AH.Enomoto さん プロフィール

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AH.Enomotoさん: 全力投球!
ハンドル名AH.Enomoto さん
ブログタイトル全力投球!
ブログURLhttp://ameblo.jp/arcadiahome/
サイト紹介文主に日常の出来事ですがこのブログをとおして会社の想いが少しでも皆様にお届けできればと思っております。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供23回 / 205日(平均0.8回/週) - 参加 2008/05/03 19:40

AH.Enomoto さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 祝日
  • ゴールデンウィークも終わり、いつもの通勤風景が戻ってきましたね。次の祝日はなんと7月の海の日。6月に祝日がないのが恨めしいようですが、実は海外と比較して、日本は祝日が多い国であるということをご存知でしょうか。日本の祝日日数は年間16日で、なんと世界で第2位!昨年から8月に山の日が加わったことにより、それまでの3位からランクアップしました。アメリカやノルウェーは年間10日、スイスやドイツは年間9日と、休暇を [続きを読む]
  • ゴールデン・ウィークと和製英語
  • ゴールデン・ウィークですね。長期休暇を利用して海外旅行に出かける人も多いと思います。そんな海外旅行で気を付けたいのが、和製英語です。相手に通じると思っていた英語が本当は和製英語で通じなかった、なんて経験をしたことがある人も多いのではないでしょうか。例えば、皆さんが楽しみにしている「Golden week」。海外では全く通じないのでご注意を!昭和20年代に広まった「ゴールデン・ウィーク」という言葉の由来は様々で [続きを読む]
  • 免疫力
  • 4月中旬となり、新生活だからと張りつめていた気がふっ、と緩んで体調を崩してしまう人も多い時期かと思います。思わぬ体調不良を起こさないためには、普段の生活の中で免疫力を高めるのが一番です。今回は、免疫力と深い関係にある肺についてご紹介します。前述した通り、肺は非常に免疫力と関係している臓器であり、乾燥にとても脆いので、適度な湿気が必要です。湿気を保ち、肺を潤す食べ物としてユリの根や松の実、白ごま、 [続きを読む]
  • お花見
  • お花見を心待ちにしている人も多いのではないでしょうか。今回は、そんなお花見に関する歴史をご紹介します。桜を愛でる歴史は古く、奈良時代に編纂された日本最古の和歌集『万葉集』に桜の美しさを詠んだものがありますが、この時代のお花見と言えば、梅が対象であったとされています。お花見が桜に定着したのは、平安時代になってからなのです。作庭文化が栄えつつあり、山から桜を移植したことによって気軽に楽しめるようにな [続きを読む]
  • 昔から2月は28日(閏年は29日)
  • 2月は日数が少ない分、時間が過ぎるのがより早く感じますね。ところでなぜ2月は28日までしかないかご存知ですか?諸説あるようですが、面白い由来が1つあります。古代ローマの政治家であり軍人でもある、ユリウス・カエサルによって作られた暦は今の3月から始まっており、奇数月を31日、偶数月を30日と定められました。しかし2月も30日までにすると1年が366日になってしまうため、やむを得ず最終月の2月は29日(閏年は30日)迄とし [続きを読む]
  • 節分
  • 節分と言えば2月3日のイメージですが、本来節分は年に4回あることをご存知でしたか?節分の由来・意味は字の通り「季節を分ける」です。つまり季節の始まる日(立春・立夏・立秋・立冬)の前日が節分となります。ではなぜ2月3日だけが「節分」と呼ばれるようになったのでしょうか。日本では昔、立春が一年の始まりとされていました。つまりその前日は大晦日。この日に「一年の厄を払い、次の年を迎える」ということで厄除け=鬼に [続きを読む]
  • 芽キャベツ
  • 暖かいスープ料理のおいしい季節となりました。旬の野菜をたくさん食べたいですね。スープに入れたり、シチューの付け合わせにしたりする芽キャベツですが、実はキャベツとは全く別の野菜だとご存知ですか?ビタミンCが普通のキャベツやレモンよりも豊富で、風邪予防にも美肌にも効くことから、ヨーロッパの女性には人気のある芽キャベツ。原産地はベルギーのブリュッセルです。日本には明治時代に伝わり、「子持ち葉ボタン」や「 [続きを読む]
