblog.jp/
サイト紹介文プリキュアやデジモンたちに、力を貸してもらい、全宇宙地球を、愛することを伝えていくブログです。
自由文私は、全世界(地球)・全宇宙に
生きる人たちのために、ブログを毎日更新して作っています。
<地球を愛するプリキュア&デジモンサイト
と言うブログです。
プリキュアやデジモンたちに、力を貸してもらい、地球を愛することを伝えていくブログです。
是非、遊びに来てください。
御待ちしております。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供371回 / 365日(平均7.1回/週) - 参加 2008/05/03 20:39

デジプリ さんのブログ記事

  • 昆虫とコウモリ(再)
  • 昆虫とコウモリ(再)飛ぶことが出来る生き物の中でいちばん小さいのが、昆虫です。飛ぶためには、体が小さくて、筋肉も、わずかな方が体が大きくて、筋肉が、たくさんあるものより、都合がいいです。だから、昆虫はコウモリや鳥などより少ないパワーで飛ぶことが出来、速度や方向をコントロールするのもかんたんなのです。現在、生きている生き物の中で、本当の飛行が出来るのは昆虫と鳥とコウモリだけです。コウモリは筋肉と膜が [続きを読む]
  • 航空母艦(再)
  • 航空母艦(再)最初の航空母艦は、アメリカの南北戦争中に観測用の気球を、ひっぱった石炭運搬船でした。けれども、着鑑デッキがせまく、とても、危険なのでパイロットがもどってきても、母艦に、着陸することができず、海に着水しなければならないと言うものでした。[#IMAGES13#]たぶん、史上、もっとも航空母艦らしくない航空母艦だったのでしょう。もう少し本格的な、航空母艦は、第1次世界大戦中にイギリスでつくられています [続きを読む]
  • 宇宙の謎を探る・空想の世界(再)
  • 宇宙の謎を探る・空想の世界(再)地球外の惑星には、生命は存在するのでしょうか?映画や物語ではエイリアンやモンスターをはじめ、さまざまな宇宙の生命体が、あるときは恐ろしい敵として、あるときは人類の友人として活躍します。現実に、未確認飛行物体(UFO)を目撃したとか、宇宙人に出会ったという報告もたくさん寄せられているのです。それらは、事実なのだろうか?ただの作り話なのだろうか?銀河系のどこかに生命体の生 [続きを読む]
  • 宇宙(再)
  • 宇宙(再)13世紀の中国で、火薬を使ったロケットパワーがはじめて、使われて以来、人類は少しずつですが、着実に、未知の宇宙空間を旅するための知識や技術をたくわえてきました。1926年には、アメリカのロバート・ゴダートが、液体燃料をつかったロケットの打ち上げに成功。[#IMAGES6#]1903年、ロシアの科学者ツィオルコフスキーが、宇宙旅行に液体燃料をつかうことを提案しました。[#IMAGE" alt="S38#]1926年には、アメリカのロ [続きを読む]
  • 雪の結晶(雨とひょうと雪編①)(再)
  • 雪の結晶(雨とひょうと雪編①)(再)雪の結晶は、氷の結晶が、ゆるやかに、結びついて、出来たもので、基本的には平たい六角形をしています。気温によって、その形は、さまざまで、2つとして、まったく、同じ形の結晶は出来ません。温度が低ければ、低いほど、針のような、結晶が、細かく、組み合わさり、氷点に近い温度になると6本の枝が、太くなってきます。空気中の水蒸気の量も結晶の出来方にかかわってきます。温度が、低 [続きを読む]
  • 雨とひょうと雪(再)
  • 雨とひょうと雪(再)雲から降って来た水や氷は「降水」と呼ばれています。降水の形は、雲の中の状態や回りの温度で、決まります。[#IMAGES45#]降水とは、すなわち雨や霧雨、みぞれ、雪やひょうなどのことです。[#IMAGE" alt="S42#]降水の形は、雲の中の状態や回りの温度で、決まります。[#IMAGES45#]降水とは、すなわち雨や霧雨、みぞれ、雪やひょうなどのことです。[#IMAGE" class="IMAGE_MID" height="S22" width="S36#]この高 [続きを読む]
  • 温帯気候のいろいろ(温帯編①)(再)
  • 温帯気候のいろいろ(温帯編①)(再)同じ温帯でも温暖な気候と、冷涼な気候のところではさまざまな違いがあります。夏に水が、とぼしくなるので植物は、少なくあまり大きく育ちません。[#IMAGES39#]温暖な温帯の冬は雨が多く、夏は、乾燥して暑くなります。[#IMAGE" alt="S36#]夏に水が、とぼしくなるので植物は、少なくあまり大きく育ちません。[#IMAGES39#]温暖な温帯の冬は雨が多く、夏は、乾燥して暑くなります。[#IMAGE" cl [続きを読む]
  • 温帯(再)
