sumipino1 さん プロフィール

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sumipino1さん: Mi noticia
ハンドル名sumipino1 さん
ブログタイトルMi noticia
ブログURLhttp://sumipino1.exblog.jp/
サイト紹介文犬のトイプードル「チグノ」と家庭菜園と児童の絵本・物語を読んだり、書いたりの日常生活日記。
自由文絵本「ごん太とぼう」を出版しました。日本語とスペイン語で読める本です。
家庭菜園、保存食、映画芝居オペラ観劇、児童文学を書いたり、読んだりする趣味を持っています。
残っている私の時間(生きている間)に作品を書くこと、絵本を一冊作ること、発酵の食べ物を作ること、野菜をいっぱい作りたいです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供52回 / 365日(平均1.0回/週) - 参加 2008/05/06 08:05

sumipino1 さんのブログ記事

  • 本年もよろしくお願いします
  • あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。2017年元旦 近所の橋で初日の出1月2日 初詣 犬のチグノを連れて、府中の大國魂神社。ふだんは愛想のいい犬なのに、あまりの人の多さにびっくり。ビビっていました。家族の健康と世界平和を祈願しました。おみくじは小吉でした。1月3日 ニューイヤーコンサートNHKホールまで。今年もやっととった席ははじの方でしたが、ぜいたくな時間を過ごすことができま [続きを読む]
  • もうすぐ冬将軍がやって来る
  • 一日がアッという間に過ぎていく。一年がアッという間に過ぎてしまう。せめて、記憶に残る一日を過ごしたいと思い、チグノを連れて、電車に乗って、公園に行った。本格的な冬が来る前の つかぬまのあたたかさ。やわらかい光。つかぬまの時間を持つ。鳥を追いかけてみるチグノ。散りゆくモミジを見る私。目指す鳥がいつ現れるかをじっと待つカメラマンたち。今日は記憶に残る一日かなぁ。 [続きを読む]
  • お正月の準備 稲わらとカエル
  • 「今年も稲わら、いるかい?」電話がかかってきました。「要りまーす」というわけで、自転車で30分、久しぶりに田んぼに行った。住宅地に囲まれた中に、小さな田んぼがあります。稲わらは、お正月飾りのリースを作る人のために毎年もらいます。残った稲わらは、畑のマルチに使います。ご近所の花愛好家に差し上げたり。田んぼで稲わらをいじっていると小さなカエルがいました。かわいい!br>兄のブログを見ると、アマガエルとトウ [続きを読む]
  • TAMA21交響楽団 第23回定期演奏会 マーラー交響曲第5番
  • いただいたチケットで友人と聞きに行きました。日本は平和が続き、あらゆる分野でレベルが上がってきました。つくづく平和っていいなぁと思います。いつまでも続けばいいのですが。音楽もその一つ。福祉センターで会議をしていると、隣の部屋から大きな音楽が聞こえてきます。音楽といっても練習では騒音ですが、だんだん質のいい騒音にかわってきます。市民演奏家が猛練習をしているのです。TAMA21交響楽団 第23回定期演奏会 マ [続きを読む]
  • アイドルは花よりだんご
  • 毎日うっとうしい日が続きます。十五夜はもうとっくに過ぎています。十五夜の日も雨でした。北海道と沖縄でしか十五夜の月は見られなかったとか。我が家では、行事の時にはそれなりの準備をします。花を活けて、だんごをそなえます。ちょっと遅くなってしまったのですが、残しておこうかなと思い、アップしました。今年のお花は畑のコスモスと崖からとってきたススキと奮発して買ってきた紺とピンクのリンドウとです。いつも我が家 [続きを読む]
  • ぞうの花子さん…こいしノート・・・相棒の絵
  • こいしノートというブログを見たら、ぞうの花子さんのお別れ会の様子が載っていた。私もこの象さんが大好きで、生前、何度か会いに行きました。たくさんの子どもたちを引き連れて行ったこともあります。上野動物園から、井の頭の自然文化園に移った花子さんは一挙手一投足が愛おしくてしかたがありませんでした。上野動物園の象さんたちが戦争の犠牲になって殺されたという絵本「かわいそうなぞう」を子どもたちに何度読んで聞かせ [続きを読む]
  • ぞうの花子さん…こいしノート・・・相棒の絵