  • 成人の日
  • 1月9日は成人の日ですね。現在の日本では20歳が成年年齢となっていますが、世界186か国のうち、162か国が18歳を成人としているそうです。アメリカ、イギリス、フランス、ドイツ、中国、ロシア、イタリアなどは18歳以上、エジプトやシンガポールは21歳、ネパールはなんと16歳で成人とされています。成人の儀式も国によって様々で、オーストリアなどのヨーロッパの国々で「デビュタント」と呼ばれる舞踏会へのデビューが成人した証 [続きを読む]
  • 明けましておめでとうございます
  • 明けましておめでとうございます。日々お世話になっている方々には、もちろんのことですが、昨年中は、たくさんの新しい出会いをいただき、皆様に感謝申し上げます。皆様に、お喜びいただけるような会社を目指し、精進してまいりたいと思います。本年度も、よろしくお願いいたします。                                       榎本一利 [続きを読む]
  • ゆず湯
  • 「冬至(とうじ)」の日、ゆず湯に入ると風邪をひかないといわれます。これはお湯につかって病気を癒す「湯治(とうじ)」にかけているとのこと。ゆずに含まれる精油成分にはいろいろな効用があります。・血行を良くしてからだを暖める、痛みを和らげる・ビタミンCのおかげでお肌もつるつる、しっとり・さわやかな香りは昔ながらのアロマテラピー寒さに疲れた体をリラックスさせてくれますね。ゆずの実を5〜6個輪切りにして、その [続きを読む]
  • 今年の漢字
  • 今年も残り1ヶ月、2016年はどんな年でしたでしょうか。毎年12月12日に発表される「今年の漢字」。2015年は「安」となりましたが、今年はどんな漢字が選ばれるのか楽しみですね。「今年の漢字」が開始されたのは1995年。これまでを振り返ってみると、2014年は「税」、2013年は「輪」、2012年は「金」でした。たった一文字の漢字とは言え、それぞれに当時を想起させる不思議な力を感じます。そして今年もいろいろなことが起こりまし [続きを読む]
  • 小春日和
  • 日々寒さが増し、寒さの合間にある小春日和が恋しい季節となりましたね。この「小春日和」という言葉は、旧暦の10月を表す言葉です。晩秋から冬の始まりにかけてのこの時期には春のように温かく落ち着いた天気が続くことが多く、その時期を小春日和と言います。海外でもこのような季節に別の名前がついています。アメリカでは「インディアンサマー」、ドイツでは「老婦人の夏」と言います。面白い事にいずれも「夏」と表現されて [続きを読む]
  • 紅葉狩り
  • 秋も深まってきましたね。紅葉の季節となってまいりました。四季の移り変わりが美しい日本では花見、月見と「見る」という字をよく使いますが、紅葉だけは、「見る」ではなく、「狩る」といいます。平安時代、才色兼備で琴の名手でもあった「紅葉」という女性がいました。紅葉は京都で源経基の寵愛を一身に受け、局の官位まで賜ります。しかし、妖術を使うという噂により、都を追放され泣く泣く戸隠(長野県)に移り住むことに。紅 [続きを読む]
  • アップルボビング
  • 日本でも10月の一大イベントになりつつあるハロウィン。ジャック・オ・ランタンをつくったり、仮装して街中を練り歩く、というイメージが強いですよね。もう一つハロウィンの伝統的な遊びに「アップルボビング」というゲームがあります。広い容器に水をはり、好きな人の名前を書き込んだりんごを数個浮かせます。その後、お目当てのりんごをくわえて取るというものです。見事1回でとることができたらその恋は成就し、数回やって [続きを読む]
  • 朝霞高校マスターズ甲子園
  • 先日、マスターズ甲子園の第一回戦がありました。いろいろな世代が集まり、中には親子ほど離れた年齢の同志達。 みんな、いい仲間です。いや〜、悔しいですね。 でもこの歳になって、高校時代のように頂点を目指す。 なかなか無いですよね。残念ながら、初戦負けとなりましたが、相手から教わる点が多々ありました。 私たちのメンバーは、最高です。何年かかってでも目指せる甲子園。来年へ向けて今日からスタートです。朝霞 [続きを読む]