  • 温帯(再)温帯の気候は、穏やかで、水もゆたかに、うるおっています。この気候は、寒帯からの冷たくて、湿った空気が、もたらしてくれたものです。気温は、高い時も、低い時もあり、赤道からはなれているので、日照時間の違いで、はっきりした季節の変化がおこります。温帯には、3つのゾーンがあります。緯度が、35度から45度の温暖な温帯、緯度が、45度から60度の冷涼な温帯、そして、大陸の中心部にある寒冷な温帯です [続きを読む]
  • クライド・トンボー(かわった星たち編④)(再)
  • クライド・トンボー(かわった星たち編④)(再)1931年、新しい惑星をさがしていたクライド・トンボーは偶然、変光星を発見しました。トンボーの発見した変光星は、からす座TV星はいつもは、まず見えません。しかし、一定の間隔をあけて爆発をおこすので、爆発後のわずかな期間だけは、からす座TV星の姿を夜空に見ることが出来ます。 [続きを読む]
  • 爆発する星ぼし(かわった星たち編③)(再)
  • 爆発する星ぼし(かわった星たち編③)(再)連星系にある小さな星が、大きな星からうばった水素は、そのあと、いったいどうなるのだろう?小さな星では、水素を燃やしたりしないので、水素があつまって円盤状になるのです。何か月、何十年、ときには、何百年もかかってここにじゅうぶんな水素が、つみかさなると、巨大な核爆発をおこすのです。この爆発で、数日間小さな星は、いままでの、100倍以上の明るさでかがやくのです。爆 [続きを読む]
  • 大きさをかえる星&せん光を発する星(かわった星たち編①)(再)
  • 大きさをかえる星&せん光を発する星(かわった星たち編①)(再)●大きさをかえる星星の中には、大きくなったり、小さくなったりするものもあります。なかでも、大きさをかえる星として有名なケフェウス型変光線は、大きさばかりか、色、温度、明るさまでが変化します。●せん光を発する星星が超新星の爆発をおこしたあと、小さいのに、とてつもなく密度の高い中性子星が、出来ることがよくあります。中性子星は、1秒に少なくと [続きを読む]
  • かわった星たち(再)
  • かわった星たち(再)恒星は、熱いガスで出来た巨大なボールです。大きさや色、温度、明るさの種類を数え上げて行くときりがありません。なかには、2つか3つの星から、何百、何千と言う星までさまざまな形で、「星団」というグループをつくっているものもあります。2つで1組をつくり、お互いのまわりをまわっている星もたくさんあるのです。これが「連星」です。ペアの星は、例えば白色矮星と赤色巨星というぐあいに、明るさや色が [続きを読む]
  • ハチドリのホバリング(ムササビとハチドリ編②+③)(再)
  • ハチドリのホバリング(ムササビとハチドリ編②)(再)ハチドリは、おもに花のみつを食べて生きています。花のみつは、飛行に必要なエネルギーを、たっぷりとつくりだしてくれます。ハチドリは、目にもとまらないほどの速さで、羽ばたくことによって、思いどおりに方向を、かえることも、1か所にとまったまま、浮いていることも出来るのです。長距離グライダー(ムササビとハチドリ編③)(再)アホウドリは、水面に降りないまま [続きを読む]
  • 木から木へ(ムササビとハチドリ編①)(再)
  • 木から木へ(ムササビとハチドリ編①)(再)ムササビは、手足を広げた時に出来る毛むくじゃらの、皮膜をつかって、木から木へとグライディングします。皮膜が、パラシュートのような役割をするので、ふんわりと、安全に、着地することが出来るのです。ムササビの長いふさふさとした尾は、方向蛇のような役割をはたしています。 [続きを読む]
  • ムササビとハチドリ(再)
  • ムササビとハチドリ(再)森に住む動物の中には木の枝から枝へと、身軽に飛び移る動物がいます。ムササビは、皮膜をつかって、空中をすべるように飛び、風がなければ、いっぺんに100メートルも、移動することが出来ます。しかし、この「グライディング」と言う飛び方は、とても原始的な飛行法です。とびおりるだけでは、もっと長い距離を飛んだり、空中でいきなり方向転換をしたりすることは難しいのです。動物でも、飛行機でも [続きを読む]
  • 凍った砂漠(再)
  • 凍った砂漠(再)南極は、地球で、一番寒いところです。そこに吹く、凍りつくような冷たい風は、とても、乾燥しています。気温が低いと、水蒸気はほとんど、含まれないからです。 [続きを読む]
  • 世界を結ぶ(再)
  • 世界を結ぶ(再)空を飛ぶのが、やっとのたよりない飛行機械から、長距離を、ものともしない飛行機へと、航空機が、改良されるにつれ、パイロットたちは、広大な大陸や海洋を、征服したいと思うようになりました。1909年7月25日、突風やエンジンのオーバーヒートと、戦いながら、35キロメートルの海峡を37分間で横断したのです。[#IMAGES38#]英仏海峡の横断に最初に成功をしたのは、フランスのブレリオです。[#IMAGE" alt="S45#] [続きを読む]