  • こいしノートというブログを見たら、ぞうの花子さんのお別れ会の様子が載っていた。私もこの象さんが大好きで、生前、何度か会いに行きました。たくさんの子どもたちを引き連れて行ったこともあります。上野動物園から、井の頭の自然文化園に移った花子さんは一挙手一投足が愛おしくてしかたがありませんでした。上野動物園の象さんたちが戦争の犠牲になって殺されたという絵本「かわいそうなぞう」を子どもたちに何度読んで聞かせ [続きを読む]
  • 児童文学同人誌「牛」51号 何と 565ページ 
  • 私の所属している同人誌、「牛」51号がとどきました。その厚さにびっくりしてしまいました。なんと565ページ。親戚、知人に送っているのですが、びっくりするだろうなぁ。そして、読んでくれるのかしら?横になって寝ながら読むという読書もありますが、この同人誌「牛」は743グラムもあり、重くて不向きです。ちょっとバッグに入れて、電車に乗ってお出かけといっても、この一冊で重くなってしまいます。送料も高く、350円。しか [続きを読む]
  • 児童文学の面白さにどっぷり・・・児童文学同人「牛の会」の夏合宿
  • 毎年、夏と冬に私たちの同人誌「牛の会」では合宿があります。合宿というと若者たちのサークルというイメージがありますが、私のように四捨五入して80歳の年齢で夏合宿なんて合わないと笑われそうです。シャカリキ書いて、提出するまでも地獄のようですが、その後、仲間の人たちの原稿合計800枚を読むのもそれはそれはたいへんです。冷房のきいた落ち着ける場所で5日ほどで読むわけです。そして、二泊三日都内の旅館で缶詰で合評で [続きを読む]
  • 健康第一 太極拳
  • 思うところあって、健康で長く生きたいと思うようになりました。(誰でも思うことですが)20歳の頃は明日死んでもかまわないと思っていたのですが、何たる違いでしょう。早寝早起き、大食、お酒、畑などで体を動かす、認知症にならないようにいろいろ努力したり、作品を書いたり、パソコンで遊んだりしています。その上太極拳を習うことにしました。片道40分自転車で、太極拳2時間。長生き健康を宣言してから、何と積極的に頑張っ [続きを読む]
  • 健康第一 スポーツ吹矢で腹式呼吸
  • 腹式呼吸ができなくて高校の音楽に先生に何度も練習させられたことを思い出します。意識して呼吸の大切さを感じるようになったのは、つい最近のことです。しっかりと呼吸ができるようになりたいと思うようになりました。深く、強く、しっかりと。そこでスポーツ吹矢という勉強会に参加しています。はじめは6メートルの的まで矢が届きませんでした。放物線をかいて、5メートルほどのところで落ちてしまいました。自分でほんとうにび [続きを読む]
  • 作品を書かなければ
  • 祖母が亡くなって、死というものを感じるようになりました。父が亡くなって、天国が近いと思うようになりました。母が亡くなって、ますます天国が近くなったように思いました。デルが死んで、クロが死んで、二代目クロが死んで、エヌが死んで、ベスが死んで天国に行って、みんなあっているのかなぁと、その犬たちのふざけ合っている様子を想像しています。今の私に影響を与えてくれた親しい友人が亡くなって、いつか私も行くのだと [続きを読む]
  • 第一回 浅川 アユまつり
  • 第一回浅川アユまつりがあるというので、自転車で30分ぐらいかかるのですが、行ってみました。「膝が痛い。腰が痛い。親指が痛い。暑い、疲れた、痒い」なんて毎日愚痴を言っているのに、野次馬、ミーハーの私は見に行く決心を前からしていました。朝1時、急に目が覚めて、眠れないので、もったいない時間を無駄に過ごしたくないと思って、もぞもぞ起きて、児童文学「牛の会」の合宿に持って行けるかもしれない作品にとりかかりま [続きを読む]
  • 第一回 浅川 アユまつり
  • 第一回浅川アユまつりがあるというので、自転車で30分ぐらいかかるのですが、行ってみました。「膝が痛い。腰が痛い。親指が痛い。暑い、疲れた、痒い」なんて毎日愚痴を言っているのに、野次馬、ミーハーの私は見に行く決心を前からしていました。朝1時、急に目が覚めて、眠れないので、もったいない時間を無駄に過ごしたくないと思って、もぞもぞ起きて、児童文学「牛の会」の合宿に持って行けるかもしれない作品にとりかかりま [続きを読む]
  • 大好きなトンボ 大好きなカサブランカの花