  • 新米
  • 各地で新米が収穫される時期になりました。「新米」と呼べるのは収穫した年の年末まで。みずみずしさがいっぱいの頃なんです。美味しい新米をより美味しく食べるにはいくつかのポイントがあります。まず保存場所ですが、密閉容器に入れて冷蔵庫というのが一番です!せっかくのみずみずしさ保つには熱や乾燥が大敵で、風通しのいい場所よりは密閉して冷たい場所に置くのが良いようです。洗った後は、そのまま水に冷やします。新米 [続きを読む]
  • ぶどう
  • ぶどうは、秋の果物の代表の一つ。日本では山梨県が有名ですよね!そんなぶどうですが、世界には10,000種類以上もあるそうです!他国では生産量の80%がワインに使われていますが、日本ではほとんどが生食用!また、そのまま食べるだけではなく、加工食品としても種類も豊富で、ワイン・ブランディー・ジュース・油・干しぶどう・漬物・ジャム…ケーキの材料に使われるほか、今では料理に使われることも多くなりました。私も、ワ [続きを読む]
  • 秋の七草
  • まだまだ暑い日が続きますが、暦ではもう9月。夕方には虫の声が聞こえるようになり、なんだか秋を感じる響きですね。さて、秋と言えば……と考えれば、挙げられるものはいくつもあると思いますが、今回は秋の七草について調べてみようと思います。皆さんは、秋の七草をすぐに暗唱することが出来ますか?山上憶良が「万葉集」で次のような秋の七草の詩を詠んでいます。「萩の花 尾花 葛花 瞿麦の花 女郎花 また藤袴 朝貌の花」以来 [続きを読む]
  • ヒマワリ
  • 夏の花といえばヒマワリを思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。高さ2mに達し直径20cmの大輪を咲かせる豪快なものや、ゴッホやマティスの絵画に見られるような、繊細な花弁のひまわりが太陽の下ですでに咲き誇っています。その種類は100を超え、最近では園芸用の小さな丈の可憐なひまわりが人気を集めています。形も太陽を連想させるヒマワリは、太陽を追いかけて回ることが名前の由来になっているといわれています。ですが [続きを読む]
  • 浴衣
  • 本格的な夏の訪れが感じられる季節になってきました。風物詩である夏祭りや花火大会が各地で盛んに行われ、最近は色とりどりのゆかたを着た女性の姿が多く見られるようになりました。また女性のみならず最近では男性も増えていますね。実はゆかたが外出着となったのは明治以降とまだ新しい文化で、蒸し風呂が主流の時代に、お風呂に入る際に着ていたという、「湯帷子-ゆかたびら-」(帷子-かたびら-とは麻素材の単衣)がその元に [続きを読む]
  • グリーンカーテン
  • いよいよ暑い夏がやってきますね!エアコンに頼ることも多く、電気使用量が増える季節ですが、近年「グリーンカーテン(緑のカーテン)」を見かけることが増えましたね。グリーンカーテンとは、ゴーヤやアサガオなどツル性の植物を建物外の窓際で育てネットに絡ませ、カーテン状にすることです。カーテン状の植物によって日陰ができ、室温の上昇を抑えられます。また、植物の蒸散作用によって家の周りの放射熱が吸収され、部屋に [続きを読む]
  • バラ・薔薇
  • 6月に入り、雨の季節が近づいてきました。この季節のお花というとアジサイを思い浮かべる方も多いと思いますが、実はバラも初夏(5月〜6月)と秋(10月〜11月)の年に2回、美しい花と香りを届けてくれる、今が旬のお花です。バラの花がいつの時代にも愛されてきた理由は、姿の美しさだけでなく、香りが心身ともに効果があるからではないでしょうか。バラの香りは、ストレス解消や疲労回復、不眠等に効果があります。イライラや興 [続きを読む]
  • 日傘
  • だんだん日差しが強くなってきました。これから真夏にかけて日傘が活躍するシーズン!より日傘の効果を高めるなら、さし方も大切ですよ。傘の面と顔との距離が30cmの時、紫外線は90%もカットされます。ところが60cmまで離すと70%と、浴びる紫外線の量が増えてしまいます。紫外線は空から降り注ぐものだけではありません!地面や建物で反射した紫外線が、横からも下からもやってきます。傘の面を顔から離すと、反射した紫外線が入 [続きを読む]
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