  • 今年は昆虫で毎日ひどい目にあっています。クズとヤブカラシとヘクソカズラとススキとパワーリーフが畑にはびこっているので、ジャングルのようです。畑に入ると、その藪の中にブヨがいて、ワンワンとぶつかってきます。ばっちり長そで、長ズボン、サングラス、帽子など防御しているのですが、ズボンの上からやられて、もうたいへんです。昆虫は好きでもブヨは苦手です。我が家の庭に美しいユリのカサブランカの花が咲きました。一 [続きを読む]
  • 売れ残りの百円のバラの苗
  • 花屋さんに行くと必ずバラの苗を見ます。もう売れなくなった、傷んでしまったというのを格安で買ってきます。ヒョロヒョロとして、葉っぱもろくについていないものを買ってきます。安物買いの銭失いという言葉がありますが、その反対のこともあります。100円で買った苗が見事に花をつけました。 [続きを読む]
  • 俳句集「篠(すず)Vol,177」を読む
  • 俳句って言うのは・・・・いや、詩にしても、やたら難しい。朝日新聞で時々現代詩が載っていますが、先日の詩もさっぱり理解ができませんでした。こちらは感性が鈍ってきている。目が悪くなっている。おまけに勉強していなかったせいで、読めない漢字が多い。調べるのはめんどくさいし時間もかかるので、調べることはしない。というわけで、丁寧によんではいるものの、わけがわからないものが多くて困ります。古池や 蛙ごびこむ  [続きを読む]
  • [篠(すず)2016 Vol 177]届く
  • 私の学生時代最も親しかった友人から俳句集「篠(すず)」が届きました。ナンバー177とあります。学生時代、いつも隣に席をとり、私は退屈しながら、先生の一方的な話を聞き、彼女はしっかりと先生の講義を聞いていました。俳句の授業の神田先生の時間は、特に熱心でした。俳句の結社「篠(すず)」を作りずっと主宰してきたことに驚かされます。また、お嬢さんが引き継ぎ、今は共に「篠」を継続させていることに驚きを感じます [続きを読む]
  • 今年もパワーリーフとクズの闘い ひどいことになって・・・
  • 去年にもまして、大きくなったパワーリーフが、鉄道のフェンスに絡みついています。そして、もとの住人であるクズが怒っています。しかも、クズに応援して、ヤブカラシ、ススキ、つゆ草、ヘクソカズラも、パワーリーフにからみついています。それはもうたいへんです。パワーリーフにみかたをしているのは、sumipi、つまり私だけなのです。今日もsumipiは鎌でのたうちまわるクズをやっつけるのに奮闘しました。ところが [続きを読む]
  • モネの家 フランス ジベルニーにそっくり
  • ヨーロッパのフランス、ドイツ、ポルトガル、などなど行きたいなーと思っていました。とりわけドイツは行かなかったことが残念です。ドイツに行って、ついでにフランスの寄って、相棒と散歩することをとても楽しみでした。ジベルニーの「モネの家」を見ることを予定していました。「モネの家」は素敵なところです。それが池袋の西武百貨店にあるというので、機会があったら是非行ってみたいと思っていました。チャンス到来。池袋に [続きを読む]
  • 木の実で可愛い動物を作る
  • 二年半前、右手首を骨折して、金属を抜いて一年が経ちました。治ったというものの、親指が痛くて、握力が落ちて、質が落ちてしまいました。しかし、日常生活は何とかなるので、諦めることにしました。木の実で鳥を作りました。思い通りに目の部分、くちばしなど細かい部分がうまくできませんでした。でも不細工な顔のところがとてもかわいい。 ブログランキングに参加中!1日1回の応援 お願いします。にほんブログ村愛犬チ [続きを読む]
  • JR中央線から 私のヒマワリが見られるよ
  • 私の畑は中央線の線路沿いです。去年のこぼれ種から春に ヒマワリが芽を出し、すくすく大きくなりました。去年と同じ場所です。去年と同じ高さなのですが、今年は茎は細く、花も小さい。春はサクラ、6月はアジサイ、真夏は何といってもヒマワリです。大らかで、明るくて、老若男女誰でも嫌いという人はいないでしょう。この写真の手前は私の畑ではありません。この畑のお隣です。JRのフェンスにからんでいるのは、パワーリーフ [続きを読む]
  • たまには一眼レフで クローバー
  • いきなり持ち主の断りなしにウインドウズ10になってしまった。そんなことってあるのかしら?起ちあがりも遅く、反応も鈍くなったのはそのせいかしら?そんなわけで、パソコンに触る気にならなくなった・・・なんて。それに畑も忙しく、動きは年で鈍くなって・・・それに暑いし・・・「どうしたの? 元気?」等と言われて、久々パソコンを開きました。たまには一眼レフを持ちだしてきれいな写真を撮ろうかな? ブログランキングに [続きを読む]